峯陽一の一覧

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作品一覧

2020/01/30更新

ユーザーレビュー

  • 小学館版 学習まんが人物館 ネルソン・マンデラ
    最後まで読んだが、黒人差別の背景をきちんとわかっておかないとちゃんと理解するのは難しいと思った。

    2020/03/13もう1回読んだ。
  • 2100年の世界地図  アフラシアの時代
    <目次>
    第1部  2100年の世界地図
     第1章  22世紀に向かう人口変化
     第2章  定常状態への軟着陸
     第3章  新たな経済圏と水平移民 
    第2部  後にいる者が先になる
     第4章  ユーラシア大陸の接続性
     第5章  大陸と海のフロンティア
     第6章  二つのシナリオ
    第3部  アフラシ...続きを読む
  • 2100年の世界地図  アフラシアの時代
    ★3.7(3.00)2019年8月発行。100年後の22世紀、世界人口は100億人、そのうちアフリカとアジアの人口が4割ずつを占めるという。そして、アフリカとアジアを単一の地域アフラシアとして、政治、経済、宗教、言語がどうなるかという未来予測。大学院の先生が書いただけあって、かなり学術論的な内容です...続きを読む
  • 2100年の世界地図  アフラシアの時代
    2100年には全世界の人口は110億人になり、アジア47億人に対しアフリカ44億人とほぼ並ぶという内容。
  • 2100年の世界地図  アフラシアの時代
    峯陽一(1961年~)は、南部アフリカ経済論を専門とするアフリカ地域研究者・国際関係学者で、同志社大学教授。
    本書は、2100年には、アジアとアフリカの人びとが世界人口のおよそ4割ずつ、合計8割を占めるという予想に基づいて、2100年に世界はどうなっているのか、どうなっているべきなのか、また、その世...続きを読む