針井佑の作品一覧
「針井佑」の「クラッシャージョウ REBIRTH」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「針井佑」の「クラッシャージョウ REBIRTH」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
半分諦めていたのに、待っていた甲斐があった。シリーズ最初のエピソードの後編で、ガンビーノの活躍とジョウがクラッシャーになった経緯と、敵を倒して、最後にアルフィンの加入が描かれ、無事決着。それにしても感慨深い。この原作をソノラマ文庫で最初に読んだのが何十年前だろう。その後、ラストが修正された改訂版を読んだ。それだけで終わらず、本編が進む中でソノラマ文庫がなくなる。ハヤカワ文庫に移籍することになり、加筆修正されたリニューアル版をまたまた読んだ。日本のスペースオペラとして最初に読んだのが、この 「連帯惑星ピザンの危機」だ。ストーリーにも、安彦良和のイラストにもはまり、楽しんだ。原作は本編13と別巻3
SFは難しい
正確にはSFでベストセラーを作るのは難しい。
だって女の人読まないでしょ。
例外はイケメンが出てくる場合で、宇宙戦艦ヤマト系ね、
これらの場合は、制服着たイケメン候補生がかっこいいでないと困るのですが、
主人公にスーツ着せてもこの体楽。なんか地味。
あと靴が変、クラッシュジャケットの色に合わせることもなかろうに。
女の人向けの漫画読むとわかりますが、あれじゃヤロウはついてゆけませんやな、
SFはそれと同じことしてるのでしょう、女の人のお頭の中では。
ファンタジーはありだけど、ハガレンや犬夜叉はありだけど、SFはなしなのかなあ。
ハガレンも犬夜叉も女の人が描いてます、念のため。
米国ではティプト
ほんとに懐かしい
昔々、何十年も前にこの作品の元になった、ピザンのエピソードを描いた作品を読んだ事がある。とても読みやすくてワクワクして読んだ記憶がある。その作品が何十年の時を経てマンガになって読めるとは、・・・本当に感無量だな。面白い。