森本あきの作品一覧
「森本あき」の「口づけは淑女の嗜み~甘く淫らな個人授業~」「幸せな嫁入り」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「森本あき」の「口づけは淑女の嗜み~甘く淫らな個人授業~」「幸せな嫁入り」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
1997年に『それが好きということ』でデビュー。『新妻はみだらに濡れる』などの作品を手がける。
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ラノベ
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エロかったです。悠真と綾人の普段の会話がリアルな男子大学生ぽくってよかったです。インキュバスと人間なので仕方ないですが、寿命のことは切なく感じました。悠真と綾人には時間いっぱい2人の時間を過ごしてほしいです。
すごくよかったわ。
やっぱりこのカップルのイチャイチャが好み
なんでかな
俺様みたいな龍だけど紅葉が大好きなことはよくわかる
紅葉もそんな龍に尽くすことが楽しい
それでこそのこのカップル
さらなる続編に期待
紅葉と龍のカップルの続編
何度読んでも甘い甘い紅葉と龍
紅葉の可愛さに龍がめろめろなのがわかる
一緒に暮らすといろいろトラブルもあるけど幸せならいいな
ついに最後になってしまった
本当に素敵なシリーズでした
今回は親が同性婚姻を認められない
一般社会でも聞く話が出てきます
個人的には法律婚姻が認められていない日本では
婚姻する場合事実婚を選ぶカップル、パートナーシップ制度でパートナーとなる場合の
どちらかを選ぶ人が多い気がしています
けれどパートナーシップ制度がない自治体の方がまだまだ多いですし
強制力もないから養子縁組するカップルもいるでしょうね
昔と比べるとずいぶん寛容になったけれどまだまだ偏見は多い
親が自分の子供が選んだ相手が同性だっただけで怒る、けなす、謗る
自分の子供を信用していない、出来ない
自分の価値観でしか見えないことも現実社会では当たり前にある
小説の中だけの話ではない
難しいです
まだまだ偏見が多いのは事実
カップル当事者もわざわざ自分が
ゲイですって公表はしないですもん
最後はもうちょっとお母さんたちがぐずって欲しかったけど
結婚式まで段取りしちゃうとは想わなかった
呆気ない終わり方でした
かなり残念
やっぱりいいな。
やっぱり最後はハッピーエンドがいい
高校生の時からお互い好きだったのに
親友になってしまったから告白出来ずに10年
スポーツインストラクター×売れない官能小説家
でも本当に一緒にいるときは楽しい、嬉しい、幸せが全開で
読んでいても幸せな気持ちになりました