配信予定・最新刊

作品一覧

  • 動物園&水族館 ぬいぐるみ図鑑

    動物園&水族館 ぬいぐるみ図鑑

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,980円 (税込)
    動物園&水族館41施設の「オリジナルぬいぐるみ」200種を紹介 動物園や水族館のショップは、たくさんのかわいいが詰まったハッピーな空間ですよね。 その中で特に推したいのが、各施設が独自に作った「オリジナルぬいぐるみ」です。 ・スタッフが監修したこだわりの造形に見とれる! ・モデルとなった生き物のエピソード込みでグッとくる! ・購入することで保護活動への支援に繋がる場合も! ・「現地での感動」がぬいぐるみという形を得て「一生の思い出」になる! 本書では、そんな「オリジナルぬいぐるみ」を200種ご紹介します。 カバンに付けられるボールチェーンタイプも多数掲載しているので、ぬい活の相棒探しにもうってつけ。 気になるぬいぐるみを見つけたら、ぜひ動物園・水族館に足を運んでみてください! [CONTENTS] 特集1ちゃんと作り分けてるから識別可能! ぬいぐるみで学ぶペンギン10種の特徴 特集2われら鰭脚類(ききゃくるい)! アザラシ・オットセイ・トド・セイウチ 特集3たてがみ、模様、耳の形 ネコ科の美しい多様性を楽しむ 特集4お出かけの相棒は決まった? ボールチェーン付きミニぬいぐるみ 特集5愛とドラマが詰まってる! 物語のあるぬいぐるみ part.1水族館のぬいぐるみ part.2動物園のぬいぐるみ コラム新江ノ島水族館に聞く!「ぬいぐるみくじ」の全貌 コラム株式会社AQUAに聞くぬいぐるみはこう生まれる! さくいん
  • コビトカバまるごとBOOK
    NEW

    コビトカバまるごとBOOK

    ビジネス・実用

    4.5
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【コビトカバをまるごと解説】 『アザラシまるごとBOOK』『シャチまるごとBOOK』『ホッキョクグマまるごとBOOK』に続く話題のシリーズ第4弾! \巻頭特集 神戸動物園「ウタ」/ 2025年7月19日、神戸どうぶつ王国にコビトカバの赤ちゃんが誕生しました。 「ウタ」と名付けられたメスの赤ちゃんは元気に成長中。 母コウメの出産秘話とウタの成長を取材しました。 2025年3月14日に上野動物園で誕生した「コブシ」の撮りおろしカットも収録! ●〇●世界三大珍獣●〇● コビトカバは、ジャイアントパンダ、オカピとともに「世界三大珍獣」に含まれており、カバの祖先の体型を残しています。 乱獲や生息地の減少、水質汚染により数が減っており絶滅危惧種に指定されている希少な生物です。 動物園で出会えるコビトカバはまん丸のフォルムや、てちてちと歩く姿、ちんまりとした佇まいが大人気。 2025年には上野動物園と神戸どうぶつ王国で赤ちゃんが誕生したことでも話題となりました。 本書では、そんなコビトカバの魅力に迫ります。 国内で会えるコビトカバを全網羅し、世界体ブームを巻き起こしたタイの「ムーデン」も登場。 本書を片手に「推し」に会いに行きましょう! ●〇●本書で紹介する国内施設●〇● 神戸どうぶつ王国(兵庫県) 上野動物園(東京都) いしかわ動物園(石川県) ニフレル(大阪府) 東山動植物園(愛知県) アドベンチャーワールド(和歌山県) 本書の定価は1,760円(本体1,600円+税)です。 【監修】神戸どうぶつ王国 兵庫県神戸市中央区のポートアイランドにある動植物園。「花と動物と人とのふれあい共生」をテーマとした全天候対応の施設で、15,000㎡の広大なグラスハウスと10,000㎡ほどの開放的な屋外エリアに、年間通して1,000種類、10,000株のベゴニアやフクシア、インパチェンスなど様々な花々が咲き誇り、150種800頭羽の動物たちが共存する。2025年コビトカバの繁殖に成功し、7月9日にメスの「ウタ」が誕生した。 【編著】木村悦子 編集プロダクション「ミトシロ書房」主宰。 上智大学卒業後、出版社勤務後を経てフリーランスの編集者・ライターに。 書籍の企画・編集の傍らで、『ラッコBOOK』『日本で会えるペンギン全12種パーフェクトBOOK』(グラフィック社)、『どうぶつ好きのお仕事図鑑』(日東書院)など、1テーマを深く追究した取材・著作を行う。
  • 身近な生き物 オス・メス「見分け方」事典

    身近な生き物 オス・メス「見分け方」事典

    ビジネス・実用

    3.7
    1巻1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近にいるペットや、里山などの自然に暮らす野生動物、動物園や水族館で出会える外国の動物など、なじみ深い動物たち約50種のオスとメスの見分け方を紹介! 大きさや色などの見た目の違いだけではなく、行動の違いからオスとメスを見分けられることも。 ヒトとは違う繁殖や子育てのしかたには驚きの連続! パートナーをめぐる自然界の厳しさには涙! 途中で性別が変わる不思議な動物も!? イラスト満載、動物の豆知識がたくさんつまった一冊なので、読み終わるころには、きっとあなたも誰かに説明したくてウズウズするはず!
  • 似ている動物「見分け方」事典

    似ている動物「見分け方」事典

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻1,540円 (税込)
    タヌキとアライグマ、ムササビとモモンガ、ヤギとヒツジ、ダチョウとエミュー、イルカとサメ、ダンゴムシとワラジムシ……。これらの違い、わかりますか? 「もちろん、わかる!」という方は多いと思いますが、では、どこがどのように違うか説明できますか? 本書は、哺乳類や鳥類、爬虫類、魚類、昆虫といった動物たちのなかから、見た目が似ているものを選び、それらの違いを、イラスト満載のチャートと、わかりやすい文章で解説します。動物の生態や進化がわかる、家族みんなで楽しめる一冊。
  • 入りにくいけど素敵な店

    入りにくいけど素敵な店

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,320円 (税込)
    分不相応かもしれない、店舗が珍奇で不思議、変な噂の店主がいる。はたまた、店かどうかさえわからない、関係ないから一生行かないだろう店……。世の中には、さまざまな「入りにくい店」があります。そんなお店に、店舗取材百戦錬磨の著者が、(おそるおそる)アタック。怒られ、失笑されながらも、温かく器の大きな店主たちに迎えられてできた、この一冊。一見入りにくくても、一度勇気を出して入ってみたら、これほどおもしろくて居心地のいいところはありません。 ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。

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ユーザーレビュー

  • 身近な生き物 オス・メス「見分け方」事典

    Posted by ブクログ

    身近で意外と知らないオスとメスの違いがよくわかる辞典。たとえば、ペンギンのオスとメスの違いは、ミルクを出すのはオス、魚をあげるのはメス!

    0
    2026年08月06日
  • コビトカバまるごとBOOK

    Posted by ブクログ

    ムッチムチのコビトカバ。最高にかわいい。写真と生態の紹介がたっぷり載ってて大満足!今すぐ動物園に行ってよーく観察したい。

    0
    2026年05月17日
  • コビトカバまるごとBOOK

    Posted by ブクログ

    これなに?と言いながら子と読んだ。
    割と気に入ったようであった。
    通常のカバに比べ可愛らしさがあるし、いつかは見て見たい。
    紹介のため写真も大きくソフトカバーのため読みやすい。

    0
    2026年03月08日
  • 似ている動物「見分け方」事典

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    比較的よく見る似ている生物の見分け方の事典。
    使い方で歌で覚えるとあるが、まったくもって歌えない。そして川柳がちょいちょい挟み込まれているが、意味が分からない。
    ムササビとモモンガ、ピューマとチーターとヒョウとジャガーは勉強になった。
    軽く読むにはちょうど良い。

    0
    2017年12月21日
  • 身近な生き物 オス・メス「見分け方」事典

    Posted by ブクログ

    最初の紹介部分の4ページだけがカラー写真で、本編は全てモノクロのイラストだった。
    セキセイインコは鼻で見分けられるのでカラーだと分かり易いんですけどね。

    漢字にルビが振ってあるので、読者として児童も意識している。
    生き物によってはリアルすぎて嫌悪感が生じると考え、あえてカラー写真を避けたのかもしれません。

    私が好きなスズメの見分け方は載っていなかった。
    たぶん説明されてもスズメのオスメスは見分けられないですけど。

    「見分け方」と言えばそうなのだが、オスとメスの特徴を知って行動から判別してみようという記述も多い。
    知っていてもあまり役に立つことはないプチ情報は、面白いので好奇心旺盛な子供には受けそう。

    クマノミは一番大きいのがメスになり、二番目がオスになる、三番目以下は性別がない。
    三番目以下は全部オスだと思っていたが、そういうわけでもないみたいです。

    タツノオトシゴはオスが出産するなんて知ったらビックリですよね。

    スズメのオスとメスが区別できないと書いたが、カラスやハトやメジロなんかも姿を見ただけじゃわからない。
    チョウやトンボもわからない。

    カブトムシに至っては、オスはわかるがメスを見てもカブトムシだとわからない。
    「見分け方」を知るというより、生物のいろんな生存戦略が知れて面白い。

    0
    2024年08月30日

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