川田学の作品一覧 「川田学」の「遊び・育ち・経験――子どもの世界を守る」「保育的発達論のはじまり」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~4件目 / 4件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 NEW 保育的発達論のはじまり ビジネス・実用 学術・語学 / 教育 - 1巻2,200円 (税込) 不透明な未来がちらつき、「つながり」がほどけて、「うちの子」「個別の子ども」にばかり向けられる「発達」のまなざしが、子どももおとなも苦しめている。しかし、いつの時代も、子どもの視点から社会のあり方を問うてきたのが保育。新しい「つながり」をどうつくりだしていくか。保育がその真価を発揮するために編み直す「保育的」発達論。 試し読み フォロー NEW 保育の「子ども理解」のために ビジネス・実用 学術・語学 / 教育 - 1巻2,420円 (税込) 揺れる保育者を全力で肯定する現場への信頼に満ちた1冊。保育とは、子どもとともに、だれも予想しなかった小さな未来をつくっていくこと。計画通りいかなくてあたりまえ。では、保育者の「子ども理解」はどうあったらいいのか。主体性・環境・あそびの3つの視点からアップデートする。前作『保育的発達論のはじまり』の読者からもっとも多く寄せられる問い、「子どもの主体性を大切にする保育とは何か?」へ応答。 試し読み フォロー 遊び・育ち・経験――子どもの世界を守る ビジネス・実用 社会・政治 / 福祉 - 1巻2,200円 (税込) 子どもとかかわるすべての人に 子どもの貧困の再発見から10年。 この10年間の政策・実践・研究を批判的に検討し、 “子どもの貧困を議論する枠組み"を提供する。 新・スタンダードの誕生! 【推薦します! 】 ■出口治明(立命館アジア太平洋大学(APU)学長) 子どもの貧困は、わが国最大の課題の1つだ。私たちは「自分事」としてこの問題に立ち向かわなくてはならない。子どもは私たちの未来なのだから。 ■荻上チキ(評論家) あなたは誤った「貧困イメージ」を受け取っていないか。自己点検のためにも、そして教育や議論のためにも、大きな礎(いしずえ)となってくれるシリーズだ。 ■宮本みち子(放送大学・千葉大学名誉教授) 子どもの貧困問題を議論する枠組みを与える力強いシリーズ。「失われた20年」に進行したこの国の貧困化を直視し、子どもの貧困への取り組みで社会を変えよう。 ■湯浅誠(社会活動家/東京大学特任教授) 「子どもの貧困」は、知られているようで、知られていない。だからこそ、このシリーズによって、芯の通った国民的理解が広がることを望む。 ■秋田喜代美(東京大学教授) 子どもや家族、社会のために、課題と同時に希望を示す灯になるにちがいない。わが国が直面している課題を根源的に問う、子どものための貧困研究の集大成。 子どもの貧困の議論で初めて「遊び」を位置づける。子どもの発達にとって「遊び」は重要な要素だが、これまで正面から取り上げられることはなかった。本巻ではこの間隙を埋めながら、育つ/育てる営みを総体として理解し、子どもの貧困の議論を豊富化する。 試し読み フォロー UX × Biz Book 顧客志向のビジネス・アプローチとしてのUXデザイン ビジネス・実用 IT・コンピュータ / 言語・プログラミング 3.3 1巻3,080円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネス視点から、UXの価値を探る ビジネス・パーソン向けのUX(ユーザーエクスペリエンス:顧客体験)解説書。 B2Cであれ、B2Bであれ、Webであれ、アプリであれ、ブランディングであれ、コールセンターであれ、ビジネスの場面において「顧客とのエンゲージメント」の重要性が増している中、UXアプローチは必要不可欠なものとなってきています。 本書はデジタル・マーケティングから顧客との関係構築、ブランディング、実装まで、それぞれ現場で活躍する執筆陣が、多面的・複合的な視点、切り口で、UXおよびUXDのビジネス価値に関して、分かりやすく解説します。 【誰のための本か?】 ビジネス視点からUX(ユーザーエクスペリエンス)の価値や重要性を知りたい方 【構成】 Chapter1 UXとはなにか?(田平博嗣) Chapter2 UXと顧客エンゲージメント(原裕) Chapter3 UXが企業にもたらす価値(井登友一) Chapter4 UXブランディング(明海司) Chapter5 Webサービス開発プロジェクトにおけるUXデザイン(塚本洋、川田学) Chapter6 BtoBビジネスにおけるUX(橘守) Chapter7 コールセンターにおけるUXとカスタマー・エンゲージメント(萩谷衞厚) Chapter8 UXの採用プロセス(坂本貴史) Chapter9 オムニチャネル時代におけるCX/UX:エンゲージメント・コマース(奥谷孝司、原裕) 試し読み フォロー 1~4件目 / 4件<<<1・・・・・・・・・>>> 川田学の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> UX × Biz Book 顧客志向のビジネス・アプローチとしてのUXデザイン ビジネス・実用 IT・コンピュータ / 言語・プログラミング 3.3 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ マーケティング視点でUXを捉えた良書。具体的な事例が中心でビジネスパーソン向き。著者が多人数なので全体のトーンにややまとまりを欠くが、それだけ多数の見方があると言えるのではないか。 0 2018年10月13日 UX × Biz Book 顧客志向のビジネス・アプローチとしてのUXデザイン ビジネス・実用 IT・コンピュータ / 言語・プログラミング 3.3 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ UI UXのプロジェクトにアサインされたので読んだのだけど、仕事は思いっきりUIのみだったのね… しかし、学びは、ヒアリングして要望を聞いた気になったとしても、要望を言葉にできる人がそこまで多くないことと、潜在的な要望、無意識の行動があるので、ヒアリングだけでは要望は汲み取りきれない。 観察しながらインタラクティブなインタビューが効率的のような気がしました。 0 2018年02月03日 UX × Biz Book 顧客志向のビジネス・アプローチとしてのUXデザイン ビジネス・実用 IT・コンピュータ / 言語・プログラミング 3.3 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ ・重要なのは日常生活になくてはならないもので、もう以前の製品には戻れない、と思わせること ・×競合との競争 → 〇顧客との共創 ・リサーチに頼らず、自社の優良企業と徹底的にエンゲージメントを高めて、その顧客と対話する ・テスラモーターズ製品を予約するとテスラから開発状況に関するアップデート情報やイベント情報が届くようになり、納車までの期待感が膨らむ 0 2017年04月22日