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2020/09/26更新

ユーザーレビュー

  • 上馬キリスト教会ツイッター部の キリスト教って、何なんだ?―――本格的すぎる入門書には尻込みしてしまう人のための超入門書
    「義人はいない。一人もいない」
    クリスチャン=いい人のイメージが強い世の中。
    クリスチャンホームで育った私でさえそう思っていたが、それは幻想だと筆者は言う。
    いい人しか入れない教会があったら、そこは誰も立ち入れないことになるだろう。教会は「私はいい人じゃないです!」と認めた人が立ち入る場所である。
  • 上馬キリスト教会ツイッター部の キリスト教って、何なんだ?―――本格的すぎる入門書には尻込みしてしまう人のための超入門書
    非常に基本的、初歩的な事がうまくまとめられている。しっかりキリスト教を学んだ事は無かったが、概要を知ることが出来た。決して深く内容を知る本ではない。信者では無いのでこの程度で十分。まさに知りたかった事が書いてあった。
  • 上馬キリスト教会ツイッター部の キリスト教って、何なんだ?―――本格的すぎる入門書には尻込みしてしまう人のための超入門書
    スラスラとすぐ読み終わった。
    これ一冊でキリスト教の全てがわかる訳ではなく、うっすら興味をもつ「きっかけ」程度の内容。
    すごく分かりやすく、なかなかクリスチャン本人には聞きにくい疑問への答えがざっくばらんに書いてあった。
    すごく分かりやすいのに、読み終わると結局分からなくなる。
    でも今はこれでいいの...続きを読む
  • 人生に悩んだから「聖書」に相談してみた
    読み終えました!
    聖書は読みづらいですが、悩み別に色々と書き留められていて、悩んだ時、聖書がいいと改めて認識できました!

    人生の目的は愛です!
    愛されること。

    悲しいとき、慰められ、愛を感じることができます。って言うことなので、今日幸せになりましょう。

    落ち込んでて泣きながら読んだ時もありまし...続きを読む
  • 上馬キリスト教会ツイッター部の キリスト教って、何なんだ?―――本格的すぎる入門書には尻込みしてしまう人のための超入門書
    借りたもの。
    キリスト教の価値観をベースにした自己啓発本……
    今を生きる、等身大のキリスト教徒のゆるーい考え方を紹介している本と認識。

    教義の内容を学術的に解説したり、その宗派の解釈を一方的に主張した内容とは一線を画した内容が斬新で、ほっこりする。
    ゆるーい姿勢(寛容)こそ本来の“宗教”だと思いだ...続きを読む

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