月の輝く夜にの検索結果

  • 月の輝く夜に
    完結

    月の輝く夜に

    少女・女性マンガ
    4.0
    全1巻594円 (税込)
    十七歳の貴志子は親子ほどにも歳の違う恋人・有実から彼の娘・晃子を預かって欲しいと頼まれて!? 「なんて素敵にジャパネスク」のコンビが贈る、儚く美しい平安絵巻!
  • 月の輝く夜に/ざ・ちぇんじ!

    月の輝く夜に/ざ・ちぇんじ!

    17歳の貴志子は、親子ほどに歳が違う恋人の有実から、彼の娘の晃子を預かってほしいと頼まれた。晃子は15歳。気が進まなかった貴志子だが…? 表題作『月の輝く夜に』のほか、同じく文庫未収録作品『少女小説家を殺せ!』『クララ白書 番外編 お姉さまたちの日々』を収録。そして文庫・単行本で134万部を記録した不朽の名作『ざ・ちぇんじ!』上下巻を併せた、氷室ファン必読の1冊! 【目次】月の輝く夜に/ざ・ちぇんじ!(前編)/ざ・ちぇんじ!(後編)/少女小説家を殺せ! 1/少女小説家を殺せ! 2/クララ白書 番外編 お姉さまたちの日々
  • 月の輝く夜に 満月が水面に描いたアートたち

    月の輝く夜に 満月が水面に描いたアートたち

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    アジアを中心に人間ドキュメントを撮り続けてきた写真家、管洋志に師事した木内博が、4年以上をかけて撮りためたアート写真集。 撮影地は、写真家の地元である千葉の海、川、池をはじめ、高知の桂浜、沖縄や東北の海、野尻湖、諏訪湖、霧ヶ峰など。水面に反射する月の光は水の流れや波の大小で、その表情は大きく変わり、カメラのシャッタースピードでも様々に変化する。また、月の高度によっても色は劇的に変わる。水平線に近いほど赤やオレンジ、金色となり、高度が上がれば白っぽく銀色に見えてくる。刻々と変化する水面の月は、一夜のドラマである。本書の収録数は41点。その一点一点が、満月の描くアートの世界に浸らせてくれる。 【目次】 【著者】 木内 博 1956年長野県生まれ。九州産業大学芸術学部写真学科卒。1979年より写真家・管洋志氏のアシスタントとして経験を積み、1988年、有限会社「キャパ」を設立。自然や文化、人々の生活をテーマに世界20数カ国を巡る。主な写真展に「てぃーだ」(2002)、「月の輝く夜に」(2008)、「月の輝く夜にⅡ」(2012)、「100 人のアンニョンハセヨ」(2016)など。日本写真家協会(JPS)会員。

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