星の子の検索結果

  • 風家族 星の子 【単話売】
    完結
    -
    ストライキで電車が止まり、線路を歩いて会社に行くことにした そこで不思議な少女と出会い、ついつい色々なお話をして1つの約束をし…?
  • 星の子
    3.8
    林ちひろは中学3年生。病弱だった娘を救いたい一心で、両親は「あやしい宗教」にのめり込み、その信仰が家族の形をゆがめていく。野間文芸新人賞を受賞し本屋大賞にもノミネートされた、芥川賞作家のもうひとつの代表作。《巻末対談・小川洋子》
  • 星の子
    完結
    3.6
    人生のひとかけらたちをつなげた、珠玉の物語 人生は、星のように瞬く。ときに鮮やかに、ときに柔らかに──。少年・ルカの様々な人生の地点を描いた表題シリーズ他、読みきり2編を収録。 【収録作品】星の子/星の子 17光年の緒/星の子 天動説とそらの底/星の子 星と風の子/星の子 ルカくんとおつきさま/afterglow/眠れる森の少女
  • 星の子エリスのぼうけん ワクワクをさがして
    NEW
    -
    1巻550円 (税込)
    「ワクワク」を食べて育つ、手のひらサイズの宇宙人エリス。 地球の野原に不時着したエリスは、好奇心をエネルギーにして成長する不思議な生命体です。少年カケルと出会い、人間の姿となって小学校へ通い始めますが、そこには「見えないルール」と「退屈」が待っていました。エネルギーが不足し、だんだんと体が小さくなってしまうエリスは、このピンチを乗り越えることができるのでしょうか。 切なくも温かい、心に寄り添うSFファンタジー。
  • 星の子どもたち 三星たま短編集
    完結
    4.5
    全1巻814円 (税込)
    体温を感じる表情描き・三星たまが贈る、8本の物語。 もしも“好き”という感情が目に見えてしまうものだったら……。 気になる女の子が輝いて見え、彼女の前に立つと影になってしまう男の子を描いた、 ハルタコミックグランプリ受賞作「星の影」。 他にも、変形学ランの魅力を語ったフェチ漫画「学生ランダ」、 4人兄弟の仲睦まじい日常を描いた「ひなた家」など、 愛あふれる8作品、計210ページを収録。 恋のトキメキ、青春の喜び、家族への感謝など、 うまく言葉では伝えられない気持ちが込められた、 表現力の高いテレ顔をご堪能下さい。 また初単行本『夜の名前を呼んで』第1巻も同時発売! 収録作品:「ひなた家」・「スター・ドリーマー」・「学生ランダ」・「青春フィート」・「魔法使いと弟子」・「涙に隠す」・「星の影」・「ゼラニウムの庭」
  • 星の子どもとりんごの木
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 希望を失った世界にもう一度、光をもたらすことができるのは星の子だった。オイリュトミーの第一人者が紡ぐ命の物語を、ブラジル在住の画家が描く。生命力・躍動感に溢れた絵本。
  • 星の子守歌
    -
    1巻495円 (税込)
    寂しがり屋の女の子は、小さな頃、お気に入りのぬいぐるみが、おしゃべりをして動き出してくれたらどんなにいいんだろうと思っていました。そんな女の子が大きくなって、今は大学生。ひょんな事で、小さな人形劇団に誘われます。そこで出会う仲間たちとのお話です。表題作の他に「サマーカーニバル」を収録。夏の日の恋のお話です。
  • われらみな、星の子どもたち
    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    どこ行ったって、へこたれんと生きていく。 それが能登の人間や――。 懸命に生きようと見上げた空には、いつも「星」があった。 父が語り始めた、波瀾万丈の生涯を送った一族の物語とは――。 人生の輝きが胸を打つ、感動のファミリーストーリー。 2024年元日、能登半島に震度7の地震が襲った。大阪で暮らすホテルマン・星場恵介は、故郷で震災が起こったことを入院中の父に伝えた。 能登半島で生まれ育った両親は戦後、若くして大阪に出、今は二人とも入院生活をしている。同じ病院にいながら会うことのできない両親を案ずる恵介に、父はこれまで語らなかったふるさとでの母との思い出、そして故郷を離れ波瀾万丈の人生を送った一族の話を語り始めた。 著者渾身の新たなる代表作。

最近チェックした作品からのおすすめ