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  • 亜希の「ふたが閉まるのか?」弁当 ~母ちゃんと息子2人、笑いと涙の18年の弁当記録~

    亜希の「ふたが閉まるのか?」弁当 ~母ちゃんと息子2人、笑いと涙の18年の弁当記録~

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    今話題の亜希、待望の初弁当レシピ&エッセイ テレビや雑誌で活躍中の亜希さん。じつは18年にわたり、野球に励む2人の息子さんに豪快弁当を作りつづけて きました。おいしさもボリュームも規格外のレシピは、見るだけでおなかがすいて元気になれるはず! 充実のエッセイ&コラムも必読です。 《コンテンツ紹介》 【一章】茶色いは正義 ・もはや副菜不要! たれがうまいソースカツ丼弁当 ・この潔さが、うちの味。息子2人が大好きな、こじつけ勝弁 ・忙しい日は肉のっけ! 漬け込みしょうが焼き弁当 ・おかずぎゅうぎゅう。ふわふわ鶏つくね弁当 ・人呼んで、人生結びつけ女 朝から大喜利やってます ・亜希流 詰め方の極意 【二章】やっぱり、定番は強い ・つなぎは一切不要! ジューシー塩ハンバーグ弁当 ・さめてもカリッカリ 究極の塩から揚げ弁当 ・どシンプル万歳! 「引き算の亜希」と呼ばれます ・母ちゃんおむすび おかかバターじょうゆ焼きおむすび/にぎらないふんわりおむすび ・これぞ、一球入魂!?初女さんのふんわりおむすび ・材料を入れるだけ! ぶっこみ無水カレー弁当 ・「うちのカレー」変遷一代記 あめ色玉ねぎよ、さようなら。 ・くせになる新定番 めかじきのにんにくバターじょうゆ弁当 ・朝走る次男。後ろ姿に「フレーフレー」と踊る私。成長とともに増えてきた「なんちゃってキン肉マン弁当」 【三章】おなかからあったまれ!週末野球弁当 ・湯気が命。ぐつぐつ スンドゥブチゲ弁当 ・しょうがでポカポカ 濃厚ごま豆乳豚汁弁当 ・少年野球から甲子園、その先へ だれかのための自己満足って、最強だ 【四章】水曜日だョ! 全員集合! ・考えずに作れる! 焦がしじょうゆの焼きうどん弁当 ・なんと、卵白6個分! ホワイトオムレツ弁当 ・わが家は野球でつながってる 元夫から息子へ。アスリートの体づくり 【五章】野球弁当野菜だけでも、ふた閉まらず? ・野菜山盛り! タコライス弁当 ・ねぎだくすぎるにもほどがある すき焼き弁当 ・たっぷり食べてもヘルシー もりもりサラダ弁当 ・野菜の量=成長の証し!? 甲子園から帰ってきてまず、リクエストされた味 ・サラダ弁当、三種の神器 【六章】頼れる、守護神素材 ・さめてこそうまいっ!? 山盛りしそ甘酢から揚げ弁当 ・うまみしみしみ、鶏しっとり。カオマンガイ弁当 ・カリッとどさっと じゃこちく弁当 ・今日もやれることをやればいい。ぼちぼちやってます#チーム早起き 【七章】野球弁当野菜だけでも、ふた閉まらず? ・母の味を私流に なつかし厚揚げのり弁当 ・わさっと おかかたっぷり弁当(特大卵焼き入り) ・今でもなつかしくて、恋しい。私の原点・母の料理とお弁当 【コラム】 お見せします! わが家の歴代スタメン弁当箱 お弁当作りがラクになるヒント1 頼りにしている、格上げ調味料 お弁当作りがラクになるヒント2 小回りのきく調理道具を味方に お弁当作りがラクになるヒント3 あるとないとでは大違い!「わざわざ」をやっておく ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事 写真付録は電子版に掲載しない場合があります。
  • 獅子吼

    獅子吼

    小説・文芸
    3.8
    1巻743円 (税込)
    稀代のストーリーテラーにして短篇の名手でもある浅田次郎の一球入魂の傑作短篇集。 時代に翻弄される名もなき人々の美しい魂を描いた、心ゆさぶる6篇。 「決して瞋るな。瞋れば命を失う」 父の訓えを守り、檻の中で運命を受け入れて暮らす彼が、太平洋戦争下の過酷に苦しむ人間たちを前に掟を破るとき――。 それぞれの哀切と尊厳が胸に迫る表題作ほか、「帰り道」「流離人(さすりびと)」「九泉閣へようこそ」「うきよご」「ブルー・ブルー・スカイ」を収録。 あの時、あの場所にいなければ降りかかってこなかったはずの過酷な運命に、彼らは勇気をもって立ち向かい、優しさをもって受け入れようとする――。 直球ど真ん中、華と涙の作品集です。 解説・吉川晃司
  • 増補版 なんとかせい! 一事入魂 島岡御大の10の遺言

    増補版 なんとかせい! 一事入魂 島岡御大の10の遺言

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,430円 (税込)
    元明治大学野球部監督・島岡吉郎が遺した10の銘言 元明治大学野球部監督・島岡吉郎が遺した10の銘言 御大の下で主将・エースとして東京六大学野球の春秋連覇、神宮大会優勝を果たした著者が語る、その人物像と秘話。 没後34年を経ても語り継がれる「人間力」を育んだその魂の言葉の数々は、野球界にとどまらず、現代社会に生き続けている。 “一球入魂から「一事入魂」へ” 一事が大事でも小事でも、魂を込めて事にあたれ。 どんなことも気持ちを込めてあたれば相手に通ずる。 【目次】 はじめに 其の一「ここは野球部の合宿所ではない。人間修養場だ」 其の二「野球の前にまず、人間の修養を積め」 「人間力を磨け」「不得手に挑戦」 其の三「実るほど頭を垂れる稲穂かな」 其の四「島岡式勝利の方程式は、(技術×練習)×元気+その日の調子」 其の五「同じレベルだったら下級生を使う」 其の六「明大野球部の存在意義は早慶を倒すことにある」 其の七 「打倒江川! 江川の高めの球を捨てろ」 其の八 「グラウンドの神様に謝れ」 其の九「旧来の陋習を破れ」「悪貨は良貨を駆逐する」 其の十「社会に出たら労働基準法などないと思え、ひたすら働け」 「初月給でいい酒を買え」 番外編 一球入魂から「一事入魂」へ 御大に捧ぐ 御大の監督時代の選手・マネージャー 御大の生涯と世相 【著者】 丸山 清光 丸山清光(龍光)(まるやま・きよみつ) 1953(昭和28)年、長野県生まれ。1972(昭和47)年、上田高校卒業後、明治大学商学部入学、在学中は硬式野球部に所属、島岡吉郎監督の下で東京六大学野球リーグ優勝3回。主将、エースとして活躍した1975(昭和50)年は、江川卓を擁する法政を抑えて春秋連覇。投手として20勝7敗。卒業後は朝日新聞社入社、販売局勤務を経て、関連企業の朝日トップス、朝日サービス社長を歴任。現在は合同会社北海道信州グッドラボ代表、松戸市在住。
  • 天元突破グレンラガン 男どアホウ!編(1)

    天元突破グレンラガン 男どアホウ!編

    人気アニメ「天元突破グレンラガン」のドラマCD、 「男シリーズ」コミカライズ第2弾!!! 迫るテッペリン財団の野望は、神野カミナ様が打ち砕く!! 「一球入魂 男の魂ボールに乗せて、行くぜ直球ど真ん中!!」 今度は、メカに野球にチャーシューメン!? 男の魂、ますます燃え上がる「男どアホウ!編」開幕!!
  • 「我が道」城之内邦雄

    「我が道」城之内邦雄

    戦後復興にまい進する60年代、読売巨人軍のマウンドには「エースのジョー」がいた―。スポーツニッポン紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回はプロ野球・巨人の元投手、城之内邦雄氏が登場します。  城之内氏は1940年(昭15)、千葉県出身。佐原一高(現佐原高)から日本ビールを経て、62年に巨人に入団します。ルーキーイヤーは開幕投手に抜てきされ、いきなり24勝を挙げて新人王を獲得。入団5年で101勝など、通算141勝をマークしました。  郷里の利根川の堤防を毎日10キロ走り、大投手となる礎を築いた高校時代。巨人に入団すると開幕投手のチャンスをものにして投げまぐり、常勝軍団の押しも押されぬエースへとなっていきます。長嶋茂雄、金田正一ら伝説のチームメイトとともに、巨人のV9黄金時代を築き上げました。  投手のコンディションニング方法が進化した現在では考えられないような投げ込み、豪快なエピソードの数々も、プロ野球の歴史の一部として余すところなく伝える一冊。今もサインに書き記すという「一球入魂」の神髄を、城之内氏が令和のいま語り明かします。

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