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月刊ドラゴンズ
中日ドラゴンズファンとの触れ合い雑誌として、1983(昭和58)年の創刊以来親しまれてきた月刊誌。迫力のグラフ、選手の核心に迫るインタビューや試合詳報など、竜党にはたまらない充実の内容です。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。何卒ご了承ください。 表2 CONTENTS 新監督に工藤公康さん 井上一樹監督辞任 井上一樹監督「一筆球上」 福永裕基 初の2桁本塁打達成 大野雄大 38歳でも衰え知らず ドラまちっく写真館 甲子園で虎に3連勝 米ちゃんのクローズアップ 花田旭 早川実の「気になるアイツ」 愛子のインタビュー 福元悠真 山本昌広 夢の途中 “龍の背”記者のプラスワン データは語る CBCアナウンサー・宮部和裕「心の実況席」Vol.67 2026スコアボード ピンナップ ファーム情報 ゴトー竜「ドラ外伝」 勝手にドラゴンズグッズ会議 ドライマ 元竜戦士の現在地 久慈照嘉さん マサカリ半生記 龍の彩時記 DBA みんなdeどらほー! チアドラルーム チアドラゴンズダンスレッスン ドアラsketch ファンクラブだより ドームだより プレゼント エンジョイサロン パチリコーナー クロスワードパズル&クイズ 年間購読のご案内 バックナンバー ドラゴンズトピックス 名古屋の民放テレビ局はドラゴンズを応援しています ONE SHOT 表3 表4 -
ご機嫌の技術 人生を上達させるウェルビーイングと推し活
50歳、安定した肩書きを手放して見えた、一生モノの「生きる知恵」 『なぜこの人と話をすると楽になるのか』から10年。 コミュニケーションの達人が贈る、人間関係の「最終回答」。 ニッポン放送のアナウンサーとして27年、言葉の最前線で戦い続けてきた著者が、 50歳で「社会的安定」という看板を脱ぎ捨て挑んだのは人生最大の人体実験だった――。 そして辿り着いた「誰といても、一人でいても、ご機嫌でいられる」ための方法論とは? 50歳になり、挑んだのは、長く続いている会社という「評判のいいアプリ」をアンインストールして、裸の「OS(存在)」だけで生きてみるという人生最大の人体実験です。そして評判のいい看板(アプリ)を外した今、私は、不安や不機嫌どころか、ずーっとご機嫌に過ごさせてもらっています。その私が確信を持って言えることがあります。「ご機嫌」というのは生まれ持った才能ではなく、後天的に獲得できる「技術」であるということです。 ――吉田尚記/自称アナウンサー 【自分を「上達」させ、世界への主権を取り戻す習慣】 ・スコアボードを外してみよう ・上手く行かない理由を他責にしない ・他人に期待するのを諦めると楽になる ・「諦める」は、絶望ではなく「明らかにする」こと ・推し活でご機嫌を自給自足できる ・人間は「利他」で幸福になる ・自分の心のOSを革命しよう ・自分を甘やかそう ・自分が面白がっていることを基準にする ・あなただけのスコアボードで「上達」を楽しむ はじめに:22歳のときTSUTAYAで立ち尽くした私が、50歳でニッポン放送を辞めた理由 第1章:不機嫌のパンデミック――なぜ「スコアボード」が私たちを殺すのか 第2章:「明らめる」技術――世界の底を知り、OS層を守り抜く 第3章:推し活という「自己完結」のハック術――資本主義を出し抜く「利他」の力 第4章:ご機嫌の技術――人生は上達できる おわりに:あなたはすでに「人生の上達者」である -
少年野球 審判マニュアル 新版 正しい理解&判断がよくわかる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 審判のノウハウ、ルールを写真と図解で徹底解説! ★ 球審・塁審の的確な動き方。 ★ 少年野球ならではの注意点。 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ 野球は1球ごとのストライク、ボールの判定や、 1プレイごとのセーフ、アウトの判定があり、 審判が不可欠なスポーツです。 ここ数年では、WBCの日本代表の活躍も手伝い、 学童野球は盛んになり、試合数も増えています。 しかしながら、審判の人数は 足りていないのが現状です。 リーグの公式戦などでは、 野球連盟に所属している審判が務めますが、 練習試合などでは付き添いの 保護者が審判をやることもあるでしょう。 子どもたちは試合を楽しみに、 実戦の中で野球を覚え、成長していきます。 審判が足りなかったり、誤ったジャッジがされないよう、 子どもと一緒に野球を学んでほしいのです。 そして、審判をすることにより、 より野球への理解を深めてもらえば、 野球の底辺拡大にもつながります。 本書では「審判」としてデビューする人も理解できるよう、 基本のルールとジャッジの仕方、 審判のフォーメーションや、 判断が難しいジャッジの例まで解説しています。 本書を手に取り、 子どもと野球場へ向かう人が増えれば幸いです。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART1審判の基本 * 審判の役割と責任を負う * 必要なアイテムをそろえる * 審判の基本配置を覚える * 審判の面白さ、堂々とジャッジできるコツを知る ・・・など ☆PART2球審完全マスター * ジャッジしながらゲームを運営する * ジャッジをジェスチャーとコールで表す * 際どいクロスプレーを見極める * 使いやすいインジケーターを味方に ・・・など ☆PART3塁審完全マスター * 各塁でのジャッジをする * 野手の動きを見てカバーする * 足を止めて捕球の確認をする * よく観察しボークを指摘する ・・・など ☆PART4審判のフォーメーション * 走者のいない場合の立ち位置を知る * 一塁塁審と二塁塁審で走者を見る * 三塁塁審がボールを追いカバーしあう * 走者と打者走者に塁審がつく ・・・など ☆PART5試合の流れ * 試合前の確認をする * 試合前に整列、挨拶をする * スコアボードの表示を確認する * 打者の交代を承認する ・・・など ☆PART6ジャッジが難しいプレイ * デッドボールを判断する * オーバーランの基準を覚える * 隠し球に気付きジャッジする * 接触したときの対応を覚える ・・・など ※ 本書は2016 年発行の『少年野球審判マニュアル 正しい理解&判断がよくわかる』を 「新版」として発売するにあたり、 内容を確認し一部必要な修正を行ったものです。 -
「7つの習慣」×「実行の4つの規律」=確実な成果 実行する技術 4DX
長時間労働、残業規制、生産性、ワークライフバランス……働き方改革が叫ばれて久しいが、ビジネスパーソンの仕事量は増え続けるばかり。緊急だけれど、些細な案件、緊急かつ重要な案件に日々忙殺され、「緊急ではないけれど、重要な案件」に取り掛かれないばかりか、すべての業務が中途半端になってしまい、最後まで実行されないことに悩んでいる人は少なくない。本書はそんな課題を解決するため、「7つの習慣」の理論をベースに開発された究極の目標達成メソッド「4DX」(実行の4つの規律)を詳細に解説する一冊。 【目次】●第1章 実行するのは本当に難しい ●第2章 実行に関する原則――日常業務の嵐の中でも成果を出す ●第3章 第1の規律――最重要目標にフォーカスする ●第4章 第2の規律――先行指標に基づいて行動する ●第5章 第3の規律――行動を促すスコアボードをつける ●第6章 第4の規律――アカウンタビリティのリズムを生み出す -
姫野ノート 「弱さ」と闘う53の言葉
「意識する」「受け入れる」「行動する」「率いる」「フォーカスする」「整える」――。 ラグビー日本代表〝最強の男〟が初めて明かした〝最高の準備〟のためのシンプルな思考習慣。 選手として、チームのキャプテンとして、これまでのラグビー人生の中で学んできた、考え方や意識作り、自分との向き合い方、「弱さ」の受け入れ方、目標設定術といった姫野流セルフコーチング・メソッドからリーダー論、組織マネジメント論までを余すところなく書き下ろし。ラグビーファンの間ではお馴染みの、姫野さんが7年間にわたって書き溜めているラグビーノート"姫野ノート"の一部も初公開&収録しています。 ラガーマンやアスリートはもちろん、学生や新社会人、ビジネスマンまで、誰もが実践&応用できる「考える力の作り方」が満載の一冊。 ●1章 「目の前」だけにフォーカスする ・「今、この瞬間」だけを変える ・スコアボードは「見ない」 ・メンタルは「鍛えられない」 ・評判も批判も「すべてノイズ」 ......etc. ●2章 自分の中に「芯」を作る ・芯とは「自分の基準」 ・ルーティンは「作らない」 ・自分の強みは「誰かに求められるもの」 ・信じるから「任せられる」 ・リーチマイケルの「芯」 ......etc. ●3章 本当の自分と「向き合う」 ・「弱い自分」を受け入れる ・ノートで「自分と対話する」 ・自分に「矢印を向ける」 ・信じるから「任せられる」 ・初公開「姫野ノート」を解剖する ......etc. ●4章 リーダーの「伝える」力 ・伝えるのは「5つのうち2つだけ」 ・「自分の言葉」だけが人を動かす ・目を合わせて「同じ画を見る」 ・「下を育てる」に逃げない ・最高のリーダーは「不完全」 ......etc. ●5章 人は誰でも「一流」になれる ・「結果を出す人間」が一流なのではない ・少年はアパートの階段で「月を見上げていた」 ・恨むことは「逃げること」 ・落ちているゴミを「なぜ、拾うのか」 ......etc. ●6章 最強マインド「失敗したい」を手に入れる ・ミスも失敗も「良いこと」 ・成果にフォーカスしないから「楽しめる」 ・海外で味わった「人生最大の失敗」 ・「失敗を繰り返さない」ための時間差レビュー ......etc. ●7章 「前提」を捨てて「概念」を壊す ・前提条件は「ただの思い込み」 ・「自分に期待」し続ける ......etc.
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