クインシー・ジョーンズの検索結果
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サードドア―精神的資産のふやし方
「あなたはどうやってキャリアを踏み出したのか――」 18歳の大学生が、ビル・ゲイツ、レディー・ガガ、スピルバーグなど、 米国各界の著名人に次々と突撃インタビュー! いつだって、そこにある「成功への抜け道」 何者でもない自分の、何者かになる物語。 ★セレブ珠玉の名言が満載! 20歳のときに知っておきたい「連敗の必勝法」 ★自分の小さな殻を破りたい人のための、「第1歩の踏み出し方」 ビル・ゲイツ、マヤ・アンジェロウ、スティーブ・ウォズニアック、 ジェシカ・アルバ、クインシー・ジョーンズ、 ジェーン・グドール、ラリー・キングなど、そうそうたる面々にインタビューをした著者は、 彼らの人生の始まりには、共通のカギがあることに気づく。 彼らはみな、サードドアをくぐりぬけて成功を収めたのだ。 【サードドアとは】 人生、ビジネス、成功。 どれもナイトクラブみたいなものだ。 つねに3つの入り口が用意されている。 ファーストドア: 正面入り口だ。長い行列が弧を描いて続き、入れるかどうか 気をもみながら、99%の人がそこに並ぶ。 セカンドドア: VIP専用入り口だ。億万長者、セレブ、名家に生まれた人だけが 利用できる。 それから、いつだってそこにあるのに、 誰も教えてくれないドアがある。 サードドアだ。 行列から飛び出し、裏道を駆け抜け、何百回もノックして 窓を乗り越え、キッチンをこっそり通り抜けたその先に─― 必ずある。 ビル・ゲイツが初めてソフトウェアを販売できたのも、 スティーヴン・スピルバーグがハリウッドで 史上最年少の監督になれたのも、……みんな、 サードドアをこじ開けたからなんだ。 -
TMNETWORK スケルラジオ ブック Vol.5
*この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 3人の音楽愛あふれるトークを楽しめる電子書籍シリーズ “スケルラジオ”は、“キク・ミル・ヨム”をテーマにしたTMNETWORKによるメディアミックス・プロジェクトです。 “キク”版となるinterfmのラジオ番組「TMNETWORK スケルラジオ」での3人のトークを電子書籍化したものが、“ヨム”版の『TMNETWORK スケルラジオ ブック』となります。 2026年4月1日にスタートし、毎週水曜日の22時30分から放送されている同ラジオ番組では、1984年のデビュー以来、先鋭的なサウンドで日本の音楽シーンを牽引し続けてきた彼らのルーツとなった「かけがえのない1枚のアルバム」「大きくインスパイアを受けた1曲」「胸を打たれた楽曲」などを、メンバーひとりひとりが想いを込めて語っています。 8月31日に発売された『TMNETWORK スケルラジオ ブック Vol.5』では、小室哲哉が“マイケル・ジャクソン Part 2”として題してアルバム『デンジャラス』を取り上げ、マイケル本人にネバーランドへ招待されて訪問したときの思い出を披露。 また木根尚登はザ・ビートルズの『レット・イット・ビー』をフィーチャーして、木根がピアノを始めるきっかけとなった楽曲が「レット・イット・ビー」であることや、ラジオ番組の企画でポール・マッカートニーへインタビューを行ったことなどをユーモラスに紹介。 宇都宮隆はスティクスの『コーナーストーン』『ミスター・ロボット』をピックアップ。ヨーロッパの大河を想起させるという叙情的な作風の「ボート・オン・ザ・リヴァー」やヒット曲「ベイブ」、さらには日本語も用いられたシアトリカルな楽曲「ミスター・ロボット」など、同バンドの魅力を多方面から掘り下げています。 さらにラジオでの放送内容のみならず、本電子書籍には刊行元であるリットーミュージックの雑誌記事から、番組内容に関連するアーティストの記事もピックアップして掲載。今回はサウンド&レコーディング・マガジン1998年9月号より、マイケル・ジャクソンのプロデューサーとして知られるクインシー・ジョーンズのインタビューを転載しました。 なお、この電子書籍のシリーズは全9巻の刊行を予定しています。 そして“ミル”版は、「TMNETWORK スケルラジオ」の収録風景を映像で楽しめるWOWOWでの放送およびWOWOWオンデマンドでの配信による番組「TMNETWORK スケルラジオ WOWOW ver.」です。ラジオでの3回分の内容を凝縮して収録した上で、独自コンテンツとしてラジオ収録後のアフタートークも堪能できるコンテンツとなっています。放送・配信は全9回を予定。 CONTENTS 第13回 マイケル・ジャクソン Part 2『デンジャラス』 選者:小室哲哉 2026年6月24日放送 第14回 ザ・ビートルズ『レット・イット・ビー』 選者:木根尚登 2026年7月1日放送 第15回 スティクス『コーナーストーン』『ミスター・ロボット』 選者:宇都宮隆 2026年7月8日放送