キッズ トークの検索結果

  • 療育なんかいらない!~発達障害キッズの子育ては、周りがあわせたほうがうまくいく~

    療育なんかいらない!~発達障害キッズの子育ては、周りがあわせたほうがうまくいく~

    ビジネス・実用
    4.5
    1巻1,188円 (税込)
    発達障害の子育ての常識がひっくり返る! 「療育」とは発達障害の子が社会に適応するための「訓練」。 療育に象徴されるように、発達障害の子どもを取り巻く環境は、社会の常識や枠組みに組み込もうとするものばかり。 だから子どもには負荷がかかり、親は子育てがストレスになる。 川崎市で発達障害の子の放課後等デイサービスを運営する著者のもとには、毎月百人ほどの保護者が発達障害の子育て相談にやってくる。 相談にのっていて一番気になるのは、保護者が一様に暗く、疲れていること。 「こうあるべき」という親自身の子どもへの願望や、世間で流布されている子育ての常識の枠にわが子をはめ込もうとしてはまらず、思い詰めているケースがほとんどだという。 本書は、そんな保護者に対して著者がいつも答えるように、マツコデラックスばりのユーモアたっぷりの一刀両断トークで、縛られがちな発達障害の子育ての常識や固定観念を次々とブチ壊し、読者にポジティブな気づきを与えていく。 著者の息子・自閉症児「がっちゃん」の破天荒な日常エピソードをコミックで織り交ぜながら、発達障害の子育てをエンジョイするまったく新しい方法を提案します!
  • 上坂すみれの文化部は大手町を歩くVol.2

    上坂すみれの文化部は大手町を歩く

    ラジオ大阪の人気ラジオ番組「上坂すみれの文化部は夜歩く」が2016年9月3日に開催した第二回公録イベント『上坂すみれの文化部は大手町を歩く』《業界の部/両国・相撲の部》が書籍になりました! イベント本編の内容はもちろん、音声で聴いただけではわかりにくい用語については随時注釈を掲載。イベント中の写真もフルカラーで収録しています。さらにはパーソナリティー上坂すみれへのスペシャルインタビューも収録。イベントに参加できなかったリスナーにはそのカオスな内容を、参加したリスナーにはもう一度振り返るための資料としてお役立ちのアイテムです。 《目次》 第一部/業界の部  収録前トーク  部歌斉唱  敏腕プロデューサー登場  プロデューサーの仕事  スタチャはサークル棟  なぜ「上坂すみれ」だったのか  お渡し会と剥がし  シュールしりとり 上坂すみれインタビュー1 第二部/両国・相撲の部  タオル曲でバイオテロ  キッズと水素水  最新力士事情  朝の股割り  血は塩で清める  なぜ「鶏」なのか  げん担ぎいろいろ  行司さんの秘密  地下焼鳥工場  生手形構想  おまけコーナー 上坂すみれインタビュー2
  • KAREN’s VOL.1 2019/春・夏 桐島かれん LIFESTYLE & TRAVEL

    KAREN's

    ビジネス・実用
    -
    1~2巻1,650~2,178円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅をしながら育ち、旅は生活の一部という桐島かれんさん。 世界中の文化に触れ、各国の路地の裏にある雑貨店まで 知り尽くしたかれんが提案する新しいライフスタイル誌が誕生しました。 初号の大特集は「かれん流 ハワイの休日」。 夫である写真家・上田義彦氏が撮りおろした巻頭企画は50ページ。 久しぶりにそろったファミリーの、ビーチや森、タウンで過ごす時間が 珠玉の写真で展開します。 それに続く、グルメ、ショッピング、街歩きなど、かれん流オアフ島案内は 新しい発見が満載です。 第2特集は、葉山の家の夏じたく。 春が過ぎ、夏を迎える古い民家。 ここでの、自然を身近に感じる古きよき日本の暮らし方をご紹介します。 料理は、ハワイの味を自宅で楽しむ「ハワイアン ソウルフード」。 味付けを日本人向けにアレンジしました。 また、カッティングボードを使った華やかな盛り付けの提案、 「オン・ザ・ボードでおもてなし」は、 買ってきた食材だけでも、並べ方ひとつで フォトジェニックな食卓が出来上がるという、 あっと驚くアイデアです。 インテリアでは、子どもと一緒に手作りするのも楽しい 「トロピカル キッズ パーティ」のデコレーション。 テーマカラーを決めて、 葉っぱや風船をあしらうのが、かれん流です。 ファッションは、「大人のカジュアル」をテーマに スタイリストの金子夏子さんと対談。 年齢を重ねるごとに難しくなるカジュアルのキーアイテム、 Tシャツ、デニム、スニーカーの選び方と着こなしについて、 本音トークでお届けします。 そのほかにも、花やアートの楽しみ方、世界のお弁当事情のエッセイなど 暮らしを豊かに彩る生活提案が盛りだくさん! 大人の女性が人生を楽しむ道案内となる一冊です。
  • 関西ファミリーウォーカー 2017秋号

    関西ファミリーウォーカー 2017秋号

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関西家族向け情報誌ナンバーワン! 今号は、秋のニュース満載で家族のおでかけに必携の一冊。 表紙とグラビア&ロングインタビューは竹内涼真! 「仮面ライダードライブ」では子供やママのハートを掴み、朝の連続テレビ小説「ひよっこ」で大ブレークした彼の、子供時代~現在に至るまでのトークは必読。 特集は「親子でらくらく♪低山ハイキング」。 ロープウェイでショートカットするなど、子供でも安心して登れる低山をセレクト。思い立ったらすぐ行ける、巨大公園の自然観察路も。 もう一本の目玉は「秋の観光列車」特集。 見かけはもちろん車内も楽しい列車旅プランを提案。車窓から山や海の景色を楽しみながら移動して、魅力的なスポットを目指そう! 車派の家族には「秋の感動体験ドライブ」特集を。 秋の連休にもってこいの、珍しい体験ができるドライブコースを紹介。ひと足延ばして、子供に非日常体験を! ほかに、「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」の秋ニュース、11月まで使える「秋遊びイベントカレンダー」、 淡路島の「クレヨンしんちゃん」のテーマパーク体験レポなど、秋のおでかけ情報も満載。 7/25に開催されたCityLife主催のイベント「Kid's & Mam Festa」の詳細レポートと、 無料撮影会に参加したキッズの写真を全員掲載しているので、次回の開催もお楽しみに! この秋は毎週家族で遊びまわろう! ※掲載情報は17年9/6時点のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・特典付録は掲載していない場合があります。
  • バリバリマシン1986年8月号

    バリバリマシン1986年8月号

    ビジネス・実用
    -
    1巻488円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者の誰もがバイクに乗っていた80年代。数百台規模でバイクが集まる名物峠で、ひたすら「誰よりも速く」としのぎを削っていた“走り屋”を徹底取材した『バリバリマシン』(通称バリマシ)という雑誌があった。コーナリング写真投稿ページ「俺たちのハングオン」や、全国峠詳細紹介など、独自の名物企画を生み出し、当時の走り屋たちの圧倒的支持を獲得した伝説的雑誌である。そんな走り屋バイブルのバックナンバーが今回、バリマシ元編集長・高橋氏の全面協力を経て、電子書籍化!峠を席巻したNSR、TZR、RG-Γ(ガンマ)などの2ストレプリカをはじめ、CBR、FZR、GSX-Rなどの4スト4気筒マシン等、青春のマシンたちが当時の空気感を伴って、今蘇る! 【ご利用前に必ずお読みください】■本書は平和出版株式会社より刊行の『バリバリマシン』を発売当時のまま電子書籍化したものです。原本をスキャンデータ化しているため、一部見づらい箇所がございますので予めご了承ください。誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。また掲載しているすべての情報は、紙版の発売日時点での情報となっております。電子版をご覧になった時には、販売が終了している商品や、価格が変更になっている商品がございますので、その旨ご理解ください。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●峠必勝マップ六甲特集―パート1― ●緊急特集「免許を守る」 ●かっとびツーリングレポート ●かっとびキーワード ●峠パフォーマンス ●ローリング・キッズ ●関西 金剛山 ●俺のモデルファクトリー ●大垂水絵巻 ●六甲走り屋カレンダー ●かわい娘ちゃんバイクトーク「山口美和」 ●KISS!! ●大垂水第22コーナーマップ ●3ナイ追求第3弾 ●単車屋哲三郎のGPとおく ●読者のパドック ●流智明先生のローリング星占い ●全国コーナーリング・スポット ●レーシングスピリット ●読者のイラストコーナー ●俺のオリジナルマシン ●俺たちのハングオン ●編集部訪問者

最近チェックした作品からのおすすめ