おてつだい♡の検索結果

非表示の作品があります

  • おてつだいモモンガ
    NEW

    おてつだいモモンガ

    少年・青年マンガ
    -
    1巻1,485円 (税込)
    SNSで人気の「おてつだいモモンガ」が待望の書籍化! SNS掲載作品に加え、描き下ろしストーリーもたっぷり収録。モモンガと主人公の出会いなど、本書でしか読めないエピソードも楽しめます。 落ち込んだときも、失敗したときも、何もできなかった日も、モモンガはいつもあなたの味方です。 料理をすれば焦がし、掃除をすれば散らかし、仕事を手伝えばさらに大惨事。 おてつだいはびっくりするほど下手なのに、なぜか憎めなくて、気づけばそばにいてほしくなる存在。 読むたびに「この子がいてくれたらなぁ」と思わずにはいられない、ドジだけど世界一やさしい相棒との毎日をお届けします。
  • がんばれ! ねずみのおてつだい

    がんばれ! ねずみのおてつだい

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どうぶつ村の広場にみんながあつまって、いつでもあそべる“なかよしハウス”をつくることになりました。つぎの日から工事がはじまりました。ぞうさんは丸太運び。「ぼくも手伝うよ!」ねずみくんが丸太を持ち上げようとしましたが、ちっちゃくって力もないので、できません。そこで今度は、くまさんのかなづち打ちを手伝おうとしますが、かなづちが重くて持ち上がりません。それなら、と今度は、きりんさんのペンキぬりを手伝おうとします。でも今度は、背が低くて家のかべに手がとどきません。ねずみくんはその後も、つくえ運びやじゅうたんしきを手伝おうとしますが、やはりちっちゃくって、力がないので、うまくいきません。ところが、“なかよしハウス”を完成させるための最後の場面で、ねずみくんにしかできない仕事が! だれにでも長所と適切な役割があることを教えてくれる絵本です。
  • 3びきのこぶたのおてつだい

    3びきのこぶたのおてつだい

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3びきのこぶたたちは、そとあそびから、かえってきました。「ただいまー」。でも、いえのなかはしーんとしています。おかあさんが、ねつをだしてやすんでいたのです。こぶたたちは、とってもしんぱいです。おかあさんに、はやくよくなってもらうために、3びきはおてつだいをすることにしました。ちいぶたちゃんは、つめたいこおりをれいぞうこからだして、おかあさんのおでこにこおりをのせました。「まあ。ありがとう。きもちがいいわ」。ちゅうぶたちゃんは、おふとんをひっぱりだしてきました。「まあ、よくきがついたのね。ありがとう!」おおぶたちゃんは、サンドイッチをつくることにしました。3びきが、ちからをあわせてサンドイッチをつくります。よろこんでもらおうと、おかあさんがたいせつにしていたおさらを、たなのうえからとりだしたのですが……。「ガチャン」とわれたおさらをみて、おかあさんは、なんといったのでしょうか?
  • 小さなピスケのはじめてのおてつだい

    小さなピスケのはじめてのおてつだい

    小説・文芸
    -
    1巻990円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スタジオジブリが放つ数々の名作群の中でも、とりわけ人々の記憶に残るシーンの作画を数多くご担当された天才アニメーター・二木真希子さん。 そんな二木さんが残した唯一のオリジナル絵本である「小さなピスケ」シリーズは、2016年に二木さんが亡くなられた後、その一周忌を機に、映像研究家の叶精二さんなどの呼びかけにより、SNSを通じて多くの復刊リクエストを頂き、これまでに弊社から新装版『小さなピスケのはじめての旅』、『小さなピスケのはじめての友だち』として、復刊をさせて頂きました。 このシリーズには続きが存在します。 じつは二木さんは亡くなられる直前まで、病床で、続編である本作の絵に筆を重ね、ラフ(=仮印刷本)を幾度となく推敲し、最後まで赤字を入れたそうです。当時の担当編集者に託されたラフには、絵や台詞など、所々に細かなえんぴつ書きで指定が残っています。 このたび、その最終段階のラフを元に、生前の希望に沿って、漢字や書体などを新たに再編集しまとめたのがこの『小さなピスケのはじめてのおてつだい』です。 宮崎駿監督や美術監督の男鹿和雄氏からも、自然描写や想像の世界の木々の力強さ・透明感を絶賛されていた二木さん。今回もこれまでの2冊同様に二木さんが得意とした動植物への描写が満載です。 また、主人公・ピスケをハラハラ、ドキドキさせてしまう、いわば弟ともよべる存在が初登場します。 二木真希子さんが後世に遺し、伝えたかったもの。 本当に大切なものとは何か? ぜひ本書から感じ取っていただけると幸いです。 ピスケは、ふるさとから遠くの町の、そこからもだいぶはなれた川の側にある小さな丘の、そのてっぺんにはえている大木の根もとに空き家をみつけて住んでいます。まい日、木の実や草の実を集めて干したり粉にしたりして町に持って行き、さとうや布のように必要な物と取りかえて生活をしていました。ある日、きみょうな小山のつみかさなった落ち葉のあいだから、しっぽがつき出していて…。 (『小さなピスケのはじめてのおてつだい』本文より)
  • 20センチのおてつだい(1)

    20センチのおてつだい

    少女・女性マンガ
    4.0
    1巻638円 (税込)
    お嬢様学校に通う石口まひろのメイドは、すずめという名のなぜかとっても小さいメイド。 食事の準備も、授業の用意も、掃除やベッドメイクも、小さい身体だからすごく大変。 だけどすずめはいつでもどこでもやる気十分! なぜならすずめは、ご主人様のまひろが大好きだから! (役に立たないことも多いけど)がんばるメイド・すずめが繰り広げるお世話コメディ第1巻!
  • ニャオくんのおてつだい

    ニャオくんのおてつだい

    小説・文芸
    -
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニャオがしてくれて いちばんうれしかったこと。それはね…。 ヨウくんは6さいのおとこのこ。ねこのニャオくんといつもいっしょです。なかよしのふたりのようすを、すこしのぞいてみましょう。ニャオがしてくれること・あさ おこしてくれる・ほんをめくってくれる・おふろのかくにん・バレンタインのプレゼントなどたいせつなひとに”ありがとう”をつたえたくなることまちがいなし。

    試し読み

    フォロー
  • 夏貴くんのとろけるおてつだい 【連載版】: 1
    NEW

    夏貴くんのとろけるおてつだい 【連載版】

    家事代行サービスでアルバイトをしている大学生の芹沢夏貴は、新規案件で漫画家の浅見の家を訪ねることとなる。 美しい見た目に反し、汚部屋の浅見宅に気合を入れて掃除していると、ふとエロ本が目に入り…… ついつい仕事を忘れ読みふけり、勃起しているところを浅見に目撃されてしまう。 契約違反でクビになると怯えていたが、なぜかベッドで抱きしめられながら感想を伝えることになり――!?
  • できるかな? じぶんのこと・おてつだい ~ドラえもんの生活はじめて挑戦~

    ドラえもんのプレ学習シリーズ

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 衣食住の基本がわかる!せいかつ入門まんが。 ロングセラーで大好評の学習まんが「ドラえもんの学習シリーズ」。これまでの、小学校の中・高学年のライナップに、幼稚園~小学校低学年へ向けた内容を追加し、「プレ学習シリーズ」として刊行します。幼少期に必要な「学習の導入」や 最低限伝えたい「生活力」をテーマとし、“教える自信がない”“教えるきっかけを親しみやすい漫画で”と考える若い世代の親に届くラインナップです。  本書はこの第一弾。入園、入学、進級に際して、子どもに最低限できていてほしい身のまわりのことを題材として選びました。ドラえもんやのび太と一緒に、楽しみながら理解ができます。手洗い、歯磨き、食事マナー、片付け・・・、親に言われても聞かない子どもも、ドラえもんと一緒なら、やる気が出てくるかもしれません。 ※この作品は一部カラーです。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。
  • ホヅミ先生と茉莉くんと。 Day.1 女子高生、はじめてのおてつだい

    ホヅミ先生と茉莉くんと。

    ラノベ
    4.3
    1~3巻693~792円 (税込)
     デビューから早六年。未だに重版未経験の売れない作家、ホヅミこと空束 朔(からつか はじめ)はスランプに陥っていた。渾身の原稿は全ボツになり、売れ線のラブコメを書いてみないかと担当編集に勧められる始末。  そんな悩めるホヅミの前に、ある日、白花 茉莉(しろはな まつり)と名乗る謎の女子高生が現れる。彼女の協力のもと、夢のミリオン作家を目指しホヅミは再び執筆に励むが……!? 「ホ、ホヅミ先生! これは本当に執筆に必要なことなんでしょうか!?」  コスプレさせたり、デートしたり、買い物をしたり。積み重ねていく何気ない日々が、二人の距離を近づけていく――。  拗らせ作家×世話焼きJKの甘々癒やし系ラブコメ、堂々開幕!

最近チェックした作品からのおすすめ