えとがみ-干支神-シリーズ作品一覧
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5.0【特別版/書籍発売時、一部書店用に書き下ろされた番外編を追加収録!】 天界に住まう亥の干支神の太子・牙王丸(がおうまる)は、幼馴染の辰神の皇子・翠綺(すいき)を一途に想っている。 しかし翠綺は気位が高く、牙王丸は冷たくあしらわれるばかり……求婚すら聞き飽きたといわれてしまう。 そんな時、契約により奪われた寅神・百艶(びゃくえん)の左目を取り戻すため、二人は冥界へ降りることに……。 目の代償として冥王が出した条件は淫らなもので、翠綺だけではなく牙王丸にまで貞操の危機が訪れる!? 亥神の純愛と辰神の矜恃がせめぎ合う、至上のこじらせ愛の行方はーー。
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4.4【特別版/書籍発売時、一部書店用に書き下ろされた番外編を追加収録!】 祖母と総菜店を営む瞬は、過去のトラウマによる対人恐怖症を抱えながらも、日々仕事に励んでいた。 そんな瞬の前に、村が祀る干支神の一柱である寅神の皇子・百艶が現れる。 天界を追われたという百艶は、瞬を気に入り世話係に任命すると、家に転がり込んできた。奔放な彼に振り回される瞬だったが、次第にその心根に惹かれていき、百艶もまた、瞬を溺愛するようになる。ところが、雷鳴と共に思いもよらぬ出来事が次々と起きて……!?