クリーク・アンド・リバー社作品一覧
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-魔法が自然と生活に馴染む国、ティヨール。 この国では十歳になると、国民全員が魔力測定を義務付けられていた。 「王国の国民、全員に初歩の回復魔法をかけてもまだ余るほどの魔力を持っている」 歴代でも最高値の聖属性魔力を測定された公爵令嬢のシュロールは、新しい聖女の誕生かと、国を挙げて人々から湧き上がる期待を受ける。 しかし、その周囲の期待を裏切るかのごとく、持ちうる魔力を全く使うことが出来なかった。 五年という月日が過ぎ、努力が報われることなく焦燥するシュロールにふりかかる悲劇。 婚約者でもある王太子にも冷遇され、世間には「聖女のなりそこない」と呼ばれ、どんどんと周囲から孤立していってしまう。 家族からも利用し見下され追い詰められるシュロールに、やがて思いもよらない救いの手が差し伸べられる。 果たしてシュロールは、その身体の内に秘めた魔力を使うことはできるのか――? こちらは全巻完全収録版です。
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-<第一回スターダストノベル大賞 【優秀賞】受賞作品!> 目が覚めると、見たことがない場所に制服のまま眠っていた。ここは……。 クラス転移に巻き込まれた通山真は『契約』のスキルを得る。 スキルを得たことにいち早く気が付いた真は、クラスメイト達を勇者として召喚した国――フラーウス王国がよからぬことを考えていた場合に備えて、国王と契約を結びクラスメイトの安全を確保した。 しかし真のスキルを知らないクラスメイト達から勝手なことをしたと反感を買い、壮絶ないじめが始まってしまう…。 日々激しさを増すいじめに限界が来た真は、自分が死ぬことで契約が切れ、クラスメイト達が堕ちていくことを復讐にしようと決意する。 通山真が辿る運命とは――? 全巻完全収録版!!
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-侯爵令嬢ヴィヴィエッタは、婚約者に近づく令嬢をビンタしたところを婚約者である第二王子に見られてしまう。 そのタイミングで、ヴィヴィエッタは日本人だった前世の記憶を思い出す。 このシチュエーション……まさか私っていわゆる悪役令嬢!? このままでは婚約破棄されて破滅してしまう! 異世界転生特有のざまぁ回避を目指そうとしても時すでに遅し。 味方もいない、前世の知識も役に立たない。 「私の人生詰んだ……」と途方に暮れていたところで、殿下に呼び出されたーー。 悪役令嬢として転生したなら、普通、助けてくれるヒーローがいるのでは?と、諦めつつも期待しながら奮闘する女性の物語。 サクの人気原作ライトノベルを、「双子王子の見分け方」の笠井が構成・キャラクター原案を、クリーク・アンド・リバー社が作画を担当。※【完全版】1には、第1~5話が収録されています。
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-伯爵令嬢のエディーナは5歳のころから、姉・ミレイユの使用人のような生活を強いられていた。両親は花のように可愛らしいミレイユを溺愛し、地味で平凡なエディーナのことは存在に扱う。ミレイユが事故で足が不自由になってからは、その傾向はさらに顕著になった。 そんな辛く苦しい生活を強いられていたエディーナだが、ある舞踏会で転機が訪れる。偶然出会った公爵・エイムズ卿に「君のことをもっと知りたい」と声をかけられたのだ。生まれて初めて異性に胸をときめかせるも、姉に許されるはずがないと、その想いを胸に押し込めるエディーナ。 ところが再会したエイムズ卿から突然婚約を申し込まれて……。
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-「はぁー、全くもってどうして今なのよ!」 突然の出来事に、アルベーリアは肩を落とした。 今から3年前の王立学院の卒業式。この国の王太子がヒロインを伴い、公爵家の令嬢である婚約者様へ婚約の解消を言い渡したことが引き金となって、自分が転生者だったことを思い出した。しかし、アルベーリアが気づいたときには、その乙女ゲームのエンディングの場面を迎えていた。 アルベーリアが転生したのはモブキャラであり、ゲームでは王子の側近であり婚約者のランガルもヒロインに心を奪われている設定である。そのため、前世の記憶を活用し、エンディング後に続いていく自分の人生とランガルとの今後の関係性を考え直すことにしたのだが――。 これは、アルベーリアとランガルが運命に翻弄されながら色々な経験を経て、未来へと成長していくサクセスラブストーリーです。
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-「はぁー、全くもってどうして今なのよ!」 突然の出来事に、アルベーリアは肩を落とした。 今から3年前の王立学院の卒業式。この国の王太子がヒロインを伴い、公爵家の令嬢である婚約者様へ婚約の解消を言い渡したことが引き金となって、自分が転生者だったことを思い出した。しかし、アルベーリアが気づいたときには、その乙女ゲームのエンディングの場面を迎えていた。 アルベーリアが転生したのはモブキャラであり、ゲームでは王子の側近であり婚約者のランガルもヒロインに心を奪われている設定である。そのため、前世の記憶を活用し、エンディング後に続いていく自分の人生とランガルとの今後の関係性を考え直すことにしたのだが――。 これは、アルベーリアとランガルが運命に翻弄されながら色々な経験を経て、未来へと成長していくサクセスラブストーリーです。
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-貧乏子爵家令嬢のクリスティーナは、歴史あるワルス伯爵家の嫡男ウィルマーに嫁ぐことになった。 婚姻で提示された条件は、自領の再建へのサポートのほかクリスティーナも王都の学院へ通えるなどいいことづくめ! ワクワクの王都での生活!と、思っていたら―― 「君が16歳になったら結婚することになるが、書類上のものだと思ってくれ。結婚式もしない」 ウィルマーから仮面夫婦であること……いわゆる、白い結婚だと言い渡された。 え?3年限りなの??よし、3年で学べるだけ学び、稼げるだけ稼ごう!!! こうしてクリスティーナはウィルマ―の言いつけを守りつつ学院へ通いながら、義父からは領地経営や帳簿管理、義母からはマナーや社交術を習うなど良好な関係を築いていた。 そんなクリスティーナだが、刺繍の腕を生かし、工房を立ち上げた。作業所として借りた家の隣に住むウィリーという男性と少しずつ仲良くなっていく。 一方、両親の仲は悪く“仮面夫婦”だと思っているウィルマーは結婚前も結婚後も自宅で過ごすことは少なかった。理由はクリスティーナが嫌いなのではなく、ある仕事のせいで――。 電子書籍限定の書き下ろしとして、ウィルマーの父と母の恋物語が収録。
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-貧乏子爵家令嬢のクリスティーナは、歴史あるワルス伯爵家の嫡男ウィルマーに嫁ぐことになった。 婚姻で提示された条件は、自領の再建へのサポートのほかクリスティーナも王都の学院へ通えるなどいいことづくめ! ワクワクの王都での生活!と、思っていたら―― 「君が16歳になったら結婚することになるが、書類上のものだと思ってくれ。結婚式もしない」 ウィルマーから仮面夫婦であること……いわゆる、白い結婚だと言い渡された。 え?3年限りなの??よし、3年で学べるだけ学び、稼げるだけ稼ごう!!! こうしてクリスティーナはウィルマ―の言いつけを守りつつ学院へ通いながら、義父からは領地経営や帳簿管理、義母からはマナーや社交術を習うなど良好な関係を築いていた。 そんなクリスティーナだが、刺繍の腕を生かし、工房を立ち上げた。作業所として借りた家の隣に住むウィリーという男性と少しずつ仲良くなっていく。 一方、両親の仲は悪く“仮面夫婦”だと思っているウィルマーは結婚前も結婚後も自宅で過ごすことは少なかった。理由はクリスティーナが嫌いなのではなく、ある仕事のせいで――。 電子書籍限定の書き下ろしとして、ウィルマーの父と母の恋物語が収録。
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