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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「やぁああ、あぁあっ! 壊れ、ちゃうぅっっ!!!!」「素晴らしい、男を夢中にさせる魔性の身体だ…」友人に誘われて結菜は婚活パーティーに行くことになる。高級ホテルのスイートルームに行ってみれば、イケメン御曹司たちの中に女子は自分ひとり。とまどう結菜に彼らは質問をしてくるが、次第にそれはエッチなものとなっていき、ついには花嫁にふさわしいか身体の具合を試すと押し倒されて!?
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2.7「客を取らせる前に、処女の味見をしてはいかがですか?」父の借金のカタにヤクザに捕まってしまった奏海は、客へ出す前の仕込みで強引に処女の身体を開かれていく。抵抗する奏海に男たちは「あきらめろお前は売られたんだよ」と冷たく告げてきて…。男たちの巧みな手管に、奏海は初めてにもかかわらずアソコがとろとろになってしまう。「感じすぎて怖いっ…だめえっ…許してっ」泣きながら懇願するも、赦しては貰えず…!
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-「濡れて物欲しげにひくついてるな…」「うそよ、うそ!」恥ずかしくって嫌なのに、秘書の真由美は強引にイケメン社長に敏感なアソコを弄られて感じまくって濡れちゃって。そうしてついに「あっ…やっ、社長のさきっぽがぁ…っ」。抵抗できないまま真由美は、「素晴らしいくらいに具合がいいな」と囁かれながら、敏感な奥まで突かれて擦られて…。これで終わるかと思ったのに、真由美の身体は欲望にぎらついた男に差し出され、今度は二人がかりで責められて…!
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2.0「ひぃあっ…んんっ…くっ、いやぁあっ」まだ、誰にも許していない私の秘膣をゆっくりと広げ、触手は蠢きながら入ってきた。「いやぁあああああっっ!!」「おお、清浄な巫女様を神はいたく喜ばれているようだ」高校生・榊は、受験祈願のために神社に向かう。そこで特別な祈祷を授けると言われ宮司についていくが、それは淫らな神への性の贄になることだった。ご神体から現れた無数の触手は媚薬粘液をしたたらせて榊を凌辱する。愛液が溢れでる触手と交わる蜜口に、氏子の男たちが舌を這わせてきて…! 中も外も人の手では味わえないようなもの凄い快楽に、彼女は何度も何度もイかされて――。
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4.0(そんなところ舐めちゃ、だめ…。兄弟で…なんて…夢でも…ダメだよぉ。どうしよう、すごく気持ちいい…)大学生の花蓮は兄と弟から溺愛されていて、自分でも自覚のあるブラコンだ。そんなある日、気になる男子から告白されたことをきっかけに、兄と弟にイタズラされる夢を毎日見るようになって悩んでいた。しかし今まで夢だと思っていた淫らな行為が、実は現実だと思い知らされる。「お前を他の男には渡さない」執着を滲ませながら、兄と弟は代わる代わるに激しく突いてきて…!
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-「いやぁ、やめてっ!」「だめだよ、タイムカードがわりのおチンポ、君の中に全員入れないとね」「やぁああああ!」新人OLの結衣は、日々、男性社員のセクハラに困っていた。ついに耐え切れなくなった彼女は社長に直談判する。しかし社長は結衣が男たちを誘惑したせいだと言って、拘束して罰則を与える決断を下した。その罰則とは、結衣のマ○コをタイムレコーダーがわりにして、男性社員のペニスを全員突っ込むという過酷なもので…!
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2.0「いやっ……そんなの……い、入れないでっ」「君の仕事は試作品のバイブの性能をしっかりモニターすることだ」新人OLのひよりはある日、深夜の企画会議に出席を命じられる。実はそれはエッチなオモチャの商品会議で、よってたかってエッチなオモチャを試されてしまう。バイブはうねりながら奥まで潜り込み、そして震えながらねじれて膨れて彼女を翻弄する。「部長、直野のマ〇コからエッチな汁がいっぱい出ています」こんなことは嫌なはずなのにアソコからは蜜があふれてトロトロにされ、ついには皆に犯されてしまい…!
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3.0「なあ、エッチなことに興味あるんだろ…?」「ち、違う…お願い…やめて…んく…っ」「ウソつけ。お前のマ〇コ、ぐちょぐちょじゃねえか」受験勉強のために図書館にきた静奈だが、高所の資料を取ってくれた大学生にお礼を言おうとする。しかしその本に少し性的なことが載っていたせいで誤解され、彼は「現実の男を教えてやるよ」と、口を塞いで身体をまさぐってきたのだ。男の仲間は静奈を取り囲むと、アソコを指で嬲り始め…。
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-「だめ、おま○こ、溶けちゃう、ああっ、溶けるっ……」「もっとだ。もっといやらしく、腰を振れ咲夜……」破邪の力を持つ巫女の咲夜は、父親の借金のせいで、吸血鬼伯爵の贄として捧げられる。男を知らない純潔の巫女は、伯爵の淫らな手管でとろとろにされ、ついには処女を奪われてしまった。触れられるだけで濡れてしまう身体にされた咲夜は、夜な夜な伯爵に身体を蹂躙され、ついにはその快楽に屈してしまい…。
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3.0「すげえ…っ、このメスつるんつるんだ、小学生みてぇに生えてねえ」(いやっ言わないでっ)「早くハメようぜ!」(いやぁああっ!)高校生の柚菜は浴衣で花火大会に行く。混雑のために立って見ていた柚菜だが、気づけば男たちに囲まれ口を塞がれてしまった。声を出せないのをいいことに、胸を揉まれてパンティの中をまさぐられ、恥毛が生えていないコンプレックスまで暴かれてしまう。そしてついにはアソコの中にアレを入れられ傍若無人に動かされて…!
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-『処女マ○コ堪能させてもらうわ、そのために課金したんだからな』「やめて…いやあぁ!」女子校生の理沙は友人から不思議なことが起こるアプリゲームを教えてもらいDLする。するとそのゲームの中にいる理沙そっくりのキャラがエッチなことをされる度に、自分の身体にも同じことが起こってしまい!? 見えない無数の手に胸もアソコもいいように嬲られた理沙は…。
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4.0(あんっ、うそ、アソコを絵筆で弄るなんて…っ)「お、入り口がぱくぱくし始めたな。ちょっと、中に入れてみるか」「いやぁああんっ、だめぇぇぇっ…!」美優は生徒から人気のイケメン美術教師の須田から絵のモデルにならないかと声を掛けられる。大学推薦枠を争っているライバルの女生徒より有利になればと、美優はモデルを引き受けた。しかし先生は美優のポーズに納得せず、色気を上げるためだといって筆でアソコを擽ってくる。そのエッチな感触に、我慢しなくてはと思いつつもアソコが濡れてきて…!
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5.0(え…今、アソコに指が触れた…?)「施術中だよ、動かないで」「あ、はい…」女校生の小夏が整体に行くと、憧れの聡悟先生は丁寧に施術してくれるが、気づけば下着の上から何度も割れ目をなぞられ「もしかしたら病気かもしれないから、触診させてもらうよ」そういって彼は女の子の部分に指を入れて弄ってくる。(だめ、診察なんだからエッチな気持ちになっちゃ、だ、め…)「うーん、何故こんなに濡れてくるのか舐めてみなくては判らないな…」「あんっ!」潤んだアソコに舌を奥まで差し入れられ舐められ、感じてしまって声を押し殺す小夏をよそに、彼の治療はどんどんエスカレートしてついには太いアレを――…。
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-「じ…女子のマ○コってこうなってんだ…」「よく見ていなさい。この襞を指で弄ると…蜜が溢れてくる」男子校と合同学園祭をやることになり、未優は女子校代表として会議に参加する。イケメン生徒会の面々が提案してきたのは女の子の身体のレポート展示。「いや、やめて!」「君のアソコが濡れてヒクヒクと蠢いて、俺を誘っている花のようだ」密かに憧れていた生徒会長は実はドSで、処女の未優はエッチなことをされて感じてしまって…!
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4.0「もっと気持ちいいマッサージをしてあげましょう。アソコの中をね…」女子校生の久住沙羅は、オイルマッサージのモニターを受けることになる。丁寧にほぐしてくれるその手の気持ち良さに、沙羅はついうとうとしてしまう。気付けば指は淫らに動き、アソコをいやらしく弄り始めて…!
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-主人公「横谷剛」は学校の体育教師。教育熱心な教師と評判だが、 影で女子更衣室やプールで女子生徒の盗撮を繰り返していた。 「生徒の成長を見守るのは教育者の務めだからな」 放課後の体育教員室。 部活の時間も終わり、ゆっくりと盗撮映像を見ながらオナニーに励んでいると 携帯電話の呼び出し音が鳴りだした。 音声が入ってはいけないし、飲み物を取ってくるついでに隣の部屋に移動し電話に出る。 同僚からの電話に応対して戻ってくると、生徒の一人「三崎涼子」が立っていた。 この映像はなんだと詰め寄る三崎。 このままでは他の教員に報告されてしまうだろう。 唐突に窮地に立たされてしまったが、 考えてみれば三崎が誰にも話さなければ済むことなのだ。 とてもいうことを聞いてくれる様子ではないが、 それはこれから自分に素直になるように教育すれば良い。 幸いこの部屋は騒いでも外に音が漏れづらく時間的に人も少ないのも好都合だと考え、 手遅れになる前に行動に移すのだった…
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-地下世界、蝕の都『テンタクル・シティ』にコードネーム『セブン』と呼ばれる、 唯一最高レベルのランク7を持つ一人のカリスマテンタクルマスターがいる。 テンタクルマスターとは、、性行為をすることしか脳がない触手生物達を統率し 操る能力を持ち、彼らを使って女性を調教する者である。 多くがレベルの低い女達の調教依頼に嫌気がさし、セブンはやる気を無くして 休暇をとっていた。そんなある日にとある依頼が舞い込んで来る。 『……我が娘エリスは、触手耐性レベル7という困った体質を持っております。 ゆえにセブンと称されるあなたに我が娘の調教をお願いするしかなく…… 一週間の間に是非、我が娘エリスを一流の性処理奴隷に仕立て上げて頂きたく、 あなた様にお願いする次第であります。』 『エリス・シェフィールド』。 地上世界では知らぬ者はいないと言われる、鉄鋼王シェフィールド家の一人娘である。 カリスマテンタクルマスターの彼でも、レベル7の触手耐性を持つ女性の調教は 行ったことが無い。そんな鉄鋼王の一人娘への興味と、求めていた素材が手に入る 喜びが、セブンの調教師としての心に火をつける!! 想像を絶する触手の宴が始まろうとしている………。
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-「媚薬で疼く身体を沈めて欲しければ、足を開いてみせろ」「ああ、このような…神よ…お許しください…っ」神に選ばれし純白の巫女姫・フィオナは、突然攻め入って来たログランの皇帝・ロードリックに囚われる。民の命を質にされ、強引に婚姻させられるフィオナ。そしてかつての臣下たちの前で、初夜の儀を行うことになった。屈辱に頬を染めるフィオナだが、無理やり媚薬を使われてしまい…!
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-「やっ、なかっ、イボイボで擦らないで…っ」「この姿で精を注ぎ続ければ、お前の身体はいずれ精霊へと変化する」アンジア王国の王女・ジュリアは自分を強引に連れ去った精霊国の王・マクシミリアに無垢な身体を犯されてしまう。無理やり精霊王の花嫁にされて、終らない快楽のなかで精をそそがれつづけて…!
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4.0「ハメた隙間から、細身のバイブを入れてやるよ」「いや、アソコが壊れ…ぁあぁああっ!!」心当たりのない宅急便の箱を開けてみた大学生の優梨香だが、そこには大小様々な大人のオモチャが入っていた。慌てて配送人を呼ぶと、彼は中身をこの場で確認すると言い出す。恥ずかしさに耐えながら立ち会った優梨香だが、中身を見た男は「荷物を間違えたとか嘘をついて、本当は使って欲しかったんだろ?」と、彼女に襲い掛かってきた。抵抗も空しく、次々と淫らなオモチャを処女の身体に使われた優梨香は…!
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-「先生、女の身体を教えてよ」「そんなことだめっ…あなたは生徒で、私は先生なのよっ」「ちっ、早く入れようぜ。1回ハメちゃえば大人しくなるだろ」大学生の梢は、教育実習で男子校にやって来た。あるハプニングのために梢は一人で授業を行うことになるが、若くて女に飢えた生徒たちは彼女の身体を強引に開いてきたのだ。嫌だと思いながらも触れられると濡れてしまう身体に「先生も所詮はただのメスってわけだ」と、代わる代わるに犯されてしまう。「すごいね。先生のオマ〇コ、バイブを全部飲み込んだよ」そして彼女はクラス共有の性玩具にされて…。
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3.0「だめ…だめっ、やだっ!」「うっわ、せまっ。きゅうきゅうしてるわ」「いやだぁっ、中…擦っちゃだめっ」「ほんとに処女かよ…っ! 胸を揉む度にキュッキュッと俺のチ○ポを絞り上げてくる」大学生の琥珀は父親の借金を返すために、女ということを隠してホストとして働き始める。しかしそれがNO.1ホストの大樹にバレてしまい、沈黙の代価として身体を要求され、男たちによってたかって犯されて――!
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2.0「抵抗しても無駄だぜ」「いや! やめ、ぁ…っ」「おい見ろ、濡れてきたぞ! 無理矢理なのに感じてやがる!」「う…うそよ!」「へえ。香坂って意外と強情。でも、どこまで我慢できるか見ものだな」大学の新入部員歓迎コンパの王様ゲーム。気づけば女の子は自分一人で、男子達はよってたかって淫らな命令をしてくる。しまいに男達は美咲の身体で「俺の方が凄いだろう」と、無理矢理あらゆるテクニックを試してきて…。
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3.8「いやぁ、入れないで…っ!」「嫌だね、いろんなオモチャを君のアソコで試してあげよう」イケメン達との合コンに参加した美里。酔わされて眠ってしまい、気づけば手錠で拘束されて感じやすいアソコにいろんなバイブを入れられ、恥ずかしい反応を引き出される。見たことも無いような淫らなオモチャを一つ一つ試されて、美里は気が遠くなるような甘美な官能に翻弄され、ついにはアソコに太いモノを入れられて――。
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3.0モデルの姫乃に着エロの依頼がくる。迷う姫乃だが「人気が出たらテレビにも出られるよ」と言われ、仕事を受けることに。撮影当日、マイクロビキニで受けるマッサージで、アソコを念入りに弄られてしまう。アソコをトロトロにされ、快楽で甘く震える姫乃に男たちは次々にアレを入れてきて――!
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-「にぁあっ…んっ…あっ…、中、擦らないで…っ、私、エッチ初めてなの…っ」「これは発情期のようだ、生ハメして淫らなオモチャを試さなくてはな」女子校生の愛果はネコになって憧れの君嶋さんに飼われたいと星に願いをかける。するとネコミミ&しっぽが生えてきて!? 君嶋さんだけでなくいろんな男達を無意識にフェロモンで誘ってしまい、ついには嬲り物にされて…。
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3.0「いや…っ、弄っちゃだめ…」「ご覧下さい、少し触れただけで、どんどん蜜が溢れ出しています」「素晴らしい、これだけの容姿で初物とは!」「さあ皆さん入札をお願い致します」19歳の有紗は父親の借金の形に闇オークションにかけられてしまう。落札したのは若きアラブの王で、皆の見ている前で淫らなことをされ…。
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-エッチをするどころか今まで男の人と付き合ったこともないのに、 いつの間にか妄想だけは一人前になっていた。 オナニーが大好きだなんて、自分でも変態趣味だと思う。 5千円……これがあれば、たった1枚、手元にあれば……。 ほんの少しの間、借りるだけ??胸の奥底から、頭の片隅から、 ジワリと滲み湧き上がっては、膨れていく。 「そんなに金が欲しいなら、別の仕事紹介してやろうか? 素直に警察の世話になるか、割り切って俺に媚売るか、後は自分で決めろよ」 働いて、帰って、オナニーする。 そんな毎日が一度の過ちで急変する。 けれど、これこそが私の望んだ快楽だった…
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-私は二十七歳、主婦雑誌の編集者。隣の過激なアダルト本編集部の風間さんから受けるセクハラは日常茶飯事、そのうえイケメンだけどミスの多い後輩・速見のフォローのために残業続き。それでも仕事もプライベートも一生懸命頑張っていたのに、恋人には「君は強いから一人でも平気だよ」とフラれる始末。落ちこんだ私の心と体の隙間に入り込んできたのは羊の皮を被った年下の狼君! 残業中、会社のトイレで巧みなキスといやらしい指づかいに喘がされて……!?
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-「先生、あなたと一つになりたい」「だめ、こんなこと…許されない…、ああ…っ」淫らな指の動きに、勝手にびゅくんと愛液が溢れてしまう。「でも躰は正直……みたいだね」大学を卒業して大手予備校の数学講師になった深雪は、教え子の結城達也から相談したいことがあると言われる。なんの警戒もなく個室に入った深雪だが、突然抱きしめてられて、敏感なあちこちを触わられてしまう。必死で抵抗しても、男になろうとしている彼の力には勝てなくて…!
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-JKを中心に新たなムーブメントが発生!その名は「チン写メ」!女子の新たなパワーアイテムとして彼氏のチ○コを撮影するのが大流行となっていた!流行に敏感な女子達も自分のチン写メをゲットすべく奮起しており、イマドキを追いかけたい「白亜ミッコ」は根暗な美術部員「イチロウ」に目をつけた!意地と羞恥のチン写メバトルの行方は如何に…?
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-別れた彼氏に病気をうつされたかも? 不安になった私は産婦人科で診てもらうことに。ところが診察室にいたのは、高校時代の同級生・早瀬くん。真面目だけど地味な学生だった彼は、男らしくて白衣姿もさわやかなドクターになっていた。逃げ帰りたい気持ちの私をやさしく落ち着かせてくれた彼にすべてをゆだねる。早瀬君の指があそこを押し開き入ってくる。奥の奥まで彼の視線が注がれている。診察だとわかっているのに、はしたなく愛液が溢れてきて…。
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-「あっ、せんせ……っ」先生の長い二本の指がわたしの中を小刻みに擦り、掻きまわすたびに広がっていく快感がわたしをふしだらにさせる――。浪人中の美空の元にやってきた四人目の家庭教師・本田は高飛車で毒舌。前の三人同様、クビにしようと誘惑の罠を仕掛けるが、その怜悧な瞳に見つめられると何も言えなくなる。自分を理解してくれる本田に、美空はいつしか身も心も開いて……!?
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4.0「いやっ、ナカ、掻き回さないで…、あぅっ!」「ふ…少女のように瑞々しくて敏感な身体だ。これなら、十分お客様にご満足いただけるだろう」陽子の仕事はホテルのフロント。ミスをしてしまい、イケメン支配人から呼び出された陽子は、彼に無理矢理犯された上に、淫らなバイブ研修を受けさせられる。実はそれは、ホテルの客に身体を差し出すためのレッスンで…!
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4.0(うそだろ、女の体がこんなに感じるだなんて…っ)宗太はある日、ゲームの中に吸い込まれて、自分が使っている女性キャラのレナになってしまった。エロい姿のレナに誘われて、男たちはその身体にいやらしく触れてくる。反応なんかしたくないのに、女の子の体は感じやすくて…。男たちに胸やアソコを指で念入りに弄られまくったあと、エロゲみたいにアソコをぐちょぐちょにされて!?
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-「お願いだ、やめてくれ…!」「うわ、本当に女だ、すんげー濡れてんじゃん。ぬちゅぬちゅしてる」男子寮に住んでいる大学生の千春は、朝起きたら女になっていた。何とか隠そうとするが同室の加藤にばれてしまい、沈黙の対価に身体を触らせろと言ってくる。触らせるだけならと思っていたのに「騙されるお前が悪い」と処女の体を強引に開いてきて…! 口を塞がれ揺さぶられる中、不審に思った両隣の寮生が部屋にやってきて凌辱される所を見られてしまう。助けてくれると思いきや、寮生たちは…。
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-「いやっ離して!」「だめだ、俺たちが作ったバイブを、その身体でモニターしてもらう」女子大生・杏奈はバイト先で騙されて、大人のオモチャのモニターをさせられることになってしまう。大勢の男性社員が見守る中、今まで見たことのないような形状のバイブに媚薬まで使われ、杏奈は何度もいかされまくる。そして感じすぎて指一本動かせない杏奈を、男たちは次々犯していき…。
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-愛する妻との性交に興奮しなくなっている。 富蔵隆彦(とみくら たかひこ)がそんな自分に気付いたのは、 二度目の結婚記念日を迎えた夜のことだった。 元々自分は性に対しては淡白なほうだと思っていた。 けれど本当の理由はそうではないことにも薄々気付いていた。 隆彦は、結婚してすぐに夢を見るようになった。 同じ内容のものを、何度も。 ──生まれ育った村の淫靡な慣わし。 ──夏祭りの間、夜毎執り行われる宴。 ──暗闇で蠢き喘ぐ牝と雄。動物じみたまぐわいが生み出す下品な芳香。 その慣わしのあまりのおぞましさに耐え切れずに逃げ出した故郷。 そこで密かに執り行われていた神事が、自分の心の奥底に拭うことの 出来ない性癖を植えつけてしまっていたことに、隆彦は気付いてしまう。 熟れかけの美貌に愛らしい寝顔を浮かべて眠る妻・愛実(まなみ)を見つめながら、 隆彦は怒張にどす黒い熱が溜まるのを実感していた。 そしてその熱が、故郷に戻ることでしか鎮めることが出来ないであろうことにも…… 「かがち様……お慰め奉ります」 憧れの女が唇より紡いだ言葉が、隆彦の脳裏に鮮明によみがえる。
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-春花編 この春から私立鴻学園3年5組に所属することになった主人公・貴史と幼なじみの春花は自分たちでも付き合っているのか付き合っていないのか明言できない、友達以上恋人未満の日々を送っていた。 微妙な距離感を壊したくないという想いから、進むことも退くことも出来ないふたり。 だがある日、春花の両親が娘のために現役で有名私大に通っている家庭教師を雇ったことにより、微妙な距離感がゆっくりと崩れていく。 千夏編 主人公・古賀誠が幼なじみの宮里千夏と正式に付き合い始めて1ヵ月。 そろそろキス以上のことにも手を出したいと思っている誠なのだが、奥手なためか今一歩踏み出せない日々が続いていた。 その一方で、鴻学園新体操部の特待生として家族と離れて暮らしている千夏は、自分の新体操選手としての成長に停滞感を覚えていたのだ。 千夏のそんな焦りにつけ込む男が現れ…
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4.0「いやっ…だめっ…!」「遥ちゃん、パンティー、びっちょびちょだぞ」「うそよっ…!」大学生の遥はカフェでアルバイトをすることに。勤め始めて2週目、店長から残業して欲しいと言われる遥。快く承諾するが、それはビンゴナイトと呼ばれる凌辱パーティーに賞品として提供されるための残業だった。ビンゴが揃う度に「下着を脱がす」「乳首揉み」「マ〇コ指入れ」「クンニ」と行為がエスカレートしていく。ついには「挿入して10分ゆっくりかき回す」「5分激しく突かれる」が出てしまい抵抗もむなしく遥は…。
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-交際していた彼氏と別れたOLの紗子は心機一転、とあるマンションに引越した。そんな彼女の寝室の壁に開けられた小さな穴。ちょっとした好奇心で、覗いた紗子の目に飛び込んできたのは、隣に住む人妻のあられもない姿で……。夫が出張で不在がちで、何人もの若い男と不倫をしている隣人。いけないと思いつつも、今夜も漏れ聞こえてくる声に煽られて紗子は壁の穴を覗き――!?
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-地味で目立たない存在である、クラスメイトの櫻井恵梨香。 彼女に想いを寄せる佐山和弘は、ある日とうとう自分の想いを恵梨香に伝えるが、その後彼女と体育教師の源田がセックスする現場を見せ付けられてしまう。 そして恵梨香自身から、「自分はセックスが大好きな変態だ」とカミングアウトされ…さらに、そんな自分のセックス風景を撮影するパートナーにならないかと誘われる。 恵梨香と源田のセックスに興奮し、自慰までしていた佐山は、この誘惑に抗えずに承諾する。 恋人でもなければただの級友でもない、言うなればかなりの変態同士のディープな付き合いが、幕を開けた……。
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3.0「弟に精液をぶち込まれた気分はどうだ?」(そんな、中に…!)一華は弟の英二に睡眠薬を盛られて、気づけば彼とそのクラスメイトたちに囲まれていた。「うわっ、ぬちょぬちょだ…」「あぁんっ…やめなさいっ!」女の体に興味深々な男子に胸を揉まれ、アソコを指でかき回される。さんざん女の中を指で確認されたあと、ついには欲望滾った太いアレを次々と入れられて…!
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-「やめろ…いやだぁっ」「すげえ…女のおまえ、すごくエロいよ瑞季…」高校生の瑞季は人に言えない秘密がある。実は満月の光を浴びると女の子になってしまうのだ。しかしそれが友達3人にばれてしまい、放課後の教室で淫らな凌辱劇が幕を開けた。「瑞季はもう立派な女だな。俺のモノにねっとりと絡みついて、淫乱なメスだ」「早くしろ、順番つかえてるんだぞっ」「や…いやだぁっ」無垢で柔らかい女の子の部分を凶暴な雄で暴かれていく淫らな感覚に、心は拒否しながらも身体は快楽に乱れていき…。
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-広告代理店で働く私と同僚の山岸はこれまでいくつもヒット企画をモノにしてきた。私はいつしか仕事の相棒以上の想いを彼に……。山岸の自宅で打ち合わせをする予定だった夜、ゲリラ豪雨に降られて、ずぶ濡れになった私たち。お風呂を借りて体を温めていると、突然雷で停電! 暗闇の中、怖くなった私は山岸を呼び、思わずそばにいてと頼んで――!?
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-女性誌の編集をしている優樹菜は、まだ無名の若いパティシエ・大輝の作ったケーキに感激! ハンサムな大輝と彼のスイーツを雑誌で大々的に紹介すると、一躍人気者に。優樹菜が喜ぶ一方で、本人は「スイーツ王子」などと、まるでアイドルのように、もてはやされることに複雑な心境。そんな折、新作ケーキの試食に店へ呼ばれた優樹菜は、大輝に突然、告白される。「ちゃんと拒否しないと、承諾を得たと調子にのりますよ」強引なキスは、なぜか甘く官能的で……。
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4.0「やぁん…んっ…はぁっ…」「いけない人ですね。ぼくのを欲しがるなんて。旦那さんに悪いとは思わないんですか」夏菜の夫は一流企業に勤めているが多忙なために夫婦生活もままならず、空いた時間と心の隙間を習い事で埋めていた。臨時休校とは知らずに有名パティシエ・川畑真が開催するお菓子教室に行ってしまう夏菜だが、運よく特別レッスンしてもらうことになる。手取り足取り、身体をぴったり密着させてのレッスンは、やがて淫らなものへとなっていき…。
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-「あんっ…んぁあっ…だめ、こんなの…っ」「奥さんの身体は素晴らしく敏感ですね。こんな身体をお持ちで、ずっとセックスなしでは辛かったでしょう」美月は結婚5年目の専業主婦。最近、夫が浮気をしているようで、夜の生活がなくて悩んでいた。そんなある日、癒し系グッズの訪問販売が来る。最初はマッサージ器のお試しだったはずなのに、それがどんどん下に降りてきて濡れた蜜壺に…! 抵抗したけれど、ついには夫とは違う、荒々しいくらいに若くて勢いのある雄のペニスが彼女を犯し――。
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-「俺以外の男を見るな、言う事を聞けないならお仕置きだ…」「やあっ…そこ…だめ…っ、やめてください…っ」「水谷の身体はどこもすべて甘くて美味しい…」女子校生の静流は憧れの先生と親友がエッチをしているのを見てしまう。後日、先生に呼び出された静流は、進路指導を名目にエッチなことをされちゃって…。
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1.0「やだぁ…あぁん…ふぁ…」「おいおい、何やってんだ」「家賃もらってんの」女子大生の沙耶は大学に通うためにバイト三昧の日々。ある日、家賃が払えなくなった沙耶は、変わりに身体を要求される。シェアハウスに住むイケメンたちが、よってたかって乳房を揉み、アソコに指を入れ、沙耶を嬲ってくる。「沙耶ちゃんのここ、めちゃめちゃ締まりいいよ」大人のテクニックでアソコをトロトロにされ、ついには奥まで犯されて…。
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-「は、離してください…っ!!」就活中の大学生・由梨はアパレル会社の面接を受けるが、面接と称してイケメン面接官達に無理矢理アソコを弄られる。「マ○コが淫液でぬらぬら光ってるぞ」「無理矢理でこんなに濡れる女もいるんだな」「それでは南野くんの中の深さは私のモノで測ってみよう」「ダメっ! 入れないで!!」抵抗も空しく男達に犯されて…。
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4.0「あんっ…どうなってるの…あたしの身体…」「ふふ…ワインに媚薬を入れたからね」「やあ!」「ずっと君が欲しかったんだ」義兄の勤めるホテルで、ウエディングドレスの試着をしていた玲奈。気付けばエッチなことをされ、抵抗しようにも媚薬のせいで身体が熱く疼いていた。そうして淫らな試着会は幕を開けて――。
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2.5「乳首が硬くなった子は、たいてい、クリトリスも硬いんです」「だめっ…そこは…ぁあああっ!」OLの琴美は多忙な仕事で疲れた体を癒そうと、マッサージ店を訪れた。その気持ちよさにうっとりしていると、次第に男の指が淫らな動きをし始める。気のせいだと思おうとしていた琴美だが、気づけば乳首やアソコを弄られ、ついには抵抗も空しく男に犯されてしまい…!
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-レンタルビデオ店でバイトをする女子大生・千夏は男友達の翼と年下の妹のような恵梨奈の3人で仕事の後、休憩室で映画鑑賞をするのが楽しみ。その夜も恋愛映画を堪能したのだが、翼が「もう1本観よう」と勝手にAVを流し始めて……。気まずい雰囲気になるかと思いきや、恵梨奈は興味津津で! AVに煽られて興奮した3人は、いつしか、画面とシンクロするように淫らな行為に没頭――!?
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-出版社勤めの夫・瑛人は多忙で帰宅はいつも深夜。愛情が冷めたわけじゃないけど、結婚3年目にしてセックスレス状態。子供のいない我が家にちょくちょく来るのは、夫の弟で大学生の春馬くん。甘え上手な彼は、今日も夫の留守にアパートが断水だからとお風呂を借りにやって来た。「あなたのこと想像して、身体が火照っちゃった……」読んでいた週刊誌に書いてあったそんな台詞を、風呂上がりの彼に、ちょっとした悪戯心から冗談のつもりで言ったら……!?
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3.5「女には隠せる穴があるからな、しっかり奥まで調べさせてもらおう」「や、やめて!」女子校生の涼香は万引きと間違えられて、店長に個室へと連れて行かれる。そこで始まったのは口に出すのも恥ずかしいような淫らな身体検査で…。「こんなに濡らしやがって。本当はいやらしいことをされたくて、万引きをしたんじゃないのか?」「ちが…ああっ!」「強情だな、ちっとも口を割らない。もう挿入するしかないな」そうして涼香は…。
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-「嫌ぁ……。そんなところに、挿れないで…!」「だめだ、俺を覚えろ。おまえのすべては、俺のものだ」宮司である祖父から年に数度、宝物庫の掃除を任されていた沙耶だが、偶然、厨子の封印が破れ、ご神刀・緋月が解放されてしまう。封印した当時の巫女ではないにも関わらず、緋月は無垢な身体を強引に嬲り者にした。実は沙耶は桁外れの力を持っていて、ご神刀の千年の澱をその身体に受け止め浄化してしまう。力に目覚めた沙耶は、禍々しい存在から狙われ桃色の女陰を開かれて…!
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1.0「あんな子鬼に弄られて感じていたのか? 雫をこんなに溢れさせて……」「違いま……っ、あっ!」「じゃあ、これはなんだ? ぐしょぐしょだぞ」内裏で女房たちが次々に鬼に襲われる事件が発生する。昼間は恒貞親王の東宮学士、夜は冥府の官吏を務める小野篁に仕える晶子は、主の命で鬼をおびき寄せるために藤壺の女御の女房として後宮に入り込む。その夜、宿直の女房たちまで眠り込んだ後宮に現れた鬼を、上手く誘惑できたが、正体を確かめる前に逃げられてしまい、晶子は篁に手酷いお仕置きを受ける。落ち込んでいた晶子は、不振な行動を取る女房に気づき、こっそりそのあとをつけるが……。
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-「不倫してるのバラされたくなかったらさ、あいつの童貞もらってやってくんね?」授業の終わった予備校の教室で私を待っていたのは、二人の生徒。現国の担当講師である私は、イケメンだけどドSの神林くんに脅されて、優等生で私を好きだという杉山くんの願いを叶えるために彼の家へ。神林くんに見られながら、初々しい杉山くんをリードしてると、私もどんどん興奮して……!?
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-「いや!」「嘘ばっかり。エッチな身体だな。ここ、ぬるぬる……」「や、あん」「感度もいいし、気持ちよさそうに啼いてくれるから、苛め甲斐がある」イケメン兄弟の弟・蓮にぐっしょりと濡れたソコを弄られて、美玖は淫らな声を上げてしまう。気づけば美玖は、挨拶程度の関係だった隣の家の蓮に、感じやすい身体を強引に暴かれて…。そうして弟を迎えに来た兄・貢も、快感の色香を漂わせる美玖に誘われたのか、敏感な襞をかきわけて熱くて大きいモノを奥まで入れてきて…!
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4.5「いやぁああ! やめて!」「怯える必要はない。女の扉が開いた先には、快楽が待っている」アイリーンは数十年に1度という稀有な力を認められて、魔法学院の入学許可がおりる。そこで出会った同級生の王子たちに、歓迎の宴に誘われた。しかしそれはアイリーンの力と魔力を独占しようとして、凌辱でつがいの絆を結ぶための罠だった…! 無垢なアイリーンの身体は、珠の埋め込まれた肉棒や、魔法を使ったセックスなど、想像もつかない方法で責められ、終いには貞操帯までつけられて…。
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-マイホーム購入と子育てのため、夫と生まれ故郷に戻ってきた主婦の寧々。小学生の一人娘の父兄会に出席した寧々は、思わぬ人と再会した。娘の担任教師は高校時代に片想いをしていた初恋の人・颯斗だった。昔話をするうちに、実は互いに同じ想いだったと知り、かつての恋心が再燃。家族への罪悪感を抱きながらも、寧々は禁断の関係に溺れてゆく。だが、それは仕組まれた罠で――。
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5.0「これ、ランブータン型のローター。毛がうねうねしてすごいでしょ」「こっちはぶどうのイボイボバイブ」「だめっ…やめっ…」「真美ちゃん、濡れやすいんだね。太腿まで伝ってる」大学生の真美は、友達の誕生日プレゼントのためにスイーツデコの店にやってくる。予算が厳しくて悩んでいる真美に声をかけたのは、イケメン店員たちだった。お手頃価格でオリジナルを作るという言葉に誘われて、店の奥に入る真美だが、待っていたのはスイーツデコの大人のおもちゃを使った凌辱パーティーだった…!
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4.0「くく…こいつ、本当に感じ易いよな」「すごいヌルヌル。嫌とか言っときながらこんなに反応してるじゃん本当はチ○ポを奥まで突っ込んで欲しいんだろ?」彼氏と別れた美鈴は、一人で旅行先の温泉を満喫していた。すると、そこにイケメン6人が入ってきて「誰が一番、美鈴ちゃんを喜ばせてあげられるかな」と、好き放題に身体を蹂躙される。その様子を撮影した映像を盾に、彼等の性共有物になれと言われ…。
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-バーを経営している彼氏の耕也は最近忙しくてデートもマンネリぎみ。刺激が欲しいわたしにバーの常連さんが勧めたのは、恋人同士や募集中の人が集まり、日替わりでHなイベントが行われているというカップル喫茶。耕也と二人で薄暗い店内に入ると、さっそく恋人交換を持ちかけられたりして。でも耕也は他の男に触らせたくないと、ガラス張りの小部屋にわたしを連れ込むと、胸を鷲掴みにしてきて……。 わたしも、もう我慢がきかない!?