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3.7「おじさんのエッチって…こんなにスゴイの…!?」舌を絡めあったまま、ぐしょぐしょに濡れた私のパンツの隙間から長い指が奥まで入ってくる…ダメッ…そんなに擦ったらおかしくなっちゃう…!年上好きだが、いつも遊ばれてしまう優梨奈は「年上に復讐してやる」とヤケを起こしてサイトで見つけた「おじさんレンタル」をすることに。しかし、レンタルした男・柏田が優梨奈の超理想のタイプで…!?大人の色気に優しい笑顔。「このまま…最後までする?」と言われ復讐するはずだったのに、柏田のエッチな指だけで優梨奈は一気にトロトロ。ハマっちゃう!と思った瞬間、柏田が豹変して…!?
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3.1普通の女子高生だった美羽は、ふとしたきっかけで戦国時代へタイムスリップ!?そこで出会った伊達政宗×真田幸村にかくまわれ、心細いながらもなんとか笑顔を取り戻していくが……「なんだお前、初めてか?」「ククッ…お前の体、いい音立てるな」伊達政宗の強引でHなアプローチで感じてしまう美羽。またその頃、真田幸村も美羽のことを想っていた。「もうこんなに濡れ光って…いやらしいな、美羽殿は」次第に展開は、伊達政宗×真田幸村とまさかの3Pに!上からも下からも掻き回されて吸われて…愛されまくりのイカされまくりで、もうおかしくなっちゃう!
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3.7「またこんな簡単に……イッちゃっ…た……」若く、たくましい後輩に奥まで何度も突かれて、彼女は不貞の蜜をあふれさせる。――既婚者でありながら友人の強引な頼みに押し切られ、数合わせの合コンに参加することになった香帆。しかし、合コン相手の中に同じ会社の部下・三上京介の姿が…!「人妻なのに合コンって…先輩、自分の立場わかってます?」隣に座った三上が、こっそりと香帆の下着に手を滑り込ませた。そして長い指で敏感な場所をぐちゅぐちゅと掻き回す。的確に弱いトコロを責めたてられ、抵抗すらできないまま…「これ以上されたら…絶対イッちゃう…!」
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2.8「そんな可愛い顔してイクんすね」オスの目で私を見つめながら、舌で何度も愛撫してくる…ビクビクと腰が揺れだして…だめ…またイク…っ!職場の親友が突然の寿退社。とうとう社内唯一の独身女になってしまった私。仕事に生きると決めたけど、取り残されてしまった寂しさは消えなくて…。「残り物にも福はありますよ」残業中、そう言って私に迫ってきたのは12歳年下の姉崎。生意気なガキだと思っていたのに…強引に唇を奪われた私は感じてしまい…。ひとまわりも離れてるなんて無理!なのに…「俺としようよ、年の差恋愛ってやつ」まっすぐな姉崎の瞳を拒むことができなくて…。
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3.5「だめ、だめ、またイクぅ…っ!」く、屈辱…っ!!【人間の男】とのエッチで、こんなに感じちゃうなんて…!!――OL・エリの秘密…それは、エッチすることで人間の精気を奪う【淫魔】であること!失敗ばかりでいまだ処女の半人前なエリは、職場の先輩・達美に目をつけ誘惑するけど――「それで誘ってるつもり?キスはこうするんだよ」初めての深いキス、乳首を甘噛みされながらとろけた下着のナカをイジられて…太いので朝まで何度もイカされちゃう!?この先輩、淫魔より絶倫――! ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.3」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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2.8「いつまでも物足りなさそうな顔させておくのもな」片腕一本でこんなに一晩中イジられるなんて…!?濃密すぎる1カ月間のお世話係が始まる。――入社3年目のデザイナー・ひまりは、最近住み始めた憧れの高級マンションで夜のひとり散歩を満喫中!その時、デザイナー界の寵児・上司の藤崎と出会い、彼も同じマンションの住人だった!!驚いた拍子に足を滑らすひまりを藤崎が庇ったことで、彼の利き手の右腕を骨折してしまう!!「私、責任を取ります!なんでもやります、藤崎さんのお世話係として──!」風呂場で彼の逞しい身体中を丹念に洗うひまり。前に移動したら藤崎のアレが勃ってて…!?「鎮め方わかってるよな?」彼の空いた左手がひまりの胸を揉ながら乳首を甘噛みして、敏感なアソコをとろとろになるまで擦る…。片腕一本で立っていられないほどイカされるなんて…ッ
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2.7「すごか…いつからこんな濡らしてた?」ゴツゴツした指で、とろけた秘部をグチュグチュ音が立つほど責められたら、もう…っ――。都会を離れ、離島の診療所に赴任してきた医師の江波(えなみ)。人間関係や失恋に疲れ、さらには初日から失敗続きで凹んでいるところを助けてくれたのは、島の漁師・弥彦だった。「泣くようなことはなんもない。困った時はお互い様やろ」厚い胸板と逞しい腕に、優しく抱きしめられたら――重なる視線は、いつの間にか熱いキスに変わり…。「先生の身体、白くて柔っこくてやらしかね」触られたところ全部、びりびりするくらい気持ちよくて…どうしよう、私このまま――!?
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2.8「ねぇ。気持ちよくなったら、もっとイイ声出せるんじゃない?」 高身長と目つきの悪さがコンプレックスの大学生・鈴木姫子は、いつも人に怖がられてばかり…。そんな姫子の前に現れたのは…超美男子・早乙女楓!彼は姫子を怖がるどころか、「可愛い」と褒め、自身の演劇サークルにスカウトする。 「姫ちゃんは魅力的だよ。ほら、声出してみて?」自信をつけさせるため、彼が姫子に提案したのはエッチな演劇レッスン!? 硬く尖ったビンカンな乳首と、ぐちゅぐちゅに濡れそぼったアソコを攻められ…気持ちよすぎてこんなの演技どころじゃないよ~っ! 早乙女くんといると、“私の知らない私”を暴かれちゃう…!
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3.8「いい子だ…すぐに奥まで撫でてやる」店長の声だけで濡れちゃう…!――命令し支配することで満たされる性のDom、Domに命じられ褒められることで満たされる性のSub。苦学生の杏菜は、そのどちらの【性】にも当てはまらない貴重さを買われ、Dom/sub専用の高級喫茶リベルテで働くことに。Domの中でも一際強いフェロモンを放つ店長・千鶴の下で、仕事をこなしていく杏菜だったが、ある日、千鶴の声で身体が急に疼きだし…!? 「お前の身体は俺の命令を求めてるんだろう?」褒められたい、命令されたい、ナカまでもっと支配してほしい…。どうして店長を求めちゃうの…こんなのまるで――!!
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4.6海外駐在中の辻は、街中で男に言い寄られていた後輩の朝野を助けてしまう。長年片思い中の同期・三森とは似ても似つかないが、遊び相手には合格の見た目。「君は抱かれるほうで合ってる…?」ベッドで濃密な答え合わせをして以降、後腐れないセフレ関係はゆるやかに続いていたはずだった――。 しかし、帰国早々三森に男の恋人ができたことを知った辻は、積年の想いを告げて玉砕。…慰めましょうか?と朝野に誘われ、抱きつぶすように激しく交わった翌日「俺、辻さんのことずっと好きだった」と告白されて……!? [三森さんのやらしいおくち]にて三森と樹をかき乱した“最恐ライバル”辻英司のその後を描いた待望のスピンオフ、いよいよ開幕!
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4.0「ただのマッサージなのに…なんで感じちゃうの…?」カラダ中の敏感な箇所をジらされながら刺激されイキ喘ぐ――結婚5年目の妻・遥は、最近夫とセックスレス気味。久々の夫婦旅行で夫もその気になるかも…?と期待していたが、夫はあっさり寝てしまう。時間を持て余し、部屋にマッサージを頼むと、現れたのは中年の整体師・古賀だった。寡黙だが、確かな技術で揉みほぐされてリラックスしていると、その指先は徐々に乳房へと延びてゆく。フェザータッチで優しくイジられ、ビンビン勃ってしまう乳首。カラダは火照りだし、息遣いも荒くなっていく。古賀の指先がヨガる遥の秘所を刺激すると「ダメ…イッちゃう…!!」
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3.1「俺の嫁になるのがイヤ?こんなに濡らして、感じてるくせに?」――32歳、彼氏なし、残業続きでお疲れ気味。そんなOL・遥の新しい上司は、超傲慢な男・新堂。小学生の時、リムジンで登校していた生意気なお坊ちゃんが、私の上司になるなんて!?「綺麗になったな。ずっとお前を探してたんだ」相変わらずえらそうな態度にイラつく遥だったが、火事に遭い新堂と同棲することに!?「ここは二人のために用意しておいた部屋だ。俺の嫁になれ」いきなり唇を奪われ、ねっとり絡み合う舌と舌…。え、うそ…こんな強引なエッチ、嫌なのに…!2本の長い指でナカまでぐちゅぐちゅ責められ…もうダメッ…我慢できない…!!
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3.4「一人でするより…気持ちいいっ!」会社の飲み会と同時刻、二人きりの部屋で激しく腰を振り合い快楽を貪る!――普段から人付き合いが悪く、浮いた話もない男・笹塚。そんな様子を周囲は童貞だとからかっているが、笹塚に気のある後輩・佐野はそれを面白く思っていない。「私が先輩を男にしないとっ!(処女だけど…。」――強引に迫る佐野だったが、酔いが回り熱を帯びた身体は段々とトロけ快感に支配されていく…。丁寧な愛撫でぐっしょりと濡れた秘部に、硬いアレを密着させた時…「えっと…俺、初めてじゃないんだけど…?」童貞だと早とちりした事に気付いても、気持ち良すぎてもう止まれないっ――!
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3.3「やだ…ほんとにあんな大きいモノが、わたしの中に入ってる」――友人の紹介から彼氏彼女となった剛と雅美。お互い順調に交際を重ね、いざセックス!となった結果……彼氏のモノが大き過ぎて入らない!? 「どうしよう…」と悩む雅美であったが「ポリネシアンセックスで慣らしていきたい!」と、そう提案する彼に誘われ始めてみることに。実際に始めてみると、普段とは違いじっくりと体の上を這うような指使いにアソコがむずむずし気持ちよくなってしまう。そんな愛撫が何日にも渡って続き、雅美の体は日に日に感度が高まっていく。そして挿入日を迎えると、大きすぎて入らなかった筈の剛のモノはトロトロに蕩けきった雅美のアソコへズプズプと入っていき…!?
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3.7「こんな可愛い先輩見せられたら…我慢できないっす」激しすぎて…もういっぱいいっぱいだよ…!! 仕事もプライベートも完璧にこなすアラサーOL・優花子は、甘え下手で他人に頼ることができない。だけど後輩の琥太郎だけは、優花子を尊敬してありのまま受け入れてくれる。そんな琥太郎の直球な言動になぜか胸が熱くなってしまう…。社内の飲み会で泥酔した優花子は、介抱してくれた琥太郎を押し倒してしまい――!?「俺、本気になりますよ…?」男の顔になった琥太郎に力強く唇を吸われ、下着の中を激しくクチュクチュと上下に擦る指先の熱…。「まだ…先輩が足りないっす」今までこんなに求められたことなんてない…私、どうしたらいいの――!?
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2.5「俺の気持ちは伝えたはずだ…逃がしはしない――」ゴーマン若社長に、熱い指と舌で中を弄りまくられて、体中から快感が溢れ出る…!小さなケータリングワゴンでお弁当を売っている雛子。常連客のサラリーマン・秋山は、なぜか雛子に就業時間を尋ねたり、自分の名刺を渡していく謎の人だった。ある夜、ナンパ男に絡まれた雛子は大切なワゴンを壊されてしまう…!会社帰りの秋山に助けられ、彼の家に招かれるが…「ずっと狙っていたと言ったろ?俺は雛子と…雛子の作った卵焼きが好きだ」性急な愛撫で攻め立てられて、喘ぎ声がとめられない…唇と舌先で舐めつくす行為は止まらず――
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3.0「後ろからされるの、恥ずかしいけど…気持ちいいです…っ」――大学生まで処女を守り続けてきたけど、とりあえず男の人と話してみたい! そんな莉子が、彼氏のレンタルサービスに申し込んでみると…やってきたのは爽やかなイケメン男子・遼一だった。紳士的な遼一に惹かれていく莉子。彼との【特別コース】があると知り、思わずOKしたのだが…連れていかれたのはラブホテル!? 優しく、でも好き放題に触られる体は、初めてなのに信じられないくらい感じてしまう。ひっくり返されて大股開きのアソコをじっくりと舐め上げられると、突起がいやらしくヒクついて…。私、今から処女喪失します…
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2.8「人肌が恋しいんだろ?」「ほら…こんなに濡れてるじゃん」初対面なのに、彼の大きなカラダと熱い舌先で、トロトロになるまで責められて… 病気の叔父のため、バイトを掛け持ちして働く水谷ましろ。今日は久しぶりのデート…なのに、彼氏から別れのメール!? ヤケ酒をして酔い潰れたましろは、見知らぬサラリーマンに家まで送られ、介抱される。親切な人…と思ってたら、ましろの体の古傷を見た彼の態度が変わり…。「ましろって無防備だよな」激しいのにどこか優しい指使いで、敏感に尖った乳首とアソコを攻め立ててきて…っ!彼氏にフラれたばかりなのに、初対面の相手にどんどんカラダが開いていく…どうしてこの人を拒めないの!?
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2.9「おまえ…わかってんの? 『兄』になる男にこんなことされて濡れてんの」 2年前──同じ部活の翔真先輩と付き合っていた杏珠。でも、翔真の卒業式の日、彼の発言に傷ついた杏珠はすべてを忘れると心に決める。ところが2年後、杏珠の母親と翔真の父親の再婚により、ふたりは義兄妹になってしまい!? 久しぶりに会った先輩から「なに煽ってんの?──あの時は断ったけど…続きシてやるよ」と杏珠を抱きしめ、壁際に追いつめる。胸を揉みしだき、ぷっつり膨らむ乳首とアソコを同時に刺激されて、声が漏れちゃう…っ!あの日、拒んだのは先輩なのに、なんで今さら私に触るの…?
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4.0「何、お前…ここ弄ったことないの?経験済みなくせに?」 ──大学生になった日向みつ葉は、初恋の幼なじみ・結城一星と恋人になる目標を立てている。小さい頃からずっと一緒で、私だけに笑ってくれていた。ところがある日、同級生の女子からの告白にOKしてしまう一星。今まで誰に誘われても絶対に断った一星が、どうして…!? そんな真夏日の夜、自分の気持ちを知らない一星の言動に腹を立てたみつ葉は、「私だって、け、経験くらいあります!」と嘘を並べると、突然ベッドに押し倒されて…。「俺は…お前の幼なじみである前に、男なんだよ」下着から糸が引く程、濡れてイカされて…。何これ…もしかして、私たち…これから──!?
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4.0「全部入るとこ…しっかり見てろよ」限界まで感じて尖った胸の先、クチュクチュと音が出るほど下着の中はトロトロに溢れて…もうダメっ、おかしくなっちゃう!勤めていた映画会社が大手AV会社に買収され、AVシナリオライターとして働くことになった朝姫(あき)。処女だからエッチなシナリオなんて書けるわけないのに――!そんなピンチの朝姫に手を差し伸べたのは意地悪な幼なじみ・珠生。「実践で教えてやるよ、このヘッポコ!」絶対に頼らないって決めたのに…キスされただけで私感じてる!?全身をかけめぐる快感の嵐!珠生の大きな熱が…敏感な入口に押し当てられて…うそ…このまま最後までシちゃうの!?
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-「ビショビショだな…欲しそうに吸いついてくる」太くて熱いものが私の最奥を突いてきてトロトロが止まらないっ!まさか淫魔にイカされるなんて…!30歳の誕生日に母親からお見合い話を突きつけられた私。とっさに「彼氏がいる」と嘘をついたら会わせろと言われてしまい…。嘘がバレたら即お見合い!?追い詰められてとうとう黒魔術にまで手を出したら、彼氏じゃなくて淫魔呼んじゃった!「俺がお前の男になってやる」淫魔・カイとの交換条件は四六時中セックスすること!断る間もなく唇を奪われて…キスだけで腰がうずいちゃう…。これも淫魔の力!?ありえないくらい感じて濡れて…
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2.0「そんなに、そこ…押したらだめぇ…」いつもより濡れている彼女のアソコ。マッサージで火照った体は、指で少し押しただけでも敏感に刺激が伝わってきて…――バンド活動をしている日向が思い起こすのはいつも仕事で疲れている彼女、涼のこと。その日の晩、同棲している彼女に「せめて、これ位は…」と思った日向は拙(つたな)い手つきながら彼女にマッサージをすることに。しかし、足元からふくらはぎ、ふとももと揉んでいく内に段々と彼女からは艶っぽい吐息が混じり始めてくる…。さらに「こっちからも…して?」と、あお向けになった彼女の言う通りふとももの付け根辺りを刺激すると、ビクッと気持ちよさそうに身体を震わせて……
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3.9「カタいの…奥で暴れてる…ね?」ただの幼馴染み…そう思っていたアイツと、ふたりっきりの教室で性的にじゃれあって――放課後、幼馴染みの咲と告白の練習中、隣の空き教室から艶かしい声が!?隣はいわゆる『ヤリ部屋』らしく気になり覗いてみると…なんと告白しようと思っていた女子・小谷さんと不良がセックス中だった!激しく突かれ喜ぶ小谷さんの姿に傷心しながらも勃起してしまう俺。そんな俺へ咲が性的にイジってきて…!?「私もムラムラしちゃったし…しょうがないから、シてあげる」ムラムラしたからって、そこまでするのは幼馴染だから?見た目どおりビッチだから?それとも……?
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4.3「今、イッてるのに…挿入ってくる…っ」熱く見つめられながら、火照った互いの体をぐちゅぐちゅになるまで濡らしたその先は、もう…――新任保健医・水瀬茉莉はクールで美人、かつ、しっかり者なため学園中の生徒と教師たちから大人気!恋愛的なアプローチをされることも多いが、茉莉は断ってばかりいた。それもそのはず、茉莉には秘密の恋人がいるのだ。恋愛には、のめり込まなさそうな顔をしている茉莉だけど……その恋人の前では激甘な可愛い女の子の顔を見せる!?プライドの高い茉莉は、ゆるんだ顔を周りに見せないように注意するが彼女を溺愛する『彼』にトロかされる茉莉。こんなに気持ちいいのは絶対バレてはいけないことだから…?それとも――?
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3.7『目隠しのせい…? 今日のエッチ、すっごく気持ちいい…ッ』はしたなく喘ぐ千緒(ちお)を愛撫するのは、実は彼氏じゃなくて…!?――ひょんなことから、義姉の千緒と彼氏の【目隠しH】を覗き見てしまった雄太。憧れだった千緒があんな男のものになるなんて…! 怒りのあまり床を叩きつけた拍子に、落ちてきたダンボールが彼氏の頭を直撃! 気絶してしまった彼氏だが、千緒は目隠しで気づかない。『今なら千緒姉に何をしても…!?』――相手が弟とは知らずにおっぱいを揉みしだかれ、ピンクの先端をこね回された千緒は…「私、いつもより感じちゃう…お願い、もう…挿れて…!」