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3.6剣術以外は興味ゼロの北原千代佳。ある街中で、女を泣かす軍人を見て怒った千代佳は、得意の木刀で殴りかかるが逆手をとり、あっさり負けてしまった。その後、両親から縁談の話を持ちかけられ、その相手は剣術で負かされた、海軍士官・義三。さらに、「この結婚は形だけでいい」と互いに愛情がないまま縁談が進み、結婚式を挙げたふたり。初夜の日に、「夫婦になったらすることだ」とベッドに押し倒される千代佳。 「あんた…白い肌だな」まるで初めて女の体を触れた言い草で、なおも執拗に愛撫を繰り返す…。彼の指で何度も何度も擦られていくうちに、どんどん蜜が溢れだす。千代佳の熱い瞳と吐息で、義三はますます興奮して…まさか…この男…!!
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3.7「おじさんのエッチって…こんなにスゴイの…!?」舌を絡めあったまま、ぐしょぐしょに濡れた私のパンツの隙間から長い指が奥まで入ってくる…ダメッ…そんなに擦ったらおかしくなっちゃう…!年上好きだが、いつも遊ばれてしまう優梨奈は「年上に復讐してやる」とヤケを起こしてサイトで見つけた「おじさんレンタル」をすることに。しかし、レンタルした男・柏田が優梨奈の超理想のタイプで…!?大人の色気に優しい笑顔。「このまま…最後までする?」と言われ復讐するはずだったのに、柏田のエッチな指だけで優梨奈は一気にトロトロ。ハマっちゃう!と思った瞬間、柏田が豹変して…!?
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2.0「唯のココ、シロップでいっぱいだな」「や…そんなに擦らないでェ~」休む間もなく、オクまで指と舌を入れてとろとろに濡らされる…。OLの唯は、朝のゴミ出しで管理人の厳しいチェックで、ダメ出しされる。さらに、「汚すぎる」と管理人に言われ、強引にシャワーで髪を洗わされてしまう唯。ある日、会社帰りに雨で泥まみれの唯を見た管理人は、再び唯の服を脱がせてシャワーへ連行!しかも、「女なのにムダ毛処理しろ!」と怒鳴られて、いきなり脚を開かされ、ムダ毛をジョリジョリと剃らされて…。男の人に剃られて恥かしいのに、乳首もピンっと立ってきて、どんどん蜜も溢れ出す…。
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4.6「りかちゃんのココ、奥までキレイな色してる…」パンツの上から何度も舐められ、トロトロに溢れていくアソコ。さっきイッたばかりなのに…ナカと外を同時に攻められたら…またイッちゃうッ! 酒好きの“りか”は、過去に自分を介抱してくれた“腕時計の彼”に逢うため居酒屋通い。しかし絡んでくるのはいつもヒゲ面&メガネのおじさん“マサ”で…。「ここは…どこ?」りかの前に現れたのは…なんとあの人!突然キスされたと思ったら、酔っ払って言うことをきかないりかの体をクチュクチュと激しく愛撫され…。(あの人ってこんなにエッチだったの…!?)しかし、目覚めたりかの隣にいたのは…!?
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3.0「逃げるなよ。オレの跡、もっともっと…つけてやる」噛みつくようにつけられたキスマーク。唇と舌で挟むように愛撫された胸の先。抑えているのに漏れだす声は、私の一番弱いところで大きくなって…。上京後、働いていた会社が倒産し出戻りすることになった香奈子は、実家である旅館“琴水館”の女将修行をさせられることに。担当することになったのは温泉付き個室を長期宿泊で利用しているお客様・土手井(どてい)。エッチで怪しいヒゲ面メガネ、この男なんだか誰かに似ているような…?突然、土手井に強引に迫られ思わず変な声が。この人、なんで私が弱いところ全部知ってるの?
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3.0「男の怖さ、教えてやろうか?」布越しに甘噛みされた乳首、ビクンと跳ね上がる私の体。ルールを破ると、こんなエッチなお仕置きをされちゃうの…?幼い頃、両親を亡くしたアキは隣に住むおじいちゃんに引き取られることに。その後、孫息子で書道家の秋成と同居することになったアキだったが、いつしか秋成に恋をするように。そんな時、アキの誕生日に渡されたのは“20歳からの同居ルールブック”。ルールを破れば同居解消と言われてしまい…。「覚えられないなら、いっそ体で覚えるか?」脱がされたアキの体にサラサラとルールを書き込んでいく秋成。ゾクゾクする感覚と恥ずかしさでアキの秘所はじんわりと濡れていき…!?
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3.5留学していた3つ年上の義兄の歌手デビューが決まり、日本へ帰ってくる!物心ついた時から義兄に密かな恋心を抱いていた妹・みずほは、久しぶりに会えるのを楽しみにしていた。が、ようやく会えた義兄に、「地味ダサ」と意地悪を言われてしまう…。超人気アイドルになった義兄の手前、地味から綺麗になろうと決意するみずほ。そして、義兄の初ライブに思いっきりオシャレをするみずほだが、慣れない格好と人混みに疲れて先に帰り、そのままの格好で寝てしまう…。そして、帰ってきた義兄はみずほを見ると、突然襲ってしまう…「俺のこと好きでしょ?君なら抱いてもいいよ」 耳元で囁く義兄の声と熱い指先がじんじんと痺れる快感に溺れてしまう…。でも、お兄ちゃん私だってわかってる?誰にも触られたことないけど、お兄ちゃんとならもう…どうなってもいい──
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3.0ケータイ書籍で大人気の同名小説をコミック化!お兄ちゃんのことが大好きでしょうがない心愛(ここあ)。内緒で忍び込んだ北斗お兄ちゃんの部屋で、兄と彼女らしき写真を発見し、兄が勤める高校まで乗り込んでいく心愛だが……「お兄ちゃん見て…私のここ。触って」「こんなに濡れて…いやらしい子だ」どうしようもない衝動を抑えられない兄×妹の淫靡な関係が動き出す――。大好きだったお兄ちゃんの指に、一番敏感な部分をグチュグチュにされ奥まで入れられ…「指だけじゃヤだ…お兄ちゃんのコレ…心愛にちょうだい」「んあっ…おにいちゃ…イクっ…イッちゃう…っ」身も心もトロトロに溶け合う禁断Sex話題作。
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4.2「日万理、軽すぎて壊しそう…」「深すぎ…ッ そんなに突かないでェ…」 自分よりふた回り背がデカい年下の男に、日万理は全身すっぽり包まれる――。大学の学食スタッフとして働く日万理は、渋滞バスの乗客たちに埋もれる中で、背の高い学生男子に体を持ち上げられ助けられる。また、深夜バスでも彼と鉢合い、2人とも終電まで寝過ごしてしまう。途方に暮れて、「ラブホテルに泊まる」と彼の提案で、強制的に泊まることに…!? さらに、「彼氏いないならいーじゃん。俺、上手いよ?」と、いきなり足元が浮かび、プラプラと揺らされながらベッドに押し倒される日万理!長い指で深く挿入されて、日万理をミダラに変えていく。こんな…こんな、デカイの入らない!絶対 壊れる――!!!
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4.7「俺が姉さんに全部シテあげる。もう俺だめ。挿れていい?」 「どうしてそこまであたしにこだわるの…!?」キャリアウーマン&高スペック男と玉の輿を狙う綺祢。理想ぴったり彼氏ができても、キス以上の展開ナシ。エッチしないのは自分に魅力がないのかと落ち込むある日、「今日から弟の音弥です!」と爽やか美形男子が家に上がりこむ!? そして、彼の正体は数々のブランド化粧品で1位を誇る社長息子!いきなり姉弟&同居生活が決まり戸惑う綺祢だが、とても気が利く音弥にすっかり安心してしまう。そんな時、風呂場でのぼせて寝込む綺祢を運び、生まれたての姿をカメラで撮り続け、胸の愛撫を始める音弥…。激しくアソコを弄り、無抵抗な綺祢のカラダを執拗に乱していく…。今日会ったばかりの義弟に初Hを奪われるなんて…っ!さらに、「玉の輿に乗りたいんなら、俺がもっとイイ乗り方教えてあげるよ」
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-私、小川由起ついに「恋」をしました!相手は天文サークル所属の超爽やかイケメン・諫早ヒロトさん。入部はしたものの、諫早先輩は鉄壁の美女たちに囲まれ、地味でオクテな私はなかなか近付けない…。いつも優しい先輩、大切にされているのはわかる…けど、私のこと本当はどう思っているんだろう。 ある日、恋愛相談のつもりで諫早さんの親友・藤代先輩と入ったカラオケBOXで急展開!「協力してあげる」と経験のない私のカラダを触る先輩の動きがどんどんエスカレートして…。ヒロトさん!私どうなっちゃうの? オクテ女子の初めての恋とエッチ。もどかしくて純粋なラブストーリー!
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3.7「俺は ずっとあなたの妄想してましたけど」 製薬企画部の美奈は、仕事や友人関係に問題なくやり過ごしている。が、周りは「早く彼氏つくれ」と、要らぬお節介される日々が続く。ある日、女友達との飲み会で、見知らぬ若い青年が倒れこんできて、 「もっと撫でて…それ気持ちいい」といきなりの甘えモード…!? さらにその青年・宇上秀(うかみしゅう)は美奈の会社の 新入社員として入社してくることに…!? 「そういう初々しいところ、いじめたくなりますね」と、意地悪モードになって壁ドン!? すると、美奈の手を彼のアソコへ添えて、シゴかせる!! 次第に息が荒くなって、あえぎ声も廊下に響き渡っていき… こんなに熱い感触、私は知らないっ!
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4.3「溢れて止まらないね。ほら気持ちいいでしょ」トロトロにとろけた突起をイジられ、身体がビクビクと痙攣して…。彼氏いない歴25年のすみれは、今日も仕事で失敗ばかり。私の人生が花咲く日は一体いつ訪れるの…?ある日、超有名大学で五カ国語を操る颯斗が会社にバイト入社してくる。失敗続きのすみれは、颯斗に助けられてばかりだが…処女だとわかり「体験してみる?オレうまいから」と迫りだし…!?舌先で乳首を指先で蜜壺を同時に刺激され、これがイクっていうこと…!?しまいには、すみれの家に同居するとか言い出すし…乾ききったすみれの人生が動き出す!
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2.0「もうココ…ぐしょぐしょだな」そう耳元で囁き、気づいた時には私の恥ずかしい部分が露わに。抵抗する力も敵わず、次第に熱くなっていく敏感な先をクリクリと刺激しながら彼は容赦なく奥まで侵入してきて…!?ポーランド語の翻訳家を目指す瞳は、バイト中、道端でぶつかった男・唯我がもつ貴重な原書(定価120万円)を汚してしまい、責任を取るため官能小説の翻訳をさせられることに!夢にまでみた翻訳の仕事…と思ったのだが、男性経験がない瞳はエッチシーンが全然書けなくて…。「俺がしっかり教えてやるよ」毎日のように続く唯我とのエッチな翻訳指導。中でも外でも、大人のおもちゃまで使われてカラダがもたない…こんなの職権乱用だよ~!!
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4.0「俺がイケた女は、先生が初めてなんだ」「こんなに…イクなんて…知らないっ」 ──彼氏とゆっくり過ごすため、今日も残業する高校教師の結衣(ゆい)。それが仇となってしまい、突然彼氏から別れ話が…。落ち込むところ、突然現れた学年首席で人気者の九条(くじょう)。「先生、座って」と、結衣の首筋と肩に触れて彼の指先から感じる熱で気持ち良くてとろんとしてしまう結衣。彼が立ち去った後、なぜか、「アクア」というエステサロンの一枚の名刺が落ちていた。女性専門とあるので興味本位で行ってみると、エステ師はなんと…男性!? 大きな掌が鎖骨から乳房、おへそから太ももにアソコまで指先が緩急つけて揉んでいく…。 マッサージを受けているだけなのに、カラダの疼きが止まらない…。終わった後、エステ師の顔を見たら、その正体は──!!
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2.3「義妹だなんて、一緒に暮らすのもうっとおしい…」 「なんで?禁断の関係でイケナイことがいっぱいできるじゃん」 「今すぐにでも 喰ってやりたい」 ──パパの再婚相手に、名前のせいで「男」と性別を間違えられちゃった伊織。 新しい兄弟たちにも訂正しようと思った矢先、いやらしい変態発言が飛んできて…! 絶対安心して一緒に暮らしていけない!と思い、そのまま男として、「弟」になりました! けれど、長兄・楓真だけにはバレてしまい、いきなり「俺の玩具として遊ばれてろ」と、未熟なカラダを堪能され…!? 誰にも触れられたことのないアソコを存分に喰われてしまう──…っ
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-イケメン彼氏・明里くんは学校の人気者。それに比べて私は至って普通の女子高生。とある天気の悪い日、「今日両親いないんだ」と家に呼ばれた私は初エッチの予感にドキドキが止まらないッ…!嵐の中“アレ”を買いに出て行った明里くん、そこへ突然の停電!? すぐに明里くん(?)の声がしたのも束の間、後ろから激しく抱かれ、ついにしちゃった初エッチ!なのに振り返るとそこにいたのは…え? 明里くんのお兄さん??? 「バラされたくなかったら言うことを聞きな」強引なお兄さんとのエッチになぜか感じちゃう私。明里くんが好きな気持ちは変わらないはずなのに私のカラダどうなっちゃったの?
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3.4「俺には美優がいるから…ずっと傍にいるから」 日常的な生活能力ゼロの大学講師・仁科雪成。そんな彼に、長年恋心を抱いている幼馴染みの美優は、彼と過ごすことが何より幸せな時間。けれど、彼の言動にひとつ疑問があった…「21時過ぎる時は、来なくていい」ときつく言われている美優…。ある日の21時頃、わけがあって雪成の部屋に入ってしまう美優は、これまで見たことがない雪成の昂った表情と鼓動…激しい抱擁と目隠しをされて、耳元で激しい息切れ…こんな雪成、私は知らない!と、初めて彼から感じる「恐怖」と「快楽」。次第に、ふたりの関係が崩れていく──。
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3.8「その気になったら言ってください 俺は先輩ならアリなんで」 「Lila(リラ)」ブランドのアパレル会社を天職として働く秋野彩衣。彼女の下で働く後輩、神山柊真。どれだけキツイ言葉でも嫌な態度は見せず、仕事に打ち込み彩衣にとって頼れる存在。の、はずだった…… ある日、会社の経理から彩衣のありえないミスが発生して、解雇の知らせが…。ショックで落ち込む彩衣の前に、「先輩 俺のメイドになってくれるなら、リラに戻してあげます」と手を差し伸べる神山。人が変わったようにいきなりベッドに押し倒して、「彩衣」と呼び捨て!? 「今日は彩衣のイクところ見せて」とあらゆる堪能な言葉責めや徹底的な指責めで、彩衣を独占していく…。なぜそこまで私に執着するの!? それに、彼は私をずっと知っていた…!?
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