マイナビ出版の検索結果

  • 稲葉陽の熱闘順位戦
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 順位戦自戦記+実戦の研究。C級1組を2期で駆け抜けた新星が語る。 ■CONTENTS 【第1局】豊島将之六段戦―超難解な終盤戦/【第2局】糸谷哲郎五段戦―最終盤のドラマ/【第3局】佐々木慎六段戦―昇級の一番/【第4局】真田圭一七段戦―気を新たにしての1勝/【第5局】阿部健治郎五段戦―大逆転の一局/【第6局】船江恒平五段戦―兄弟弟子対決/【第7局】糸谷哲郎六段戦―負けられない一戦/【第8局】浦野真彦八段戦―角交換振り飛車と戦う/【第9局】中村太地六段戦―昇級にあと1勝とする/【第10局】大平武洋五段戦―2年越しの昇級を決める ■著者 稲葉陽(イナバアキラ) 1988年8月8日生まれ、兵庫県西宮市出身。2000年9月6級で井上慶太九段門。2008年4月1日四段。2011年3月8日五段。2012年5月1日六段。2013年8月16日七段。横歩取り、矢倉などを得意とする居飛車党。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 長岡研究ノート 相居飛車編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「本書で紹介をされる横歩取りと角換わりは日進月歩で研究が進んでいる戦法です。長岡五段はどちらも得意としている形であり、莫大な量の変化を調べています」(羽生善治三冠) 序盤の大家としてプロ間でも評価される長岡五段。その渾身の研究を示した「長岡研究ノート」第2弾が完成しました。今回は相居飛車編ということで、長岡五段の本領発揮。最も研究の深い横歩取りに加え、角換わりの最前線も紹介しています。羽生善治をして「この本が定跡になるでしょう」と絶賛させる一冊。プロの最前線の研究が本書に凝縮されています。 ■CONTENTS 【第1章】横歩取りを指すに当たって/【第2章】横歩取り青野流/【第3章】横歩取り先手先手8七歩保留型/【第4章】横歩取り後手8五飛・5二玉型/【第5章】横歩取り後手8四飛・5二玉型/【第6章】角換わり腰掛け銀 ■著者 長岡裕也(ナガオカユウヤ) 1985年8月18日生まれ。東京都八王子市出身。1997年6級で故米長邦雄永世棋聖門。2001年、初段。2005年4月1日、四段。2010年11月2日、五段。緻密な序盤研究に定評がある若手棋士。町田子供スクール、ヤマダ電機京王堀之内店などで毎月教室を開いている。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 長岡研究ノート 振り飛車編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「長岡五段は若手の中でも有数の研究家として知られています。この1冊から将棋の面白さを多くの人に知ってもらいたいと思い、強くお薦めします」(羽生善治 推薦の言葉より) 本書は、研究パートナーとして羽生三冠からも全幅の信頼を置かれる長岡五段が、その研究手順を惜しみなく披露した一冊。振り飛車党から居飛車党に転向した長岡五段だからこそ書ける、振り飛車対策の決定版といえる内容となっています。石田流も中飛車も角交換振り飛車もこの一冊で十分!本書を熟読してプロの振り飛車対策をマスターしてください。 ■CONTENTS 【第1章】ゴキゲン中飛車対策(対後手7二銀型/対後手7二金型/対穴熊の戦い)/【第2章】矢倉流中飛車対策(後手の急戦/相穴熊の戦い/先手6八金右型)/【第3章】角交換四間飛車対策(講座編 先手2五歩型/実戦編 本家との戦い)/【第4章】三間飛車対策(対後手4三銀型/対後手6四銀型/対後手5四銀型穴熊)/【第5章】石田流対策(角交換型先手8八同飛/角交換型先手8八同銀/流行の後手1四歩型) ■著者 長岡裕也(ナガオカユウヤ) 1985年8月18日生まれ。東京都八王子市出身。1997年6級で故米長邦雄永世棋聖門。2001年、初段。2005年4月1日、四段。2010年11月2日、五段。緻密な序盤研究に定評がある若手棋士。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 将棋・ひと目の決め手
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自玉には少し余裕があるものの、相手玉にもまだ詰みはないという局面での次の一手を出題。鋭い寄せ、あるいは確実な必至。勝敗の天秤が揺れる混沌とした終盤を、勝利というゴールに一気に導く一手。これにて勝ち!勝負を決める一手185問。 ■CONTENTS 【第1章】初歩クラス/【第2章】上級位クラス/【第3章】初段クラス ■著者 渡辺明(ワタナベアキラ) 1984年4月23日、東京都生まれ。1994年9月、6級で所司和晴七段門。1997年10月初段。2000年4月四段。2005年11月九段(史上最年少記録)。2004年第17期竜王戦で初タイトル獲得。2008年第21期竜王戦で5連覇。初代永世竜王の資格を得る。2011年第59期王座戦でタイトルを奪取し自身初の二冠に。2012年第25期竜王戦で9連覇。2013年第38期棋王戦、第62期王将戦でタイトルを奪取し、三冠を達成した。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 将棋・ひと目の鬼手
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自玉は詰めろ、相手玉には詰みがない。そういう局面では、寄せにいっては駒を渡すだけですし、受けるだけの手では勝つことは困難です。そこで求められるものこそ、自玉と相手玉の詰みまでの速度を逆転させる一手です。特にそれが強烈なインパクトを持つ手であるとき、「鬼手」と呼ばれます。詰めろ逃れの詰めろ、鮮やかな捨て駒でぎりぎりの勝利。これこそ将棋の醍醐味といえます。本書を読んで終盤力をつけて、ぜひ実戦で鬼手を炸裂させてください。 ■CONTENTS 【第1章】級位者クラス/【第2章】初段クラス/【第3章】二段クラス
  • 逆転の妙手 上級編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロからも恐れられるその終盤力を武器にタイトルホルダーまで登り詰めた広瀬章人七段による終盤講座。そして終盤力大幅アップ間違いなしの逆転の次の一手問題100問を収録したボリューム満点の一冊です。講座は「広瀬流 終盤の鉄則」と題して、広瀬七段の実戦を元に、プロが考える5つの終盤の鉄則を紹介、解説します。次の一手問題は将棋の醍醐味である終盤での逆転の快感を味わいつつ、棋力アップにもつながる内容で、問題はすべて広瀬章人七段が監修したものとなっています。終盤力は勝率に直結するもの。上級者の方、また上級者を目指す方ともに必携の一冊です。 ■CONTENTS 【序章】広瀬流終盤の鉄則 /【第1章】攻防の妙手 三段クラス/【第2章】攻防の妙手 四、五段クラス?/【第3章】攻防の妙手 四、五段クラス?/【第4章】受けの妙手 四、五段クラス ■著者 広瀬章人(ヒロセアキヒト) 1987年1月18日、東京都の生まれ。1998年9月、6級で勝浦修九段門。2000年、初段。2005年4月1日、四段。2007年4月1日、五段。2010年6月11日、六段。2010年9月2日、七段。2009年、第40期新人王戦で棋戦初優勝。2010年、第51期王位戦でタイトル初挑戦。4勝2敗で初タイトル獲得。2012年、第70期順位戦でB級1組に昇級。将棋大賞は第38回(2010年度)で敢闘賞、名局賞を受賞。タイトル戦登場は2回、獲得は王位1期。棋戦優勝1回。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 菅井ノート 後手編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 棋界のニュースター、若手振り飛車党の旗手、菅井竜也が放つ渾身の戦術書がついに完成。2011年度大和証券杯で優勝、将来のタイトル候補と期待される、菅井五段がその最新研究を披露しています。現在窮地に立たされている振り飛車党。ゴキゲン中飛車の天敵、超速▲3七銀戦法に対して菅井五段が真っ向勝負を挑みます。さらにその研究は超速以外の居飛車戦法、ゴキゲン以外の振り飛車作戦に及びます。研究の深さではタイトルホルダーにも決してひけをとることはない菅井五段。その深い研究を基に「菅井流」と呼ばれる新しい指し方を複数世に出しています。名著の誉れ高い島朗九段の「島ノート」(2002年12月、講談社)に比肩し得る、質、量ともに最高レベルの戦術書の誕生です。本書を読まずして、振り飛車は語れません。 ■CONTENTS 【第1章】超速VS菅井新手/【第2章】超速VS△3二金型/【第3章】超速VS△3二銀型/【第4章】超速VS△4四銀型/【第5章】ゴキゲン対一直線穴熊/【第6章】△4二飛戦法、菅井流超急戦 ■著者 菅井竜也(スガイタツヤ) 1992年4月17日生まれ。岡山県岡山市出身。2004年6級で井上慶太九段門。2010年4月1日四段。2011年8月21日五段。振り飛車研究の最先端を走る棋士の一人で、第5回(2011年度)大和証券杯ネット将棋・最強戦で優勝。「類まれなる成績」により五段に昇段した。第61回(2011年度)NHK杯テレビ将棋トーナメントでベスト8進出、第5回(2011年度)朝日杯将棋オープン戦でベスト4進出。これらの活躍により、第49回将棋大賞新人賞を受賞した。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 菅井ノート 先手編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「100年以上の時を経て▲7六飛を復活させられたのは現代に生きる棋士として大きな誇りである」(本文より) 旬の棋士が贈る若手精鋭シリーズ第4弾は「菅井ノート 先手編」!!棋界のニュースター菅井竜也五段がそのあまりにも深い研究を披露し、大きな反響を呼んだ「菅井ノート 後手編」に続く一冊。今回は石田流、先手中飛車、相振り飛車を中心に先手振り飛車の指し方について解説します。 久保利明九段、戸辺誠六段、永瀬拓矢五段らとともに、振り飛車の最先端の研究を牽引する菅井五段。先手振り飛車でも多くの「菅井流」を生み出しています。本書は全国の振り飛車党にとって、必携の書であり、「菅井ノート 後手編」と併せて振り飛車のバイブルとなるに違いありません。 ■CONTENTS 【第1章】石田流急戦/【第2章】石田流持久戦/【第3章】石田流VS角交換型/【第4章】石田流VS後手1四歩型/【第5章】先手中飛車VS後手6四銀/【第6章】中飛車VS持久戦/【第7章】 中飛車VS一直線穴熊/【第8章】相振り飛車 ■著者 菅井竜也(スガイタツヤ) 1992年4月17日生まれ。岡山県岡山市出身。2004年6級で井上慶太九段門。2010年4月1日四段。2011年8月21日五段。振り飛車研究の最先端を走る棋士の一人で、第5回(2011年度)大和証券杯ネット将棋・最強戦で優勝。「類まれなる成績」により五段に昇段した。第61回(2011年度)NHK杯テレビ将棋トーナメントでベスト8進出、第5回(2011年度)朝日杯将棋オープン戦でベスト4進出。これらの活躍により、第49回将棋大賞新人賞を受賞した。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • わかる! 勝てる!! 囲碁 序盤の打ち方 初心者の迷い完全解消
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 布石入門の決定版!羽根直樹九段による「わかる! 勝てる!! 囲碁」シリーズ登場!第1弾となる本書は、序盤でどこに打ったらよいかわからない、という方のために、何を目安にして打ったらよいのかを、布石と定石の基本を中心に解説します。羽根九段は「布石に正解はないが、失敗はある」と言います。布石で失敗しないためには、「シマリ」や「ヒラキ」などの隅や辺を打つときの基本、そして星・小目の基本定石を理解することが大事なのです。単に手の解説だけでなく、なぜそう打つのか、1手ずつ手順を追って、着手の意味が理解できるように解説しているので、実戦にも簡単に応用することができます。本書を繰り返し読んで序盤の打ち方を身につければ、連戦連勝間違いなし!? ■CONTENTS 【序章】序盤の基本/【第1章】アキ隅、星と小目/【第2章】シマリの意味/【第3章】ヒラキの意味/【第4章】二間ビラキで安定を図る/【第5章】両翼の構え/【第6章】はじめての星の定石/【第7章】はじめての小目の定石・小ゲイマガカリ/【第8章】はじめての小目の定石・一間高ガカリと大ゲイマガカリ ■著者 羽根直樹(ハネナオキ) 昭和51年8月14日生。三重県出身。平成3年入段、14年九段。日本棋院中部総本部所属。平成8年第26回新鋭トーナメント優勝。平成11年第40期王冠戦優勝。平成13年第27期天元戦で初のビッグタイトル天元位獲得。平成14年日中天元戦で黄奕中天元を2-0で破り優勝。平成15年天元位防衛・3連覇。平成16年第28期棋聖戦で初の棋聖獲得。第11期阿含桐山杯優勝。平成17年第29期棋聖戦で棋聖防衛。平成18年第53回NHK杯で初優勝。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 1週間でぐんぐん強くなる! やさしい手筋特訓200
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無理なく楽しく、あっという間に手筋の達人!手筋は、一局を通して常に活躍するもの。棋力向上には欠かせません。本書は7つの章からなり、1日1章ずつ、1週間で基本的な手筋が身につくように構成されています。6日目までは、「ワリコミ」「ホウリコミ」「ダメヅマリ」などテーマを絞って基本的な手筋を身につけていただきます。最後の7日目は、学んだ手筋が身についたかを確認する卒業問題となっています。問題数は、合計で200題。無理せず問題を解いていくだけで、1週間後には手筋の力がぐんとアップしているでしょう。 ■CONTENTS 【1日目】ワリコミ/【2日目】ホウリコミ/【3日目】ツケ/【4日目】アテコミ/【5日目】ダメヅマリ/【6日目】その他の手筋/【7日目】卒業問題 ■著者 郭求真(カクキュウシン) 昭和32年生。台湾。48年来日。富田忠夫名誉九段門下。48年院生。53年入段、同年二段、54年三段、56年四段、59年五段、平成19年六段。昭和57年第7期棋聖戦四段戦準優勝。平成6年第19期棋聖戦五段戦準優勝。※略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 ■監修 王立誠(オウリッセイ) 昭和33年生。台湾。46年来日。加納嘉徳九段門下。47年入段、63年九段。56年第6期新人王戦優勝。57年大手合第1部優勝。58年第14期新鋭戦優勝。平成元年、5年、11年、12年鶴聖。6年第1期アコム杯優勝。7年第43期王座位獲得。同年第1期JT杯戦優勝。12年第24期棋聖戦で棋聖位を奪取、以降3連覇。13年、十段位獲得、以降4連覇。15年第50回NHK杯準優勝。10年第2回LG杯で、国際棋戦初優勝。12年第2回春蘭杯で優勝。※略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 定石の急所 完全版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 急所バッチリ、内容ギッシリ。本書は、当社より出版し好評を博した「定石の急所 上」と「定石の急所 下」を、皆さんのご要望におこたえし、1冊に合わせた形で再販するものです。定石は、碁の基本。定石を知らなくては、正しい碁は打てません。本書では、小目、星から高目、目外しの定石まで、局面に応じた活用法はもちろん、難解定石の避け方まで解説しており、初心者の方にも安心して読んでいただけます。また、現在流行している定石も含め163型の定石を収録しているので、最新の定石事典としてもご活用いただけます。まずは基本定石から、きっちりマスターしてみてください! ■CONTENTS 【第1部】小目・小ゲイマガカリ/【第2部】小目・高ガカリ/【第3部】小目・その他のカカリ/【第4部】目外し/【第5部】高目/【第6部】星(付・三々) ■著者 林海峰(リンカイホウ) 昭和17年5月6日生まれ。浙江省寧波出身。27年来日、30年入段、42年九段。37年、41年大手合第1部優勝。38年第7期囲碁選手権戦高松宮賞受賞。同年第3期名人戦リーグ初参加。40年第4期名人戦で坂田名人本因坊を4-2で降し、史上最年少(23歳)の名人に就く。以後名人位獲得は通算八期。39年第20期本因坊リーグ初参加。43年第23期二度目の挑戦で坂田本因坊を4-3で破り史上二人目の名人本因坊となる。以後本因坊獲得は通算五期。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 淡路流 戦いを極める3つの秘法 攻防の絶対感覚を身につける
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 攻めるか、守るか、ひと目でわかる!トップ棋士として活躍中なのはもちろん、淡路塾などを通してのアマチュア指導にも定評のある淡路修三九段が「戦い」を極めるための秘法を伝授します。 本書では「攻めるか守るか」「根拠を奪うか、封鎖するか」「一段落の判断」の3つを大きなテーマとしています。題材は、淡路塾の生徒同士の対局から採っているため、皆さんになじみのある局面ばかりなので、実感を持って理解を深めていただけるでしょう。本書で詳解する3つの秘法をマスターすれば、「戦い」を極められること間違いなし! ■CONTENTS 【序章】戦いを極める3つの秘法(攻めるか守るか/根拠を奪うか、封鎖するか ほか)/【第1章】攻めるか守るか(立場を考える/実利と根拠 ほか)/【第2章】根拠を奪うか、封鎖するか(根拠を奪うタイミング/理想的な展開 ほか)/【第3章】一段落の判断(取るか、大場か/手拍子を避ける ほか) ■著者 淡路修三(アワジシュウゾウ) 昭和24年生まれ。東京都出身。伊藤友恵七段門下。43年入段、59年九段。大手合第1部優勝2回。青山学院大学法学部卒業。52年、第21期首相杯争奪戦優勝。53年、第9回新鋭トーナメント優勝。55年、第11回新鋭トーナメント優勝。56年、第21期首相杯争奪戦優勝。58年、棋聖戦八段戦優勝、全段争覇戦優勝。同58年、第8期碁聖戦挑戦者。同58年、第9期天元戦挑戦者。59年、第39期本因坊戦挑戦者。平成元年、第14期名人戦挑戦者。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 世界一わかりやすい碁の法則 勝負を決める18の理論
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読んだ瞬間強くなる!本書は、2008年に発売され好評を博した「世界一わかりやすい囲碁理論」の続編です。「ノゾキは斜めにせよ」「2子の頭、見てハネよ」など、アマチュアが分かっているようで分かっていない8つの「理論」をやさしく解説しています。また、練習問題では、前作で解説した10の理論を含めて多数出題しており、より理解が深まることでしょう。本書の18の理論をきっちり身につければ、もはや向かうところ敵なし!? ■CONTENTS 【序章】勝負を決める18の理論/【第1章】価値ある封鎖をせよ/【第2章】囲うと相手も増える/【第3章】ノゾキは斜めにせよ/【第4章】2子の頭、見てハネよ/【第5章】シチョウの良し悪しだけで碁を打つな/【第6章】相手の石音につられるな/【第7章】生きる前に周囲を見よ/【第8章】手割りで判断せよ/【第9章】練習問題 ■著者 大矢浩一(オオヤコウイチ) 昭和41年3月22日生。東京都出身。小林光一九段門下。50年院生。55年入段、56年二段、57年三段、58年四段、60年五段、61年六段、平成2年七段、7年八段、13年九段。59年第8期留園杯争奪戦準優勝。60年大手合第2部3等。61年第11期棋聖戦五段戦準優勝。同61年第17回新鋭トーナメント準優勝。平成3年第22回新鋭トーナメント準優勝。5年第8期NEC俊英トーナメント優勝。10年第46期王座戦挑戦者決定戦進出。12年第56期本末坊リーグ入り。平成19年通算600勝達成。昭和60年棋道賞新人賞(34勝5敗、17連勝)。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 基礎からのヨセと計算 数え方から大ヨセまで
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「この手何目」がスラスラわかる!本書は、平成18年に発売されご好評いただいた『碁の計算学入門』に加筆・修正をしたものです。 出入り計算、先手、後手、逆先手など、理解が難しいヨセの計算方法を、やさしい例を多用して解説しています。また、対局に必ず出てくる63のヨセの形を、手筋と目数の両面から解説。巻末には、200弱の目数一覧表を掲載しています。新たに追加した「大ヨセの考え方」の章では、石田九段の実戦を題材に大ヨセの考え方を解説しています。大ヨセの場面では、目数よりも優先されるものがある、ということがご理解いただけると思います。本書をくり返し研究することで、ヨセの力が大幅アップすること間違いなし! ■CONTENTS 【第1章】計算の基本/【第2章】手筋と目数/【第3章】大ヨセの考え方/【第4章】目数一覧表 ■著者 石田芳夫(イシダヨシオ) 昭和23年生まれ。愛知県出身。32年9歳で木谷實九段に入門。38年入段、49年九段。43年第12期首相杯争奪戦優勝。44年第1期新鋭トーナメント優勝。45年第17期日本棋院選手権獲得、第18期連覇。46年第26期本因坊戦で林海峰本因坊を破り、22歳で史上最年少の本因坊となる。以後五連覇達成。49年第13期名人戦で林海峰を降し、三人目の名人本因坊となる。59年天元。大手合第1部優勝2回。プロ十傑戦優勝2回。48年第1期日本シリーズ優勝。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 「手抜き」の基本戦略 アマの知らない21の奇策
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しい武器で碁敵粉砕!定石を打てば互角のワカレになると、皆さん思っているはずです。しかし、手順を間違えずに定石を打ったのに自分が不利になっている、ということがよくありませんか?本書では、プロの碁では常識になっている、定石途中での「手抜き」の基本的な考え方を詳解しています。例えば、小目のツケ引き定石。皆さんよくご存知のこの定石でさえ、途中で手を抜くことが有力な手段です。他にも、皆さんおなじみの「三連星」や「中国流」などでの、常識を覆す「手抜き」の手法を解説しています。本書を読んで「手抜き」という新しい武器を身につければ、碁敵を粉砕することができることでしょう! ■CONTENTS 【序章】手抜きをする5つのメリット/【第1章】小目の定石での手抜き/【第2章】星の定石と三連星での手抜き/【第3章】中国流・ミニ中国流の変化 ■著者 黄翊祖(コウイソ) 昭和62年生まれ。台湾出身。平成14年入段、23年八段。日本棋院東京本院所属。17年史上2位の年少記録で第31期名人戦リーグ入り。18年第31期新人王戦準優勝。第32期名人リーグ入り。19年第12回三星火災杯世界オープン囲碁選手権本戦出場。第56期王座戦本戦入り。第34期天元戦挑戦者決定戦進出。21年第47期十段戦挑戦者決定戦進出。23年第67期本因坊リーグ入り。24年第50期十段戦挑戦者決定戦進出。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 豊島将之の定跡研究
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 流行形の最先端!最近はゴキゲン中飛車や一手損角換わり、そして横歩取り8五飛戦法など、後手が主導権を取りにくる戦法が増えました。本書ではこれらの戦法に対して先手番の策を一つに絞り、優劣がはっきりするところまでを詳しく解説いたしました。著者の豊島将之六段は棋士になってから各棋戦で勝ちまくり、第61期王将戦ではタイトル初挑戦を決めた期待の新星です。対局には作戦を練り込んで臨むタイプで、その研究を講座と自戦記で紹介しています。本書の戦型はこれからのタイトル戦でも頻繁に現れます。インターネット中継などをご覧になる際に本書が手元にあれば、よりいっそう楽しむことができるでしょう。 ■CONTENTS 【第1章】ゴキゲン中飛車/【第2章】一手損角換わり/【第3章】横歩取り8五飛/【第4章】横歩取り8五飛△5二玉型/【第5章】角換わり腰掛け銀/【第6章】実戦編
  • 変幻自在!! 窪田流3三角戦法
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は後手番の作戦として注目を浴びている、4手目後手3三角戦法を解説した本です。この戦法は相手の出方しだいでいろいろな戦型へと進展可能ですが、本書では振り飛車にする戦いを解説しました。後手3三角戦法の長所は、角道を通しているので居飛車穴熊に組まれにくく、また攻勢が取りやすいことです。自分のペースで戦いたい方にとって、ピッタリの作戦です。詳しい講座と自戦記を載せたので、急所をバッチリ押さえて実戦で試してください。 ■CONTENTS 【序章】4手目後手3三角戦法の狙い/【第1章】角交換型VS向かい飛車/【第2章】角交換型VS四間飛車/【第3章】角交換保留型VS中飛車/【第4章】角交換保留型VS石田流/【第5章】 角交換保留2五歩型VS向かい飛車/【第6章】実戦編 ■著者 窪田義行(クボタヨシユキ) 1972年5月18日東京都足立区生まれ。1984年10月6級で(故)花村元司九段門。1994年4月1日四段。1998年8月1日五段。2007年1月22日六段。竜王戦5組・順位戦C級1組に所属。余人に模倣出来ない感性で、窪田ワールドを演出する振り飛車党。相振り飛車でも一境地を構築する。2007年4月から関東研修会幹事を務め、後進の育成にも貢献している。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 高崎一生の最強向かい飛車
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今すぐ使える現代振り飛車。急戦編では基本図から後手の指し手について、飛車先逆襲の成否をそれぞれ詳しく述べた。持久戦編では先手8六歩の仕掛け以外にも、飛車を4筋に転換して居飛車陣に襲い掛かる変化などを紹介。角道を止めない振り飛車なので攻撃力は抜群、先手番の利を最大限に生かしている。 ■CONTENTS 【序章】先手向かい飛車の基礎知識/【第1章】急戦編(基本図から後手6二銀/基本図から後手4二玉/基本図から後手5二金右 ほか)/【第2章】持久戦編(角道封鎖/端歩交換/急戦志向 ほか)/【第3章】実戦編(自陣飛車を撃破―対村山慈明五段戦/追撃をかわす―対中村修九段戦/突然の逆転―対行方尚史八段戦) ■著者 高崎一生(タカザキイッセイ) 1987年2月12日生まれ、宮崎県日南市出身。1998年6級で米長邦雄永世棋聖門。2000年初段。2005年10月1日四段。2010年2月2日五段。第21期竜王戦で5組へ昇級。第68期順位戦でC級1組へ昇級。第51期王位戦でリーグ入り。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • ノータイム手筋360 石の取り方からヨセまで
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、シンプルで実戦的な手筋、全360題の問題集です。はじめは第一感で解けなくても、じっくりと読みを積み重ね、いつしかノータイムでピンとくるように感度を高めていただくことが狙いです。 内容は、石を取る、守るなどの基本問題はもちろん、死活・ヨセまで、ありとあらゆる手筋が詰まっています。 繰り返し練習すれば、急所がすぐにわかるようになり、驚くほど勝率がアップすることでしょう。
  • すぐに身につく はじめの30手 強くなるための7つのコツ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、一手目の考え方はもちろん、基本定石の意味や、布石が上達するコツまで、布石の基本をやさしく、徹底的に解説しています。 「石をくっつけたがる」「ヤキモチを焼く」など、言われなければ気がつかない布石の「悪いクセ」も、本書を読めばスッキリ姿を消すはずです。 本書の後半では、著者の小林九段が実際に打った碁を題材に、はじめの30手をやさしく解説しているので、一局の流れをしっかり理解していただけると思います。 本書を繰り返し読めば、布石がきっとあなたの武器になるはずです!
  • 世界一役に立つ実戦手筋
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「石がなかなか取れない…」「攻め合いに強くなれない…」などとお悩みの方、いませんか?手筋は、問題をたくさん解けば上達するというわけではありません。実戦で活用するためには、法則やパターンを身につける必要があるのです。 本書は、アマチュア指導の第一人者・石倉昇九段が、これだけ覚えておけば十分という実戦手筋を厳選し、「攻め合いは、まずは自分の弱い石から動き、最後に外側から追いかける」といった石倉流の法則を用いて解説しています。 「石の取り方」から「地の中の手段」「ヨセ」まで、あわせて135題を、前作「世界一役に立つ実戦詰碁」とあわせて繰り返せば、勝率アップすることは間違いありません!
  • 読みを鍛える 究極の絵詰碁
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ウサギ」「蛇」「犬の顔」などから「水田」「県庁」などといった地図記号が勉強できる(?)ものまで、バラエティに富んだ詰碁114題を収録! もちろん、それぞれの詰碁にはきっちりと手筋が盛り込まれており、監修の山田規三生九段も、「楽しみながら本書の詰碁を繰り返し解けば、読みの力は格段にアップする」と太鼓判を押します。「碁は抽象芸術」と述べる著者による魂のこもった問題を、じっくり堪能してください!
  • 誰も言わなかった碁の本 マイナビ囲碁文庫 どんどん強くなる22の急所
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去の名著・名作を文庫として残そうというMYCOM囲碁文庫の6作目です。 「アマとして強くなるためには、特別な才能など全く関係ありません」(前書きより)。NHK講座でおなじみの、アマ指導の第一人者白江治彦七段が、プロ棋士、院生の勉強方法を伝授します。 「手割りの考え」、「形勢判断の具体的な方法」、「ハメ手の方法」など、皆さんが今まで知らなかった部分を取り上げ、間違いなく上達する急所ばかりを網羅しています。
  • 石の効率がぐんぐん良くなる本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アキ三角は、相手に打たせろ! 囲碁をはじめてから月日は流れたけど、なかなか強くならない……そんな悩みをお持ちの囲碁ファンは、多いはずです。 囲碁は、「地の多い方が勝つ」ゲームですが、はじめから地ばかり囲おうとしても、なかなか勝つことはできません。依田九段は、「囲碁の本質は、地を囲うことではなく、『石の効率』を追い求めて、『可能性』の豊かなところに打つことである」と説きます。 本書では、「捨て石」「アキ三角」「利き筋」など、「石の効率」を上げるためのコツを、1から丁寧に解説しています。 特に「三目の真ん中」が、手筋の基本だということは、囲碁が結構強くなった方でも、気がついていない方が多いはずです。 本書の内容を身につければ、今までとは見違える碁が打てるようになるでしょう。
  • 年下の彼を手に入れる方法 実例に見る「年下オトコの落とし方」
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    現在、年下の男性と結婚する女性が増えています。厚生労働省の調査によると、なんと約24%が年下婚。つまり、4人に1人は「姉さん女房」なのです。その理由はというと、男にとっては「尊敬できるほどの人間的魅力」「年下女性の束縛に疲れたが、年上女性は慈愛にみちたやさしさがある」。女性にとっては、「可愛げがあって体力も」「年上男性は上から目線で説教っぽいが、年下男性は癒してくれるし、家事もしてくれる」。本書は実話を元に、どうしたら年下の彼氏ができるのかを探ります。コミカルなイラストも楽しい!

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  • 魂を浄化する ソウル・セラピー 不安や迷いのない人生を手に入れる
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    魂は、生まれてからずっとあなたの中にあり、成長を見守り、導いてくれています。でも、自分を見守り、導いてくれている魂があるということを実感しながら生きている人は、そう多くありません。本来なら魂に導かれて生きていけるはずなのに、魂がいろいろな「想い」に覆われてしまっているがために、どこへ向かえばいいのかわからなくなってしまっているのです。 本書は、魂を覆っている「想い」に「愛しています」「ごめんなさい」「ありがとう」「許します」の4つの言葉をかけて魂を浄化する「ソウル・セラピー」についてわかりやすく解説した一冊。魂を浄化することで、トラウマを癒したり、ストレスを解消したり、人間関係のトラブルを解消したり、体調を整えることができるのです。 自分でできる魂の浄化法も段階を踏んで紹介しているので、この本を読んで、魂浄化のはじめの一歩を踏み出してみませんか?

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  • 世界遺産検定公式過去問題集3・4級【2025年度版】
    4/28入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界遺産検定、3・4級受検対策の決定版! 世界遺産検定公式過去問題集3・4級の2025年度版です。2024年に開催された3級と4級の3・7・12月検定問題がすべて掲載されています。また今回も引き続き例題と解説も掲載され、受検対策が強化されています。 ●著者 【世界遺産検定】 世界遺産検定は、NPO法人 世界遺産アカデミーが主催する、文部科学省後援の検定です。世界遺産の学習を通じ、国際的な教養を身に付け、持続可能な社会の実現に寄与する人材の育成を目的としています。2006年の開始以来、40万人以上が受検し、20万人以上が認定されています。 主催:NPO法人 世界遺産アカデミー 共催:株式会社マイナビ、株式会社マイナビ出版 後援:文部科学省、毎日新聞社、(社)日本旅行業協会、(社)全国旅行業協会、日本観光学会、日本国際観光学会、ANTOR-Japan(駐日外国政府観光局協議会) 【検定概要】 毎年3月・7月・9月・12月に検定を実施しています。 詳しくは世界遺産検定公式ホームページをご覧ください。 世界遺産検定公式HP : http://www.sekaken.jp/ お問い合わせ     : sekaken@wha.or.jp ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

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  • 世界遺産検定公式過去問題集1・準1・2級【2025年度版】
    4/28入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界遺産検定、1・準1・2級受検対策の決定版! 世界遺産検定公式過去問題集1・準1・2級の2025年度版です。2024年に開催された1級の7・12月検定問題、2級の3・7・12月検定問題が掲載されているほか、2024年に初めて開催された準1級の問題も7・12月分を完全収録しています。 ●著者 【世界遺産検定】 世界遺産検定は、NPO法人 世界遺産アカデミーが主催する、文部科学省後援の検定です。世界遺産の学習を通じ、国際的な教養を身に付け、持続可能な社会の実現に寄与する人材の育成を目的としています。2006年の開始以来、40万人以上が受検し、20万人以上が認定されています。 主催:NPO法人 世界遺産アカデミー 共催:株式会社マイナビ、株式会社マイナビ出版 後援:文部科学省、毎日新聞社、(社)日本旅行業協会、(社)全国旅行業協会、日本観光学会、日本国際観光学会、ANTOR-Japan(駐日外国政府観光局協議会) 【検定概要】 毎年3月・7月・9月・12月に検定を実施しています。 詳しくは世界遺産検定公式ホームページをご覧ください。 世界遺産検定公式HP : http://www.sekaken.jp/ お問い合わせ     : sekaken@wha.or.jp ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

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