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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 急所バッチリ、内容ギッシリ。本書は、当社より出版し好評を博した「定石の急所 上」と「定石の急所 下」を、皆さんのご要望におこたえし、1冊に合わせた形で再販するものです。定石は、碁の基本。定石を知らなくては、正しい碁は打てません。本書では、小目、星から高目、目外しの定石まで、局面に応じた活用法はもちろん、難解定石の避け方まで解説しており、初心者の方にも安心して読んでいただけます。また、現在流行している定石も含め163型の定石を収録しているので、最新の定石事典としてもご活用いただけます。まずは基本定石から、きっちりマスターしてみてください! ■CONTENTS 【第1部】小目・小ゲイマガカリ/【第2部】小目・高ガカリ/【第3部】小目・その他のカカリ/【第4部】目外し/【第5部】高目/【第6部】星(付・三々) ■著者 林海峰(リンカイホウ) 昭和17年5月6日生まれ。浙江省寧波出身。27年来日、30年入段、42年九段。37年、41年大手合第1部優勝。38年第7期囲碁選手権戦高松宮賞受賞。同年第3期名人戦リーグ初参加。40年第4期名人戦で坂田名人本因坊を4-2で降し、史上最年少(23歳)の名人に就く。以後名人位獲得は通算八期。39年第20期本因坊リーグ初参加。43年第23期二度目の挑戦で坂田本因坊を4-3で破り史上二人目の名人本因坊となる。以後本因坊獲得は通算五期。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 攻めるか、守るか、ひと目でわかる!トップ棋士として活躍中なのはもちろん、淡路塾などを通してのアマチュア指導にも定評のある淡路修三九段が「戦い」を極めるための秘法を伝授します。 本書では「攻めるか守るか」「根拠を奪うか、封鎖するか」「一段落の判断」の3つを大きなテーマとしています。題材は、淡路塾の生徒同士の対局から採っているため、皆さんになじみのある局面ばかりなので、実感を持って理解を深めていただけるでしょう。本書で詳解する3つの秘法をマスターすれば、「戦い」を極められること間違いなし! ■CONTENTS 【序章】戦いを極める3つの秘法(攻めるか守るか/根拠を奪うか、封鎖するか ほか)/【第1章】攻めるか守るか(立場を考える/実利と根拠 ほか)/【第2章】根拠を奪うか、封鎖するか(根拠を奪うタイミング/理想的な展開 ほか)/【第3章】一段落の判断(取るか、大場か/手拍子を避ける ほか) ■著者 淡路修三(アワジシュウゾウ) 昭和24年生まれ。東京都出身。伊藤友恵七段門下。43年入段、59年九段。大手合第1部優勝2回。青山学院大学法学部卒業。52年、第21期首相杯争奪戦優勝。53年、第9回新鋭トーナメント優勝。55年、第11回新鋭トーナメント優勝。56年、第21期首相杯争奪戦優勝。58年、棋聖戦八段戦優勝、全段争覇戦優勝。同58年、第8期碁聖戦挑戦者。同58年、第9期天元戦挑戦者。59年、第39期本因坊戦挑戦者。平成元年、第14期名人戦挑戦者。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読んだ瞬間強くなる!本書は、2008年に発売され好評を博した「世界一わかりやすい囲碁理論」の続編です。「ノゾキは斜めにせよ」「2子の頭、見てハネよ」など、アマチュアが分かっているようで分かっていない8つの「理論」をやさしく解説しています。また、練習問題では、前作で解説した10の理論を含めて多数出題しており、より理解が深まることでしょう。本書の18の理論をきっちり身につければ、もはや向かうところ敵なし!? ■CONTENTS 【序章】勝負を決める18の理論/【第1章】価値ある封鎖をせよ/【第2章】囲うと相手も増える/【第3章】ノゾキは斜めにせよ/【第4章】2子の頭、見てハネよ/【第5章】シチョウの良し悪しだけで碁を打つな/【第6章】相手の石音につられるな/【第7章】生きる前に周囲を見よ/【第8章】手割りで判断せよ/【第9章】練習問題 ■著者 大矢浩一(オオヤコウイチ) 昭和41年3月22日生。東京都出身。小林光一九段門下。50年院生。55年入段、56年二段、57年三段、58年四段、60年五段、61年六段、平成2年七段、7年八段、13年九段。59年第8期留園杯争奪戦準優勝。60年大手合第2部3等。61年第11期棋聖戦五段戦準優勝。同61年第17回新鋭トーナメント準優勝。平成3年第22回新鋭トーナメント準優勝。5年第8期NEC俊英トーナメント優勝。10年第46期王座戦挑戦者決定戦進出。12年第56期本末坊リーグ入り。平成19年通算600勝達成。昭和60年棋道賞新人賞(34勝5敗、17連勝)。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「この手何目」がスラスラわかる!本書は、平成18年に発売されご好評いただいた『碁の計算学入門』に加筆・修正をしたものです。 出入り計算、先手、後手、逆先手など、理解が難しいヨセの計算方法を、やさしい例を多用して解説しています。また、対局に必ず出てくる63のヨセの形を、手筋と目数の両面から解説。巻末には、200弱の目数一覧表を掲載しています。新たに追加した「大ヨセの考え方」の章では、石田九段の実戦を題材に大ヨセの考え方を解説しています。大ヨセの場面では、目数よりも優先されるものがある、ということがご理解いただけると思います。本書をくり返し研究することで、ヨセの力が大幅アップすること間違いなし! ■CONTENTS 【第1章】計算の基本/【第2章】手筋と目数/【第3章】大ヨセの考え方/【第4章】目数一覧表 ■著者 石田芳夫(イシダヨシオ) 昭和23年生まれ。愛知県出身。32年9歳で木谷實九段に入門。38年入段、49年九段。43年第12期首相杯争奪戦優勝。44年第1期新鋭トーナメント優勝。45年第17期日本棋院選手権獲得、第18期連覇。46年第26期本因坊戦で林海峰本因坊を破り、22歳で史上最年少の本因坊となる。以後五連覇達成。49年第13期名人戦で林海峰を降し、三人目の名人本因坊となる。59年天元。大手合第1部優勝2回。プロ十傑戦優勝2回。48年第1期日本シリーズ優勝。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しい武器で碁敵粉砕!定石を打てば互角のワカレになると、皆さん思っているはずです。しかし、手順を間違えずに定石を打ったのに自分が不利になっている、ということがよくありませんか?本書では、プロの碁では常識になっている、定石途中での「手抜き」の基本的な考え方を詳解しています。例えば、小目のツケ引き定石。皆さんよくご存知のこの定石でさえ、途中で手を抜くことが有力な手段です。他にも、皆さんおなじみの「三連星」や「中国流」などでの、常識を覆す「手抜き」の手法を解説しています。本書を読んで「手抜き」という新しい武器を身につければ、碁敵を粉砕することができることでしょう! ■CONTENTS 【序章】手抜きをする5つのメリット/【第1章】小目の定石での手抜き/【第2章】星の定石と三連星での手抜き/【第3章】中国流・ミニ中国流の変化 ■著者 黄翊祖(コウイソ) 昭和62年生まれ。台湾出身。平成14年入段、23年八段。日本棋院東京本院所属。17年史上2位の年少記録で第31期名人戦リーグ入り。18年第31期新人王戦準優勝。第32期名人リーグ入り。19年第12回三星火災杯世界オープン囲碁選手権本戦出場。第56期王座戦本戦入り。第34期天元戦挑戦者決定戦進出。21年第47期十段戦挑戦者決定戦進出。23年第67期本因坊リーグ入り。24年第50期十段戦挑戦者決定戦進出。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 流行形の最先端!最近はゴキゲン中飛車や一手損角換わり、そして横歩取り8五飛戦法など、後手が主導権を取りにくる戦法が増えました。本書ではこれらの戦法に対して先手番の策を一つに絞り、優劣がはっきりするところまでを詳しく解説いたしました。著者の豊島将之六段は棋士になってから各棋戦で勝ちまくり、第61期王将戦ではタイトル初挑戦を決めた期待の新星です。対局には作戦を練り込んで臨むタイプで、その研究を講座と自戦記で紹介しています。本書の戦型はこれからのタイトル戦でも頻繁に現れます。インターネット中継などをご覧になる際に本書が手元にあれば、よりいっそう楽しむことができるでしょう。 ■CONTENTS 【第1章】ゴキゲン中飛車/【第2章】一手損角換わり/【第3章】横歩取り8五飛/【第4章】横歩取り8五飛△5二玉型/【第5章】角換わり腰掛け銀/【第6章】実戦編
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は後手番の作戦として注目を浴びている、4手目後手3三角戦法を解説した本です。この戦法は相手の出方しだいでいろいろな戦型へと進展可能ですが、本書では振り飛車にする戦いを解説しました。後手3三角戦法の長所は、角道を通しているので居飛車穴熊に組まれにくく、また攻勢が取りやすいことです。自分のペースで戦いたい方にとって、ピッタリの作戦です。詳しい講座と自戦記を載せたので、急所をバッチリ押さえて実戦で試してください。 ■CONTENTS 【序章】4手目後手3三角戦法の狙い/【第1章】角交換型VS向かい飛車/【第2章】角交換型VS四間飛車/【第3章】角交換保留型VS中飛車/【第4章】角交換保留型VS石田流/【第5章】 角交換保留2五歩型VS向かい飛車/【第6章】実戦編 ■著者 窪田義行(クボタヨシユキ) 1972年5月18日東京都足立区生まれ。1984年10月6級で(故)花村元司九段門。1994年4月1日四段。1998年8月1日五段。2007年1月22日六段。竜王戦5組・順位戦C級1組に所属。余人に模倣出来ない感性で、窪田ワールドを演出する振り飛車党。相振り飛車でも一境地を構築する。2007年4月から関東研修会幹事を務め、後進の育成にも貢献している。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今すぐ使える現代振り飛車。急戦編では基本図から後手の指し手について、飛車先逆襲の成否をそれぞれ詳しく述べた。持久戦編では先手8六歩の仕掛け以外にも、飛車を4筋に転換して居飛車陣に襲い掛かる変化などを紹介。角道を止めない振り飛車なので攻撃力は抜群、先手番の利を最大限に生かしている。 ■CONTENTS 【序章】先手向かい飛車の基礎知識/【第1章】急戦編(基本図から後手6二銀/基本図から後手4二玉/基本図から後手5二金右 ほか)/【第2章】持久戦編(角道封鎖/端歩交換/急戦志向 ほか)/【第3章】実戦編(自陣飛車を撃破―対村山慈明五段戦/追撃をかわす―対中村修九段戦/突然の逆転―対行方尚史八段戦) ■著者 高崎一生(タカザキイッセイ) 1987年2月12日生まれ、宮崎県日南市出身。1998年6級で米長邦雄永世棋聖門。2000年初段。2005年10月1日四段。2010年2月2日五段。第21期竜王戦で5組へ昇級。第68期順位戦でC級1組へ昇級。第51期王位戦でリーグ入り。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、シンプルで実戦的な手筋、全360題の問題集です。はじめは第一感で解けなくても、じっくりと読みを積み重ね、いつしかノータイムでピンとくるように感度を高めていただくことが狙いです。 内容は、石を取る、守るなどの基本問題はもちろん、死活・ヨセまで、ありとあらゆる手筋が詰まっています。 繰り返し練習すれば、急所がすぐにわかるようになり、驚くほど勝率がアップすることでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、一手目の考え方はもちろん、基本定石の意味や、布石が上達するコツまで、布石の基本をやさしく、徹底的に解説しています。 「石をくっつけたがる」「ヤキモチを焼く」など、言われなければ気がつかない布石の「悪いクセ」も、本書を読めばスッキリ姿を消すはずです。 本書の後半では、著者の小林九段が実際に打った碁を題材に、はじめの30手をやさしく解説しているので、一局の流れをしっかり理解していただけると思います。 本書を繰り返し読めば、布石がきっとあなたの武器になるはずです!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「石がなかなか取れない…」「攻め合いに強くなれない…」などとお悩みの方、いませんか?手筋は、問題をたくさん解けば上達するというわけではありません。実戦で活用するためには、法則やパターンを身につける必要があるのです。 本書は、アマチュア指導の第一人者・石倉昇九段が、これだけ覚えておけば十分という実戦手筋を厳選し、「攻め合いは、まずは自分の弱い石から動き、最後に外側から追いかける」といった石倉流の法則を用いて解説しています。 「石の取り方」から「地の中の手段」「ヨセ」まで、あわせて135題を、前作「世界一役に立つ実戦詰碁」とあわせて繰り返せば、勝率アップすることは間違いありません!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ウサギ」「蛇」「犬の顔」などから「水田」「県庁」などといった地図記号が勉強できる(?)ものまで、バラエティに富んだ詰碁114題を収録! もちろん、それぞれの詰碁にはきっちりと手筋が盛り込まれており、監修の山田規三生九段も、「楽しみながら本書の詰碁を繰り返し解けば、読みの力は格段にアップする」と太鼓判を押します。「碁は抽象芸術」と述べる著者による魂のこもった問題を、じっくり堪能してください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去の名著・名作を文庫として残そうというMYCOM囲碁文庫の6作目です。 「アマとして強くなるためには、特別な才能など全く関係ありません」(前書きより)。NHK講座でおなじみの、アマ指導の第一人者白江治彦七段が、プロ棋士、院生の勉強方法を伝授します。 「手割りの考え」、「形勢判断の具体的な方法」、「ハメ手の方法」など、皆さんが今まで知らなかった部分を取り上げ、間違いなく上達する急所ばかりを網羅しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アキ三角は、相手に打たせろ! 囲碁をはじめてから月日は流れたけど、なかなか強くならない……そんな悩みをお持ちの囲碁ファンは、多いはずです。 囲碁は、「地の多い方が勝つ」ゲームですが、はじめから地ばかり囲おうとしても、なかなか勝つことはできません。依田九段は、「囲碁の本質は、地を囲うことではなく、『石の効率』を追い求めて、『可能性』の豊かなところに打つことである」と説きます。 本書では、「捨て石」「アキ三角」「利き筋」など、「石の効率」を上げるためのコツを、1から丁寧に解説しています。 特に「三目の真ん中」が、手筋の基本だということは、囲碁が結構強くなった方でも、気がついていない方が多いはずです。 本書の内容を身につければ、今までとは見違える碁が打てるようになるでしょう。
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-現在、年下の男性と結婚する女性が増えています。厚生労働省の調査によると、なんと約24%が年下婚。つまり、4人に1人は「姉さん女房」なのです。その理由はというと、男にとっては「尊敬できるほどの人間的魅力」「年下女性の束縛に疲れたが、年上女性は慈愛にみちたやさしさがある」。女性にとっては、「可愛げがあって体力も」「年上男性は上から目線で説教っぽいが、年下男性は癒してくれるし、家事もしてくれる」。本書は実話を元に、どうしたら年下の彼氏ができるのかを探ります。コミカルなイラストも楽しい!
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-魂は、生まれてからずっとあなたの中にあり、成長を見守り、導いてくれています。でも、自分を見守り、導いてくれている魂があるということを実感しながら生きている人は、そう多くありません。本来なら魂に導かれて生きていけるはずなのに、魂がいろいろな「想い」に覆われてしまっているがために、どこへ向かえばいいのかわからなくなってしまっているのです。 本書は、魂を覆っている「想い」に「愛しています」「ごめんなさい」「ありがとう」「許します」の4つの言葉をかけて魂を浄化する「ソウル・セラピー」についてわかりやすく解説した一冊。魂を浄化することで、トラウマを癒したり、ストレスを解消したり、人間関係のトラブルを解消したり、体調を整えることができるのです。 自分でできる魂の浄化法も段階を踏んで紹介しているので、この本を読んで、魂浄化のはじめの一歩を踏み出してみませんか?