DEEPER-ZERO作品一覧
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2.0「お前はこれで十分だろ?」そう言うと彼女は、裸足で俺の股間を踏みつけた! 言葉責めのOPをつけたとはいえ、ここまで過激な嬢は初だ。彼女は足指で器用に亀頭を刺激しながら、言葉では俺の羞恥心を煽ってくる。股間と心を責められて、遅漏のはずの俺のぺ○スはたちまち硬くなっていく…もしかしたら、今日は特別な日になるかも!?――「ご指名ありがとうございます…」ドアを開けて入ってきた彼女は、HPのプロフィールの可愛らしい雰囲気とは違っていた。整った顔にナイフのような鋭い視線…「さっさと脱げよ。脱がなきゃなんもしねーよ?」彼女のこの冷たい一言から始まったプレイは、俺の風俗経験のなかでも忘れられない体験になる…。
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4.0「私の…ふたなりチ●ポが疼いてたまらないの…」このマンションには、滾々と湧き立つ“性欲”を持て余した女たちが棲んでいる…。――旦那の出勤を見送る私…すぐに体が火照り始め、股間についているオスの部分が勃起して、我慢できなくなる…。そう、私は『ふたなり妻』なのです。快感と悩みを併せ持つ自分の肉棒をシゴき、何度も射精する毎日。そんな私にもこの悩みを共有できる友人がいる…それは同じマンションに住む沖田さん(ふたなり)。旦那が居ない昼下がり、女の快感と男の快感を知る私達は、身体をむさぼり合い…「旦那のより大きい…貴女のアレが欲しい!」と、大きく腫れ上がった肉棒と真っ赤に熟れたワレメで絶頂を迎えていく…。
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-「このオジサンのオチ〇チン気持ち良くて…マジイキしちゃうよぉっ!!」万年金欠の俺は楽にカネを稼ぐ方法をいつも探していた。そして目を付けたのが最近話題のフリマアプリ。俺に言いなりの可愛い彼女をオークションに出品すると、付いた値段はなんと18万(ホ代込)。まぁ一発くらいヤラせてやって、あとは金を持ってトンズラだ、と思ってたんだけど…。俺の中古女を買ったブ男子は、まさかの超テクニシャンで、本番が始まると彼女の顔がどんどんメス化していく事に…。おい?まさかそんなデブオヤジにお前ハマってないよな?ちょっ…潮まで吹いて!そんなにヨガって…嘘だろ!?このままじゃ目の前で知らない男に彼女をネトられちゃうぞ!?
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-「いけません課長…そんなの生で挿れられたら…」――不倫騒動が絶えない世の中、俺は嫁だけを一生愛する! そう思っていたのに、泥酔した女の部下を介抱するため、なんとラブホに入ってしまった。 「お風呂入りましょ?」と部下が脱ぎだし、俺の股間は10代みたいに反り返って…もう止まらない! おっぱいもアソコも全身くまなく洗ってやると、彼女はヌルヌルになって放心状態。今夜はたっぷり大人のセックスを教えてやる!※本作品には「不倫相手は職場関係が83%!?~終業後、浮気セックスに興じる上司と部下~(1)~(6)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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3.0「こんなにイクの、初めてっ」――最近、旦那との関係に悩んでいた私…。そんな状況を気遣って、主婦友が食事に誘ってくれたんだけど、着いてみたら…えっ、既婚者同士の合コン会場!? 折角だし楽しまなきゃと思って、そこで出会った男性…大輝さんとお話したら、とっても紳士的だし、悩み事も聞いてくれて、つい飲みすぎてしまい…。ちょっとだけ休むつもりで、ホテルの部屋で眠ってしまったら…ん? この唇の感触は…大輝さんにキスされてる! こんなのダメなのに、頭がボーっとして…。敏感なトコロを優しくイジられ、ア●コもトロトロ。こんなに濡れたの、久しぶりかも…。旦那にされるよりも気持ちよくて、これで挿入されたら…。
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5.0「揉まれてる部分が…燃え上がるように…気持ちよくなってく…!」胸を揉まれているだけなのに、抗えないくらい気持ちいい…これが媚薬の効果なの…?触られてもないアソコがヌルヌルに濡れちゃっていて、これ以上触られちゃったら!?——学校では真面目な委員長をしている花恋(かれん)。自分の大きな胸を見られることが嬉しくて、触ってほしいと思っていた。そこで、変装して街角に立って「フリーおっぱい」をやってみた!みんな喜んで、興奮して、そんな姿が気持ちよかった――いつものように触ってもらっていると、体が燃えるように熱くなり、どんどん気持ちよくなっていく…?騒ぎになり、そのまま裏道に連れ込まれてしまった花恋は…!?
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3.8「何が起きてるか分かんない…なのにイッちゃう!」―――ゲーム会社に勤める三上悠里は会社の同僚との宅飲みでつい寝てしまい、ふと目覚めたら何故か橋の上!? でも実際はVRメガネを使った同僚のいたずらで、高所恐怖症の悠里がとっさにしがみついたのは同僚の下半身!その同僚も勃起しちゃって、周りも寝てるしちょっとくらいならとおっぱいを揉んでみると、思いの外エロい反応で行為はエスカレートしていき…「雨に濡れてるだけなのに…身体がビクビク反応しちゃう」VR効果を利用して気付かれないように生乳首を愛撫すると、普段とは違うエロい声にますます興奮。収まりがつかなくなったアソコをビショビショの股間に擦りつけると…!?
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-「何が起きてるか分かんない…なのにイッちゃう!」―――ゲーム会社に勤める三上悠里は会社の同僚との宅飲みでつい寝てしまい、ふと目覚めたら何故か橋の上!? でも実際はVRメガネを使った同僚のいたずらで、高所恐怖症の悠里がとっさにしがみついたのは同僚の下半身!その同僚も勃起しちゃって、周りも寝てるしちょっとくらいならとおっぱいを揉んでみると、思いの外エロい反応で行為はエスカレートしていき…「雨に濡れてるだけなのに…身体がビクビク反応しちゃう」VR効果を利用して気付かれないように生乳首を愛撫すると、普段とは違うエロい声にますます興奮。収まりがつかなくなったアソコをビショビショの股間に擦りつけると…!? ※本作品には「VR中なら挿入れてもバレない!? 仮想世界で騙して無自覚SEX【フルカラー】(1)~(5)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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-「欲しいなら入れてやるよ! 知らない間に処女喪失だ…嬉しいだろ?」――入社3年の俺は美人で豊満だけど性悪の上司「恵里香」にパワハラを受けていた。ストレスを溜め込んだ俺は、復讐とばかりに裏サイトで知った催眠アプリをさっそく試してみることに。すると恵里香は職場で下半身を露わにしオマ●コをさらけ出し始める…まさかの成功!? ピンクに熱を帯びたオマ●コから蜜があふれ出している…。エロい身体をしているくせに初物だというアソコに俺のチ●ポをねじ込み、女上司の処女喪失! 「こんな奴で感じるはずないわっ!」口では拒否しつつ身体は感じてしまう…。催眠アプリで俺好みの女に調教してやる!
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-「君の態度次第では…クビなんてこともあるかもねえ」上司はそう言うと、ズボンのチャックを下ろした。この一度だけ屈辱に耐えれば…そう自分に言い聞かせ、私は上司のモノを咥えた。「僕もイイっすか?」傍らにいた他の男性社員も、ニヤついた顔で近づいてくる。私と上司のやり取りを見て興奮していたのか、股間はすでにビンビンに勃起している。なんで私がこんな目に…――仕事一筋で生きてきた30歳の独身女…それが私。キャリアアップが生き甲斐で、これまで会社に尽くしてきた。それがある日、部下の新人が大きなミスを犯し、尻ぬぐいさせられるはめに。誠意を込めて謝罪すれば許される…そう思っていたのに、私を呼び出した上司は…。
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-「お店に内緒にしても…ダメ?」彼女は下着を脱ぎ、俺に跨ってくる。ここは風俗店…当然、本番行為はNGだがあきらかに誘っている。その気はないと言っていた俺だが、股間は痛いほど勃起していて、つい本音が漏れる…「いいの? 本当に…?」「うん…早く…」俺は華奢な彼女に覆いかぶさり、小さなワレメに硬くなったモノを…。――塾講師をしている俺は、付き合って3年の彼女と大喧嘩中。きっかけは些細なことだが、以前にも揉めた教え子から渡された手紙の件まで掘り返されて、もう2週間も音信不通だ。そんな俺を励まそうとする友人に誘われ、俺は夜の繁華街で風俗店に入る。そこで出会ったのは、例の手紙の教え子によく似た風俗嬢だった。
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5.0「オマエの身体を楽しませてもらうゾ!」モンスターは俺を押さえつけて、勃起したペニスを股間にあてがってきた。相手の腕力が凄いというより、変身した俺は普段の力の半分も出せず、まったく身動きが取れない。「やめろ…俺は男だ!」「グフフ…何を言っている、ちゃんとココに穴があるゾ」…そう俺は美少女に変身してしまう、女体化ヒーローなのだ!――突如、学園に現れたモンスター! みんなが逃げ惑うなか、俺の頭の中に謎の声が響く。「選ばれし者よ、変身して戦うのです」荒唐無稽な状況だが、声を信じて俺は叫ぶ「メタモルフォーゼ!」…しかし、変身した俺の姿は…え、女の子!? モンスターと戦うも、あっさり押し倒されちゃって…。
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-「A賞は…マッサージサービスで~す!」ピザを配達してきたお姉さんにキャンペーン中だと言われ引いたくじはまさかの大当たり!しかもその内容は…お姉さんによるマッサージサービス!!いきなりおっぱいを丸出しにして、硬くなった俺のムスコを即パクリ!お返しにお姉さんの全身をペロペロするとイっちゃって、そのままヌルヌルのあそこに即ズボ突きまくり!そんな兄を覗き見していた妹も、お姉さんに即バレして強制参加!お姉さんの指によってお漏らしした妹の中へと突き進んでいく…妹を犯す背徳感も合わさり、腰を動かすスピードは速度を増していく!妹に挿れながらお姉さんに金○もみもみされ中にぶっかけ!!変態お姉さんの痴態をご覧あれ!
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-「丸出しのア〇コ…見ないでっ!」――ある日、女子単身で暮らす蓮見の元に、引っ越しの挨拶にきた男性の海藤が話していると突然の雨が…。ベランダに干した洗濯物の取り込みを海藤に手伝ってもらっていると、イタズラ好きの猫のせいで不意に窓が閉まって鍵の締まる音…。降りしきる雨の中、薄着で震える彼女を「緊急事態なんで…」と抱きしめる海藤。その時…寒さで蓮見の乳首がぷくりと浮いていることを気付かれ、そのままおっぱいをゆっくり揉まれ。「な…何するん…ですか」と戸惑いつつも、太ももを撫でる絶妙な指先の動きに火照りだす身体。パンツを下げると丸出しのア〇コに指が伸びてきて「やだ…もう濡れちゃってるのに触られたら私…」
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2.7「私このままだと…彼氏以外の人とエッチしちゃう…!」―――バンドのギター担当・ズカと交際しているあもは、ライブの打ち上げに参加していた。宅飲みになだれ込み皆が寝静まった頃、あもは背後に人の気配を感じる。「こんなところで…だめ…っ」周りをはばからず乳首を弄られ声を抑えるあも。もう限界だと振り返ると、彼氏だと思っていた相手はベース担当のタイジで…!女トラブルを嫌うズカを気にして大声で拒否できないあもは、びしょびしょになったアソコを掻き回される。「私…そんなにエッチじゃないです…」気持ちでは拒絶していても身体は正直に反応してしまい…「ここ挿入れたら気持ちいいんだろうなー」と固いモノをあてがわれ…!
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4.1「彼氏が近くにいるのに…私、イッちゃう!」うす暗くなり始めた放課後の屋上で、見知らぬ男の指が私のナカをなぞって…――彼氏と付き合って1週間。最近冷たくて、学校の屋上で悩んでいると…定時制の学生・遠藤が声をかけてきた。煙草をくわえる大人な雰囲気に…何故か恋愛相談していると、彼氏が他の女子と屋上に現れイチャイチャ!? 頭真っ白な私に対し、遠藤は「最近の学生は進んでるな~」と後ろからおっぱいを揉みほぐし、乳首をクリクリと刺激してくる。はじめての快感に身体が火照って、拒もうにも拒み切れない…。――何度もイカされ蕩けたアソコに、遠藤の太いモノがあてがわれ…「ダメ!私、まだ彼氏ともシたこと無いのに!?」
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5.0「ちがっ…こんなに感じてるのは酔ってるせいだからっ…」――同窓会の後、当時気になってた麻倉くんと私の家で飲み直し。同棲中の彼氏は帰ってこないから、少しくらいなら良いよねと思っていたけど…。「家に入れた陽川さんが悪いんだよ?」酔った私の服が徐々に乱れていき、無防備な姿に我慢できなくなった朝倉くんは私の上に覆いかぶさってきて!されるがままに乳首やアソコを弄られると、ビチャビチャと卑猥な音が部屋に響く。ダメ…酔っ払ってするSEXって…気持ちよ過ぎるっ!!――その他「彼氏の浮気でやけ酒したら…」や「上司の家で宅飲みH」「公園で酔い潰れた女性を介抱して…」など、酔った勢いでヤっちゃう泥酔Hアンソロジー!
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-「ちがっ…こんなに感じてるのは酔ってるせいだからっ…」――同窓会の後、当時気になってた麻倉くんと私の家で飲み直し。同棲中の彼氏は帰ってこないから、少しくらいなら良いよねと思っていたけど…。「家に入れた陽川さんが悪いんだよ?」酔った私の服が徐々に乱れていき、無防備な姿に我慢できなくなった朝倉くんは私の上に覆いかぶさってきて!されるがままに乳首やアソコを弄られると、ビチャビチャと卑猥な音が部屋に響く。ダメ…酔っ払ってするSEXって…気持ちよ過ぎるっ!!――その他「彼氏の浮気でやけ酒したら…」や「上司の家で宅飲みH」「公園で酔い潰れた女性を介抱して…」など、酔った勢いでヤっちゃう泥酔Hアンソロジー!(フルカラー化)
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3.6「彼氏の前で犯されてイケよ」いつもと違う雰囲気と声色…敏感な部分を責め続けられ、カラダは無意識に反応してしまう。さらに挿入しようと股間にあてがわれたモノは、普段の彼からは想像できないほど荒々しい形をしていて――アパレルショップでバイトをしている千花。先輩や彼氏の健太、そして男子だけど中性的で、女友達のように仲良くしている“ひなた”…そんな楽しい仲間に囲まれ、充実した日々を送っていた。しかし、ある日の先輩の家で開かれた飲み会でのこと。飲みすぎた千花は泥酔の末に寝落ちしてしまう。ふと、胸元に涼しさを感じ目を覚ますと、暗闇で誰かが覆い被さっていて…「健太? …じゃない!」千花を見下ろしていたのは――
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-「彼氏の前で犯されてイケよ」いつもと違う雰囲気と声色…敏感な部分を責め続けられ、カラダは無意識に反応してしまう。さらに挿入しようと股間にあてがわれたモノは、普段の彼からは想像できないほど荒々しい形をしていて――アパレルショップでバイトをしている千花。先輩や彼氏の健太、そして男子だけど中性的で、女友達のように仲良くしている“ひなた”…そんな楽しい仲間に囲まれ、充実した日々を送っていた。しかし、ある日の先輩の家で開かれた飲み会でのこと。飲みすぎた千花は泥酔の末に寝落ちしてしまう。ふと、胸元に涼しさを感じ目を覚ますと、暗闇で誰かが覆い被さっていて…「健太? …じゃない!」千花を見下ろしていたのは――【※本作品は 本性はオス!? 豹変したカワイイ系男友達のイっても止まらない種付けピストン(1)~(5) の内容を収録し、さらにカゲキになった合本版です。】
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-「なんでオチ●チン大きくしてるの?」背中に感じるJKのオッパイの感触で、否応なく俺は勃起してしまう。「ユ…ユウナちゃん…我慢できないよ!」俺は彼女を抱きしめようとするが、彼女は「本番は禁止でしょ! も~仕方ないなあ…」そう言って俺のパンツを下ろし、スベスベの頬をアレにすりすりしてくれて…。ヤバっコレ気持ちイイ! でも、本当はこの破裂しそうなモノを…ズッポリ挿れたいよぉ~(泣)―― 俺はパパ活にハマる四十路の男。パパ活のお相手はJKのユウナちゃん…二泊三日で10万円、本番NGという約束である。高額だが彼女と一緒に過ごせるだけでも俺は満足だ。…と言いたいけど、本音はめちゃくちゃセックスしたいです!
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-「セックスなんか大したことねえけど…力が抜けちゃって…」―俺は桐山大毅…バスケ部に青春をかけるスポーツ男子だ。ある日、兄貴(超ヤリチン)の部屋から女の声が聞こえてきた。壁に耳を当てると…同じクラスの金髪ギャル・野々宮が兄貴とセックスしてる! どうやら野々宮の奴は処女なうえに襲われているみたい? 乳首をコリコリつまんで、濡らしたアソコをパックリ開いて、もう兄貴は無理矢理チ○ポを挿れる気満々。ギャルは苦手だけど、すげえ嫌がってるし…俺、どうしよう!? ※本作品は「暴力ギャルも挿入したらウブな女子!?~そんなデカいの無理だって…~(1)~(6)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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3.5グループ課題のため「ぼく」の家を訪れた明るくて元気な藍沢さんと、真面目で優しい本田さん。課題を終え、美少女2人とゲームをすることになり浮かれてると、背の高い弟・壮馬と生徒会長をしている兄・樹が帰宅する。女慣れしている兄弟は、2人ともすぐに打ち解け、楽しくゲームをし始めた…ぼくを除いて。やがて、後ろの4人の会話は不穏な方向へ――。調子に乗った壮馬が藍沢さんのブラの透けたシャツをなぞると声が漏れ…皆に隠れて秘所を弄ると「もうダメ…イクっ…」やがて藍沢さんは壮馬の部屋に、本田さんは樹兄の部屋へ引き上げていってしまう。兄弟の部屋から漏れ聞こえてくる嬌声。それを聞きながらぼくは何故か興奮していて…。
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-「すまない光君、これも研究のためだ」伯父さんはGカップはある僕の胸を揉み始めた。乳首を摘ままれクリクリされると、未体験の刺激で僕は思わず声を上げてしまう。「副作用で感度が高まっているな…では、こちらはどうだ?」押し倒された僕は強引に股を広げられる。「私のは大きいが…これだけ濡れていれば問題なかろう」ちょっ待っ…挿れるつもり? 女の身体たけど僕は男だよ!――事故で両親を亡くした僕は、科学者の伯父さんに育てられてきた。もはや伯父さんと僕は、実の親子の様な関係だ。だけど、ある日、伯父さんの作った新薬を飲だ僕は、なんと…女になってしまったんだ! 伯父さんは研究させてくれと、僕の身体を触ってきて…。
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-「素晴らしい身体だ…あの小僧には勿体ないわ」分厚い舌で執拗に舐め回され、大きすぎるモノで奥まで一気に突き上げられたら…「こんなっ…ご主人様と全然違う!」――裕福な家庭に生まれたものの、両親が多忙で寂しい思いをしてきた僕。事故で両親を亡くしたあとは使用人たちも去り、唯一、屋敷に残ってくれたのはメイドのカレンだけだった。いつしか僕はカレンを愛し、彼女のために家を復興させる…そう考えるようになっていた。だけど、僕が出張で不在のあいだ、僕を援助してくれる資産家の男に、カレンがあんな躾をされていたなんて…。「気持ちいいですっ、ご主人様の小さいチ〇ポより、太いチ〇ポ好きなのぉ!」
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2.5「子どもの頃からずっと好きだったのに」――マッサージ店で働く見習いの俺【まさし】は、幼馴染の【あずさ】と一緒にお店を開くことを夢見ていた。それを聞いた俺の先輩は「人形より実際の人間の方が練習になる」と言い、あずさを練習台に施術の見本を見せてくれることに…。全身にオイルを塗りたくられ「んっ…!」とエロい声を漏らすあずさ。「敏感な箇所にオイルを足すのを忘れないこと」とパンツをずらし、先輩はあずさのおま○こを露わにした。さらには指を突っ込み、ぐちゅぐちゅとアソコをかき回す。店内に響き渡るのは抑えきれない喘ぎ声。そんなあずさに先輩は興奮しはじめて…「ヤメろ…こんなの施術じゃない…もう、やめてくれ!」
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-「すげー吸いついてくるじゃん、このマ●コw」同級生のDQNが腰を振ると、さっきまで嫌がっていたタカナシさんの表情が一変した。喘ぎ声は堪えているが、切なそうな顔を見れば感じているのは明らかだ。大好きな人が僕を虐めている男達に犯されている…僕はそれを見守るしかなかった。――入学してすぐ同級生のDQNたちに目をつけられて以来、僕にとって学校は生き地獄だった。親もクラスメイトも先生も、誰も助けてくれない。だけど、唯一、僕のことを気にかけてくれたのが、隣の家に住んでいるお姉さん…タカナシさんだった。彼女は僕にとって生きる希望…だけど、DQNたちから僕を助けたばかりに、まさかあんなことになるなんて…。
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-「あ、やっと起きた♪」寝ぼけた頭に響く、知らない女の声…。俺は下半身に何かを感じて目を開けると、そこには…お、おっぱい!? 俺の朝立ちチ●ポを、知らない女がパイズリしてる!! 「一回スッキリしておこっか♪」女はそう言うと、おっぱいで挟んだ俺の先っぽを、舌でチロチロと刺激して…――俺は彼女いない歴=年齢のいわゆる非モテ童貞。いつものようにネットを見ていると、ある広告が目に入る…「レンタル彼女が理想を叶えます。いまなら一日無料」だと? 胡散臭いが、どうせ無料なら…と悪戯ノリですべての理想を書き連ね、俺はその日は眠りについた。そして、翌朝、下半身に違和感を覚え目を開けると――!?
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2.2
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3.0「ヨリのアソコ、美味しい♪」私の恥ずかしいトコを一心不乱に舐める晴臣様。私は快感を堪えるのに必死なのに…。「最後に素●させて?」晴臣様のお願いには逆らえず私がお尻を突き出すと、硬くなったアレを押し当てられて…ぬぷんっ! えっ、入っちゃった!?──借金返済のため、名家・豊善寺家にメイドとして雇われることになった元令嬢の頼子。そんな彼女に豊善寺家の御曹司・晴臣様は一目惚れ!? 「オッパイに触らせて!」晴臣様の無邪気なお願いに翻弄される頼子。晴臣様のエッチな要求はどんどんエスカレートしていき…。――ご主人様に見つめられたら逆らえない? 絶倫御曹司×没落令嬢メイドの身分差学園ラブコメディ!
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