DEEPER-ZERO - カゲキヤコミック - 完結の検索結果
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3.3
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3.5「これ全部、君の愛液だよ?」…トロトロのマ●コからずるりと指を引き抜き、目の前の女の子に見せつける。熱気を放つマ●コにそそり勃つモノを挿れると、彼女は一段と悦んで…――ある日、夜道に座り込む女の子に出会った。訳アリそうな彼女を家に連れ込むと、早速エッチな流れに…。しかし、どうやら彼女はSEXで感じたことがないらしい。そこで、ねっとりじっくり『気持ちいいSEX』を教えてあげると、彼女は驚きながらも初めての快感に溺れていく――「一体、どんな男に抱かれてきたんだ?」偶然拾った女の子だったが、自分との意外なつながりが浮き彫りになってきて…?
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3.7「なんでっ…勝手に声出ちゃうっ…」モテないおっさんのなんか痛いだけだし!そのはずなのに…なんでこんなに気持ちよく…!?――荒れ放題のクラスを支配するJK・九条いまりには秘密があった。それはイケメン教師・夏也(なっちゃん)とのプラトニックな関係…ある日、彼とキスしているところを、弱みを握っていたはずの担任・吉岡に撮られてしまい、逆に奉仕させられることに…。キスを上書きされ、硬いモノを当てられただけでぐちゃぐちゃにされちゃって…。扉の向こうになっちゃんがいるのに…どうしてこんなに興奮しちゃうの…!?「なっちゃんの前で…やめてっやめてよぉぉ…」
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-「ダメぇ、そんな……っ、出ちゃう……!」太い指で丁寧に擦られ、我慢できずに漏れる喘ぎ声。コーチの逞しい腕に抱かれ、私のカラダは疼きを増していく――。体形が気になり、ジムの体験レッスンに来た私。優しいコーチの指導でマシンを使っていたら、バランスを崩した拍子に、男らしい腕と大きな手に支えられ思わずドキドキ。密着したまま、コーチの手が私の敏感な部分に触れ始め……。「これって、本当にレッスンなの……?」 戸惑いとは裏腹に、指で執拗にナカを弄られ、蜜がヌルヌルと溢れだす。コーチの熱い身体に身をゆだね……私、このままイカされちゃうっ……!※本作品には『抱かれただけで疼いちゃう~筋肉コーチと絶倫セクササイズ~【フルカラー】(1)~(5)』が収録されてます。重複購入にお気を付けください。
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-【単行本版限定!後日談描き下ろし付き】「嫌って言っても逃がさねーけど」私は、彼のパンドラの箱を、開けてしまった。──人に触れると心の声が聞こえる能力を持つ、OLの莉菜。今まではその能力を使いながら上手く生きてきたが、唯一、後輩の一ノ瀬からは心の声が聞こえず、不思議に思っていた。ある時、二人でホテルに入ることになり、イイ雰囲気になって彼に触れたら……『無防備で泣かせたくなる顔してんな』……え!?今のって本当に彼の心の声!? 実はドSな後輩君×心が読めるOLのスレ違いラブストーリー!! ※本作品には『「勝手にイッていいって俺、言いましたっけ?」爽やか後輩の本性はドSでした(1)~(7)』の内容が格納されてます。重複購入にお気をつけください。
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2.7「止めてください…私、彼氏がいるんです」課長はおち●ちんを私のアソコに擦りつけ、いまにも挿入しようとしている。「いまさら浮気になるって? 堅いこと言うなよw」びんびんに勃ったモノで、私のアソコをぺちんと叩いて笑う課長。叩かれた感触で課長の大きさが伝わり、思わずお腹の奥が疼いてしまう。「ダメです、本当に困ります」「もう遅いよw」入り口を押し広げ、熱いモノがゆっくり私の中に…。――研修を兼ねて、初めて出張営業することになった新入社員の私。同行してくれるのは、仕事のできる男と評判の課長。打ち上げで酔った私は課長に連れられホテルに帰ったんだけど、まさか、普段は紳士的な課長が、あんな男だったなんて…。
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3.0地味で目立たない男・富岡孝太(とみおかこうた)は、コンビニで美人ギャル・戸田こころ(とだこころ)があらぬ疑いをかけられている場面に遭遇する。孝太の証言で疑いを晴らすことができたこころは、どうしてもお礼がしたいと、そのまま孝太の家までついてきてしまう。美女と二人きりという状況に戸惑う孝太だったが、彼女に手料理を振る舞われ、二人の距離は近づいていき…孝太の緊張は最高潮に! その様子を見たこころは…「ね、そうさせちゃったのは私だし…お礼にエッチ…教えてあげよっか?」――デカスギ童貞×陽キャな美人ギャルのドキドキセックスライフが始まる!
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3.9
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3.4「そっそこも揉むんですか!?」脚のつけ根を触られて、私は思わず声を上げてしまう。「ココを指圧するとリンパの流れが改善するんですよ」整体師のオジさんは何食わぬ顔で、股間のキワドイところを親指でグイグイ押し始めた。ダメダメ、あと数cmでアソコに当たっちゃうよ! そんなことを考えていたら、恥ずかしさで顔が火照ってきて…。「お客様、パンツに染みができてますよ? 汚さないように脱ぎましょうか」えええええっ!?――都内某所にある権田(ごんだ)整体院。とくに女性から評判が高く、ストレスを抱えたOLから育児疲れのお母さんまで、大勢が足しげく通うという。「必ず女性は気持ちイイと満足されますよ」(院長・権田氏)。
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3.8「待って…これ以上は…イクっ!!」車内にグチュグチュと卑猥な音が響く。夫が後ろで寝てるのに…ワレメからどんどん汁が溢れてきて…――夫と職場結婚した結奈。しかし、働き盛りの夫とはセックスレス状態。そんなある日、夫の昇進祝いが開かれる。ついつい飲みすぎた夫婦は、大学生のバイトが運転するクルマで、家まで送ってもらうことに…――「誰かに触られてる?」車中で眠っていた結奈は、パンツの中をまさぐられる感触で意識を取り戻す。目を開くとそこにいたのは…バイトくん!? そして、熱くて硬いモノが有無を言わさず挿入ってくる! 夫もいる車中で、結奈は何度も何度も突き上げられ…。(フルカラー化)
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3.0「拓真は処女NGだから…経験しとこっか?」男たちに弄ばれ、濡れそぼったピンク色の処女マ●コ。そのヒクヒクと動く狭い穴を、怒張したチ●ポが押し広げていく…。――人気アイドル・佐々木拓真に夢中な女子大生の水瀬真由は、偶然出会った芸能関係者の新堂進の誘いで、拓真も来る飲み会に参加することに。しかし、そこには拓真の姿はなく…「拓真から巨乳か確認してって言われたから写真いい?」推しに好かれるためなら…と、真由は意を決して上着を脱ぎ、カメラの前にブルンとオッパイをさらけ出す。従順な真由に味をしめて、新堂たちの要求は過激になっていき…。
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3.7「我慢しないでイッて、気持ちいいとこ擦ってあげる」──仕事一筋のOL・宮本は、忙しい仕事と毎晩聞こえる隣室からのエッチな声…Wのストレスで疲弊していた。そんなある日、とあるマッサージ店が彼女の目に留まる。少しでも気が休まれば…とマッサージを受けてみる宮本だったが、次第に際どいところに手が伸びてきて…。「下半身もほぐしますね」と、そのまま何度もイカされてしまう。そして後日、毎晩エッチな声が聞こえる隣室の住人が、なんとあのエロマッサージ師だと判明して…!?――チャラいスゴ腕マッサージ師×ド真面目バリキャリOLのスレ違いラブコメディ!
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3.3「ちょっと触っただけで、なんでワレメの外までぬるぬるしてるの?」――私のかっこいい彼氏、春(しゅん)は超シャイボーイ。付き合って1年も経つのに、いまだに頬にキスどまりな関係…。今日こそはエッチな雰囲気にしたい! …と春とのお家デートに臨む私は、マッサージ作戦で彼を誘惑してみることに。狙いどおりに春は勃起してくれたんだけど…。――性欲皆無と思っていた彼氏は、お酒を飲んだら凄かった!? シャイな彼氏とシャイな私…うぶなカップルのラブラブHな物語。 ※この作品は同人誌『シャイボーイ春君は酔ったらテクニシャン?!~ク●トリスを解されて初エッチ~』/ぢぇいそん椎名の電子書籍版です。
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5.0めぬ。先生の大人気作品「私、彼の親友に調教されてます。~誘ってきたのはお前だろ?~」まとめてお得な合本版として登場!「お願い…動くの、やめてぇ…っ」林間学校の夜…ずっと好きだった幼馴染の優希に告白しようと、男子部屋に忍び込んだ志乃。高鳴る鼓動を抑えつつ布団の中に潜り込むと、『彼』は無言で唇を重ねてきた。下着の上から一番敏感な部分を指先で転がされ甘い吐息を漏らす志乃。ぐちょぐちょになった下着を脱がされ、『彼』の硬く勃ったモノを擦り付けられ…。「初めての相手が優希でよかった…」そう思って、顔を上げるとそこには――本作品には「私、彼の親友に調教されてます。~誘ってきたのはお前だろ?~(1)~(5)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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3.5「く、口でしてあげようか…?」裸をオカズにするだけ…という約束で、部下の松丸とホテルに入ってしまった晶。しかし、松丸の異常な精力を見せつけられ、晶自身も興奮を抑えきれなくなっていた。「してあげようか? ってなんすかそれ。舐めたいならお願いしないと」晶の心を見透かし、松丸は態度を豹変させる。そんな高圧的な言葉で、さらに疼いてしまった晶は…。――斎藤亮太は、入社時に一目惚れした先輩OL・藤瀬晶と同じ営業チームで働く日々を謳歌していた。しかし、途中入社の新人・松丸によって、平和な日々に少しずつ亀裂が入っていく…。 ※本作は同人誌『寝取り動画が送られてきたけど思ってたのと違った』の電子書籍版です。
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2.6「お前の彼女、すーぐ潮吹くなw」彼氏に"先輩"と呼ばれる男は、私のナカに指を挿れてきて…。その指は私の知らない敏感なところを刺激して、怖いのに…キモチよすぎて、お漏らしまで…!? さらに先輩たちは、私をベッドまで連れていき、そのまま彼氏の目の前で…――今日は、裕也くんと付き合って一ヵ月記念日! 二人きりでのんびり過ごせると思っていたのに、裕也くんは“お世話になっている先輩たち”も家に呼んでいて…。そこに待っていたのは、想像と違った怖そうな人たち。…えっ……? 私を"好きにしちゃって"いいって、裕也くん…どういうこと…? 抵抗するも虚しく、先輩たちに押し倒された私は―――
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2.0「ほら旦那の顔に跨って…オ●ニーしなさい」そんな屈辱的な命令に逆らえず、私は眠る夫の上で股を開き、自らア●コを広げた――「今日は新社長との会食で遅くなるよ」そう言って意気揚々と家を出た夫。しかし、彼の帰りを待つ妻・遥香のもとに、一本の電話がかかってくる…「旦那さんが酔い潰れてしまいました」。急いで夫を迎えに行く遥香だが、そこで彼女は若き社長・寺島から、夫が横領している事実を突きつけられる。「旦那を見逃してほしいなら、奥さんが俺のオナホになってください」…逆らうことができず、眠る夫を横目に裸になる遥香。寺島は羞恥でピンクに染まったカラダを舐めるように観察し、ピンと勃った乳首に唇を近づけて…。
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3.0
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3.8「奥さん、エッチなカラダしてるね」慣れた手つきで際どいところを触れられたら、やだっ甘い声が出ちゃう…!――マンションの隣に越してきた新婚夫婦…軽薄な感じで、正直、私は苦手なタイプ。だけど夫が彼らと仲良くなって、飲み会をすることに。そこで夫が「マグロだからセックスが盛り上がらない」なんて私の愚痴を…もう恥ずかしい! そんなある日、話の流れで隣の旦那さんに、マッサージしてもらうことになったの。長い指で触られるたび、私、恥ずかしいくらい反応しちゃって…。次第に際どい部分を触ってきて、夫じゃこんなことにならないのに、アソコはもうビチョビチョ。さらにお隣さんはズボンを降ろし、硬くなったアレを…。
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3.9「ヤ、ヤダ…そんなに広げて舐めないで…っ!」――親友の家の風呂を借りた俺。そこにいたのは親友の弟「ジン」。幼馴染として背中の流し合いをとジンに手を伸ばす。…ん?なんかカラダ細っ!おっぱいも柔らかくね!?乳首だってこんなにカチカチ。ビクンと震える体は感度良すぎだろ!え…?弟じゃなくて妹!?じゃあ、ちゃんと女だと確認させてもらわないと…。むっちりとしたお尻の間に指をはわすと、ぐぷぷっと指が飲み込まれていく!アソコは本当に女の穴だった!!「も、かきまぜないで…女だって…わかったでしょぉ…っ!?」女の子だと確認することを名目にどんどん行為はエスカレート!もっと…もっと女の子であるジンを知りたい!
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2.8「それ『弟』にキスされてする顔じゃないでしょ…」――大学に通う準備のため、一時的に義弟の藍を預かることになったんだけど、数年ぶりに再会した藍は思い出よりずっと大きな男の子として成長していてびっくりしちゃった…でも時折見せるあどけない笑顔に、懐かしさを感じてきっと昔みたいに仲良くできる!ってそう思ってたんだけど…お風呂上りの藍の髪をお姉ちゃんとして!拭いてあげてたら不意に匂ってきた藍自身のにおいに『男の人』を意識しちゃって…不審に思った藍に慌てて言い訳したら…急に私のことを押し倒してきて…!違う!こんなの『おとうと』とすることじゃないのに…私どうしてこんなに気持ちよくなっちゃってるの…!
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2.5「まさか普通の主婦だった私が、Mに目覚めるなんて…」──新妻の美鈴は、新婚なのに夫とのエッチはずっとご無沙汰。「シたいのは私だけなの?」と欲求不満を募らせていた。そんなある日、満員電車に乗った彼女は、股間に傘の柄が引っかかってしまうトラブルに遭う。●●に当たりそうな傘がもどかしくて腰が動いてしまい、人前にも関わらずビクビクと…。そんな美鈴が情けない気持ちで電車を降りると、知らない若い男に声をかけられる…「お姉さん、さっき傘で●●●●してたでしょ?」。男に人気のない場所に連れていかれ、乳首も●●もナカも責められる美鈴。「私には夫が…こんなの…ダメなのに…!」
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3.0「その穴いじったらイっちゃうってばぁ!」――楽しみにしていたキャンプ前日、突然発熱をしてしまう、リン。すると幼馴染の翔が薬を持って看病に来てくれた。でもその薬ってまさか…座薬!? 絶対自分じゃ入れられないけど…薬はこれしかない。仕方なく翔にお願いしてみたんだけど…。ゆっくりパンツを下ろして足を開くと、恥ずかしさに濡れて糸引くア●コ。そんな私の秘部に座薬を入れよう手を伸ばす翔…「アッそこ…ちがっ!」うっかり指で触ったのは、お尻じゃなくて熱く湿ったク●トリス…! 焦った翔はその後もいろんな部分を触り始めて…!? 「やめっ!そこ別の穴ぁ…」指先で激しく擦られたらもう刺激に耐え切れず…イっちゃぅうう!
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-「俺は気持ちイイとこ見つけるのが得意でな…これなら無限にイケるぞ」植田のモノは、夏希の一番弱い部分を的確に圧迫してくる。「あぐぐぅっっ…やだぁっこわいっ…ぎもぢいいぃぃ」延々と続く快感に錯乱する夏希。「はははっ、最低30回はイカせてやるからな」――イベント会社に入社して3年目の広瀬良樹。彼は社を挙げた企画の成功祝いで、社員旅行に来ていた。そして、この旅行中に彼はあることをする決意をしていた。親父ギャグ好きのひょうきんな女の子・前田夏希…同期入社の彼女に告白する決意を。しかし、先輩社員・植田により、社員旅行は人生最悪の思い出になってしまう。 ※本作は同人誌『生理は心理より強し』の電子書籍版です。
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3.2
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-九波ヒメヒコ先生の大人気作品「義父のぬるぬるマッサージ~娘のコリを朝からクリクリ~」まとめてお得な合本版として登場!「お義父さん、指がナカに…入ってきちゃってるよぉっ!」――新体操の大会を前に、腰を痛めたみさと。義父がマッサージを施すが…あっと思った瞬間、パンツに滑り込む義父の指。「大丈夫、股の付け根が効くんだよ」ウブな娘は、強引な義父を断ることもできず…ワレメ周辺をネットリとほぐされ、敏感オマメがコリコリに!「先っちょまで丹念にな」胸を、チクビを、尻をモミモミ…やがて大事な所にアレがヌルッと入り込む!!本作品には「義父のぬるぬるマッサージ~娘のコリを朝からクリクリ~(1)~(5)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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-「これ全部、君の愛液だよ?」…トロトロの●●コからずるりと指を引き抜き、目の前の女の子に見せつける。熱気を放つ●●コにそそり勃つモノを挿れると、彼女は一段と悦んで…――ある日、夜道に座り込む女の子に出会った。訳アリそうな彼女を家に連れ込むと、早速エッチな流れに…。しかし、どうやら彼女はSEXで感じたことがないらしい。そこで、ねっとりじっくり『気持ちいいSEX』を教えてあげると、彼女は驚きながらも初めての快感に溺れていく――「一体、どんな男に抱かれてきたんだ?」偶然拾った女の子だったが、自分との意外なつながりが浮き彫りになってきて…?※本作品には「「泊めてあげるけど…分かるよね?」拾ったJDと即ハメSEX(1)~(5)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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4.0「膣の上のこの突起…」パンツ越しにク●トリスに触れる俺。「これを爪先でこしこしすると…」いま俺は、何の因果か1●歳の女の子にオナニーを教えている。しかも、俺は教師で相手は生徒だ。パンツは湿り気を帯び、かわいい喘ぎ声が聞こえてきて…って、ヤバいヤバい、なにこの状況! もう直接ま●こ触りたい…ビンビンになったち●ちん挿れたいよ!――教師である俺は、ある問題児に手を焼いていた。彼の名は小沢春樹…成長の途中で、肉体が女の子に変化してしまった男の子だ。しかし、ある日、彼は誰にも話せなかった深刻な悩みを、俺だけに相談してくれた…「オレ、女なのにエロい気持ちになることがあって…そんな時はどうすればいいの?」
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4.0
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4.0「看護師さん…なんでそんな風におっぱい触るのぉ…?」――お尻が痛くて病院に行ったら、まさか痔で入院だなんて…! しかも担当看護師さんは男の人。塗り薬を上手に塗れずにいると、気付いた看護師さんが手伝ってくれることに。なんだか恥ずかしいし、それに…触り方が変で…なんか気分が…と戸惑っていたら、うっかりベッドから落ちて右手を捻挫しちゃった…。お風呂にも入れない私は入浴介助もしてもらうことになったんだけど…身体を洗う看護師さんの手つきは、そのままゆっくりとおっぱいを揉んで…ついには泡まみれのア●コまで!? くちゅくちゅと洗われて「気持ちよくなったらダメなのに…このままじゃ私…看護師さんの前でイクぅ!」
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2.9「先生…みんな…本当にこんなコトしてるんですか…?」――過疎化の進んだ小さな離島の学校に赴任した僕(春樹)は、校内では一番年上の生徒ちえと出会う。成長しすぎて大きく揺れるおっぱい…しかも体操着から浮き出ているのはまさか乳首…?そう、彼女は祖父と二人暮らしでこの島から一歩も出たことが無く、ブラの存在すらも知らなかった。そんな彼女に春樹はIカップブラのつけ方を直接指導。先生が言うなら…と、信じて委ねられた胸をまさぐり乳首を摘まむと、敏感に反応してしまうちえ。春樹も理性を保てず…ついに、尖った乳首に吸い付き!「次は、足を…開いてごらん…?」性教育が足りない無垢な少女に、教師の僕が徹底指導せねば…!
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3.3「初めてなのに…おかしく…なっちゃうよぉ…」――37歳独身の明孝(あけたか)はある日、ひょんなことから1●歳の女子学生、歩(あゆむ)と同居することに。歩は二人暮らし中、ことあるごとに「これってなんか…エロくない?」と明孝の理性を試すようにイタズラを繰り返す。そんなある日、仕事を終え一息つくとなぜか歩の部屋から物音が聞こえ、こっそり中を覗くと…。そこには、明孝の名を呼びながら歩が一人でオナニーをしている姿が!立ち去ろうとした明孝を歩は呼び止め…。37歳独身男と(諸般の事情で伏せ字の)1●歳が、前フリ無しの同居生活開始。オジサンの溜まり切った煩悩が、未成熟な身体に…膣内に…吐き出される!
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3.7「怖くてたまらないのに…何で私、感じてるの…」――都会暮らしに疲れて、地元の会社に転職した私。だけど、慣れない仕事でミスを連発。上司の鹿島さんは、そんな私にも優しく接してくれて…。密かに憧れているけど、彼は私なんか眼中にないだろう…そう思っていたある日、ひょんなことから鹿島さんと宅飲みすることに!? 思わぬ急接近に浮かれていた私はつい飲み過ぎてしまい…目を醒ますと、背後から胸を揉まれてる!? 初めての経験に戸惑う私に、その手は容赦なく躰の敏感な所を責めてきて…。ピンピンに勃った乳首を弄られ、太い指でナカを掻き回されたら…だめ、イっちゃうッ! 痺れた躰を起こし、後ろを振り返るとそこには…。
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3.0「ぢゅるるるる…」ぶ厚い舌が唇をこじ開け、ねじ込まれてくる。卑猥な動きで口内を探るソレは、春香の舌を見つけると絡みつき吸い上げてきた。「舌が生き物みたい…もうダメ…何も考えられない…」――入社4年目の相澤春香、26歳。彼女は営業部のホープ・原田と交際間近の関係であった。しかし、そんな春香を自分のモノにしようとたくらむ男がいた…。営業部のベテラン社員・堀井である。“通常時で20cmある”や“キスだけで女が堕ちる”など、まことしやかな噂から、彼は一部の社員にセックス大魔人と呼ばれていた…。 ※本作は同人誌『好きじゃない人とセックスしたら今までで一番感じた(~完堕ち編~)』の電子書籍版です。
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5.0
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2.8
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3.5頭ゆるゆるギャルのわかなは、ブランド品を爆買いしちゃって絶賛金欠中。そんな折に『タッチだけで3万』というリッチマンが現れ、即会いするのだが――タッチだけとか楽勝っしょ♪ と思ってたけど、そんなとこまで触んの!? しかも、コイツ…触り方がうまくて、変な気持ちになっちゃう…。自分でパンツを見せろと要求されて、アソコに食い込まされて、や…やだっ、わざと音が聞こえるようにアソコのナカ、ぐちゅぐちゅ掻き混ぜないでよ! え? 口でしたらプラス5? し…しかたないなぁ…んっ…この大きいの…あたしのナカに挿入れたら…気持ちいいのかな?「あ…あのさ、プラスで5くれるなら…最後までシテあげてもいいけど?」
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-「僕、旦那さんより巧いでしょ?w」――昨晩、夫とできなかったせいで悶々としてた私。パート先のカラオケ店で我慢できなくなって、個室トイレでオナニーしてたら…大学生のバイトリーダーに見つかっちゃった! 「スッキリするお手伝いしましょうか?」さっきまで1人でシてたせいで、胸に指が触れただけで、ビクビクと反応してしまう身体。ブラをズラされ、乳首を舌先で転がされ…。「もうビショビショですよ、ほら音聞こえます?」愛液でぐっしょり濡れたパンツに手が侵入してきて、敏感な突起を指先で攻められたら全身の力が抜けてちゃって…。さらに長い指はアソコに挿ってきて…やだ、この子…巧い…年下の男の子に……イカされちゃうっ!【※本作品は 「今日は帰りが遅くなります…。」妻がパート先のヤリ〇ン大学生に堕ちた理由【フルカラー】(1)~(6) の内容を収録し、さらにカゲキになった合本版です。】
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3.0「俺のチ〇ポどう? デカいでしょ」立ったまま、両手で抱えた尻に激しく腰を打ちつける俺。肉がぶつかり合う音が、パンパンと夜の露天風呂に響き渡る。女は白い肌を紅潮させ、突き上げられるたびに身をよじる…二人とも汗だくだ。「ダメ…これ以上は…私、アナタの彼女の親友なんだよ…」――彼女と二人きりの旅行…のはずが、急遽、彼女が友達を連れてきて、俺は女子二人と温泉旅館に泊まることに。友達は綺麗な子だけど、彼女が一緒にいて間違いなんて起こすわけない…最初はそう思っていた。だけどその晩、ムラムラしていた俺は、彼女に夜這いを仕掛けるつもりが、間違って彼女の友達の布団に潜り込んじゃって…。
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3.7「ちゃんと奉仕しろよ、有栖くん?」手マ●で絶頂した直後の有栖に、俺は容赦なく勃起したチ●ポを突きつける。「グズグズすんな」俺にうながされ、有栖は顔を悔しそうに歪めてチ●ポを咥える。そう俺は、有栖…後輩男子にフ●ラチオさせているのだ。――「センパ~イ! ごはん買ってきてくださいよ~w」クソ生意気なサークルの後輩、乙木有栖(おとぎありす)。先輩の俺にもこの態度なのだが、こいつはウチに入部して唯一残ってくれた新入生…舐められてもグッと耐えてきた。しかし、ある日、有栖は俺が想いを寄せていた女の子に手を出して…。堪忍袋の緒が切れた俺は、有栖に“女体化ドリンク”で復讐することを決意する。
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3.6【本当にお姉ちゃんが触ってる…? それとも…】――ビーチに姉妹で遊びに来たら、幼馴染の空に会っちゃった…相変わらず超ダサい男。気分はサイアク…。あんな奴のことは忘れて海を満喫しようと、ケアオイル塗りをお姉ちゃんに頼んでうつ伏せに…。オイルが冷たくてぴくぴくしちゃう…だけどなんだかいつもと手つきが違う…? おしりまで揉まれてムズムズする…!! 「もう…そこはいいよぉ…!」揉み方がどんどん激しくなって、乳首を摘ままれ…な、なんでぇ? …大きく股も開かされて…ア〇コの際どいトコロを指でちゅぷちゅぷ…やだぁ…こんなとこで恥ずかしいよ…待って…もしかして…塗ってくれてるの…お姉ちゃんじゃ…ない…!?
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-「俺のチ〇ポどう? デカいでしょ」立ったまま、両手で抱えた尻に激しく腰を打ちつける俺。肉がぶつかり合う音が、パンパンと夜の露天風呂に響き渡る。女は白い肌を紅潮させ、突き上げられるたびに身をよじる…二人とも汗だくだ。「ダメ…これ以上は…私、アナタの彼女の親友なんだよ…」――彼女と二人きりの旅行…のはずが、急遽、彼女が友達を連れてきて、俺は女子二人と温泉旅館に泊まることに。友達は綺麗な子だけど、彼女が一緒にいて間違いなんて起こすわけない…最初はそう思っていた。だけどその晩、ムラムラしていた俺は、彼女に夜這いを仕掛けるつもりが、間違って彼女の友達の布団に潜り込んじゃって…。※本作品には『カノジョの親友と浮気しちゃいました~「温泉で汗流しませんか?」と誘われ…極太棒で突きまくって逆に汗だくになった件~(1)~(7)』の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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-大井栄先生の大人気作品「酔って二人で王様ゲーム!?~命令だから…揉んでもいいよね?~」まとめてお得な合本版として登場!「急に…ちくびイジるなんて…ずるいよぉっ」――俺の部屋で宅飲みをする事になったのだが…時間通りに来たのは、密かに憧れている島村さんだけ。他の奴らが来るまでの間、時間つぶしに始めた【王様ゲームアプリ】。ところが…アプリの命令に失敗したら服を脱ぐ!? 乳首当て、電気アンマ、さらにはシコシコ我慢を3分間ッ!! 「声…出したら負けだよ?」そんな事されたら、島村さんのおっぱい…ペロペロしたくなっちゃうよ!本作品には「酔って二人で王様ゲーム!?~命令だから…揉んでもいいよね?~(1)~(6)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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-小武先生の大人気作品「快感チェンジ♂⇔♀~初めては女のカラダで~」まとめてお得な合本版として登場!自分で触っただけで本気汁トロトロなのに、あんなに太いのが入ったら…。道端で見ず知らずの可愛い娘とドンッ!とぶつかった主人公♂。まさか…そんなことで性別が入れ替わるなんて!?彼氏との予定に急ぐ女の子♀の代わりにデートに向かうことになり、しかも行先はいきなりホテルで…。彼氏がシャワーを浴びる間も我慢できず、股間に手をのばすと…「ひぃぁぁンっっ!」女のカラダって敏感すぎるっ!本作品には「快感チェンジ♂⇔♀~初めては女のカラダで~(1)~(4)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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4.5「じゃ、今日の勉強はこれくらいにしようか」彼はそう言うと、私の背後に回り、優しく耳を舐めはじめる。それだけで私はもうゾクゾクしちゃって…。ア●コから溢れ出る汁は、彼に穿かされたエッチな下着では抑えられず、制服のスカートに染みをつくっていた。――麦田ハルは、クラスでは目立たない地味な女の子。でも、学校帰り、大好きな年上彼氏の家へ向かう途中、駅ナカのトイレで彼女は変貌(かわ)る。エッチな下着とア●ルバイブ…彼氏好みの女になるための道具を、制服のスカートの下に仕込むのだ。「はやく大人になりたいなあ」エッチな勉強をするために、彼氏の家へ足早に駆けていくのであった。
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-「イキすぎてク●がバカになっちゃう…っ」――社会人1年生の“まり”は会社の歓迎会で呑みすぎてしまい、送ってくれた上司“青柳”を家にあげてしまう。酔った2人はどちらからともなく抱き合い、そして濃厚なキスを…。「もう濡れてる、乳首弱いんだ?」青柳の愛撫に敏感に反応してしまうまり。入社早々、身体の関係を持ってしまうこの2人、じつは過去にも会っていたことがあって…。――手マ●、ク●ニ、大人のオモチャで徹底的にイカされちゃう! 新社会人OL×元限界社畜リーマンの濃厚エロストーリー。※この作品は同人誌『限界社畜がエリートに!?~入社したら執着&愛され~』/スライムミルクの電子書籍版です。
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2.6「ゴム代わりにラップで上から擦るなんて…ダメっ絶対にズレて挿入っちゃう!」――友人宅で飲み会後、酔って雑魚寝をしていた彩乃。すると幼馴染の勇樹から「俺…初体験まだなんだ」と急にセックスを迫られる。昔から勇樹のことは嫌いじゃないけど、でもこんな状況で…それにコンドームもしてくれないなんて!!…と拒否するが「じゃあコレをかぶせればOKだよな?」と勇樹が取り出したのはまさかの透明ラップ!?「良いわけないでしょ!」と拒むが強引にアソコに擦られると「やだこの感触…直接よりもエッチで…」濡れたアソコは徐々に火照り出し、気づくとラップはズレて本当にナマで擦り合い!?「やだっこのままじゃ中に挿入っちゃう!」
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4.0「このコのこと汚したい!!」――旅先で出会った少女と、混浴露天風呂での出会いと劣情を描いた前作「温泉少女H(お兄ちゃん、お湯が入ってキちゃうよぉ 内掲載作品)」の後日譚。旅先で再び温泉宿を訪ねた主人公。そこで再び出会った月子は、2人きりの温泉で積極的に寄り添ってくる。主人公の目には少し女らしさを増したように感じて…。久しぶりに再開した少女の、成長と身体の発育具合を確かめつつ及ぶ2度目のエッチ!(温泉少女H2~再訪編~)/小さな温泉宿を訪れた主人公。トラブルで温泉には入れず沸かし湯で我慢することになったが、代わりにサービスとして宿の娘が体を洗ってくれることになり…。男を知らない少女は積極的に男のモノをお口を使って…。(温泉少女F)/表題作含む7作品のオムニバス。火照った少女と温泉宿で…
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-会社のエレベーターで二人きり…このおじさんと、エッチできたら最高なのに…――デザイン事務所で働くデザイナー・丸山悠里は、いやらしいことに興味津々&願望強め。残業終わりのオフィスで妄想をオカズにひとりでシたり、服の下をノーブラノーパンにしてみたり。乗っていたエレベーターが停電し、作業員のおじさんにデカパイをチラ見せアピールしたら…思いきり揉まれて、吸いつかれた!期待と興奮で乳首が硬くなり、下半身から汁がトロトロあふれちゃう。もっといっぱい、キモチイイコトしたくて――公園で、図書館で、電車内で、友人との温泉旅行中でも、欲望のまま快感に溺れまくるっ…!!
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3.0「ダメ…まだ付き合ってもいないのに…!」―――大学サークルの部長に想いを寄せる優奈は、必ず1組はカップルが成立するという夏合宿に参加していた。部屋飲みが終わり、皆が寝静まるなか優奈は背後からギュッと抱きしめられる。「もしかして…部長?」男の手は優奈の浴衣を剥ぎ、ピンク色の乳房を弄ぶ。「みんな寝てるのにこんなところで…ダメ…っ」羞恥心もあるが、大好きな部長に弄られて悪い気もしていない優奈…グイと上半身を倒され、突き上げられたお尻に固いモノがあてがわれる。「恥ずかしい…でも私、感じちゃってる」激しくピストンされている優奈の横でゴロンと寝返りを打ったのはまさかの部長…「じゃあこの人は誰なの?」
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3.0「ソコまで触るなんて…約束してない!」――美大を目指す莉里は同級生の京也に絵画モデルを頼む。彼は莉里のおっぱいを見ることを条件に、自らもヌードになることを承諾するが…。放課後の美術室に二人きり…無事にデッサンが終わり「おっぱい見せる約束だよな」と詰め寄る京也。え、ブラの上からじゃなかったの…!? 逃れられない状況に追い詰められ、覚悟を決めてブラを外す…が。京也は見てるだけでは飽き足りず、息を荒げて莉里の身体に手を伸ばす。ピンクの乳首に舌を這わし…「我慢できねぇ!」と興奮はエスカレート。ついには足を大きく開き、コリコリと莉里の小さなク〇を興奮状態で弄り始める「あっ待って…ソコはダメな所ぉっ!」
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2.4大嫌いな男から気が狂いそうなほどナカをほぐされ、マ〇汁が溢れてビクつくアソコ。こんな男で感じたくないのに、むき出しのピンクの突起を執拗にはじかれ…もうイクぅッ! ――優しい彼氏ができて幸せいっぱいの女子校生・朱莉。ある日、母の再婚相手の連れ子を紹介されるが、それは超クズな元カレだった。朱莉は動揺しつつも、母の幸せのために黙っていることに…。しかし、新しい男ができたと知った元カレは、「彼氏がいるなら…もう処女じゃないよね、ヤラせてよw」と強引に朱莉を押し倒す。巧みな指使いに思わず反応してしまう朱莉のカラダ。屈辱的なほど潮を何度も吹かされて…「このままじゃ私のハジメテを奪われちゃう…!」
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3.8「イカせてほしいなら、俺の言うとおりにして」イキそうだったのを寸止めされた彼女は、早く続きをしてほしそうな顔で従順にうなずく。職場では目立たない、いわゆる地味子がこんなスケベだったなんて…驚きと興奮でゾクゾクする。ク●トリスを吸いながら指でナカを刺激すると、普段はおとなしい彼女が獣のような喘ぎ声をあげて…――仕事はそつなくこなし給料も悪くない、さらに美人の彼女までいて、なんの不満もないはずの俺。だけど、なぜかモヤモヤしていて…。そんなある日、終電を逃した同僚の地味子を、仕方なく家に泊めてやることになる。こんな子と間違いを犯すはずがない! と思っていたのに、その地味子に妙にムラムラしちゃって…。
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-「こんな所で…挿入れちゃだめぇ」――彼女と付き合って一カ月。大切にしたいからHはまだ…だと思ってたのに、ナイトプールで水着から乳首がはみ出そうなほどデカい胸をグイグイ押し付けられて、理性崩壊! 指先で乳首をピンッと弾くと声を我慢するカワイイ彼女…それを見てさらに興奮した俺は、下のほうに手を突っ込んで…「すご、プールの中でも濡れてるって分かる」今にもイキそうで、目に涙を溜めている彼女のぐちょぐちょなアソコにハメちゃった! 周りの人間に気付かれたとしても、もう俺の腰は止まらない!――他、「山奥でサークルの後輩にお漏らしを見られちゃうギャル」や「野球場で売り子のバイト中、元球児に誘われ性欲処理させられちゃう」など、さまざまなシチュエーションの野外SEXが見れちゃうアンソロジー!(フルカラー化)
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3.8「いやっ…夫にもこんな姿、見せたこと…ないのに」焦らすような甘い指使いで、思わず濡れる秘所。男の指が少しずつ股間に集中してきて…ダメその先はっ…!!――結婚3年目でセックスレス夫婦の美咲。夫との関係に思い悩み…ダイエットのためエステへ通い始めることに。乳首が透けそうなほど薄い施術着に着替えて待っていると、現れたマッサージ師は…元カレ!? 昔と変わらず魅力的な元カレに懐かしさを覚えるも、自分の恰好が恥ずかしく気づかないふりをする美咲。だけど、マッサージで敏感な所に指が触れ漏れる甘い声。必死に我慢するも施術はエスカレートしていき…熱く火照った突起を弾かれ「いや…、気持ちよくて声が出ちゃう…!!」
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1.5「看護師さん…なんでそんな風におっぱい触るのぉ…?」――お尻が痛くて病院に行ったら、まさか痔で入院だなんて…! しかも担当看護師さんは男の人。塗り薬を上手に塗れずにいると、気付いた看護師さんが手伝ってくれることに。なんだか恥ずかしいし、それに…触り方が変で…なんか気分が…と戸惑っていたら、うっかりベッドから落ちて右手を捻挫しちゃった…。お風呂にも入れない私は入浴介助もしてもらうことになったんだけど…身体を洗う看護師さんの手つきは、そのままゆっくりとおっぱいを揉んで…ついには泡まみれのア●コまで!? くちゅくちゅと洗われて「気持ちよくなったらダメなのに…このままじゃ私…看護師さんの前でイクぅ!」【フルカラー化】
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5.0「もう限界なの? いいわよ…たくさん出して」――結婚して3年…嫁とは仲良くやっているが、夜の営みはというと、正直もうご無沙汰。その日も俺は隠れて、エロ動画をオカズに自分を慰めていたのだが…その情けない姿を嫁の母親・絹恵さんに見つかってしまった! ところが、絹恵さんは「立派なおち○ちんねえ…続けていいわよ」と予想外の反応。しかも、俺が躊躇していると、硬く反り勃ったモノをしゃぶり始めた! 唾液たっぷりの口内は、まるでおマ○コ…。緩急をつけたバキュームと同時に、舌先でチロチロと亀頭を刺激されて…はっきり言って嫁より巧い! 俺はたまらず、溜まっていたザ○メンを口の中に発射してしまい…。
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-「めちゃくちゃ濡れてるじゃん、ホントは期待してたんだろ?」無理やり下着を脱がされ、酷い言葉をかけられても、私は貴明さんに言い返せない…実際、私は彼をオカズにオナニーしていたのだ。貴明さんには自分も知らなかった性癖を見抜かれているようで、彼が触ると全身どんな場所も、自分でするより何倍も感じてしまい、私は抵抗する力を失っていった…。――ある日、ウチにやって来たお姉ちゃんの婚約者の貴明さん。結婚後の新居が完成するまでウチに居候するって…嘘でしょ? 貴明さんはイケメン…同じ屋根の下で暮らすなんて、コミュ障&男性経験ゼロの私には刺激が強すぎる! だけど、ある晩、貴明さんと二人きりになってしまい…。
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3.4「やだ、指止めてぇ…なんかきちゃう!」―――受験勉強中の南条結衣は、従兄である創に家庭教師をお願いしていた。結衣は成績が芳しくない理由を「最近できた彼氏のことをつい考えてしまうから…」と創に打ち明ける。すると「テストで良い点取れたら彼氏と会っても良いよ。悪かったら、俺が恋愛の仕方教えてあげる」と提案され…。結果、テストの点数は不合格。創は結衣を背後から抱き寄せ「本番と同じようにやらないと意味がないだろ?」と胸元を優しく撫で始める。「まって…そこはっ…!」創の指は下着越しに結衣の股間をコリコリ刺激。行為はエスカレートしていき「今日はイク感覚を教えてあげるね」と指が結衣のナカまで挿し込まれて!?
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2.8「こんなHなことダメです…でも…もっとおま●こぐりぐりしてぇ!」女にまったく縁のないフリーターの俺。ある日、窓を開けてボー…としていると、目の前に突如Hカップのブラジャーが舞い込んだ。これってもしかして、隣に住んでる地味子のブラ!? と、半信半疑で隣家を訪ねると、現れた地味子はノーブラTシャツ姿。ポッチ丸見えの無防備爆乳に興奮した俺は、半ば強引に「お礼にお茶でも…」と、家に入り込むことに。止める地味子は慌ててよろけ、その拍子に生おっぱいがブルンッと飛び出し…。 反射で思わず乳首を刺激した俺。まんざらじゃなさそうな彼女のおっぱいに吸いつくと、突然めちゃエロ女子に豹変しちゃった!? 触るとぐっしょりのアソコに挿入したら、さらに淫乱スイッチが入っちゃうかも…!?(フルカラー化)
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3.0
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2.8「ちょっと挿入れるだけなら旦那にも怒られないって…だってこれはセックスの練習してるだけでしょ?」――十数年ぶりに再開した幼馴染の「あやね」は夫とのセックスレスに悩み、バイブでフ●ラチオの練習をしていた。それを見かねた俺は「もっと色気出せよ」と忠告すると「じゃあ、ともくんが全部教えて…」と無防備に身体を委ねてきて…。「バイブじゃなく本物を咥えてみるか…?」と聞く俺のモノを健気に頬張り、口内で射精を受け止める幼馴染。「ごめんね…全部飲まなきゃいけないのに…ちょっと口から出ちゃった」こんなにエロい人妻を抱かないなんて…。我慢できなくなった俺はあやねの入口にまだ膨張したままのチ●ポをくちゅりと突き立て、ぐっちょりと濡れた狭い膣穴に挿入する。久しぶりの快感に身悶えしビクビクっと反応するあやね「ダメっ…そんなことされたら…ともくんのオチン●チン忘れられなくなっちゃうっ…!」どうせならこのまま…、俺のチ●ポでセックスの虜にしてやる!
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-「すっごぉーい…もうカチカチになってるw」反り返るほど勃起した僕のチ●ポを見た石川さんは、嬉しそうに握ってソレを口元へ運んでいく。大きく出した舌でレロレロと先っぽを責めたてられ、僕は気持ち良さのあまりのけ反ってしまう。毎晩、オカズにしている石川さんが…僕みたいな童貞のチ●ポを、こんなにいやらしく舐めてくれるなんて…――誰もいない体育館倉庫…勉強しか取り柄のない僕は、いま人生で初めて女性と、ここで待ち合わせしている。相手は密かに気になっているクラスの女子、石川さんだ。僕は彼女とある約束をしていた。彼女にテストをカンニングさせてあげる代わりに…せ、セックスをさせてもらう約束だ!
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3.5「穂香さんもビショビショになってますよ」俺は湿ったパンツをズラして、ク●を舌で刺激する。穂香さんも「ダメよ…」と言いつつ、ビンビンに勃ったモノを顔に近づけると咥えてくれて…お互いの性器を舐め合う状態に。ここまできたら念願のセックスも…!?――東京に引っ越した年上の幼馴染、穂香さん。大好きだった彼女が、ひさしぶりに東京から帰ってきた。…だけど、穂香さんが婚約したと聞いて大ショック! 再会して早々に責めちゃったけど、彼女はそんな俺も優しく抱きしめてくれて…。ん、ちょっと待てよ、なんだか股間が痛いっていうか…めちゃくちゃ勃ってる! かつてないほど硬くなって苦しむ俺は、穂香さんに助けを求めて…。
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3.0「こんなに乳首を勃てて…感じてんだろ!」――“詩ねぇ”こと、幼なじみの山根詩子が俺の家に訪ねてきた。聞けば、実家でニートをしていたが追い出されたらしい。昔のよしみで居候を許したけれど、巨乳なうえにほぼ下着姿でゴロゴロされたら、童貞の俺は否応なしにムラムラ…。詩ねぇが居眠りしたスキに「ちょっとだけなら」とスポブラを捲り、生のおっぱいをじっくり観察。試しに乳首を舌で転がすと、寝ぼけた詩ねぇが可愛く喘ぎ出す。抑えが効かなくなった俺は、パンツに手に入れ、アソコを擦ると…ぬるぬるした汁が溢れてきた! ここまでやって目を覚まさないんだから、俺の股間のバキバキに勃ったコレ、もう挿入れちゃってイイよな?
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-【会議中なのに…ア〇コ見られちゃうぅ】―今日大事なプレゼンがあるのにパソコン壊れてしまった! 慌てて呼び出したのは幼なじみのそーすけ。文句を言いながらもそーすけはパソコンを直してくれて…何とかweb会議に間に合った…けど…会議の最中にアイツ「御礼は何でもするって言ったよな?」って言いながら私の足下に潜り込んで、ア〇コをぷにぷに触りだした!…もう信じられない! 嫌がっても足を固定されて…ついに下着をずらされてしまい…ナカに指を挿入されると…我慢できないよぉ…少しずつ気持ちよくなって、声まで出ちゃって…ついにはWEBカメラの前で胸までさらけ出されて…ま、待って! 私、みんなに全部…見られて…ない?
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4.3【お義父さん…これ本当にマッサージですよね…?】――義父と少しの間、同居することになったある日…夫が台風で帰れなくなって義父と二人っきりになっちゃった…そんな中、日頃のお礼にと義父がマッサージをしてくれることに。ベッドに寝転んでマッサージが始まったとき、突然停電が…! 暗闇の中、マッサージを続けてくれてるけど、手がだんだん下半身に…お尻…揉まれてる…!? 「息子とそういうことをする時のために…」とおっぱいまで揉まれちゃって…やだ…私、感じちゃってる…濡れたアソコに気づいた義父は中に指を入れてきて、さらにびちゃびちゃに…今度は舌で…っ!? ダメなのに…そんな執拗に舐められたら…イっちゃう…っ!
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2.9
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2.2
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3.0「特別な会員だけの裏メニュー、試してみませんか?」――大家さんからのお誘いでご近所さん同士の飲み会に参加したら、同じ初参加の由貴さんに話しかけられ意気投合!なんと由貴さんが経営する痩身マッサージ店で施術してもらえることに!最近ちょ~っとお腹回りが気になってきた私は早速お願いすることに。施術用下着をつけてベッドに寝転ぶと優しい手つきとすごいテクニックですっかり虜にされちゃって勧められるまま『会員限定裏メニュー』を受けることになったんだけど、初めに仰向けにされたとおもったらおっぱいの凝りを丁寧にほぐされ、敏感なトコロをしなやかな指先で●●●●…この裏メニューってまさか性感マッサージ!?
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2.4「身体がいつもより敏感に…声が…我慢できないっ…!」くちゅくちゅと淫らな秘所の音が響き渡る。ダメっ… カーテン越しに夫が寝ているのに!――家族で温泉施設へ訪れたかえで。子どもが遊技場に夢中な間に、夫からマッサージに誘われ夫婦で施術を受けることに。先に終わった夫は気持ちよくなり隣で熟睡。かえでは仕事で疲れている夫にゆっくり休んでもらおうとしていたが…。マッサージ師の巧みな話術と絶妙なマッサージ愛撫に抗えず、身体とアソコはトロトロにほぐされ…「マッサージで感じちゃうなんて私…エッチな奥さんだと思われちゃう…!」気持ちとは裏腹に、まるで全身性感帯状態!?「あっ…そんな所揉まれたらもう…イっちゃう!」
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4.0「ダメ…深くて…挿入れただけでもう奥で…イクぅうう!」――夫の経営する会社でインターンとして働くことになった甥の夏樹。妻の美波は甥と言えども、男性と一緒に住むのは不安だったが「好青年だよ」という夫の言葉を信じ同居することに。ささやかな歓迎会を開いた夜、酔った夫を介抱していた美波は自身も酔いが回り、リビングのソファで転寝をしてしまう。その時、火照った体に近づく淫らな指先…。「アナタなの?夏樹君が起きちゃうから…」と拒むが、久しぶりの男性の匂いに高揚し、そのまま身体を預けてしまう。でも何かヘン…あの人のってこんなに大きくて逞しくて…。反り立つ肉棒を突き立てられ腰が浮くほどアソコを突かれ、激しく感じてしまう美波。 「待って…こんなの激しすぎる! もしかして今挿入ってるのって夫のじゃなくて…!?」 ダメなのに…ダメなのに…もうこの快感に抗えない!
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3.0「嫌なのに…変な声がでちゃう…!」――ある日パパの会社が倒産をしてセレブ大学生から、貧乏なフリーターになっちゃった!?散々馬鹿にしていた元同級生の男たちから「その巨乳を使って稼げば?」なんて舐められて…最低な気分。だけど、パパの知人の紹介で超大手に就職が内定! これで元の生活に戻れると思って出社をしたら、なんと上司は私に嫌がらせをしてきたクズメンだった。私の就職が決まったのは自分のおかげだと言いだし…「お礼に…服脱いでその巨乳見せろよ」と、いやらしい手付きで乳首をいじり「パパとママのため…」と耐えるも、ストッキングを破かれてア●コにまで指が…「初めてなのに…だめ…そんなに弄られたら…!」
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3.0「やばい…先っぽだけのつもりが…奥まで挿入れちまった…ッ!」――仕事から帰ると、見慣れぬ巨乳の女子が俺の家の前に居て…って、従妹のまゆ!? 詳しく話を聞くと、引っ越し先が決まるまでしばらく泊めてほしいとのこと…。突然すぎるし、それに…5年前の彼女と現在とのギャップ(発育)に困惑。でも迷惑って訳じゃないし…と、なすすべなく従妹との同居が始まり…?昔よりも飛び出た胸や尻が気になって仕方ないが、大人として理性的でいなければと思っていたある日。ひょんなことから一緒に寝ることに!? 寝返りを打った彼女の柔らかな身体が俺のチ〇コに擦れてムラムラは最高潮。我慢がきかなくなった俺は暴力的な乳を貪り、眠る彼女のアソコに手を伸ばし…
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3.3「もっとナカまで触診していきますね?」――勤めていた会社が倒産してニートの俺。暇なことを理由に近所に住む幼馴染が通う学校へ忘れ物を届けさせられることに。学校に到着すると慌てた教師が俺を医者と間違え、連れていかれたのはJKが密集する健康診断会場!? 断らないと…と思った矢先、下着姿の幼馴染が目の前に現れて…。胸部を触診すると「変な声…出ちゃいます…」恥ずかしがる幼馴染の火照った表情を見て俺の行動もエスカレート!「先端に症状が出やすいんですよ…」ぷっくりと尖った乳首に聴診器を当てると「んん…っ」と喘ぎ声が…!「下半身にも違和感ありますか?」診療するフリをしてぐっしょり濡れたアソコに指を挿し込むと…
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4.0「凛子、挿れたい…っ」大好きな彼の指がキモチいとこまで届いて、欲のまま貫かれて――OLの凛子は、学生時代の元彼“志郎くん”に未練がある。初Hで興奮していた彼の姿が忘れられず、「男の人にエロい目で見られたい」という性癖をもっていた。ただSNSにHな自撮りを晒しても、満足できない日々…。そんなある日、会社の合併で志郎くんとまさかの再会!?久しぶりに見た笑顔は昔と変わらず魅力的で…だいすきだった彼の熱い眼差しに、子宮が勝手にキュンキュンしちゃうっ…!!【R版】はTLオトメチカの『元彼リミテッド。この厄介な性癖は、あなたのせい』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。
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4.1「彼氏が近くにいるのに…私、イッちゃう!」うす暗くなり始めた放課後の屋上で、見知らぬ男の指が私のナカをなぞって…――彼氏と付き合って1週間。最近冷たくて、学校の屋上で悩んでいると…定時制の学生・遠藤が声をかけてきた。煙草をくわえる大人な雰囲気に…何故か恋愛相談していると、彼氏が他の女子と屋上に現れイチャイチャ!? 頭真っ白な私に対し、遠藤は「最近の学生は進んでるな~」と後ろからおっぱいを揉みほぐし、乳首をクリクリと刺激してくる。はじめての快感に身体が火照って、拒もうにも拒み切れない…。――何度もイカされ蕩けたアソコに、遠藤の太いモノがあてがわれ…「ダメ!私、まだ彼氏ともシたこと無いのに!?」
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1.0「愛衣の全部、ここでさらけ出してよ」──両親のいない私が出会った、危うくて綺麗な京弥。一筋縄ではいかない彼の心には深い傷があった。すべてを受け入れたいと思っているけどやっぱり彼はどこか人とは違っていて……。──そんなある日、彼に連れていかれた場所はなんと…ハプニングバー!? 京弥さん以外の人が、私の恥ずかしい姿を見て、私のカラダを触ってる…!「愛衣の綺麗なま●こ、みんなに見せてあげようよ」そして、ドSで変態な彼の要求はどんどんエスカレートしていって…!? ※この作品は同人誌『愛とエゴイスト ~強○ク●責め地獄~』『愛とエゴイスト2 ~強○ク●責め地獄~』/ぢぇいそん椎名の電子書籍版です。
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3.6「旦那さんのチ〇コだと…ココ届かないでしょ?」――夫の浮気が原因で家を飛び出した京子は偶然入った居酒屋で、勤務先の学生バイト・マサトと出会う。夫への不満を晴らすためマサトを連れ飲み歩く京子だったが、泥酔のあまり目が覚めるとマサトと2人でラブホテルに…!?一線は越えていないと安心したのも束の間、同じベッドで眠るマサトが京子の身体をまさぐり始める。絶妙なタッチで京子を焦らす指先は、次第にジワリと湿ったアソコを弄り始め…!「ダメって言ってる割には、腰…動いてますよ」マサトは固くなったアレをオマ〇コの入り口にクチュッとあてがい、少しずつ奥まで挿入していく…「私…このチ〇ポにイカされちゃう…!」
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2.0彼氏ができたばかりで、初体験もまだな幼さ残る少女「里奈」。電車内で見知らぬ男にパンツをズラされ、自分でも触った事がないプニプニマ○コを入念に嬲られて、初めての感覚に悶え喘ぐ。そのまま肉棒をぶち込まれ、乳首を弄られながら激しい腰の動きにトロけ顔を晒しちゃって…/イベント会場でセクシーなコスプレをしてスリを繰り返す娘…。際どい布面積のセクシーなコスプレイ衣装でイベント会場の男の視線を釘付けに!そして男が油断した隙にスリを働く…。 ついに悪事がバレ、極悪レイヤー娘のアソコを徹底的にオシオキしてやる! まずは布越しに乳首とアソコを刺激して、男から性的な仕返しを…。表題含む6作品の美少女たちのオムニバス。
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-「女の心地を思い出しちゃって…もう止められない!」――体調が悪い妻の代わりにPTA役員会に参加した俺はゲリラ豪雨に見舞われ、美魔女だと噂されている峰藤さんと雨宿りをすることになる。服もビショビショだし最悪だ…と思っていたら、裸で温め合いませんか?というまさかの提案!?「裸のおばちゃんに抱きつくなんて嫌よね」…って、ムチムチの熟れた身体で密着されたら俺のアソコが喜ばないはずがないだろ…!しかも固くなったち〇こを股に挟まれ…「温め合うだけだから」だって!?これは浮気じゃないと必死に言い聞かせるも、気付いたら峰藤さんのアソコもぐっしょり濡れていて…「若くて固いち〇ぽで…おばちゃんイッちゃいそう!」
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