眠れなくなるほど面白い 図解 自律神経の話作品一覧
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【心身ともに健康であるために最も重要な『自律神経』をテーマにした一冊】 なんだか気力も湧かないし、病院に行ってもよくわからない変な体調不良がある……。 そんな人は『自律神経』が乱れているかもしれません。 メンタルとも深い関わりがあり、乱れていると身体の不調を感じる人も多く、これまでも注目を浴びてきた自律神経。 人間の生命活動における働きの中で重要な“自律神経”とは、そもそもどういうものなのか、 また、“乱れてしまう”と出てくる症状の話や、即効性もある超カンタンな整え方、 さらに最近多い『ネットで自分の症状を調べると不安になる』という悩みの対処法まで、初心者にもわかりやすく、専門医が全て解説します。 原因不明の頭痛、肩こり、腰痛、不眠、過呼吸、めまい、動悸、息切れ、吐き気、慢性的な倦怠感など、 病院で検査しても血液検査は正常だし、原因がよくわからない… という不安を抱える人の症状の改善にも貢献できる一冊です。 <著者について> 小林弘幸(こばやし・ひろゆき) 順天堂大学医学部教授・日本体育協会公認スポーツドクター。自律神経研究の第一人者として、トップアスリートや文化人のコンディショニング、パフォーマンスの向上に関わるほか、メディアでも広く活躍。