ダンジョン飯 6の検索結果

  • ダンジョン飯 1巻
    完結

    ダンジョン飯

    少年・青年マンガ
    4.7
    全14巻759~825円 (税込)
    九井諒子、初の長編連載。待望の電子化! ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。そこでライオスは決意する「そうだ、モンスターを食べよう!」スライム、バジリスク、ミミック、そしてドラゴン!! 襲い来る凶暴なモンスターを食べながら、ダンジョンの踏破を目指せ! 冒険者よ!!
  • BRUTUS特別編集 合本 マンガが好きで好きで好きでたまらない

    BRUTUS特別編集 合本 マンガが好きで好きで好きでたまらない

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻999円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 ※本誌はBRUTUS 2020年6月15日号「マンガが好きで好きで好きでたまらない」、2021年5月1日号「やっぱりマンガが好きで好きで好きでたまらない」に掲載されたものを増補改訂し、再編集したものです。 合本 マンガが好きで好きで好きでたまらない マンガがあれば大丈夫―そう思うことも多い時代です。 たった一つのコマに目を腫らすほど涙したり、腹がよじれるほど笑ったり。 感情を解放させるマンガに救われ、勇気づけられる体験を共有する熱いマンガ読みたちが、好きで好きで好きでたまらない作品について語り尽くします。 怪獣8号 ―片桐 仁 チ。―地球の運動について― ―水野敬也 明日、私は誰かのカノジョ ―長濱ねる ダンジョン飯 ―ベニー松山 パリピ孔明 ―やついいちろう × 箱崎みどり ニューヨークで考え中 ―唐木 元 おかえりアリス ―ゆうたろう 紛争でしたら八田まで ―丸山ゴンザレス ブランチライン ―松田青子 往生際の意味を知れ! ―オカモトショウ(OKAMOTO'S) × スイスイ ロスト・ラッド・ロンドン ―野中モモ ひとりでしにたい ―ヒャダイン 東島丹三郎は仮面ライダーになりたい ―川島 明(麒麟) 水は海に向かって流れる ―澤部 渡(スカート) 遺書、公開。 ―市川紗椰 ハコヅメ 〜交番女子の逆襲〜 ―神田伯山 チェンソーマン ―榎本俊二 北北西に曇と往け ―石塚元太良 青野くんに触りたいから死にたい ―戸田真琴 藤岡拓太郎作品集 夏がとまらない ―松尾スズキ ブルーピリオド ―箭内道彦 さんかく窓の外側は夜 ―ゆうこす マイ・ブロークン・マリコ ―幡野広志 ここは今から倫理です。 ―ダ・ヴィンチ・恐山 星の王子さま ―蓮沼執太 一生好きってゆったじゃん ―村田沙耶香 呪術廻戦 ―伊地知 潔(ASIAN KUNG-FU GENERATION) 夢中さ、きみに。 ―枡野浩一 ペリリュー―楽園のゲルニカ― ―井上裕介(NON STYLE) ワールドトリガー ―岡田 育 AIの遺電子 ―宮川達彦 竜女戦記 ―岡田利規 ひらやすみ ―田中真琴
  • ダンジョン飯 ワールドガイド 冒険者バイブル 完全版
    完結

    ダンジョン飯 ワールドガイド 冒険者バイブル 完全版

    少年・青年マンガ
    4.8
    全1巻2,090円 (税込)
    2021年に発売した『ダンジョン飯 ワールドガイド 冒険者バイブル』に 著者の描き下ろし漫画・秘蔵設定資料を追加。 漫画100ページ・イラスト100点以上を掲載。 サイズもB6サイズからA5サイズに大きくなった 迷宮攻略に必携の、超豪華キャラクターブックの完全版!  【掲載内容】 ■全キャラクターの詳細情報+キャラクターよもやま話 ■全魔物を網羅したモンスター図鑑 ■文化・風土がわかるコラム&著者描き下ろし漫画収録 ■用語集 など
  • 国産RPGクロニクル 物語の革命者たち

    国産RPGクロニクル 物語の革命者たち

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻2,090円 (税込)
    「ポケモン」「サ・ガ」「真・女神転生」「moon」…… RPGの可能性を広げた革命作を読み解く。 押井守さん(映画監督)ロングインタビュー収録! “RPGにおける創造性の本質とは?” 堀井雄二さん(「ドラゴンクエスト」ゲームデザイナー) 推薦 「生き抜いた僕らのもう一つの人生 その記憶がこの一冊で動き出す」 原宿さん(オモコロ元編集長) 推薦 「“気骨”のあるゲームの全てが分かる良著!」 RPGは、いかに「物語ること」の可能性を広げてきたのか。気鋭のゲームクリエイターでもある著者が、ゲームシステム・世界観・制作体制などの視点から重要作『ポケットモンスター 赤・緑』『ロマンシング サ・ガ』『真・女神転生』『moon』『ファイナルファンタジー16』について解説。またRPGをルーツにもつ物語作品『ソードアート・オンライン』『ダンジョン飯』までも題材に。読めば、あの名作の「しくみ」が見えてくる。ゲームファンにもビギナーにもおすすめしたい一冊。 【目次】 はじめに 第1章 『ポケットモンスター 赤・緑』 世界一売れている国産RPG 第2章 『ロマンシング サ・ガ』 ドラクエでもFFでもないRPG 第3章 『真・女神転生』 国産RPG最大のカルトシリーズ 第4章 『moon』 アンチRPGの系譜 第5章 『ソードアート・オンライン』 RPGモチーフ・ラノベの革命 第6章 『ダンジョン飯』 ハイファンタジーの復権 第7章 『ファイナルファンタジー16』 FFらしからぬFF インタビュー 押井守 「新たな欲望を作り出す」って、これ以上に楽しいことあるのかな? おわりに J-RPGの現在地

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