しあわせの種の検索結果

  • 心が折れそうになったら

    心が折れそうになったら

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,300円 (税込)
    毎日毎日、イヤなことはいっぱいあります。やりたくないことを、やらなければならなかったり、うまくいきそうだったのに、うまくいかなくなってしまったり、予想もしなかった出来事が、突然起こったり……。すると、私たちの心は折れそうになります。そんなとき、なんとかその場をしのぎ、今日をしのげば、未来は開けてくるものです。どんなに待っていても、しあわせは向うからやってきません。しあわせは自ら種をまいて育てるものです。私たちは毎日未来の種をまいています。そう、すべては自分から始まるのです。さあ、今日から明日に向かってしあわせの種をまきましょう。
  • しあわせを生む小さな種 今日のベリーグッド

    しあわせを生む小さな種

    小説・文芸
    4.1
    1巻1,300円 (税込)
    「暮しの手帖」編集長・松浦弥太郎が見つけた、必ず花が咲くしあわせの種をお裾わけします。本書は、著者渾身の「幸福論」。心にうつくしい花を咲かせる素敵なアイデアです。しあわせというのは、お金を出して買うものでもないし、どこかにあるものをとってくるものでもありません。自分で選んだ種を、自分で種を蒔いて、水をあげて、栄養もあげて、大切に育てていく。それではじめて花が咲く。しあわせとはそういうもの。毎日毎日、「今日のベリーグッド(素敵なこと)」を育てていく感覚だと著者はいいます。社会に出て約30年。その間に著者・松浦弥太郎が見つけた、必ず花が咲くしあわせの種がここには書かれています。この本を、あなたの心に植えてください。きっとしあわせの花が咲くでしょう。
  • 自分で考えて生きよう

    自分で考えて生きよう

    小説・文芸
    4.0
    1巻880円 (税込)
    ―― どんなことでも楽しむための工夫をしてみる    工夫をするとコツが見つかる 日々の生活、仕事、人間関係、食などについて、著者が見いだした「工夫・コツ」。 ささやかなことだけれど、気づくと嬉しい。 そんな、暮らしの「しあわせの種」113篇を一冊にまとめました。 巻末に「一日を喜ぶ」を新たに収録。 そのままの味を探す 「お金は友だち」と思うこと ずる休みの効能 「後味おいしい仕事」学びたい 「ようこそようこそ」感謝の心 傘の巻き方から学ぶ 七十歳をしあわせのピークに 土曜日は餃子の日 (目次一部)

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