ディスカヴァー携書 - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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-心配しなくてもニャンとかなる!人生がポジティブに変わる92のヒント 愛され続けて20年以上、著者累計240万部突破 今回は、イラストレーター・樋口モエさんのかわいい猫の書き下ろしイラストが入ったプレミアム限定カバーです。 『うまくいっている人の考え方』が累計150万部を突破した、著者ジェリー・ミンチントンの一貫したテーマは「自尊心」です。 彼がさらに自尊心について考察し、自尊心を基礎にした心の持ち方のヒントを紹介したのが『心の持ち方』と題する単行本で、 2004年に発行されて以来20年にわたって売れ続け、25万部を超えました。 1 自分を大切にする 2 ネガティブな考えや人から離れる 3 楽観的になる 4 目標に向かって進む 5 自分らしく生きる 6 よい人間関係をつくる 多くの人は、自分の人生にポジティブな変化をもたらしてくれるものを絶えず探し求めている。 本書はその要望にこたえるための本だ。ビジネスをはじめとして、何をするうえでも成功するのに役立つ、心の持ち方のヒントを伝授しよう。 本書は全部で92項目から成り立っている。人生にゆとりをもたらすのに役立つ項目もあれば、日常生活で直面している障害を取り除くのに役立つ項目もある。 どの項目にも共通するのは、人生を豊かにすることを目的として書かれているということだ。本書は、いろいろな味のキャンディが入った詰め合わせのようなものだ。 最初から順番に楽しむこともできれば、気分に合わせて好きな項目を選んで楽しむこともできる。どの項目にも独特の味わいを持たせてある。 各項目の終わりにはポイントが明記されている。そこに書かれた文は、その項目のねらいを端的に表している。手帳に書き写すなどして、積極的に活用してみてほしい。あなたにとっての答えが本書の中に見つかることを心から願っている。 (「はじめに」より) 【目次】 1 自分を大切にする 1 自尊心を高める 2 ニセの自尊心に気をつける 3 自分の自尊心は自分で育てる 4 子どものころに受けた評価に左右されない 5 自分を大切にする 6 自分の能力を周囲にきちんと伝える 7 ほしいものははっきりと伝える 8 自分が多くのものを持っていることに感謝する 9 基本的な権利を主張する 10 成功することを信じる 11 批判を気にしない 12 自分の不完全さを認める 13 人の身体的特徴はみな違うという事実を受け入れる 14 人に認められようとしない 15 自分の価値に気づく 16 自分を無条件に愛する 17 自分を最優先する 18 自己主張をする 2 ネガティブな考えや人から離れる 19 自分を人と比較しない 20 人の目を気にしない 21 ねたみを断つ 22 被害者意識を持たない 23 悪口を言わない 24 自分を利用しようとする人にだまされない 25 愛を駆け引きの道具にしない 26 愛されることを求める前に、自分で自分を愛する 27 ネガティブな人に惑わされない 28 あざけりを真に受けない 29 他人の欠点ではなく長所を探す 30 「ノー」と言う 31 他人の問題を引き受けない 32 人に頼まれてもウソはつかない 33 悪い習慣を断ち切る 34 予期せぬ出来事に柔軟に対処する 3 楽観的になる 35 心配しない 36 問題を書くことで解決する 37 日記をつける 38 「人生は楽しいものだ」と思う 39 どんな状況でも笑う機会を見つける 40 悲しい記憶を何度も思い出さない 41 広い視野から人生を見る 42 ポジティブなことを常にイメージする 43 内なる批判者に反論する 44 「本当の自分」と「エゴ」とを区別する 45 自分の怒りの感情を受け入れる 46 怒りを幸せな気分に切り替える 47 心の痛みを受け入れる 48 過去を言い訳にしない 49 好きなことについて考える 4 目標に向かって進む 50 成功とは何かを問い直す 51 成功のリハーサルをする 52 目標を持ち、計画を立てて実行する 53 目標を実現した映像を心の中に描く 54 不必要なことに時間を浪費しない 55 完璧をめざさない 56 意外な出来事を楽しむ 57 たくさん失敗する 58 自分で運をつくり出す 59 先延ばしにしない 60 障害を乗りこえて進む 5 自分らしく生きる 61 人と違っていることを恐れない 62 物欲に歯止めをかける 63 企業の広告に乗らず、自分に必要な物だけを買う 64 活動のペースを落とす 65 思考から自分を解放する 66 子どもの気分に戻ってみる 67 自然と親しんで感覚を取り戻す 68 エネルギーを補給する 69 ストレスに対処する 70 新しいアイデアを追求する 71 得意分野に意識を向ける 72 自分の能力に限界を設けない 73 自分の人生に責任を持つ 74 依存から自分を解放する 75 好奇心を持つ 76 自分らしく生きる 6 よい人間関係をつくる 77 人が自分と同じルールで生きていると思わない 78 人それぞれ違う考え方があることを理解する 79 害がないかぎり、人の行動を変えようとしない 80 贈り物を喜ぶことを相手に強要しない 81 相手の長所に目を向けて、それを伝える 82 目の前の人に注目する 83 正直でいられる人間関係を築く 84 誰の前でも自分らしくいる 85 いい友人になるよう努める 86 親切にする 87 愛を表現する 88 「ほぼ」完璧なパートナーを見つける 89 相手の人生の向上を助ける 90 心をこめて聞く 91 人々に見本を示す 92 じっくりと時間をかけて関係を築く ※本書は2015年7月に小社より出版された「心の持ち方 完全版 ディスカヴァー携書」の限定カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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-★シリーズ18万部のベストセラー新装版! 仕事、人間関係、人生…… 誰もが抱える悩みだからこそ、長く読み継がれてきた寓話が効く。 人生の岐路に立ったときに読みたい本 古今東西77の物語が示す「生きる知恵」 人生に「正解」はありません。 しかし、「道しるべ」は存在します。 本書は、時代を超えて語り継がれてきた77の寓話を厳選し、 現代を生きる人々に向けて解説を加えた一冊です。 私たちは誰もが「初めての人生」を生きています。 20代には20代の、40代には40代の、そして60代には60代の「初めて」があります。 なじみのない道を歩く旅人に道路標識が必要なように、人生にも〈道しるべ〉が必要です。 先人たちが残してくれた寓話は、まさにその道しるべとなります。 【内容を一部紹介】 ◆ウサギとカメ──あなたの知らない「もう一つの結末」 足の速いウサギが油断して負ける、あの有名な話。 でも実は、まったく違う結末のバージョンがあるんです。 カメは親戚中のカメを道に配置し、ウサギが「カメくん、まだついてきているかい?」と呼ぶたびに「ええ、ここにいますよ」と返事をさせた。 慌てたウサギは必死で走り続け、ついに力尽きて……。 才能より努力? それとも知恵と準備と仲間の力? 一つの寓話からまるで異なる教訓が読み取れます。 ◆地獄湯と極楽湯──満員風呂の天国と地獄 どちらもぎゅうぎゅう詰めの満員風呂。 なのに一方は喧嘩だらけの地獄、もう一方は笑い声の絶えない極楽。 一体何が違うのか? 地獄湯では、みんな自分で自分の背中を洗おうとして、肘がぶつかり、湯がかかり、大騒ぎ。 極楽湯では、みんなが輪になって他人の背中を洗ってあげている。結局、自分の背中も洗ってもらえる。 「人間は一人では生きていけない」──シンプルだけど、忘れがちな真理です。 【目次】 第1章 寿命と「時間の使い方」 第2章 幸せになるための「考え方」 第3章 行動と思考の選択 第4章 夢と希望と勇気 第5章 才能と継続と努力 第6章 意欲とたくましさと自由 第7章 人間関係の基本ルール 第8章 「諦めと敗北」の美学 第9章 リーダー力と大人の知恵 第10章 りっぱな思想より月並みな格言 第11章 人生100年時代と老い 第12章 生きる力と死ぬ能力 第13章 人生観と死生観 第14章 環境問題と人類の責任 第15章 「人間らしさ」と徳 ※本書は2023年5月に小社より出版された「人生の道しるべになる 座右の寓話 ディスカヴァー携書」の新カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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-シリーズ18万部突破!【1分で読めて一生役立つ77の寓話】 1日1話ずつ読むだけで、あなたの世界がガラッと変わって見える 寓話の目的は教訓や真理を伝えることであり、お話そのものはそれらを届けてくれる"運搬手段"である。 教訓は苦く、真理は激しいので、そのままでは食べられない。 ならば、楽しいお話で教訓や真理を包んで読者に届けようというわけだ。 面白さに気をとられているうちに、いつの間にか人間や世界、人生についての認識が深まっていくのである。 (「はじめに」より) 本書はおなじみのイソップ寓話から世界の民話、古典、逸話など 古今東西語り継がれてきた77の寓話を集めています。 寓話はたった1分程度で読め、「人生に効く」解説も加えています。 解説には一般的に語られる解釈に加え、 通説とは異なる視点や現代的に見直した解釈など、多面的にものごとをとらえられるようにしました。 2分程度のスピーチの材料にもぴったりです。 【今すぐ誰かに話したくなる!絶賛の声続々】 「思わず「なるほど」とうなりました」 「明るく、ポジティブになれました」 「毎日1話ずつ楽しんでいます」 「改めて生き方について考えることができました」 「思考の幅が広がりました」 ――弊社に寄せられた「お客様の声」より 77の寓話はそれぞれ15の章に分類されています。 あなたの視点を大きく変えてくれる寓話が見つかるはずです。 【目次】 第1章 視点と視野と視座 第2章 幅広い認識としなやかな思考 第3章 思慮深さと正しい判断 第4章 聡明さと創造的な仕事 第5章 強い組織の精神 第6章 働く姿勢と働く意味 第7章 正義の心と共同体 第8章 科学技術と社会の関わり 第9章 人生の道理と「有り難う」 第10章 欲望との付き合い方 第11章 学びの心得と学ぶ理由 第12章 挑戦と持続可能性 第13章 自分の物語の描き方 第14章 生と死のつながり 第15章 どんなときでも「ものは考えよう」 本書を通じて寓話の面白さを味わうとともに、 仕事や人生などに使えるさまざまなものの見方を身につけましょう。 ※本書は2022年1月に小社より出版された「ものの見方が変わる 座右の寓話 ディスカヴァー携書」の新カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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-上達する人はがんばらない。 100言語を習得した言語学者が、長続きするノウハウを大公開! ・最終目標は高く、ノルマは低く ・折れさえしなければ怠けても勝ち ・単語数は気にしない etc. 「自分には外国語の才能がない」と諦めてしまう前に。 100言語を習得した言語学者が明かす、停滞感を打破し、独学が一生楽しくなる方法。 ・一生懸命勉強しているのに、思うような成果が出ず焦っている ・学習書を買っては三日坊主で終わり、自分に失望してしまう ・「今さら始めても……」「記憶力が……」と、年齢や能力を理由にブレーキをかけている このようなもどかしさを抱えていませんか? 本書は、そんなあなたに、楽しく学び続けられるノウハウをお伝えします。 著者は、東京大学大学院で言語学を専攻し、現在は福州外語外貿学院の准教授を務める大山祐亮氏。 自らも多数の言語を学び続ける「心からの語学愛好家」であり、SNSでは多くの人に、学習者の心に寄り添った発信を続けています。 具体的なツールを紹介する本は数多くありますが、本書が大切にしているのは、学習の土台となる「持続可能なマインド」です。 言語学者としての知見と、膨大な独学経験に基づいたアドバイスは、あなたの学習の「停滞」を「着実な一歩」へと変えてくれるはずです。 【こんな方におすすめ】 ・「今年こそは」と意気込みながら、継続できずに悩んでいる方 ・勉強しているのに手応えがなく、将来に不安を感じている方 ・何歳からでも「語学」を一生の趣味として深めたい方 ・手法(ツール)だけでなく、挫折しないための「心の指針」が欲しい方 【本書で得られること】 ・「能力不足」という誤解を解き、再び学習意欲を高める方法 ・学習が最も長続きする心構え ・やる気に頼らず、日常生活の中に勉強を組み込む仕組み ・成果が出ない時期を乗り越える極意 「努力あるのみ」というプレッシャーから自由になり、新しい言葉と出会う喜びを、もう一度自分のものにしてみませんか? 【目次】 第1章 なぜ今時語学なのか 私の語学との出会い 「AIで翻訳できるのに、〇〇語なんて勉強して何するの?」 とっつきやすいリスキリングとしての語学:語学の実用性 自分磨きとしての語学:習得して活用するだけが語学じゃない 語学と課金:どうやって勉強する環境を整えるか 語学に才能はあるか? 語学ハウツー本の効果的な活用方法 第2章 英語が苦手でも世界は広い! 「英語は苦手だけど、〇〇語は楽しい!」という人も 実は日本人も多言語使い 世界にはどんな言語があるのか 「難しい言語・簡単な言語」という誤解 何語を学ぶか? 第3章 挫折を防ぐための目標設定 「マスター」という呪いを解こう 最終目標は高く、ノルマは低く 「頑張らずに頑張る」こと 目的と手段を履き違えない 今度こそ「〇〇語を真面目に頑張る」と言ったあと初志貫徹できるように 第4章 モチベーションの維持・学習習慣の作り方 受験勉強のセオリーは実はかなり特殊 「やる気」=自己肯定感 過去に対して長期的な視点を持つ 「自分に優しい」と「自分に甘い」の違い 折れさえしなければ怠けても勝ち スキマ時間の使い方 学校で先生と学ぶ場合と、独学する場合に必要な心構えの違い 第5章 文法は勉強した方が効率的 「文法は勉強するな」は真理か? 変な流派的こだわりを捨てよう たくさんの例に触れて「言語のリズム」に親しむ アプリは便利だが、アプリだけではむしろ効率が悪い 第6章 勉強法:読み書き編 ローマ字以外の文字の覚え方 読解は「精読→速読」という段階を踏む 作文で日本語を透けさせないために 本当に本気で勉強したい時の「ガチ勉強法」:読み書き編 ところで、英語はどう勉強するべきか 第7章 勉強法:音声編 リスニングの前に発音練習 実は言語ごとに勝手が違う 「会話上手」は話し上手だけじゃない 会話表現はアップデートが重要 本当に本気で勉強したい時の「ガチ勉強法」:リスニング編 第8章 勉強法:暗記編 暗記は楽をするためのもの 語数=知識量ではない 単語暗記こそ電子を活用しよう
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-堀江貴文氏 木下斉氏 推薦! 郊外・知名度ゼロ・財政難だった流山市はなぜ人気のまちに変わったのか。 人口減少時代になぜ、人口が増え、人口構成も変えられたのか。 なぜ、共働き子育て世代が移住し、住民の93%が「住み続けたい」というのか。 井崎義治市長自ら語る、選ばれ続ける街に変えたマーケティングと戦略。 流山市は類を見ない成功例だ。 その魅力を実感してほしいくらいだ。 この本には、そんな街をつくる戦略と仕組みが詰まっている。 ーー堀江貴文氏 負け組郊外都市だった流山市が、どう勝ち組都市に変貌したか、 その都市経営革新を解き明かす「弱者の戦略」のリアルがここにある!! 補助金や思いつき施策でまちは変わらない。 変えたのは、一貫したビジョンとマーケティング、そして組織の決断と行動だ。 自治体のみならず、企業にも役立つ一冊。 ーー木下斉氏 ★人口増加率6年連続1位(※2016~2021年) ★子どもの数 高齢者の1.12倍(※5~9歳と75~79歳の比較) ★市税収入197%(2004年→2024年) 千葉県、流山市。 秋葉原駅からつくばエクスプレス快速で約20分の緑豊かな落ち着いた住宅都市。 いまでは、「都心から一番近い森のまち」として、 共働き子育て世代をはじめ、世代問わず人気の街です。 そして日本だけでなく、少子高齢化、人口減少の課題をもつ世界中の自治体から注目されるまちとなりました。 かつては、知名度も低く、人口減少、財政難の郊外のベッドタウン。 その街を劇的に変えたのは、井崎義治市長のマーケティングと経営戦略でした。 どのように考え、どのように街を変えていったのか。 人口減少時代、必読の一冊。
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-悩み体質・不安体質から、ご機嫌体質へ! 精神科医が教える「落ち込みやすい心の習慣」からの脱出法。 「どうして、こんなに落ち込んでしまうんだろう?」 「なぜ、同じことをぐるぐる考え続けてしまうんだろう?」 気にしないように努力しても、つい同じことを何度も繰り返し考えてしまう。 それがストレスになり、気持ちが沈み、行動もできなくなる――。 誰でも人は「悩み・不安・迷いの無限ループ」に入ってしまうことがあります。 その背景には自分ではなかなか気づけない「思考のクセ」が隠れています。 そうした「思考のクセ」に気づき、ものごとの見方・受け止め方を変えることで、行動や感情の流れも変わってきます。 悩みや不安がゼロになるわけではありません。でも、同じ出来事に対しても「大丈夫」と自信を持てるようになり、悩みを活かし上手に対処できるようになるのです。 本書は、40万部突破の『感情的にならない気持ちの整理術』をはじめとして、数々のベストセラーがある精神科医・和田秀樹氏が、心の専門家として30年以上の臨床経験をふまえ、思考を整理し、ご機嫌で行動的に生きるコツを語った実践書です。 「前向きになろうとして空回りしてしまう」 「他人の目を気にして、やりたいことができない」 「悩みがエスカレートして、気分が重くなる」 そんな思いを抱えているあなたに、心のしくみを知り、気持ちを整える“メンタル整理術”をお届けします。 【こんな人におすすめです】 ・考えすぎてしまい、動けなくなることが多い人 ・不安や自己否定のループから抜け出したい人 ・心のモヤモヤを言語化して整理したい人 ・感情に流されず、冷静に行動したいと願う人 【こんな効果が期待できます】 ・思考を切り替え、前向きに行動する習慣が身につく ・落ち込みを引きずらず、自分をご機嫌に保てるようになる ・悩みの「構造」がわかり、抜け出す道筋が見えてくる ・ストレスが減る。周囲とのコミュニケーションもスムーズに 【目次】 はじめに――悩み体質・不安体質から、ご機嫌体質へ 第1章 悩みの9割はかんちがい!? その悩み、本当に考え抜いた結果ですか? ストレスを増やす心のクセ、不適応思考に気づいていますか? 知らずにハマる認知バイアス 第2章 「やめたいのにやめられない」思考ぐせ・行動ぐせを手放す 溜め込まない。流して進む「フロー思考」へ 「失敗しても大丈夫」な自分になる 一人でがんばりすぎていませんか? 「100点じゃなくてもいい」と思える自分になる 「いい人」をやめれば、本当の自分が見えてくる 比べるのをやめれば、心が自由になる 第3章 思考を整理すれば、不安も悩みも軽くなる 悩みを書き出せば、心が整い軽くなる 悩みや不安を味方につける 思い込みを手放すと、心はもっと軽くなる 優先すべきは大事なこと、些細なことは手放そう 予測できない時代を柔軟に生きる 悩みのループを抜け出し、突破口を見つける 第4章 毎日を笑顔で過ごす「ご機嫌の習慣」 「笑う門には福来る」は、科学的にも正しい 「本当に心配すべきこと」だけにエネルギーを使う 起こるかわからない不安に、心を奪われない 「切り替えの達人」になる 無理はしないで「ラク」を追求する 「自分ファースト」のススメ 「自分」をもっと愛おしむ おわりに――人生は長い。だから、悩みに振り回されすぎないために