アネ恋♀宣言 - 完結作品一覧

  • 【星合 操の秘密の図書館】麗獣の舞踏会
    完結
    -
    全1巻330円 (税込)
    「退屈だわ」「それは聞き捨てならないな。この僕と一緒にベッドにいて、そのセリフとは」「あなたの事じゃないのよ。もう下に戻らなきゃいけないわ。あの退屈で…うんざりする…茶番劇の中に…」2人は鹿鳴館のパーティー会場に降りた。「ねえ鷹久。面白いゲームを思いついたわ。あの娘を誘惑して。あの娘はまだ何も知らなくて未来はバラ色だと思い込んでいるのよ」ところが彼女は鷹久の誘いを断った。「真砂妃夫人。あなたの提案に乗りましょう。あの娘を誘惑してみせますよ。私を拒んだあの反抗的な目を私の下に組み敷いてやろうじゃないか」その娘は真砂妃夫人の妹だった!?「あの娘の体の味は、あなたに似ているのだろうか?」「早く確かめてみる事ね」
  • 令嬢性開発!?使用人の目の前で!!
    完結
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    眼の見えなくなった佐和子の手引きをする羽賜実。「おじいさま」の命令で、権力者達の性接待をする佐和子に付き添う。待っている間、佐和子の声が漏れて来る。ある老人は、羽賜実に佐和子の代わりに見えた事を語れと強要する。佐和子の頼みで、眼前の痴態を描写する羽賜実。「なるほど…どうやら君は、こういう恥ずかしいのが好きなんだね」老人が佐和子のアソコを弄る。「ほら、いい音だ」「あ…」老人は佐和子を全裸にすると四つん這いにさせ、羽賜実に命じる。「さあ君、指でいじめてあげなさい」羽賜実が弄ると蜜が溢れる。「いやらしい子だね、佐和子。こんなに溢れさせて。君、吸ってあげなさい」「いやよ」「嘘は駄目だよ。君の体はして欲しがっている」
  • 令嬢散華!? 立ったままイカせる!!
    完結
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    友人の正之と10年振りに再会した圭司。体を壊し、女が抱けない体になった正之には、都という美しい婚約者がいた。安らぐから彼の側にいたい。そう語る都に「そんなのは愛じゃない!」と無理矢理キスをする圭司。「やめ…」嫌がりながらも、拒みきれない都。圭司は強く思った。欲しい…!そして欲しいものは奪う!ただそれだけだ。屋敷で再会した都を抱きしめ、キスする圭司。「都さん、愛している!」「私は正之さんを愛しているんです」圭司は都の胸をはだけ、乳房を愛撫する。「いや、やめて」「俺に愛されて、こんなになっているのに?」都を裸にし、大きく足を広げ花弁の蜜を啜る。「女というのは便利なものだ。愛してもいない男に抱かれても、こんなに悦べるんだからな」
  • 令嬢3P、男と女に奥まで突かれて
    完結
    5.0
    彼が見知らぬ女と家の前で談笑しているのを見た。セクシーで綺麗な人ね。臣さん、その人誰!? でも聞けない。聞いたら何もかも終わってしまいそうだから。臣さんと付き合って半年。週末は彼の家で過ごすのが通例になった。私は彼を愛している。でも彼はSEXの時出来ないことがよくある。私もまたイケない事が多い。私達はSEXの相性が悪いらしい。だから彼が他の女と寝たくなっても仕方ないのかもしれない。私どうしたらいいのかしら? どうしたら臣さんとうまくいくの? そんな時、臣が色情霊の出る聖堂に行ってみようと言い出した。ロマンティックな冒険と思っていたら、私は色情霊に犯されイカされ…!?
  • 令嬢挿入!?そんなに奥まで突かないで!!
    完結
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    誘拐された深雪は、心の中で思っていた。征樹さん、愛しているわ。誰よりも美しい私の龍。あなたは私が自分を閉じ込めていた殻を喰い破ってくれた。愛する男のプロポーズを夢見て、幸せにひたっていた深雪。だが、彼女の忌まわしい過去が、夢の中にさえ恐ろしい父の姿が!? 血まみれになった父親が「そんなことが許されると思っているのか!!」と言いながら現れ、征樹から深雪を奪い取る。深雪の股間に手を突っ込み、服を破り全裸に剥く! 「きゃあ…ッ」! そして両手を捻り上げ、うつぶせにした深雪の背後から、猛り切ったモノを突き立てる。濡れていない深雪のアソコに根元まで実の父親のモノが埋め込まれ、激しく出し入れされる。深雪は涙を流しながら犯され…。
  • 令嬢調教!? 下着を取ってM字に開いて
    完結
    -
    そこには華が咲いていた。1人の男を後ろから貫き、もう1人の男に体を舐めさせている美しい男。自らの妻を目の前に痴態を繰り広げるだけでは飽き足らず、妻にも加われと言う。涙を流しながら着物を脱ぎ、ひざまづいて結合部分に舌を這わせる。「…ッ」声にならない悦び声を上げる男。「蓉子、私は華なんだ。華は他人の養分を吸って美しくなる。愛しい蓉子。私がお前と結婚したのは、お前の美しさが欲しかったからだよ」蜜で口を汚した妻を抱きしめ男は言う。そして妻は「ひどい人。それでも私はこんなにもあなたを愛している…!」
  • 令嬢柔肌接待 処女を奪った男に弟まで!?
    完結
    -
    坊上弓彦。かつて私の弟を家来にして可愛がっていた男。彼の素行の悪さは、知人の間では有名だった。弓彦はバージンの私を無理矢理犯した。何度も乱暴に。そして私は子供が出来ない体になった。「訴えてやる…!」睨みつける私に弓彦は涼しい顔で言った。「それで自分が汚されましたって世間にふれまわるのかい?え?佐和子」思わずすくむ私。「そんな醜聞、俺たちの親が放っておくわけないじゃないか。どうせもみ消されるだけさ。何より、お互いの家の名誉に関わるし。俺も黙ってやるから、お前も大人しくしてるんだな」「殺してやる!」「どうぞご自由に。でもお前、刑務所行きになるぜ」笑いながら去って行く弓彦に向かって私は誓った。必ず殺してやる!!
  • 令嬢を女装の男が後ろから!?
    完結
    5.0
    道場帰り、男に絡まれた町娘を助けようとした美優。しかし町娘は女ではなく、美しい顔の男だった。彼は、役者の吉座という名。吉座は突然、美優の唇を奪う。不思議な気持ち良さにとまどう美優。「おめぇさん…生娘だね。いいねェ、オイラが女にしてやるよ」吉座は、トロトロの美優のアソコを舐め回す。「とけ…てしまう。体が…熱い!!ロウソクのように!!」とよがる美優。吉座は猛りきったモノを突き立てた。痛みはあるものの、強烈な快さがうわまわる。男に抱かれる快楽を知った美優は、吉座の求めに応じるがまま体を重ねる。ある時、版元の「蔦屋」を営む父から1人の男を紹介された。それは、美優の処女を奪った吉座、もとい、絵師の写楽だった。彼の本心とは!?
  • 露出命令! ホームレス淑女
    完結
    1.0
    あたしはプチ家出が長期化して現在ホームレス状態。でも、お金には困らない。ちょっと立ってるだけで男が声を掛けてくる。もちろん食事付き、エッチ付き、お小遣い付き!! たまに変態入ってる人とだってヤッちゃうけど。今日のおじさんはマジ変態。でも羞恥プレイの後アソコを舐め回されたら本気で感じちゃって!! 思わず色んな体位でやっちゃった。ところがハメ撮りしたいって写真を撮りだした!? 写真はダメなの。速攻、睡眠薬を飲ませて有り金いただき!! そう、あたしは昏睡強盗なの。そんなあたしをしつこく追いかけてくるのが刑事の工藤ちゃん。でもあたしは、そんな工藤ちゃんをベッドに縛り付け、元気になったモノを騎乗位で呑み込んで激しく腰を振るの!! 「スッすごい!」
  • 若妻 夫以外の男のモノを頬張って
    完結
    -
    ある夜、酔った夫を連れ帰ったのは昔の知り合いだった。彼は「君が欲しいんだ!」とストレートに言ってきた。まんざらでもなかった私は、早速ホテルへ。「好きだ。前から君が欲しかった」と言いながら彼は私を裸にすると、マ○グリ返しにしてアソコを舐める。「あっ!だめ、そんな恥ずかしい」私の花びらはもうとっくに溢れてきていた。「お願い!私も欲しい!」と言うと「まだだめだよ。僕のもしてくれなくちゃ」と勃起したモノを見せた。男の人の性器をこんなにはっきり見るのは初めてだった。ドキドキしながら咥えると「いい…!上手だよ、美紀…」夫以外の性器を頬張って私はもう異常に興奮してしまった。愛蜜が…!?
  • 若妻OL、社長からネトラレM調教
    完結
    -
    それは新しい快感…。両手を縛られアソコを指と舌で責め続けられる。「あ…あ、許して…。社長…も…う」「まだまだイカせないよ。もっといじめてあげるよ」「あ…欲しい…ねえッ」「何が欲しいの? はっきり言ってご覧」「オ○ン○ンよ」私は恥かしい言葉を叫ばされる。彼の大きなモノが入って来る。激しく出し入れされる。ああ、変えられていく…。私の体がマゾに調教されていく…。半年前まで普通の平凡な主婦だった。こんな淫らな欲望が私の中に眠っていたなんて知らなかった…。半年前パートの仕事を始めた。そこで気になる男性と出会った。彼の倉庫を訪ねた時、いきなり縛られ、指だけでイッちゃう~ッ!!
  • 若妻、3人SEX 夫と交互に
    完結
    -
    「どうだ!? また他の男としたくなったか?」「…あなた」夫の親友が泊まりに来た夜、夫のモノを咥えている私の足を森田さんが掴んだ!?  夫も見ている。時折ビクッと震える口の中のモノで夫の興奮が伝わる。私も今日初めて会った男性に体を開き秘部を晒し四つんばいのお尻を舐められている。腰が自然とくねるように動いた。森田さんの愛撫はとても上手。森田さんの手で全裸にされ仰向けにされると四つの手が…!?  口に押し入ってきたソレは、さっきまで咥えていた夫のモノではなく、一回り以上も大きかった。私は自らソレを口いっぱいに頬張り、夫に弄ばれている乳首が激しく震え…私の股間から愛液が溢れた。
  • 若妻 年下男を夫婦の寝室に連れ込んでSEX三昧
    完結
    -
    全裸でソファの上にひっくり返され、足を大きく広げられてアソコを見られる!?「こんなに濡れてる」「ああ、いやいや。やめて見ないで」「さすが人妻。熟してるって感じ。いただきまあす」アソコに舌を突っ込まれてしゃぶられる。とても上手いとは言えないけれど、このエネルギッシュな全てを吸い尽くしてしまいそうな愛撫…コレだけでも私…イッちゃいそう。だって久しぶりなのに、いきなり刺激的過ぎる。「だめだ、もう我慢出来ない」そういて挿入してくると激しくピストン。凄い。突き破りそうな激しさ…。ところが彼はあっという間にイッてしまった。落ち込む彼に「今度は私がゆっくり教えてあげる…」と寝室に招きいれ…!?
  • 若妻 秘書に着物をまくられ舐られて
    完結
    3.0
    「あは…ぅ!!あはぅン」ペチャペチャ。もっと堕ちたい!!腐りたい!!男達のモノを握りしめ口に含む。ベチャ、ジュプ。「んんく」「たった半年で、すっかり淫乱女に成り果てたなあ!!そういう女だったんだよ、お前は…」ズプ、ズププッ。「あ…う…!」背面騎乗位で犯される私を男が言葉で嬲る!!「うれしいだろう、メスブタっ!!」「は…い」私は男の口づけを喜んで受ける。「一生…嬲り続けてやるぜ!!」「ありがとうございます!!御主人様!!」「牝犬め」「ああ…」この男は私を地獄に引きずり込んだ悪魔!!けれど…私はこの悪魔の手を取った!!自ら地獄の入り口に立ったのだ!!男達のモノがジュポジュポ、ズンズンと私のアソコと口を出入りする!!「うぐぐう、あはぅ」彼は、私の眠りを覚ました男…!!
  • 私のアソコが大変なの!?
    完結
    -
    私、神崎このみと真下章介は、人もうらやむ美男美女カップル。お互い仕事もできて周囲の羨望の的。でもね、こうなるためには当然並々ならぬ努力をしているワケよ。でも章介は別に何もしてないんだろうなあ。そして夜のホテルで章介と。「このみ、綺麗だよ」「章介」章介が私の下腹部を抱きしめ、アソコを舐める「ん、あ…」。すぐにピチャピチャという音が響き、私の息が荒くなる。グッっと章介のモノが入ってくる。「ああっ」章介が激しく動く。「あ…そ…それーー。もっとーー」「もっと何?」「もっと…して」ああ、いいーーっ「君はほんとパーフェクトだね」「章介」「でも、このみの別の顔もちょっと見てみたかったりして」あたしだってできればそうしたい、でも今さらねえ…。
  • 私の身体が疼く時
    完結
    -
    全1巻440円 (税込)
    家に帰った私が目にしたのは信じられない光景だった。夫が夫婦の寝室で見知らぬ女と全裸で絡み合っていた。振り向いた夫の猛り切ったアレが、濡れそぼった女のアソコに突き立っていた。その瞬間から私の心と体は凍り付いてしまった。「魔が差したんだ。もう2度としない。許してくれ」と言う夫。だが、ベッドの中、私の体は夫の愛撫に応えなくなった。以前ならたちまち湧いてきた…あの甘い感覚が一向に訪れない。私の体は冷めたまま。夫は唾液で湿らせたソコに入って来る。私の中で暴れまわった体を貫く感覚が今は決して訪れない。私は夫の裏切りで官能を得ることの出来ない体になってしまったのだ。

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