できるシリーズ - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リモートワークの普及やチームでの共同作業の増加に伴い、Google スプレッドシートの利用が広がっています。リアルタイムでの共有・編集が可能である点や、クラウドベースならではの利便性が評価され、ビジネスの現場から教育機関、個人利用まで幅広い領域で注目されています。一方で、Excel と比べて歴史が浅く、ユーザーのノウハウが蓄積されていないため、その豊富な機能が十分に活用されていないケースが少なくありません。本書は、スプレッドシートに必要な操作や機能をすぐに確認できるリファレンス型の書籍です。基本操作や関数、グラフ作成はもちろん、独自関数、Gemini との連携、ピボットテーブルなど、実はよく知られていない便利機能まで幅広くカバーしています。日常的にスプレッドシートを利用する方はもちろん、業務効率化やコスト削減のためにこれから活用を検討している方にも最適な一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評のPower BI入門書が、最新アップデートに対応して全面改訂! 2019年の刊行以来、多くの方にご支持いただいた『できるPower BI』が、最新の利用動向やアップデートを反映し、さらに実践的な内容となって生まれ変わりました。初めてPower BIに触れる方はもちろん、Excelでのデータ分析からステップアップしたい業務担当者の方にも最適な一冊です。 日々の業務では売上、在庫、顧客記録など多種多様なデータが生み出されています。これらの膨大なデータを効率的に収集・整理・分析し、業務改善や意思決定に役立てる取り組みがBI(Business Intelligence)です。本書で解説するマイクロソフトの「Power BI」は、専門知識がなくても誰でもデータを扱えるようにする「セルフサービスBIツール」の代表格です。現場の担当者自身がデータを取り込み、分析やレポート作成を行えるのが大きな特徴で、システム部門に頼ることなく、自分たちの手でデータを活用できます。 今回の改訂では、読者の皆様からご要望の多かった以下の点を中心に内容を強化しました。 ・最新のPower BIの利用動向やアップデートを反映 2023年に発表された統合データ基盤サービス「Microsoft Fabric」との連携についても解説しています。 ・DAX関数とデータモデル構築方法の内容強化 複数のテーブルをまたいだ複雑な集計や、売上前年比や累計値といった高度な計算を可能にするデータモデルとDAX関数について、活用編として章を設けて詳しく解説します。 ・実務的な分析例で具体的な活用テクニックを追加 よく使われる実務的なケースを通じたレッスン形式で、データの取り込みから可視化、レポート作成、共有方法までをステップバイステップで無理なく学べます。 本書は、レポート作成を担う「Power BI Desktop」と、共有や運用を担うクラウド上の「Power BIサービス」という2つの主要ツールの使い方を基本から丁寧に解説。レポートを安全に共有するためのライセンスプランの違いや、スマートフォンやタブレットからレポートにアクセスする方法まで、個人での利用から組織でのデータ活用までを幅広くカバーします。 ダウンロードサービス付きで、レッスンの途中からでも学習を始められます。この一冊で、膨大なデータを可視化し、ビジネスの課題解決につなげるためのノウハウが身に付きます。