マンガの金字塔 - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果

  • 板前鬼政【合本版】 1
    続巻入荷
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    笠太郎の名作マンガ『板前鬼政』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は通常版『板前鬼政』1巻~4巻を収録しています。頬に一文字傷を持つ凄腕の流れ板前・梶川政一は、一流の腕前と徹底的な仕事ぶりから鬼政の異名を持つ板前である。だが、それだけの腕を持ちながら一つの仕事場に留まる事をしない。なぜなら幼い頃、生活苦から養子に出された行方不明の妹・悦子を探し出すためであった。流れ板前で培った人脈や人伝を駆使して梶川はいつの日か、妹と再会し、再び家族として暮らしていく想いを胸に秘め、鬼政は今日も板場で包丁を振るうのであった…
  • 出張料理人旅日記 ふくすけ【合本版】 1
    続巻入荷
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    笠太郎の名作マンガ『出張料理人旅日記ふくすけ』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は、通常版『出張料理人旅日記ふくすけ』1~4巻を収録しています。 店は持たず、お客の家に出張して料理を振る舞う出張料理人・初雁福介(はつかりふくすけ)! ある日、七星電子株式会社大社長・喜一郎の古希のお祝いの場で料理を振る舞うべく出張にきた福介は、到着するなり何やら穏やかじゃない一家の状態を察する。喜一郎は若干ボケが始まっており、実質は息子の博文と重信が会社を動かしている状態。博文らとしては喜一郎の財産を会社の経営に充てようと考えているが、会社経営にタッチしていない三人目の息子・高士はこれに大反対。実は高士だけ腹違いの子供なのだ。「俺だけ腹違いの子だから相続放棄しろって言うのかよ……!」激昂した高士を止めたのは、福介の料理だった!? さすらいの出張料理人・初雁福介が自慢の「食」で全てを解決してゆく料理&人情コミック!
  • 弐十手物語【合本版】 1
    続巻入荷
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    神江里見&小池一夫の名作マンガ『弐十手物語』がボリューム感満載+お得感ありの【合本版】として登場!※本作は、通常版『弐十手物語』1~4巻を収録しています。狼の睾丸(ふぐり)の異名をとる同心・藤掛飯伍。腹の底から怒ると、手がつけられなくなる事からそう呼ばれている男が、名奉行・大岡越前の下で数々の難事件を解決して行く、痛快・大江戸捕り物時代劇シリーズ! 小池一夫原作、神江里見作画のロングセラー江戸同心捕り物時代劇。大岡越前の下で働く二枚目の同心藤掛飯伍と配下の由造、そして三枚目の同心菊池鶴次郎の活躍を人情味豊かに描く。序盤の主人公は藤掛飯伍だが、後に菊池鶴次郎が中心となって物語は展開する。単行本110巻に及ぶ超大作を、合本版にしてお届けします!

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