comic donna - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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-【電子限定おまけ付き】おまけが収録されているのは電子版だけ!【※この作品は話売り「煽ってきたのは君のほうでしょ?」の第1巻~6巻を収録した単行本版第1巻です。重複購入にご注意ください。】 「たばこと香水の香りで、もっと絆してよ」 図書館司書として働く長月菫(ながつきすみれ)。せわしなく過ぎていく毎日は、嫌いじゃないけど少し退屈。ある夜、仕事帰りに立ち寄ったバーで本を読んでいると、 「僕もその作品好きなんです」 話しかけてきたのは、遊び人風ながら、どこかインテリさを纏う素敵なおじさま・藍澤(あいざわ)さん。 彼の不思議な居心地の良さと、にじむ色気に飲まれ――。 「まさか、誘っておいて怖気づいてないよね?」 後腐れなくを約束に、甘くて危険な一夜を過ごしてしまう。 朝、目覚めると彼の姿はないものの、机の上には、そっと差し出された連絡先のメモが――。 あんな抱かれ方したら、忘れられっこない。 なのに、恋してしまった藍澤さんの正体は手の届かない存在で…? ふとした出会いが運命に変わる、甘い珠玉のラブストーリー。
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4.0大正時代、男は所帯を持って当たり前、女は家庭に入り夫を支え、子を育てることが幸福と考えられていた時代、福岡で看護婦として働く織部絢子は医学の道を極めたいため恋愛や結婚よりも仕事に没頭する日々。同僚の陰口や、親からの圧力に耐えながら自分の道を貫き通そうとしていた。そんなある日、絢子が働く医院に武骨で野蛮な軍医がやってくる。その男・相良深巳はバツイチで子供もいなく、親からの再婚圧力にうんざりしていた。絢子の仕事が結婚するまでの腰掛ではなく、真剣に看護婦をしていることを知った相良はお互いの利益のために契約結婚を持ちかける。晴れて結婚し、同居を始めた相良と絢子。部屋も別々、家事もしなくてOK、お互い干渉しないと始めた同居生活だったが、その関係に微妙に変化が表れて…
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-「仮想をつくるのはリアルな情報。だからベッドで《夫婦らしさ》を体感するのも、必要なことでは?」――VR(バーチャルリアリティー)の世界に魅了され仕事に打ち込んできた千世(ちせ)は、実家から結婚をせかされ板挟みで焦っていた。そんなとき、友人の結婚式の二次会で、同僚・碓氷凛央(うすいりお)とばったり遭遇。ひょんなことから碓氷くんと【仮想夫婦】になることに!? 仮想婚、それは公私ともにメリットのある、シミュレーション的・夫婦関係。碓氷くんはあくまで仮の夫、そのはずだったのに――社内のクールな切れ者の顔と、プライベートの甘々旦那さまの顔、ふたつの顔で溺愛してくるなんてズルすぎない!? ひとつ屋根の下で、あらがえない愛を注がれて――…
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-<あの時幼かった田舎姫が美しすぎる王妃様に!?> アルジオ王国にて王位継承争いが起きる。18歳の第一王子ディナールも次期国王を目指すため、枢密院からの早期結婚の要求を果たそうと考えていた折に、地方領地を治める子爵の娘、14歳のミーナ嬢と出会う。 幼く、世間知らずな彼女は都合がいいと考えたディナールはミーナと婚約をするが、7年間ディナールはミーナに会いに行くことはなかった。破棄前提の形だけの婚約であり、彼女は利用されていたのだった。 そして7年後、放置され続けていたミーナは再びアルジオ王国にやってくる。あまりにも美しい姿となって、そして自ら婚約破棄をするために―――!
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4.3「こっち向いて。たばこと香水の香りで、もっと絆してよ」――図書館司書として働く長月菫。過ぎてく毎日は、嫌いじゃないけど少し退屈。ある夜菫は仕事帰りに立ち寄ったバーで、文庫本をきっかけに男性と知りあう。藍澤さんは遊び人風ながら、どこかインテリさを纏う素敵なおじさま。「…まさか誘っておいて、いまさら怖気づいてないよね?」彼の色気に翻弄され、飛び込むように一夜を過ごしてしまう菫。あとくされなくと約束したはずが、その日から藍澤さんのことが心から離れなくなってしまって…――あんな抱かれ方したら、忘れられっこない。なのに、恋してしまった藍澤さんの正体は手の届かない存在で…?
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-「『佐波』に全財産叩いても必ず報いるのだ」――佐波雛子は父が経営する和菓子店「猫手堂」の倒産危機を救うために、金持ちの銀行員・十河原倫一郎との政略結婚を決断した。だが、店の存続を求めていない噂話を聞き、無意味で愛のない結婚にいたたまれず、式場から脱走。行く当てもない絶望の中、交通事故を発見。そこで美青年・天守樹を助けるが、財布や携帯もない雛子の事情を察した樹から「一緒に逃げよう」と言われついていくことに。そこには臨終間際の曾祖父を見守る天守家一族がいたが、雛子の苗字が『佐波』と知ると事態が急転!!異常なほどに歓迎される。「佐波」にこだわる謎の一族によって雛子の運命はどうなる!?さらに「佐波」に隠された真実とは一体何か ――?
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3.3「そういうの性感帯って言うらしいよ」友達なのにやらしいキス。ゾクゾク、ビリビリ…、初めての感覚に戸惑いと罪悪感。私たちって友達じゃないの? マジメな優等生くんと、うぶギャルJKの欲求不満な恋心の行方はいかに!?
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4.1「私は夫に秘密を持ってしまった」――5年間、献身的に義母の介護を続けた香蓮。義母が亡くなり、先の見えない介護生活が終わった――その四十九日に夫の浮気を知る。「離婚はまだできない。せめて一周忌は終わってからでないと、古風で献身的な嫁の鑑を介護が終わった途端に捨てるとか外聞が悪すぎるだろ」そう笑いながら愛人と電話する夫は、介護疲れで老け込んだ香蓮を捨てて若く綺麗な女を選ぼうとしていた。自暴自棄になった香蓮は飛び降り自殺を図るが、とある男に止められる。その男は彫師を名乗り、その脇腹には「香蓮」の名前と同じ美しい蓮の花のタトゥーが彫られていた……。「旦那を地獄に堕としてやれよ…どうせ死ぬならその前に」その日、胸に彫った「秘密」が香蓮の運命を変えていく――。
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4.4念願のマネージャーに昇進し、管理職となった前橋旭(35)は、社内外ともに美人で仕事ができると評判の女性。だが、セックスに対して劣等感があり、それが原因で夫にも浮気をされバツイチ、もう恋愛も結婚もあきらめていた。「もうセックスはしたくない。」そして、一つの欲望が彼女の中で芽生え始め…「男の人が自分を見て興奮して、一人でシてるところが見たい!」そんななか、取引先のちょっと自意識過剰なイケメンディレクター・木更津耕哉(29)と知り合うが、木更津もまた、イジメのトラウマで女性に劣等感があり、いまだに、ほぼ童貞、「一人でシてるところを見られたい!」という欲望を持っていた!?カラダの関係から始まった二人の恋、いったいどうなる…!?仕事、昇進、恋愛、結婚。30代半ばの生き方に悩み、頑張る女性のリアルを描いた“不器用で純粋で、少し普通じゃない”リハビリ恋愛!