comic donna - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
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フレタイサカリ【単行本版】
【※この作品は話売り『フレタイサカリ~吉高くんの溺愛は、優等生失格~』第1話~第5話ほか、コミックス限定描き下ろし漫画を収録した電子単行本第1巻です。】 「そういうの×××って言うらしいよ」 友達なのにやらしいキス。ゾクゾク、ビリビリ…、初めての感覚に戸惑いと罪悪感。マジメな優等生くんと、うぶギャルJKの欲求不満なカンケイが始まる――! 「もっと触ってほしい」この気持ちの正体って一体…? *** -
木更津くんの××が見たい
念願のマネージャーに昇進し、管理職となった前橋旭(35)は、社内外ともに美人で仕事ができると評判の女性。だが、セックスに対して劣等感があり、それが原因で夫にも浮気をされバツイチ、もう恋愛も結婚もあきらめていた。「もうセックスはしたくない。」そして、一つの欲望が彼女の中で芽生え始め…「男の人が自分を見て興奮して、一人でシてるところが見たい!」そんななか、取引先のちょっと自意識過剰なイケメンディレクター・木更津耕哉(29)と知り合うが、木更津もまた、イジメのトラウマで女性に劣等感があり、いまだに、ほぼ童貞、「一人でシてるところを見られたい!」という欲望を持っていた!?カラダの関係から始まった二人の恋、いったいどうなる…!?仕事、昇進、恋愛、結婚。30代半ばの生き方に悩み、頑張る女性のリアルを描いた“不器用で純粋で、少し普通じゃない”リハビリ恋愛! -
サレ妻の復讐~魔性の刺青~
「私は夫に秘密を持ってしまった」――5年間、献身的に義母の介護を続けた香蓮。義母が亡くなり、先の見えない介護生活が終わった――その四十九日に夫の浮気を知る。「離婚はまだできない。せめて一周忌は終わってからでないと、古風で献身的な嫁の鑑を介護が終わった途端に捨てるとか外聞が悪すぎるだろ」そう笑いながら愛人と電話する夫は、介護疲れで老け込んだ香蓮を捨てて若く綺麗な女を選ぼうとしていた。自暴自棄になった香蓮は飛び降り自殺を図るが、とある男に止められる。その男は彫師を名乗り、その脇腹には「香蓮」の名前と同じ美しい蓮の花のタトゥーが彫られていた……。「旦那を地獄に堕としてやれよ…どうせ死ぬならその前に」その日、胸に彫った「秘密」が香蓮の運命を変えていく――。 -
或る契約夫婦の結婚カルテ
「なあアンタ、俺と結婚しねぇか。」大正時代、男は所帯を持って当たり前、女は家庭に入り夫を支え、子を育てることが幸福と考えられていた時代、福岡で看護婦として働く織部絢子は医学の道を極めたいため恋愛や結婚よりも仕事に没頭する日々。同僚の陰口や、親からの圧力に耐えながら自分の道を貫き通そうとしていた。そんなある日、絢子が働く医院に武骨で野蛮な軍医がやってくる。その男・相良深巳はバツイチで子供もいなく、親からの再婚圧力にうんざりしていた。絢子の仕事が結婚するまでの腰掛ではなく、真剣に看護婦をしていることを知った相良はお互いの利益のために契約結婚を持ちかける。晴れて結婚し、同居を始めた相良と絢子。部屋も別々、家事もしなくてOK、お互い干渉しないと始めた同居生活だったが、その関係に微妙に変化が表れて… -
煽ってきたのは君のほうでしょ?~年上カレから本気の溺愛~
「こっち向いて。たばこと香水の香りで、もっと絆してよ」――図書館司書として働く長月菫。過ぎてく毎日は、嫌いじゃないけど少し退屈。ある夜菫は仕事帰りに立ち寄ったバーで、文庫本をきっかけに男性と知りあう。藍澤さんは遊び人風ながら、どこかインテリさを纏う素敵なおじさま。「…まさか誘っておいて、いまさら怖気づいてないよね?」彼の色気に翻弄され、飛び込むように一夜を過ごしてしまう菫。あとくされなくと約束したはずが、その日から藍澤さんのことが心から離れなくなってしまって…――あんな抱かれ方したら、忘れられっこない。なのに、恋してしまった藍澤さんの正体は手の届かない存在で…? -
フレタイサカリ~吉高くんの溺愛は、優等生失格~
「そういうの性感帯って言うらしいよ」友達なのにやらしいキス。ゾクゾク、ビリビリ…、初めての感覚に戸惑いと罪悪感。私たちって友達じゃないの? マジメな優等生くんと、うぶギャルJKの欲求不満な恋心の行方はいかに!? -
推し上司・上川さんのストーカーはバレている。~ずっと私を好きでいて~
「私はあなたを好きになれない。」 「でも、あなたには、ずっと私を好きでいてもらうの…」 転職したOL・八尋菜穂子には、推しの上司がいる。その上司・上川は、現在の容姿とは裏腹に元は引きこもりの陰キャ体質。 実は菜穂子が学生の頃、家庭教師をしていて一目惚れしストーカーをしていた。数年後、転職してきた新人が菜穂子であることに気づき、再会してからも、またストーカを続けているのだ。 一方の菜穂子は、過去の恋愛の失敗から、かなりの恋愛こじらせ体質。告白されても自分が好きになってしまうと必ずフラれるというジンクスから、ストーカーをしている人物が上川と知りながらも、ずっと自分を好きでいてもらうために気づかないふりをしていた。(家庭教師だったことにはまだ気づいていない) そんな二人はお互いが気づいてないふりをしているのを知らない、やきもきした恋愛関係を続けていくが、、、 -
煽ってきたのは君のほうでしょ?【単行本版】
【電子限定おまけ付き】おまけが収録されているのは電子版だけ!【※この作品は話売り「煽ってきたのは君のほうでしょ?」の第1巻~6巻を収録した単行本版第1巻です。重複購入にご注意ください。】 「たばこと香水の香りで、もっと絆してよ」 図書館司書として働く長月菫(ながつきすみれ)。せわしなく過ぎていく毎日は、嫌いじゃないけど少し退屈。ある夜、仕事帰りに立ち寄ったバーで本を読んでいると、 「僕もその作品好きなんです」 話しかけてきたのは、遊び人風ながら、どこかインテリさを纏う素敵なおじさま・藍澤(あいざわ)さん。 彼の不思議な居心地の良さと、にじむ色気に飲まれ――。 「まさか、誘っておいて怖気づいてないよね?」 後腐れなくを約束に、甘くて危険な一夜を過ごしてしまう。 朝、目覚めると彼の姿はないものの、机の上には、そっと差し出された連絡先のメモが――。 あんな抱かれ方したら、忘れられっこない。 なのに、恋してしまった藍澤さんの正体は手の届かない存在で…? ふとした出会いが運命に変わる、甘い珠玉のラブストーリー。 -
#家族キャンセル界隈
大手銀行員の娘・恩田清華は港区女子で、パパ活女子。元OLで現在はラウンジ嬢として働いている。ヒモ飼い男性と同棲中。居丈高で強気。ただし外面は笑顔を崩さない。 父親の恩田誠一は支店長代理。家では厳格な父として振舞っている。銀行員特有の神経質さを持ち合わせており、見た目にもそれが現れている。実はパパ活中で、頂き女子に騙されている。 次女の恩田奈々は専門学校生。いわゆる陰キャ気質で気弱なのに立場が上の人に対して感情が強気。ひくつ、おどおどしているのに、どこかギラギラした父親に似ている。依存的でリストカッター。実はメン地下狂いで、貢ぎ代を稼ぐため、新大久保界隈で立ちんぼをしている。 母親の恩田紗栄子はパートでコンビニで自分のお小遣いを稼ぐ程度に週3程度で働いている。従順で大人しく、家族で軋轢が生まれた時や夫からの苦言に終始オロオロしている。優しさと、慈愛を持っているが、実はバイト仲間の若者と…。 ご近所からは「とても仲の良い家族」と思われている4人家族。 家族もそう思われていることを知っているが実際は……。 お互いに知らない家族の人間関係が、実は裏で複雑に繋がっていたことから暴露へと向かう汚泥のようなヒューマンドラマである。 -
放置令嬢、王妃になる~7年放っておかれて婚約破棄の予定が、なぜか求愛されています~
<あの時幼かった田舎姫が美しすぎる王妃様に!?> アルジオ王国にて王位継承争いが起きる。18歳の第一王子ディナールも次期国王を目指すため、枢密院からの早期結婚の要求を果たそうと考えていた折に、地方領地を治める子爵の娘、14歳のミーナ嬢と出会う。 幼く、世間知らずな彼女は都合がいいと考えたディナールはミーナと婚約をするが、7年間ディナールはミーナに会いに行くことはなかった。破棄前提の形だけの婚約であり、彼女は利用されていたのだった。 そして7年後、放置され続けていたミーナは再びアルジオ王国にやってくる。あまりにも美しい姿となって、そして自ら婚約破棄をするために―――! -
高嶺の花はこじらせる。~ギャップ上司と仮恋契約~
「九条さんがこんなに可愛いなんて。今までの彼氏は本当にもったいないことしてるよね?」――周囲から見れば優秀な高嶺の花なのに、実は超ネガティブ思考で自信皆無な九条紫音。そんな彼女の新上司になった完璧エリート課長・雨月昴には、会社の誰にも言っていない秘密があった。ある日、残業からお酒の勢いで一夜をともに過ごしたふたりは、互いの秘密を知ったことから【お試しの恋人関係】を始めることに!? でも課長、お試しにしてはその溺愛…甘々で本気すぎやしませんか!?