ドラえもん - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 AI時代に必要な考え方を楽しく身につける。 あなたは「プログラミング的思考」という言葉を聞いたことがありますか。 社会の急速なデジタル化にともない、小学校ではプログラミングが必修科目になっています。これから先、みなさんがコンピュータやAIを適切に、効率的に利用できるようになるために必要な力が、プログラミング的思考(=プログラミング的な考え方)です。 むずかしそうに感じるかもしれませんが、実は特別な考え方ではありません。プログラミング的思考とは、「どうすればうまくいくかな?」「どんな順番でやればいいかな?」と考える力。勉強だけでなく、友だちとの話し合いや、これから先のいろいろな場面でも役に立つ、ドラえもんの《ひみつ道具》のようなものなのです! この本は、ドラえもんや仲間たちといっしょに楽しく考えながらパズルに取り組むことで、自然にこの力が身につくようになっています。ただ答えを出すだけでなく、「どう考えたか」「次はどうすればいいか」をだいじにしているのが特徴です。 この本を通して、「考えるっておもしろい!」と感じてもらえたらうれしいです。さあ、ドラえもんといっしょに、考える力を少しずつ身につけていきましょう。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。
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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 星や月、日食、流星群など天体観測に挑戦! この1冊で、「天体観測」がまるわかり! 星空がぐっと身近になるよ。 天体や星空に関するドラえもんのマンガを読みながら、学びの世界へ飛びこもう! 国立天文台の縣秀彦先生の指導のもと、基本的な準備から、月や太陽、星の動きと観測、日食・月食・流星群などの天体ショー、天体観測の未来まで、丁寧に解説しています。 太陽や月の動き、惑星の特徴や見え方、季節の星座など、中学受験でも役立つ内容も満載。 さらに、天体望遠鏡の選び方、天体写真の撮り方や、全国の公開天文台やプラネタリウム館も紹介しています。 星空体験で、宇宙への興味をひろげましょう! 【もくじ】 第1章 天体観測の準備をしよう 第2章 太陽の動きを見てみよう 第3章 月の動きや惑星を観察しよう 第4章 日食・月食を観察しよう 第5章 星座を観察しよう 第6章 恒星と銀河の不思議 第7章 天体写真を撮ろう 第8章 星を見に行こう 第9章 天体観測の歴史と未来を知ろう ※一部カラーが含まれます。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては 読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
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3.0【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ドラえもんのマンガとひみつ道具で、楽しく学べる! ドラえもんやのび太くんは、このときどんな気持ちなのかな? この気持ちをことばにすると何だろう? ドラえもんのマンガで主人公の気持ちを読み解く練習から、実際に入試で出される読解表現を、麻布中学校の中島克治先生が解説。 確実に語彙力と読解力が身につきます。 【本書の特徴】 ◎総ルビ、ドラえもんのマンガで、1年生から楽しく読める! ◎読解文を読むための、語彙力がつく! ◎登場人物の気持ちを読み取り、表現する力がつく! 【もくじ】 第1章 なかまのことば (読解の基礎となる気持ちや様子を表すことばに触れよう) 第2章 くらしのことば (文章を読むために必要な身のまわりのことばを身につけよう) 第3章 ペアになることば (読解文でよく使われる反対語と同音異義語を学ぼう) 第4章 気のきいたことば (慣用句やことわざを身につけ、ことばの幅をひろげよう) 第5章 ことばで伝える (まんがを通して、思考の言語化に挑戦しよう) 第6章 ことばを読み取る (まんがや文学作品から心情表現を読み取ろう) ※この作品はカラーです。