ラブきゅんコミックの検索結果
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「りかちゃんのココ、奥までキレイな色してる…」パンツの上から何度も舐められ、トロトロに溢れていくアソコ。さっきイッたばかりなのに…ナカと外を同時に攻められたら…またイッちゃうッ! 酒好きの“りか”は、過去に自分を介抱してくれた“腕時計の彼”に逢うため居酒屋通い。しかし絡んでくるのはいつもヒゲ面&メガネのおじさん“マサ”で…。「ここは…どこ?」りかの前に現れたのは…なんとあの人!突然キスされたと思ったら、酔っ払って言うことをきかないりかの体をクチュクチュと激しく愛撫され…。(あの人ってこんなにエッチだったの…!?)しかし、目覚めたりかの隣にいたのは…!?
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「俺には美優がいるから…ずっと傍にいるから」 日常的な生活能力ゼロの大学講師・仁科雪成。そんな彼に、長年恋心を抱いている幼馴染みの美優は、彼と過ごすことが何より幸せな時間。けれど、彼の言動にひとつ疑問があった…「21時過ぎる時は、来なくていい」ときつく言われている美優…。ある日の21時頃、わけがあって雪成の部屋に入ってしまう美優は、これまで見たことがない雪成の昂った表情と鼓動…激しい抱擁と目隠しをされて、耳元で激しい息切れ…こんな雪成、私は知らない!と、初めて彼から感じる「恐怖」と「快楽」。次第に、ふたりの関係が崩れていく──。
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「もうココ…ぐしょぐしょだな」そう耳元で囁き、気づいた時には私の恥ずかしい部分が露わに。抵抗する力も敵わず、次第に熱くなっていく敏感な先をクリクリと刺激しながら彼は容赦なく奥まで侵入してきて…!?ポーランド語の翻訳家を目指す瞳は、バイト中、道端でぶつかった男・唯我がもつ貴重な原書(定価120万円)を汚してしまい、責任を取るため官能小説の翻訳をさせられることに!夢にまでみた翻訳の仕事…と思ったのだが、男性経験がない瞳はエッチシーンが全然書けなくて…。「俺がしっかり教えてやるよ」毎日のように続く唯我とのエッチな翻訳指導。中でも外でも、大人のおもちゃまで使われてカラダがもたない…こんなの職権乱用だよ~!!
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「ハジメテのくせにこんなに乱れるなんてエロい身体だな?」前からも後ろからも激しく突き上げられて、あまりの快感に…息が…できないっ!担任の勧めで政府公認の「特Sクラス」に編入することにした“ゆいな”。学費の全額免除に思わず飛びついてしまったけれど…。「やだ…見ないで…!」編入先はまさかのベッド!同じクラスの秀才・神埼エルから「毎日セックスをするこが編入の条件」と聞かされて…!?「アンタの中、気持ちいいな…」どんどん熱く擦れる感覚にゆいなの身体は痙攣が止まらない。やだ…私、こんな…気持ちいいの…知らないっ!描き下ろしおまけ漫画を新たに収録!!※ 本作は『カンゴク教室!起立、礼、挿入!』の再配信となります。
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留学していた3つ年上の義兄の歌手デビューが決まり、日本へ帰ってくる!物心ついた時から義兄に密かな恋心を抱いていた妹・みずほは、久しぶりに会えるのを楽しみにしていた。が、ようやく会えた義兄に、「地味ダサ」と意地悪を言われてしまう…。超人気アイドルになった義兄の手前、地味から綺麗になろうと決意するみずほ。そして、義兄の初ライブに思いっきりオシャレをするみずほだが、慣れない格好と人混みに疲れて先に帰り、そのままの格好で寝てしまう…。そして、帰ってきた義兄はみずほを見ると、突然襲ってしまう…「俺のこと好きでしょ?君なら抱いてもいいよ」 耳元で囁く義兄の声と熱い指先がじんじんと痺れる快感に溺れてしまう…。でも、お兄ちゃん私だってわかってる?誰にも触られたことないけど、お兄ちゃんとならもう…どうなってもいい──
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幼い頃に家族を失い、唯一の支えだった婚約者・新までも事故で失ってしまった“なお”は、孤独に耐えられず大雨で荒れ狂う川へ身を投じる。しかし目覚めた場所は、古びた民家。そこでなおが目にしたのは新と同じ顔をした謎の男の姿だった――。「あいつの所になんか行かせねぇ」男はそう言って、なおの唇を強引に奪う。「お願い…やめて…んっ」漏れだす吐息は徐々に荒くなり、愛撫を受けた場所は、熱とともにしっとりと濡れていく…。新とは別人だと頭ではわかっているのに、拒むことができない。「なお…」新と同じ声で名前を呼ぶ謎の男。あなたは一体…誰ですか?
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「逃げるなよ。オレの跡、もっともっと…つけてやる」噛みつくようにつけられたキスマーク。唇と舌で挟むように愛撫された胸の先。抑えているのに漏れだす声は、私の一番弱いところで大きくなって…。上京後、働いていた会社が倒産し出戻りすることになった香奈子は、実家である旅館“琴水館”の女将修行をさせられることに。担当することになったのは温泉付き個室を長期宿泊で利用しているお客様・土手井(どてい)。エッチで怪しいヒゲ面メガネ、この男なんだか誰かに似ているような…?突然、土手井に強引に迫られ思わず変な声が。この人、なんで私が弱いところ全部知ってるの?
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「俺が姉さんに全部シテあげる。もう俺だめ。挿れていい?」 「どうしてそこまであたしにこだわるの…!?」キャリアウーマン&高スペック男と玉の輿を狙う綺祢。理想ぴったり彼氏ができても、キス以上の展開ナシ。エッチしないのは自分に魅力がないのかと落ち込むある日、「今日から弟の音弥です!」と爽やか美形男子が家に上がりこむ!? そして、彼の正体は数々のブランド化粧品で1位を誇る社長息子!いきなり姉弟&同居生活が決まり戸惑う綺祢だが、とても気が利く音弥にすっかり安心してしまう。そんな時、風呂場でのぼせて寝込む綺祢を運び、生まれたての姿をカメラで撮り続け、胸の愛撫を始める音弥…。激しくアソコを弄り、無抵抗な綺祢のカラダを執拗に乱していく…。今日会ったばかりの義弟に初Hを奪われるなんて…っ!さらに、「玉の輿に乗りたいんなら、俺がもっとイイ乗り方教えてあげるよ」
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「男の怖さ、教えてやろうか?」布越しに甘噛みされた乳首、ビクンと跳ね上がる私の体。ルールを破ると、こんなエッチなお仕置きをされちゃうの…?幼い頃、両親を亡くしたアキは隣に住むおじいちゃんに引き取られることに。その後、孫息子で書道家の秋成と同居することになったアキだったが、いつしか秋成に恋をするように。そんな時、アキの誕生日に渡されたのは“20歳からの同居ルールブック”。ルールを破れば同居解消と言われてしまい…。「覚えられないなら、いっそ体で覚えるか?」脱がされたアキの体にサラサラとルールを書き込んでいく秋成。ゾクゾクする感覚と恥ずかしさでアキの秘所はじんわりと濡れていき…!?
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「溢れて止まらないね。ほら気持ちいいでしょ」トロトロにとろけた突起をイジられ、身体がビクビクと痙攣して…。彼氏いない歴25年のすみれは、今日も仕事で失敗ばかり。私の人生が花咲く日は一体いつ訪れるの…?ある日、超有名大学で五カ国語を操る颯斗が会社にバイト入社してくる。失敗続きのすみれは、颯斗に助けられてばかりだが…処女だとわかり「体験してみる?オレうまいから」と迫りだし…!?舌先で乳首を指先で蜜壺を同時に刺激され、これがイクっていうこと…!?しまいには、すみれの家に同居するとか言い出すし…乾ききったすみれの人生が動き出す!
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「義妹だなんて、一緒に暮らすのもうっとおしい…」 「なんで?禁断の関係でイケナイことがいっぱいできるじゃん」 「今すぐにでも 喰ってやりたい」 ──パパの再婚相手に、名前のせいで「男」と性別を間違えられちゃった伊織。 新しい兄弟たちにも訂正しようと思った矢先、いやらしい変態発言が飛んできて…! 絶対安心して一緒に暮らしていけない!と思い、そのまま男として、「弟」になりました! けれど、長兄・楓真だけにはバレてしまい、いきなり「俺の玩具として遊ばれてろ」と、未熟なカラダを堪能され…!? 誰にも触れられたことのないアソコを存分に喰われてしまう──…っ
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「1日限定で、恋人にならないか?」――ある日、ふとしたきっかけで知り合った人気アイドル・シュウに、そう告げられた女子大生レイコ。“1日限りの恋人”とわりきり遊園地デートをするも、あまりの楽しさに離れられず…カラダの一線も越えてしまう。それから数ヶ月――結局会い続ける2人だったが、いつもデートは人目を忍んだホテルばかり…私って彼女なの!?セフレなの!?そんなとき、バイト先の男子に告白され、事態は急展開!シュウから、2人が出会った遊園地でのイベントに必ず来い!といわれ……一体そこで何が起こるの!?「オレ、本気だから」――ドキドキ甘~いラブきゅんストーリー。
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イケメン彼氏・明里くんは学校の人気者。それに比べて私は至って普通の女子高生。とある天気の悪い日、「今日両親いないんだ」と家に呼ばれた私は初エッチの予感にドキドキが止まらないッ…!嵐の中“アレ”を買いに出て行った明里くん、そこへ突然の停電!? すぐに明里くん(?)の声がしたのも束の間、後ろから激しく抱かれ、ついにしちゃった初エッチ!なのに振り返るとそこにいたのは…え? 明里くんのお兄さん??? 「バラされたくなかったら言うことを聞きな」強引なお兄さんとのエッチになぜか感じちゃう私。明里くんが好きな気持ちは変わらないはずなのに私のカラダどうなっちゃったの?
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「こんなに濡れてるのにイヤだって?」超ゴーインでHな鬼畜センパイに、心もカラダも熱く乱されて――田舎出身でブサ子だった絵莉は、過去を隠してモテ街道まっしぐら!いまや狙った男はすべて落とせるモテモテ合コンクィーンに変身したが、心の中はいつも虚無感で溢れていた。そんなとき、高校時代に絵莉をフッた川島と合コンで鉢合わせに。「お前、かなり無理してんな」「仮面はがしてやるよ」すべてを見透かされ――手足を縛られ目隠しされ…胸とアソコを同時にヌポヌポ……ドSで超Hな川島に翻弄されつつも、絵莉の心とカラダは徐々に解放されていき…!?
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「枕営業させてもいいんだからな」高校卒業後の私をアイドル・速水ルカに育て上げたのは業界一のヤリ手芸能マネージャーの星川直哉。アイドルという商品の私が大切な星川さんは、営業スマイルが出来ないだけで私のカラダにお仕置きをする。 ドS口調でリモコンバイブ…色んなことをされたけど、貴方が見てくれるなら私は人形になったって構わない。そんな中、舞い込んできたドラマ撮影の仕事。星川さんがいない撮影現場なんて初めてだけど頑張らなきゃ。でもディレクターから薬を飲まされて気付いた時には意識が…。ここはAV撮影現場!?身体が…動か…ない。
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私、小川由起ついに「恋」をしました!相手は天文サークル所属の超爽やかイケメン・諫早ヒロトさん。入部はしたものの、諫早先輩は鉄壁の美女たちに囲まれ、地味でオクテな私はなかなか近付けない…。いつも優しい先輩、大切にされているのはわかる…けど、私のこと本当はどう思っているんだろう。 ある日、恋愛相談のつもりで諫早さんの親友・藤代先輩と入ったカラオケBOXで急展開!「協力してあげる」と経験のない私のカラダを触る先輩の動きがどんどんエスカレートして…。ヒロトさん!私どうなっちゃうの? オクテ女子の初めての恋とエッチ。もどかしくて純粋なラブストーリー!
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彼に「もっと抱きたい」って思わせるHのときのテクニック、知っていますか? 5000人と経験した「セクシー先生」が、彼を喜ばす・彼に愛される・そして私も気持ち良くなる!エロテクの極意を伝授します。 付き合い始めの体位のこと(オススメは座位!)から、マンネリ解消の刺激的なエロテクまで…誰にも聞けないHのときのハウツーをやさしく解説します。 ケータイ書籍で超ロングヒット中の春乃れぃの同名書籍をコミック化☆明るく可愛く学びながら、彼にもっと愛されて同時に気持ちよくなっちゃおう!女の子専用「エロテク」レッスンコミック
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お屋敷に1人で住むお嬢様エイミ。エイミには執事ロボット・クリスが仕えていた。嵐のある日、エイミをとっさにかばったクリスが雷に打たれ…元々はSexで女性を悦ばすために作られたロボット=セクサロイドだったことを思い出す。「クリス…何をするの?」「心配いりません。気持ち良くしてさしあげるだけです。可愛い乳首だ」ロボットならではの丁寧で的確な愛撫でもうメロメロ…戸惑いながらも本当の快楽を知っていくエイミ。「あっ…私なんだか頭がヘンになりそう…あなたの…入れて」エイミの身体は昇天しまくり、どんどんいやらしく変化していく。ある朝、お屋敷に男子学生があらわれエイミに近づくと、それを見たクリスは嫉妬に狂い、衝撃の行動にでるが…!?甘美でせつない執事ロボットとお嬢様の究極の官能愛。
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ケータイ書籍で大人気の同名小説をコミック化!お兄ちゃんのことが大好きでしょうがない心愛(ここあ)。内緒で忍び込んだ北斗お兄ちゃんの部屋で、兄と彼女らしき写真を発見し、兄が勤める高校まで乗り込んでいく心愛だが……「お兄ちゃん見て…私のここ。触って」「こんなに濡れて…いやらしい子だ」どうしようもない衝動を抑えられない兄×妹の淫靡な関係が動き出す――。大好きだったお兄ちゃんの指に、一番敏感な部分をグチュグチュにされ奥まで入れられ…「指だけじゃヤだ…お兄ちゃんのコレ…心愛にちょうだい」「んあっ…おにいちゃ…イクっ…イッちゃう…っ」身も心もトロトロに溶け合う禁断Sex話題作。
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「まさか…自分の弟にこんなこと…」男性恐怖症の姉・唯が、唯一心を許せる相手が、超イケメンで俺様キャラの弟・優斗。学校おわりは迎えに来たり、超モテるくせにいつも唯のそばにベッタリ。そんなある日、「おれとだったら怖くないんじゃない?セックス」と、優斗に突然押し倒され…「すごい、もうこんなに濡れてる…」弟なのに超エッチなことしてくるの。舌でアソコをグチュグチュにされて…初めてなのにすごい快感が押し寄せて、もうイキそう!頭では拒否してるのに、体は敏感に感じちゃって…でも優斗は体だけでなく本気で唯のことを想っていた。「唯を好きになって、もう18年になるよ。ちゃんとわかってる?」--姉弟なのに…私たち一体どうなっちゃうの!?
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真穂×彼氏の淳×彼氏の友達・和也は、仲良しでいつもつるんでいる。3人で行ったカラオケで、淳が真穂のアソコをくちゅくちゅ触りだし…「ぃゃっこんなところで…」和也の視線に気づきながらも感じてしまう真穂。そんな淫らな気持ちを、淳は見抜いていた--。その翌月、和也の誕生日会をする3人。しかしそのとき真穂は気づいていなかった。この誕生日の夜に何が起こるかを--。「こいつ、いつもより感じてるぞ」「真穂ちゃんのココ、ずっと触りたかった…」「あっぁ…そんなに2人で攻めないでー!」…4本の手で前から後ろから違う場所を同時に攻められ、恥ずかしさも快感ももう限界…!!溶けちゃいそうな甘くて痺れる3P関係がはじまる…。
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