きずな出版 - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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-京都弁で人生を教えてくれる、不思議な存在――『宇宙はん』 日々の暮らしの中で、「このままでいいのかな」とふと立ち止まることはありませんか? 『宇宙はん』は、そんなあなたの心にそっと灯りをともす物語です。主人公・のぞみんの前に現れたのは、京都弁を話す不思議な存在「宇宙はん」。宇宙銀行や宇宙不動産など、ちょっと笑えて深い“宇宙の仕組み”を通して、のぞみんは「人生を面白がって生きる」ことの大切さに気づいていきます。スピリチュアルなのにリアル、日常なのに壮大。読み終えたとき、あなたの中にもきっと「自分の宇宙はん」が目を覚ますはずです。頑張る自分を少し休ませたい人に贈る、優しくて前向きな人生の物語。
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-【もうダメか? いえいえ、まだまだ!】痛みも、怒りも、笑いに変えて。100歳を超えてなお、現役作家として世の中に作品を送り出す佐藤愛子先生が、その激動の人生を通して生み出してきた“一喝箴言”の集大成となる一冊です。離婚、再婚、破産、返済、そして老い……数々の試練に直面しながらも、「なんのこれしき!」と踏んばり乗り越えてきた歩みには、時代や常識の枠を超える生きる力が宿っています。「泣いてもいい。でも笑え」「人にどう思われてもいい」「最後に生き残るのは鈍感な人間だ」人間の真理を突いた言葉には、ユーモアと凛とした強さが同居しています。現代社会に生きづらさを感じているすべての人へ。“愛子節”は、あなたが人生に立ち止まったとき、ぐぐっとその背中を押してくれるはずです。
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4.0「noteって気になっているけど、よくわからない」「SNSは苦手だけど、何か発信を始めたい」そんな“潜在的発信層”に向けた“最初の一冊”です。noteは、2014年のサービス開始以来、文章・写真・音声などを気軽に発信できるプラットフォームとして急成長し、2025年6月にユーザー数1,000万人を突破しました。noteの特徴は、SNSのように数字の競争を煽らず、ブログのような続ける負担も生まない“等身大で書ける文化”にあります。本書は、noteの文化的背景から、始め方、書き続けるコツ、読者との共鳴が生まれる仕組み、仕事につながる実例までのすべてを網羅しました。2026年、いよいよあなたも発信を始める年がきました。一歩「前へ」踏み出すとき、その背中を押してくれる内容です。