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4.0声優アーティスト・Pileのセカンド写真集!Pileにとって第二の故郷ともいえる韓国。2019年3月、釜山~ソウル、大好きな街を訪れロケを敢行した。福岡から、フェリーで5時間かけ釜山へ入り、屋台やビーチ、伝統的な街並みなどを歩く。ソウルへは、高速鉄道KTXで。月に一度は訪れ、隅々まで知り尽くしている街。釜山とは異なる都会的な空間に、自然と大人の表情へと変わっていく。ファッション、グルメ、さまざまなビルやショップが立ち並ぶ、ソウルの中心・江南エリア。慣れ親しんだ街が、彼女を開放的に……。Pileが見せる“大人のオンナ”。この一冊には、まだ誰も知らない、魅惑的な姿をたくさん収録した。■Pileプロフィールパイル/1988年5月2日生まれ。2006年、全国アジアンドールズオーディションでグランプリを獲得。2010年から『ラブライブ! School idol project』の声優となり、テレビアニメ『ラブライブ!』西木野真姫役を担当。アイドルグループμ’s(ミューズ)のメンバーとして活動。2014年12月、シングル「伝説のFLARE」でソロデビューをはたし、2017年には、日本武道館ワンマンライブを開催した。現在も声優アーティストとして活躍をみせている。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.0アイドルグループ『Doll☆Ellements』のメンバーとしてデビュー。整った顔立ちで人気となった外崎梨香。グラビアアイドルとしても、身長162-B84W56H83というスレンダーボディをいかし、『週刊プレイボーイ』や『ヤングマガジン』などで活躍。27歳になる今年、発売する本作では、その美しいヒップがまる裸に……。官能的でオトナの色気をまとったアイドルの肢体。史上最高にヌーディーな外崎梨梨香を堪能できる一冊。 ※水着・セミヌード ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-アニメ『BanG Dream!』(バンドリ!)の花園たえ役で大ブレイクし、ソロアーティストとしても第一歩を踏み出そうとしている声優・大塚紗英待望の1st写真集がついに発売! 常夏の島グアムで魅せた、最高にハッピーで可愛い、素の"さえチ"を余すところなくお届けします! ファンなら絶対見逃せない、あんなコスチュームやこんなシチュエーションまで……!? グラビアだけでなく、彼女の魅力に迫る特別企画ページも充実!○ファッション、アクセサリー、日々のプライベートにまで迫る! 本人監修による『Saechi magazin』。○もっとさえチを知るための100の質問。○出生から幼少期、路上ライブ次代を振り返る超ロングインタビュー。などなど、見るだけでではなく、読み応えも超充実!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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1.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ミスユニバース2012』ファイナリスト、2013年『準日テレジェニック』美脚賞、ミスフラッシュ2015グランプリに輝くなど、グラビアコンテストを総なめにしてきたグラビアアイドルが覚悟の初となる”まるはだか”に挑戦! 身長165センチ、股下85センチという驚異のプロポーションの全貌が明らかに。新日本プロレス所属のタイチ選手からのラブコールでディーヴァとして活躍しているだけに、プロレスファンも必見。
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-森山大道 記録シリーズに度々現れる新宿にある「あかるい花園一番街」。 2017年に公開された寺山修司原作の映画「あゝ荒野」のスチールが撮り下ろされた場所だ。 新宿の混沌とした裏通りから、渋谷、池袋など、都心を中心に街の喧騒と停滞感が写り込む。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『犬と網タイツ』『Osaka』『絶対平面都市』(月曜社)など。 Shinjuku Golden Gai district, which appears in Daido Moriyama’s Record series quite often. This place was chosen to represent the film “Oh Wilderness”(あゝ荒野)based on Shuji Terayama’s novel, which turned out to be Daido’s new book under the same title. This issue embeds the chaotic backstreets of Shinjuku through Shibuya, and Ikebukuro…the clamor and stagnation of urban tokyo life. Daido Moriyama / Photographer Born October 10th, 1938. His style of grainy, high-contrast images that came to be referred to as are, “bure, boke” (grainy, blurry, out-of-focus) made an impact on the realm of photography worldwide. Latest works are “NAGISA” ”LABYRINTH”(Akio Nagasawa Gallery), “Dog and Mesh Tights” “ OSAKA” “Zettai Heimen Toshi”(Getsuyo-sha) etc
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-アレ・ブレ・ボケを感じさせる暴力的な表現に加え、どこか穏やかな印象を受ける今作。 森山大道作品に度々現れる、バイク、背中、路地裏、マネキンなどのモチーフが、従来の記録とは異なる独特な雰囲気を醸し出す。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『犬と網タイツ』『Osaka』『絶対平面都市』(月曜社)など。 In addition to Daido Moriyama’s distinctive expression of violently “Rough"“Blurry””Bokeh” style, this issue presents the calmness all over the pages. Motorcycle, Shoulders, Backstreets, Mannequin etc….those typical motifs which appears in Daido’s past works shows a different kind of Visage and atmosphere on this issue. Daido Moriyama / Photographer Born October 10th, 1938. His style of grainy, high-contrast images that came to be referred to as are, “bure, boke” (grainy, blurry, out-of-focus) made an impact on the realm of photography worldwide. Latest works are “NAGISA” ”LABYRINTH”(Akio Nagasawa Gallery), “Dog and Mesh Tights” “ OSAKA” “Zettai Heimen Toshi”(Getsuyo-sha) etc
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3.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 超人気AV女優、“さきっぽ”こと初美沙希、ついに引退!正真正銘、最後のヘアヌード写真集がついに発売だ!デビュー以来、そのチャーミングな顔と大和撫子を代表するようなボディ、ロケット乳で人気を博してきた彼女。数々の作品をこなしてきた、さきっぽらしいバラエティのある内容。「6年間の全てを出し切った」という集大成。引退する最後の場所に選んだロケ地では、まさかのテンカウントが……ぜひ写真集で目撃してください!
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4.3※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「神の乳」を持つJカップ美人RIONのヘアヌード写真集。本作では弾ける水着姿や、官能的なランジェリーなど、美しい曲線を描く抜群ボディの魅力が余す所なく詰めこまれている。またこれまで見せたことのないような素顔が詰め込まれ、まさに“はだかのRION”が写されている。本作でRIONの2015年AVレーベルS1からデビューしたRION。揺れて弾む「神の乳」を刮目して見よ!ファン待望の写真集が発売! 〈ヘアヌード〉
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3.5'02年のソルトレイクシティ、'06年のトリノと2大会のオリンピックに出場した、日本を代表するフィギュアスケーター・村主章枝。彼女がすべてをさらけ出した衝撃の「初フルヌード写真集」を発表!鍛え上げられたしなやかな肉体を、ダイナミックかつ、幻想的に写し出している。また、アスリートではない、「素顔の村主章枝」の官能的な姿もカメラはとらえている。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-2016年夏、神戸で初の写真展となる兵庫県立美術館森山大道写真展「仮想都市~増殖する断片」に合わせ刊行された。 森山大道が半世紀も前から連日のように通った神戸の街。 当時の記憶の街路を辿りながら、今の神戸のリアリティとアクチュアリティにレンズを向けた幾多のカットから構成される一冊。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『犬と網タイツ』『Osaka』『絶対平面都市』(月曜社)など。
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-東京とパリが織りなす“二都物語” フランスの “Foundation Cartier pour l'art contemporain” にて開催された「DAIDO TOKYO」展にさいして訪れたパリとその前後で撮影した東京のスナップで構成された一冊。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
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-『かつて観た懐かしきマラケシュであり、じつに光の王国そのものであった。』森山大道(「記録30号」より抜粋) 差し込む光とそこに現れる影が織りなす濃淡の世界。映し出される人々や路地と結びつく、自身の記憶や人間の記録。 カメラを片手に、マラケシュの旧市街や市場からアトラス山脈の山間まで足を伸ばし写し廻った。2015年11月に開催された自身の個展で訪れた、26年ぶりのモロッコ、マラケシュで撮影された作品を収録。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
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-ぼくの生を通して、中平卓馬は唯一無二の友であり、ライバルであった。 性格も体質もまるで異なってはいても、どこか確実に通底し合える一点があり、 その一点でお互いしたたかにつるみ合えたのだと思う。(「記録 第29号」より 著者コメント) 街角の人影や建物、ひっそりと存在している路地裏。 どこか物寂しい風景が、デジャブのように見るものの 記憶をするどく呼び覚ます。 東京のスナップで構成された一冊。 あとがきに公式に発表された唯一の中平卓馬氏への追悼文収録。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
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-『ぼくの写真も…全てはニセフォール・ニエプスの一枚の「実験室からの眺め」から始まっている』森山大道(『記録28号』より抜粋) 『走行し通り過ぎた台湾のさまざまな都市や町や村、そして擦過した沿道の人々の情景や光景は、写すぼくにあれこれの記憶を蘇らせ、さらに数多くの新しい記憶を植え付けてくれた。』(『記録28号』より著者コメント) 2015年6月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録28号」を電子書籍化。 2014年初夏、台湾の高雄を起点として、台南・嘉義・台中・台北・基隆の都市間を結ぶ400キロ余りのルート上を車で走行し、撮影した幾多のカットから構成される192ページにも及ぶ記録誌過去最大の大作。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
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-『今号の写真はむしろ、“散歩者の視点”とでもいうべきかもしれない』森山大道「記録27号」より抜粋 「シャッターボタンを押せば写真は写せるが、写す者と写される者との間隙にひそむ意識上の距離感には、想像を超えてシビアでデリケートな課題が常に横たわっている」(『記録27号』より著者コメント) 『記録27号』は、2014年3月に香港にて撮影された、記録誌初のモノクロ・カラー混合号である。香港の街中を自由気ままに歩き回るなかで映し出される、象徴化されたモノクロの世界と世俗的なカラーの世界。そして帰国後テレビで目にした、反政府デモの市民で埋め尽くされる、かつて撮影した香港市街や大通り。自分と、写真と、世界と、写すということのスタンスの在りようやスナップショットの意味について、改めて思いを巡らせざるを得なかったと語る一冊。森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-「池袋愛すべし、池袋あなどり難し、というのがぼくの只今の感想である。」(「記録 第26号」より 著者コメント) かつては新宿の街一辺倒だった森山大道が、散歩の途中でたまたまちょっと気に入った一枚の街角写真が写ってしまったことで火が点き、10年住み続けている西池袋を撮り始めた。 同じ巨大なターミナルステーションでも新宿と池袋とでは街の匂いが異なる。そこにいる人々によって生まれる熱気。人々から伝わるインパクト。1年余りかけて映し出した、森山大道の池袋の街角がここにある。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-ぼくにとって沖縄とは、仮にさまざまな内訳があるにせよ、きわめて個人的に照射され内包される<光>のありようだといってもいい。 那覇の路地裏に当たる光。とあるビーチ全体を包む光、基地脇の大通りを照らす光。城址の丘にそそぐ光。と、ぼくが目のあたりにする沖縄の光は、どこか特有の質を伴って知覚されてくるのだ。(「記録 第25号」より 著者コメント) 沖縄県立博物館・美術館にて開催された森山大道「終わりなき旅 北/南」展(2014)の新作撮影のため、度々訪れた沖縄で撮影された作品にて構成。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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5.0ところで「記録」今号は、おもに南フランスの町々でのスナップだ。アルル・アビニョン・マルセーユ、そしてパリ。7月の暑い旅だった。例によって、個展、トークイベント、サイン会、ワークショップなどのスケジュールの間でのスナップショットである。まばゆい地中海やうちつづくひまわり畑、そしてすこぶる魅力的な女流写真家サラ・ムーンとの初対面など、いくつもの記憶に残るプロバンスの夏であった。(「記録 第24号」より 著者コメント) この人は一体いくつなんだろう?過剰に荒く、過剰にざわめき、過剰に美しい。あらゆる過剰が詰め込まれた若さ溢れるエネルギッシュなスナップ集。かつて森山氏が発した「量のない質はない」という言葉をまさに地で行く、ボリューミーな南フランスの街角。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-ロンドン、テムズ河岸の美術館「テート・モダン」で、昨年10月開催された〈WILLIAM KLEIN+DAIDO MORIYAMA〉展は、ぼくの50余年に亘るカメラマン生活のなかでも、特別な展覧会であり、ラッキーな出来事であった。 なぜならば、まだ写真の世界の入口のあたりで、ウロウロ、キョロキョロしていた22才頃のぼくにとって、ウイリアム・クラインの写真集「NEW YORK」との出会いは、まさに決定的なモメントであり、その一冊にぶち込まれた、極めて暴力的かつ自在なカメラ・ワークの氾濫に、見るぼくは目まいに似た眩惑を覚え、生れて初めて、写真という名の映像の持つ、生理的な快感と衝撃を経験させられたからである。当時のぼくに、理や知などどうでもよく、ただひたすら写真集を手にして“カッコイイ!”とのけぞってばかりだった。(「記録 第23号」より 著者コメント) ロンドンでの滞在中に撮影されたエネルギッシュで衝動的なデジタルカラー集。赤と青で織りなす、森山大道によるユニオン・ジャック。路上の息吹が網膜と鼓膜を揺らす。2013年6月刊行の森山大道の私家版写真誌「記録 第23号」を電子書籍化。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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4.92019年1月ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)で、髪をピンクに染めた不良高校生・由利匡平役を演じており、話題沸騰中の俳優・横浜流星。 約4年ぶりとなる2nd写真集は【色気のある男らしさ】を表現するため、香港で撮影しました。 ネオン街や路地裏を舞台に、ヒゲを生やした姿やタバコを吸っている姿など初公開のカットをたっぷり収録。 ホテルで見せたラフな寝起き姿、夜の海では幻想的に…。 圧倒的に美しく、男らしいカットが満載の1冊です。 <横浜流星コメント> 「4年ぶりに写真集を出させていただくことになりました。味のある香港の街で、20歳を超えた今だからこそ表現できる、男全開の姿をたっぷり切り取っていただきました。 ヒゲを生やしたり、タバコを吸っていたり、ファンの方をいい意味でビックリさせられるような内容になっていると思います。ぜひご期待ください」 <プロフィール> ●よこはま・りゅうせい=‘96年9月16日生まれ、神奈川県出身。O型。 14年に「烈車戦隊トッキュウジャー」に出演し注目を集める。その後、映画「キセキーあの日のソビトー」(17年)、主演映画「虹色デイズ」(18年)など数々の作品で活躍。現在放送中のドラマ「初めて恋をした日に読む話」で注目を集める。映画「愛唄ー約束のナクヒトー」(1/25公開)、「LDK ひとつ屋根の下、『スキ』がふたつ。」(3/21公開)、「チア男子!!」(5月予定)など、待機作が多数控える。
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5.02011年に歌手デビュー、そして『ラブライブ!サンシャイン!!』の津島善子役で声優デビューを果たした小林愛香の1st写真集。 そんな記念すべき1st写真集の舞台は、台湾。 ノスタルジックな雰囲気の街並みが印象的な台南・高雄を訪れ、彼女の等身大の姿を収めた一冊。 <プロフィール> 小林愛香(こばやしあいか) 1993年10月23日生まれ、神奈川県出身。 2011年2月にTVアニメ『フリージング』のエンディングテーマ曲「君を守りたい」でデビュー。2012年4月に2nd Single「Future is Serious」(TVアニメ『クイーンズブレイドリベリオン』のエンディングテーマ曲)をリリース。以後、スクールアイドルプロジェクト『ラブライブ!サンシャイン!!』の津島善子役を演じるなど、声優としても活躍中。 Twitter:@Aikyan_ Instagram:kyanstagram_
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-ハタチの季節に密着したファン待望のファースト写真集!! ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー! ! 」で鮮烈なデビューを飾った遊馬晃祐の二十歳の半年間に密着。初々しすぎる冬のファーストショットに始まり、十代までを過ごした岐阜と成長した自分を重ねた夏。日々のステップを変化し進み続ける、遊馬晃祐の今をとらえた写真集!! スーツと袴での撮影からスタート。稽古風景や初イベントに密着、そして、思い出の地を巡る生まれ故郷岐阜のロケでは、学ランやバレーボールユニフォーム、浴衣など―― 遊馬晃祐の魅力をあますところなくお贈りする豪華128ページ!!
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5.01巻3,000円 (税込)―ミュージカル『星の導く夜に』フォトブック― 舞台の輝きを、そのまま手のひらへ。 幻想的な星空の下で織りなされる感動の物語── 本作を彩るキャストたちの躍動、息遣い、そして一瞬の輝きを収めた公式デジタルフォトブックが登場しました。 舞台上での名シーンはもちろん、撮影のためだけに用意された特別なビジュアル、ここでしか見られないキャストのオフショットや表情も多数収録。 臨場感あふれる写真の数々が、あなたを再びあの夜へと導きます。 作品ファンはもちろん、舞台写真を愛するすべての方へ。 何度でも開きたくなる、“物語を未来へ残す一冊” をお楽しみください。 ●「星の導く夜に」とは? とある街はずれに血のつながっていない5人の姉妹がいた。 長女のミラは宇宙物理学の研究員、次女カリナは救急医療の新米医師、三女ハナは現代アートの道を志す漫画アシスタント、四女カスミはトリマーとして働き、末の五女マユは語学学校の学生である。 5人はそれぞれに悩みを抱えながらも、育ての親であるリアンと飼い猫サンと共に仲良く暮らしていた。 ある日、ミラが新しい彗星を発見し、姉妹たちの生活は急展開する・・。 ファンタジーの中に誰もが抱え得るリアルな悩みを描いた5人姉妹の成長物語。
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-STARDOMファンの皆様、お待たせしました! 12・29『STARDOM DREAM QUEENDOM 2021 』にて好評を博した『両国記念本』が今回も登場! 3・26『LECクリンぱっ!Presents STARDOM WORLD CLIMAX 2022 ~The Best~』より販売開始!! およそ5年ぶりのSTARDOM参戦となったKAIRI選手もバッチリ掲載♪ 赤白二つのベルトを賭けて戦う2日間、王者・挑戦者それぞれのベルトに懸ける想いとは…? さらに、STARDOMへ乱入・電撃参戦を果たした『プロミネンス』へのインタビューも!!!
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5.0妖艶な雰囲気が魅力的なスターライト・キッド選手☆ そんな彼女の待望の写真集が遂に登場!! リング上では絶対に見られない新たな魅力が詰まっています♪ さらに、巷で噂のベールを脱いだ姿も…!? ファン必見の一冊です!
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5.0Donna del Mondo初の写真集! 世界に弾けるオンナたちが魅せる力強く美しい世界! リング上では見られない表情を捉えたファン必携の一冊です♪
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-COSMIC ANGELS初の写真集! 3人のこだわりが詰まった一冊です! 刺激的なお写真が多くなっております!アテンションプリーズ! 宇宙一の写真集でCOSMIC ANGELSと一緒に LET'S TAKE OFF♪
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-超特急・M!LK・原因は自分にある。などスターダストプロモーションに所属する若手男性俳優・タレントで構成されたアーティスト集団「EBiDAN」の研究生「EBiDAN NEXT」が初のムック本を発売! カッコよく魅力的な写真と内面に迫るインタビュー企画で「EBiDAN NEXT」メンバー1⼈ひとりを特集していく、写真集と雑誌の中間のようなフォトマガジンとなる。 記念すべき1号目の表紙&巻頭には、「イイじゃん」がSNS総再生数15億回突破、話題の映画やドラマに出演するなど、アーティスト・俳優として幅広く活躍しているM!LKの山中柔太朗と曽野舜太が、研究生出身の先輩として登場! 裏表紙を飾るのは、初主演映画『ぼくのお日さま』で第48回日本アカデミー賞新人俳優賞ほか国内映画祭にて新人賞を多数受賞した期待の若手・越山敬達! ほか、EBiDAN NEXTメンバーでBATTLE BOYS 7th 全国選抜メンバーの浅井陽人、涼瀬⼀颯、長野蒼大、大野遥斗、橋 新夢、荘司亜虎、EBiDAN SENDAIの大﨑翔真と成田 粋が登場。次世代スターたちが集まるEBiDAN NEXTメンバーそれぞれにスポットライトを当て、原石が磨かれ光り輝く瞬間の魅力や新たな表情を引き出している。
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4.0リングガール・天野麻菜の、ファースト写真集が電子書籍化! 村田諒太vsゴロフキン戦や、井上尚弥vsドネア戦といったビッグマッチを担当し、反響を呼んだリングガール・天野麻菜が、ファースト写真集で大胆に魅せる! 「距離の近さ」と「親近感」をテーマに、スレンダーなのにFカップとメリハリがきいたボディーを惜しげもなく披露。 笑顔や甘えた表情に加えて、時おり見せる恥じらいの表情は臨場感に溢れ、まるで恋人のような距離感。 30歳の“ありのまま”を余すところなく捉えた、刺激的な一冊。 本人が「最初で最後」だと言う限界スタイルは必見! 【プロフィール】 天野麻菜(あまの・まな) 1991年10月14日生まれ。大阪府出身。 T162/B87/W56/H86cm 趣味:サウナ、落語・映画鑑賞 特技:効きビール、フットサル 公式Twitter: @akaringo_mana 公式Instagram: @akaringo_mana ビールInstagram: @mana_amano
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-今や映画、ドラマ、舞台で大人気の崎山つばさの3年ぶりの写真集! ミュージカル『刀剣乱舞』で一躍スターダムにのし上がった崎山つばさは大の神社好き。それが昂じ、超ハードスケジュールの合間を縫って勉強し「神社検定」に一発合格。ちなみに「神社検定」(神道文化検定)とは全国約八万の神社を包括する神社本庁監修による検定だ。今回の撮影は本人のたっての希望により「東国三社」として有名な茨城県の鹿島神宮と息栖(いきす)神社、千葉県の香取神宮となった。両宮の御祭神は武門の神様としても有名だ。白衣・白袴での神事への参列などの姿は、神々しい光に包まれた超レアもの。門前や茶店でくつろぐオフショットも満載で、神社への思いなども執筆している。新たな崎山つばさの魅力が発見できるだろう。 収録カットは100枚以上! 神社検定3級合格者でもある崎山つばさの「きらめく聖地」でのフォトセッション。 以下は本人のコメントだ。 「神域での撮影は、やはり空気が違いました。そんな聖地で撮影させていただいて感謝に堪えません。この自信作を是非とも見ていただければ幸いです」