動物 - 小学館一覧

  • そっとネコぼけ 岩合光昭写真集
    4.2
    1巻770円 (税込)
    動物写真家の岩合氏のネコの写真の集大成。 動物写真家として世界各地を訪れ、独自の視点で撮影することで有名な岩合光昭氏。その岩合氏がライフワークとして、1960年代から撮り続けてきたのがネコの写真。今回のテーマは春・夏・秋・冬、各々の季節を過ごすネコたち。美しい四季折々の風景の中のネコたちは、どこか人の心に癒しと安らぎと、優しい気持ちを思い出させてくれます。前作『ちょっとネコぼけ』に続く岩合氏のネコの写真の珠玉の名作が網羅された『そっとネコぼけ』は、まさに新たなるネコ写真集の決定版といえるでしょう。 【ご注意】※この作品はカラー版です。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
  • ちょっとネコぼけ 岩合光昭写真集
    4.3
    1巻770円 (税込)
    動物写真家の岩合氏のネコの写真の集大成。 「ネコが幸せになればヒトが幸せになり、地球が幸せになる」  野生動物の写真家として世界的に有名な岩合光昭氏。世界各地を訪れ、様々な動物を独自の視点で撮影することで有名な岩合氏が、ライフワークとして30年以上かけて撮り続けてきたのがネコの写真。その自由で生き生きしたネコの姿が、見る人の心をホッとさせ、いつしかネコを愛おしく思ってしまう、そんな岩合氏のネコへの愛情がいっぱい詰まった写真集です。今回の写真は岩合氏のネコの作品約4万枚の全ての中からセレクトされ、1960年代の作品も含む、100点以上の珠玉の名作を網羅。まさにネコの写真集決定版といえるでしょう。 【ご注意】※この作品はカラー版です。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
  • ハートのしっぽ 岩合光昭写真集
    4.4
    1巻770円 (税込)
    ネコ島のネコの写真集決定版です。 野生動物の写真家として世界各地を訪れ、様々な動物を独自の視点で撮影することで有名な岩合光昭氏。その岩合氏がライフワークとして、1960年代から撮り続けてきたのがネコの写真です。  本書はネコ島として有名な、宮城県の田代島のネコを長年にわたって取材した写真の中から、選りすぐった作品を中心に構成しています。タイトルの『ハートのしっぽ』は田代島のネコの一匹で、しっぽの形がハート型にみえることから、「ハートのしっぽ」というニックネームがつけられました。写真集はネコ島の遠景からはじまり、漁港に到着し、この「ハートのしっぽ」が、島の中へと誘うような構成で編集されています。あたかも読者がこのネコ島に訪れて、自分がネコ島にいるような気持ちになれる構成となっています。  東日本大震災で傷つく前の生き生きとしたネコ島の暮らしが記録された、貴重な写真集です。 【ご注意】※この作品はカラー版です。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
  • 今日のつるきち 第1回「つるきちがやってきた!」
    -
    1~3巻110円 (税込)
    のほほん脱力系の駄ネコ「つるきち」のぐうたら写真集第1弾!思わずほっこり?な気分になりやがれ!!

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  • 世界一美しい猫たち ラパーマ~LaPerms: The World’s Most Beautiful Cats~
    -
    1巻2,673円 (税込)
    2018/6/8まで通常価格の30%オフで配信中! 世界一に輝いた希少な美猫ラパーマの写真集。 1982年にアメリカで突然変異で生まれ、いまなお世界にわずか数百頭しか登録のない希少な猫種「ラパーマ」。カールした美しい毛並みを持ち、聡明で人懐っこく、愛くるしい顔立ちのこの猫たちは、世界中の愛猫家からも注目される存在。なかでも日本生まれのラパーマが、世界最大級の超難関キャットショーCFAで、次々に世界一に輝いたのは奇跡のストーリー。受賞猫10頭に加え、その親猫たち、次世代の子猫たちも含め、「ラパーマ」の持つ美しさと気高さを、新進写真家・五十川満氏が撮り下ろし。キャッテリーたちによって、芸術的に磨き上げられた“生きる宝石”を堪能できるカラー写真集です。 【ご注意】※この作品はカラー版です。
  • 庭猫スンスンと家猫くまの日日
    -
    1巻1,386円 (税込)
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 庭猫と家猫、その幸せと命を見つめる写真集。 ある日庭にやってきたボロボロの猫スンスンと、著者の長年の友である、くま。 外でたくましく生きる猫と家の中で暮らす猫、どちらが幸せかは、猫にしかわかりません。外での生活が長い猫を、人間の想像や解釈で家の生活を強いることが猫にとっていいことなのかわからない著者は、「目の前にある命をただ放っておけない」と、ときに地域の人たちと協力しながら、その命を見届けます。 ごく自然に手を差し伸べ猫を保護する著者と、その周囲の人たちとの交流が、今、失われつつある大切なものに気づかせてくれます。写真家である著者が、猫に寄り添い長年撮りためた写真とシンプルな言葉で構成した、猫をめぐる命の物語です。 先行配信している連載(朝日新聞社「Sippo」)は、Yahoo! ニュースで総合アクセス連続2位となったほど、注目の一冊。多くのメディアで話題をさらった写真集『庭猫』(2015年 パイ インターナショナル)の、待望の第2弾です。 (2021年1月発行作品) ※この作品はカラー版です。

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