TLマンガ - 秋水社ORIGINAL作品一覧
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1.0
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-「お願い、そこを啜らないでぇ……っ!」モデルの表情をつくらないといけないのに、長い指でアソコをじゅぽじゅぽかき回されるとなにも考えられなくなって!? 内気な女子大生の私は、ある日教授の紹介でデッサンモデルをすることになった。けど、私を雇った美しい芸大生・幸坂さんが要求してきたのは……いきなりのヌードモデル!? 同じ女性同士だから大丈夫、そう自分にいいきかせる私をよそに、幸坂さんは作品づくりのためにエッチな確認を推し進めていく。淡々と観察する声とは裏腹のひどく情熱的な愛撫に、緊張していた私のカラダはすぐにドロドロにときほぐされ、どんどん淫らに乱れていき……。でも待って、幸坂さんって――男の人なの!?
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-新米美容師としてサロンで働く私。実家が魚屋なので思わず「まいど」とか言っちゃうし、大事な道具をひっくり返して憧れの高倉チーフにも「大切なハサミを粗末に扱うな」と怒られる。またしかられちゃった…。でも、いつ見ても見事な手さばき…もくもくと仕事をしている姿が…職人って感じでかっこいい。先輩達はそんなチーフを「Hの時ものすごーく横柄な感じがしない?」「女に奉仕させてたり」「あのテは絶対Sキャラよ」「どのみち弄ばれて捨てられるのがオチね」なんて言ってる。閉店後1人で練習してるとチーフが生指導してくれた!? 思わず「高倉さんて、どんなHするのかな…」と言ったらキスされて押し倒されてしまい…!?
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-新米美容師としてサロンで働く私。実家が魚屋なので思わず「まいど」とか言っちゃうし、大事な道具をひっくり返して憧れの高倉チーフにも「大切なハサミを粗末に扱うな」と怒られる。またしかられちゃった…。でも、いつ見ても見事な手さばき…もくもくと仕事をしている姿が…職人って感じでかっこいい。先輩達はそんなチーフを「Hの時ものすごーく横柄な感じがしない?」「女に奉仕させてたり」「あのテは絶対Sキャラよ」「どのみち弄ばれて捨てられるのがオチね」なんて言ってる。閉店後1人で練習してるとチーフが生指導してくれた!? 思わず「高倉さんて、どんなHするのかな…」と言ったらキスされて押し倒されてしまい…!?
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-文具メーカーで企画部チーフを務める美琴。仕事に対する厳しい姿勢からついたアダ名は『氷の女王』。甘いルックスから社内で女子人気の高い後輩・日向くんに対しても容赦なく叱る美琴だけど、実は根っからの可愛いもの好き。日向くんを愛でたい気持ちはあるけど、周りから引かれかねない危機感から遠ざけていた。しかしある日の飲み会で泥酔した日向くんを介抱することになって…?つい出来心でキスしたら、起きていた彼にバレた挙句に押し倒された!?しかも可愛い顔とは裏腹に日向くんのアソコは、顔に似合わず大きくて――!※同タイトルの1~3話を収録した合冊版です。重複購入にご注意ください。
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-強いライトでお肌はカサカサ。メインキャスターには番組内でセクハラ発言をされる。それでも笑顔でカメラに向かう。これが女子アナ、西橋さや香の日常。でもも妻子あるメインキャスターと不倫関係中。控室で昼間から胸をはだけられ、スカートをまくられる。これが裏の日常。ところが絡み合ってるところを新しい気象予報士の真島に見られデートする事に!? てっきりHすると思って覚悟してたのにキスだけ。なんだか心が潤う。彼とのSEXは、なんだか新鮮。指を挿れられただけで驚くくらい凄く濡れる。こんなの初めて。彼だから。見つめられると恥ずかしい。挿入されただけでイク!?「乾いた女子アナ 体の奥から潤って」。「愛してるよ、みずほ。世界中の誰よりも…」智之が全裸の私を抱き締め、唇を這わせながら囁く。「ここも…」舌が乳首をなぶる。「ここも」指がアソコをまさぐり、花芯を擦る。「大切な僕の宝物だ」愛液が溢れ、私のアソコとの智之の指を濡らす。「ああ…智之。嬉しい…」込み上げる快感に喘ぎながら私は応える。智之は私を体の上に乗せると、乳房を揉みながら下から挿入する。逞しいモノが膣壁を擦りながら入って来る。「愛して、もっと奥まで。もっと深く…私をあなたでいっぱいにして…」私は智之のモノを体の奥で感じたくて激しく腰を揺すりながらアソコを智之の股間に押し付ける。イキそうになった時、目が醒め!? 表題作の他「中で脈打つ熱い鼓動」を同時収録!!
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-「あっ…吸っちゃやぁ…っ」「あんまり大きな声を出すと、隣にきこえちゃうよ」なりゆきで、女子大生のあたし・麻衣は浪人生の純也を、一人暮らしの部屋に住まわせることになったんだけど、夜になったら純也を意識しちゃって眠れない。そもそも隣の部屋のカップルが、エッチしている声を聞かせたりするから、ここのところずっと欲求不満気味だったあたし。だんだんカラダが熱くなってきちゃって、それを知った純也が「1回イけば、ぐっすり眠れるよ」だなんて、あたしのベッドにもぐり込んできたの…! 抵抗したいのに、純也があたしの胸に熱い舌でちゅうって吸いついてきたら、感じちゃって声が抑えられない。「麻衣の望みどおり、すぐイカせてあげるからね」下着をとられ、舌と指で責められたら、もう…!
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-「ダメだよ、お仕事の途中なんでしょ?」私・優香と白衣の助教授・康史は、大学の研究室でいつもエッチしちゃう仲。だけど康史は研究している植物たちを溺愛していて、イマイチ私に優しくないの。誰かに聞こえちゃうからって言うのに、ワザと奥の感じる部分にグイッと性器を押し込むから、私はすっかり乱されてしまう。そんな時、急に研究材料の植物のつるがのびて、私の体に巻き付いてきたの。器用に服を脱がしてくる植物に驚いていると、「長い間側に置いといたから、自分と同じように優香を好きになったのかも」と分析する康史の声が。「世紀の大発見かもしれない、優香、研究に協力して欲しい」と目を輝かせる康史に、私も彼のためになるならとOK。巻き付く触手に、くにくにと乳首をいじられただけで感じちゃうのに、何と下着ごしにアソコをなぞってきて…! どうやら触手は私の愛液が好きみたいで、気づいた康史が私の下着を取ると、いっせいに触手がのびてきたの! うそっ、うしろから束になって入ってきて…!?
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2.0愚者の楽園島。もと無人島、現在私有地。所有者、仙道直哉、海洋小説家、28歳。本土よりの交通機関、ヘリコプター及びクルーザー。この島に常時居住しているのは3名。仙道直哉氏と妻の真理絵夫人。秘書のこの僕、如月翔、24歳。直哉氏は僕の大学のヨット部の先輩だ。本来なら重ならない年齢なのだが直哉氏が在学中にデビュー。その処女作がベストセラーになって留年を繰り返した結果である。この島に今、若い女が1人滞在している。女子大生、和泉彩子。例によって悪いクセ。先生が手を出したのだ。人目もはばからず先生とイチャついては嬌声を上げて身をくねらせる。自分の存在があの人を苦しめているのを知っているくせに。「いやぁーん、エッチ」
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-今日も保健室は性欲を持て余す女子高生で満員御礼! どんな女子でも昇天させられる指テクを持つ(変態)保健医・二条にかかれば、女生徒は自ら制服を脱ぎ捨て、保健室のベッドの上で身体を震わせ痴態をさらすと言う。その魔性の指が制服のシャツのボタンにかかり、ブラをずらして乳首を強めにかまうのと同時に、足を開かされて奥を指でぐるりと掻き回されて…。ふるりと震える身体が先生を求めて疼いちゃう…! そんな妄想をするだけの保健委員・実咲は、実は二条のことが好きだった。だが「魔性の保健医」に本気になったって遊ばれるのがオチだと、つい二条にかたくなな態度をとってしまっていた。そんな時、二条からお菓子を渡されて「このお菓子みたいに甘い時間を過ごそうか」なんて囁かれたら、思わずカラダが熱くなっちゃって――。
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3.0
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-彼の熱い視線に捕まった時から、彼とのSEXを期待していたのかも知れない。彼の吸い付くような唇が体中を這い回り、私の乳首を含んだ頃には、もうアソコも熱くなって、これからどんな事をされるのかという期待でいっぱいでした。彼の英語の呟きが凄く淫靡な音楽となって、アソコを舐められただけでイキそうでした。「こんな…の初め…て…」すると彼が太い大きな指を2本私のアソコに入れて出し入れしだしたんです。ジュプジュプと凄い卑猥な音が。「ああ、もうだめ。ちょうだいっっ」私は叫んでいました。彼が「FUCK ME」と言えと言うので「FUCK ME! お願い…」彼のがズブブと入って来て、奥までいっぱいに!
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5.0「痛ければすぐいうように」私の彼はジムトレーナーの岳さん。長身の彼とチビの私の身長差は約50cm。彼の大きすぎるアレを入れようと、半年もHに勤しんでいるけどなかなか上手くいかなくて…。 彼の太い指が狭い私のアソコをやさしくならしてくれるけど、いざ入れると痛すぎて挿らない!!そんなとき、友人に相談したらアソコのトレーニングを進められて!? ラブグッズを挿入しながらのトレーニングはハラハラドキドキ 力をいれると…もうでちゃいそうっ…!?さらに、岳さんと同僚が話しをしているのを立ちぎきしてしまい、私が彼のお仕事の邪魔をしているのをしってしまって――!?
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-「今度は手加減しないから、覚悟しろよ」身体を広げられねっとり奥まで攻められ快感の虜になってしまう。役所勤めの私はゴーインな結婚話に怒りながら歩いてると工事現場の穴に。「死ぬーっ」って焦ったけど抱きとめられて助かったの。助けてくれたガテンでイケメンの刀誠を一目で好きになってしまった私から逆ナンしてその日のうちにエッチ…。そして、嫌な結婚話の相手から助けてもらった二度目の出会い。今度は容赦なく私の奥深くをかき回してくる。刀誠が本気で私に欲情してる!? もっと私に感じてほしい!! でも、ガテン系勤労男子だとばかり思っていた刀誠って、もしかしてどこかの御曹司!?
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3.3「俺は君の尻にずっと触りたかった」クールな鬼上司は私の尻フェチ!?お尻と一緒にアソコまで弄られて溢れる愛液でぐちょぐちょになり――― 私・大田麻美は怒ると怖いけど実は部下思いの上司・高澤さんに憧れている。そんな高澤さんは最近元気がない。会社の飲み会の時、私でよければ相談にのりますと伝えるとなぜか二人でホテルに行くことに!? 「この張りと弾力、白い肌に柔らかさ…素晴らしい!」突然の尻フェチ告白に衝撃が走る私!けど憧れの高澤さんになら…触られても…と思ったらお尻だけじゃなく体中を触られ、どろどろにとろけるくらいイカされて…!!そして、告白されて付き合うことになったけど、もしかして「お尻」だけじゃない…よね?
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-「俺は君の尻にずっと触りたかった」クールな鬼上司は私の尻フェチ!?お尻と一緒にアソコまで弄られて溢れる愛液でぐちょぐちょになり――― 私・大田麻美は怒ると怖いけど実は部下思いの上司・高澤さんに憧れている。そんな高澤さんは最近元気がない。会社の飲み会の時、私でよければ相談にのりますと伝えるとなぜか二人でホテルに行くことに!? 「この張りと弾力、白い肌に柔らかさ…素晴らしい!」突然の尻フェチ告白に衝撃が走る私!けど憧れの高澤さんになら…触られても…と思ったらお尻だけじゃなく体中を触られ、どろどろにとろけるくらいイカされて…!!そして、告白されて付き合うことになったけど、もしかして「お尻」だけじゃない…よね?
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3.0「すげー締め付けてくる」誰にも触れられたことのない部分に熱いものを押し当てられ、ズチュズチュ激しく突かれて身体の隅々まで暴かれる―――!平凡な女子大生の瑞希は、モデルをしていて人気者の幼馴染『隆也』に密かに想いを寄せていた。お隣に住んでて小学校からずっと一緒の隆くん。私なんかじゃ釣り合わないと思っていたのに、ある日突然キスされ!?そのまま秘部を擦られるとびしょびしょに濡れてしまって…乳首を一緒に摘まれると身体がビクビク跳ねてしまうっ!でも隆くんの気持ちは聞けていない。どう思っているんだろう…悩んでいると、隆くんが綺麗な女性と楽しそうに出かけている姿を見てしまい!まさかからかっただけ―――!?
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5.0「すげー締め付けてくる」誰にも触れられたことのない部分に熱いものを押し当てられ、ズチュズチュ激しく突かれて身体の隅々まで暴かれる―――!平凡な女子大生の瑞希は、モデルをしていて人気者の幼馴染『隆也』に密かに想いを寄せていた。お隣に住んでて小学校からずっと一緒の隆くん。私なんかじゃ釣り合わないと思っていたのに、ある日突然キスされ!?そのまま秘部を擦られるとびしょびしょに濡れてしまって…乳首を一緒に摘まれると身体がビクビク跳ねてしまうっ!でも隆くんの気持ちは聞けていない。どう思っているんだろう…悩んでいると、隆くんが綺麗な女性と楽しそうに出かけている姿を見てしまい!まさかからかっただけ―――!?
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-貧しい農村出身の菊乃は、江戸の呉服屋に奉公に出されることになった。「松尾屋さんは大店だから」そういう仲介人に連れられて、初めてやってきた江戸の町。さっそく菊乃は湯浴みをさせられ「この“離れ”があんたのお勤め場所だよ」と案内されたところは――。「あ…ああっ!?」乳房もあらわな女性二人が、半裸の男性とむつみ合う現場だった。「で…でる…っ」「本日の五回目はお志野のナカにイィ…」菊乃は初めて見る男女の営みに、ただ驚くばかり。「菊乃はね、あんたたちと違って“生娘”なんだよ」と室内に入るよう促され…。「じゃあさっそく若様にご奉仕してあげて」と男性の摩羅を無理やりくわえさせられ、下半身をむきだしにされた菊乃は、女性たちに秘所をいじられる。「このコ、すっごく締まる!」「もうぐしょぐしょ」すべてが初めての感覚に「なに、なにコレ…!? 頭が真っ白にーー!?」こうして菊乃の“ご奉仕”が始まり…!
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3.0
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-「あ、それ。いい、もっと」立ちバックで挿入されながらアソコと乳房を同時に愛撫される。後ろを向いて濃厚なキス。そのまま後ろに倒れて騎乗位で私が激しく動く。「ああ凄いよ。もう佳耶子に全部吸い取られそうだ」私はヌポンと音を立てて抜いてお尻を彼に向けアソコを指で開いて言う。「あら、吸い取るのは私だけ? あなたは吸い取ってくれないの?」「お望みとあらば」彼が私のアソコに吸い付き舌を入れる。「あ…そこ、そこなの。いいぃ。あふ」このネチネチしたH加減もたまらないの。今度は私を仰向けにしてアソコをしゃぶる。「会社では男顔負けなのに、このギャップがたまらないね」「もっと奥まで私を見て」立った彼のモノを咥えて…!?
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-「なか、すごいことになってますよ」さわやかイケメン後輩・桜井くんと、「あなたのイッた姿とか、ほしいから」クールイケメン後輩・千葉くんに、なぜか教育係の私・山井美結が迫られて濡らされています!?入社7年目、仕事にのめりこんでいつしかアラサーになった私は、新入社員のイケメンふたりの教育係をすることに。だけどふたりは、指導なしでも完璧に仕事をこなせる超有能な人材。彼らに比べてダメな自分にへこみ、飲み会で深酔いして目覚めたら桜井くんとホテルに!?彼の舌遣いと愛撫に蕩けてしまい危うく最後までシちゃいそうだった。あいまいな関係をどうにかしようとあたふたしているうちに、今度は千葉くんに脱がされ指でイカされてる!?
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-下半身裸で勃起したペ○スを握りしめた白いセダンに乗った男を2度も目撃してしまった看護師。恐怖感というよりは全身に電流が走ったような気分になった。うそ…アソコが熱い。家に帰った私は、あの男のペ○スを思い出しオ○ニーをしたら今までにない程愛液が溢れ出て…なんとイッてしまった。変態男を思い浮かべて自慰をするなんて思いもよらなかった。教習所に通うようになったら何故か教官に見覚えが。しかも教習中に胸に触って来る。私の体は火照り乳首がツンと立つ。いやらしい言葉を囁かれペンでアソコを突かれる。特別教習と言って呼び出され、全裸にされバ○ブを入れたまま運転させられて!?
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2.0目覚めた時、辺りに充満した潮の匂いがつんと鼻孔を突いた。思ったより長く鎖で吊るされていたらしく体中の関節が痛んだ。そこに大きな外人が現われ、私の顔を舐め回すと腕を胸元から差し込み、乳房を揉んだ。こんな状況でも、ただの肉体の反応として私の乳首は固く勃ち上がってしまう。男は単なる肉体の反応を快楽と勘違いし両の乳房を揉み始めた。私は冷ややかに見ていたが、男が手にしたアイスピックを見て青ざめた。男は私の乳首を摘むと鋭く尖ったソレを突き刺した。激痛に私は全身をのたうたせた。男は穴にムリヤリピアスを嵌めた。両の乳首にピアスを施された後、男の手がスカートにかかり私は硬直した。まさか!?男は私の柔毛を剃り始めた!?
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1.0世界的な画家、京極和夜のハウスキーパーをすることになったひとみ。凄い邸宅を訪ね、チャイムを押した時に出て来たのは、まるでギリシャ彫刻のような美青年だった。とても信じられない。現実にこんな男がいるなんて。「家事は一切まかせます。ただしアトリエには絶対入らないように」そんな事言われたら余計気になる。ある日アトリエから「そんなんじゃダメだ!!」と怒声が響いた。思わず覗いてみると、全裸の男女がいた。「俺が描きたいのは単なるカラミじゃない。2人でフ○ックしろ!」「そんな、シラフじゃとてもそんな事」「分かってる。アレが欲しいんだろ?」女に注射すると、突然興奮し出し、男に跨がり根元まで飲み込むと激しく腰を振った。「な…なんてこと!」
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3.7気持ちいいって言ったらやめてやるよ』少子化対策で政府が始めた強制結婚制度。見知らぬ男女が強制的に夫婦になる。拒否した場合は、現在の仕事を失い罰金200万円。こんなことで、仕事はやめられない。2週間生活を共にして、相性が合わなければ仕事と罰金はチャラになる。こうなったら、私の身体で誘惑して、相手に何でも言うことを聞かせるようにするしかない!! Hは一回しかしたことないけど…。私の相手はガテン系のチャラ男。こんな男だったら、何でも言うことを聞くはず。と、思ってHに誘ったら、無理矢理押さえつけてやられたり、一晩で何回もやられたり、信じられないところを舐められたり…。何回もイカされたり…。私、2週間で何回イカされちゃうんだろう…。
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5.0気持ちいいって言ったらやめてやるよ』少子化対策で政府が始めた強制結婚制度。見知らぬ男女が強制的に夫婦になる。拒否した場合は、現在の仕事を失い罰金200万円。こんなことで、仕事はやめられない。2週間生活を共にして、相性が合わなければ仕事と罰金はチャラになる。こうなったら、私の身体で誘惑して、相手に何でも言うことを聞かせるようにするしかない‼ Hは一回しかしたことないけど…。私の相手はガテン系のチャラ男。こんな男だったら、何でも言うことを聞くはず。と、思ってHに誘ったら、無理矢理押さえつけてやられたり、一晩で何回もやられたり、信じられないところを舐められたり…。何回もイカされたり…。私、2週間で何回イカされちゃうんだろう…。
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5.0この日、私はたまたま瀧口佳生という画家の個展を見に行った。私は絵の事など分からない。けれど瀧口の絵はひと目で気に入った。美しい裸婦の絵。何よりもその表情の美しさが私を魅了した。私もこんな風に描いてもらいたい。そこに瀧口本人が現れ、なんとモデルをすることに。3日後、瀧口のアトリエで私は全裸になった。私は顔も上げられなかった。突然瀧口がパレットナイフを当ててきた。「な…何!?」「君の肌を知りたいんだ」ナイフが乳首に当てられる。乳首が屹立する。やだ。「いい肌だ。上気するとサンゴの色になる」ナイフはお腹を滑りアソコへ行き、差し込まれる。指で広げさせられる。そして指が…!?
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-美華と結華は双子の姉妹。ある日、委員会で遅くなった美華が、結華を迎えに行くと、結華の喘ぎ声が聞こえてきた。奥手の私にも、その声が恥ずかしいものであるとすぐ分かった。あれは、ディープ・キスっていうの?顔、ナナメになってる。すごい、なんだか味わってるみたい。私も憧れている先生の手が結華の白いおっぱいをくるむように揉み始めた。「あ…ん」嬉しそうに甘い声をあげる結華。自分が揉まれているように乳首が堅く尖る。「あ…いや、そんあところ、恥ずかしい」先生が教卓の上に横たえた結華の両足を大きく広げ、中心部分を音を立てて舐める。あれがクンニリングス…?「もう蜜が溢れてる」「や、いじめないで」喘ぎ声に誘われ先生は結華を刺した!!
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5.0「好き…兄じゃなく『男』として…」お兄ちゃんと私は父と母が再婚しときの連れ子同士。私は、初めて会ったときからずっと彼のことが好き。二人きりで暮らす今も、その心を気づかれないように必死だった。でも、ある日お兄ちゃんの彼女が事故にあって亡くなった。しかも、お兄ちゃん以外の男の人と一緒に…。お葬式から帰り、落ち込むお兄ちゃんを見た私は、嫉妬と憐憫いろいろな気持ちが混ぜこぜになって、無理やりキスをしたら、自分でも弄ったことのないところを弄られて、荒い息づかいで男としての彼と最後までしてしまった…。この時間がずっと続かないってわかってる…。けれど、今だけは…
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3.0
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-「ああ…っ、雅人…」彼が私のアソコを弄る。「感じる? ここがいいの?」「いい…っ、もっと…して…」「どうして欲しい…? 言ってごらん」「あ…優しくキスして…舌で転がすように…」「こう…?」ク○ニ!?「ああ…ッ」彼の舌が動くたび体が痙攣する。「感じやすくなってきたね。すっかり熟れて蕩けそうになってる」「雅人のせいよ。雅人が私をこんなにしたの」「もっと君は素敵になるよ」「あん…ッ」雅人が猛り切ったモノを一気に挿入する。「可愛いよ、瑠奈…僕だけのお姫様」なんて激しいピストン。「そんなにしたら、もう…イッちゃう…」「いいよ、何度でもイカせてあげる」抱え上げられて下から!! なのに、もう3週間もHしてない…!? 表題作の他、エスカレートしていく官能のプレイ…!? それは、もう逃れる事の出来ない楽園の媚薬!! 情欲のマスカレードに巻き込まれていく女と男を描く「ボンデージ・ラブ 楽園の媚薬」を同時収録!!
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-…イヴ。愛しいイヴ。おまえは私の唯一の恋人。おまえを失えば私は生きていけぬだろう。私は待っている。イヴ、おまえが目覚める時を。イヴ…お願いだ。もう1度美しいその瞳を開き、小鳥のように清らかなおまえの声で私を呼んでおくれ。公爵は森の魔術使いの元へ取り出したばかりの心臓を持って訪ねた。そこには公爵の妻の白骨が!?公爵の妻、イヴは生き返った。だが、姿はイヴのままだが、その心は娼婦のものだった。馬小屋で男を誘うイヴ。「いめません、奥様。こんなことが旦那様に知れたら」「何ビクビクしてんのさ。平気さ。誰にも知られっこないよ。これはあんたとあたいの秘密。ほら、もう焦らさないでおくれよ。あたいを気持ち良くしておくれよ。そうそう」
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2.0電車の中で、道具を使い女を絶頂に導く研究者達。彼らが調べているのは、絶頂時の女のアソコから溢れる液体の成分だった!? 一方会えばSEXだけの不倫の彼氏に、潮時を感じていた絵衣子。電車の中で研究者達に襲われたところをハーフの青年実業家、ジョージ華崎に助けられ、彼の所有する島にクルーズすることに。当然のように絵衣子はジョージに惹かれ、激しく情熱的なSEXを満喫する。彼の指が、舌が、逞しいモノが、絵衣子のアソコを愛撫し出入りする度に、絵衣子はおびただしく濡れていく。「あああ…ジョージ…」絵衣子に気付かれぬよう、試験紙をアソコに押し当てるジョージ。彼も研究者達の仲間だったのだ。そして彼の島は、ある実験場だった!?
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-脳腫瘍で死を覚悟した医者。ニューヨークで買った娼婦とその腹違いの兄に「死の恐怖から救って欲しい」頼む。すると、日本の信州の山荘に匿ってくれた。寝たい時に寝て、起きたい時に起きて、抱きたい時に女を抱いて過ごす。不思議な女だ。商売女だと言うことを忘れそうだ。そうだ、あの時もこうして雨が湿った空気の中で、あの娘と抱き合った。あれは避暑の軽井沢だったか…。雨宿りで入った小屋の中で下着を下ろした少女が両手で股間を弄っていた。少女のアソコは濡れていた。思わず物音を立ててしまい、少女と目が合った。一瞬、少女の恥ずかしそうな困った顔をもっと見たいと思った。少女は僕のモノを自らの股間に入れさせた。いつもより早く発射した…!?
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3.4
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3.0エッチなことをされたくて、だけど相手もいなくって。時々お兄ちゃんの部屋にやってくるイケメンの友だちのことを考えて、ひとりHしちゃう私ってインラン!? 自分の指で乳首やアソコをクリクリといじりながら、エッチなことを囁かれて、感じるところをいっぱいせめられるって妄想をしてーーイッちゃいそうになった時、なんとオカズにしていたお兄ちゃんの友だちが、私の部屋に入ってきたの! フリーズしてる私に「自分でやるより気持ちいいかもしれないよ」って、カレに押し倒されて、下着越しに指でなぞられたり、きゅうって摘まれたり。ゾクゾクしちゃって声が抑えられない私に「大きな声を出すと隣に聞こえちゃうよ」っていじわるく言うから、ーーもうイッちゃう…イッちゃうよぅ!
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-倫香はヴァージンなんだけど、ナゼか男の子の勃起したお○ん○んを見たこともあるし、さわったこともある。それはその昔、幼なじみのヒロ子ちゃんが言った「お○ん○んってさわると立つんだって」の一言がきっかけで、もう一人の幼なじみ・裕翔にいたずらをしたからだった。神秘的に見えた裕翔の勃起したお○ん○ん…。その後裕翔から無視され続けていたけれど、ある日訪れた裕翔の家で「ひとりえっちをして、あの時のことを俺に償え」と黒い微笑を浮かべながら裕翔は倫香に詰め寄ったのだ! そんなこと恥ずかしい…。そう思いながら、震える手でブラウスのボタンを外してブラをズラせば、裕翔の目にピンクの乳首がさらされる。もう片方の手でスカートをたくし上げると、下着に手を入れて誰にも触れられたことのない部分を自分でいじる。裕翔に「足、もっと開けよ」なんて言われて「やらしいな、パンツもう濡れてんじゃん」と煽られて、倫香は何かヘンな気持ちになってきて…
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3.0オールドミスの私がハンサムな彼にプロポーズされた。初デート、初めてのキス、初めてのペッ○ィング、そして初めてのSEX。彼の家に挨拶に行った時、豪華な屋敷と美しい義母に圧倒された。ところが、トイレに立った時、いきなり義母に「あなたを待ってたわ」と言われ、唇を奪われた!?舌を吸われ、乳首を舐められ、アソコを指で嬲られる!!そして義母の舌でアソコを舐め吸われた時、そのあまりのテクニックに私はイッてしまった!!結婚した私を待っていたのは、義母を始めとする屋敷の女達の真昼の陵辱だった。縛られ、鞭で叩かれ舌で、指で、唇で、バ○ブで犯される!!女達の愛撫には限りが無く、私は生まれて初めて止まらない絶頂というものを知ったのだった!!
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3.0僕のママは、いわゆる“女主人”“支配する女”だった。そして僕は随分永い事彼女に支配される“無力な子供”であったのだ。本当に気の遠くなる程永い時間。鞭打ちにママがエロティックな興奮を感じていると気づいたのは一体幾つの時だったろう?剥き出しにされた僕のお尻を見る彼女の目つきが、ほんの少し執拗だったとか。あるいは唇の端に刻まれた微かな笑いの欠片とか?それと気づいた時から僕は半ば無意識に媚び始めた。痛みに呻きながらも、ほんの少しおおげさにお尻をくねらせ、ほんの少しおおげさにすすり泣いた。そうするとママが喜ぶので。それは無力な者の保身であり、同時にママの中の“女”の部分への攻撃でもあった。見てる。ママが僕の!?
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-学校でモテモテの銀太くんが大好きな菜々香。いつも銀太くんとのエッチを妄想してつい濡れちゃうぐらいに。でも銀太くんの彼女になるにはテストに合格しなくちゃいけないらしい。これまで合格者はいなくて、誰もどんなテストか絶対いいたくないと顔を赤めるばかり。それでも銀太くんへの想いがつのる菜々香は、思い切って彼女候補に立候補する。銀太くんのパパによる面談が終わって連れて行かれた先は、なんとあやしいラブホテル!いきなり裸にされて着替えさせられた卑猥な衣装に菜々香はドキドキ。覆面した男にいきなりアソコをいじられて、菜々香は抗いながらも次第に快感を覚えて…。バイブ責め、乳首責めに気持ちよさそうに悶えはじめる…「あっあっ…だめ…なんか気持ちよくなって…イッちゃいそう!!」謎の覆面男は、ニヤニヤほくそ笑んで、いやらしい言葉責めを始めるが…。
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4.2
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-【★描き下ろしおまけ2P収録★ この作品は同タイトル1~4話の電子単行本版です】母親の再婚で銀行事務員のOL・凛に新しい家族が増え…同じ銀行の課長代理・樹が義兄になった! 有能で紳士的な彼は、家では気兼ねなく凛に接してくる。男として魅力的、家族ゆえに近すぎる距離。好きにならないように気をつける凛だけど、恋人のフリをして彼の上司のホームパーティに参加することになってしまい!? ――その夜、二人は酔った勢いで一線を越えようとする。「凛…挿れていいか…?」乳首を舌先でくすぐられ、大きな指がぬぷぬぷと凛の敏感なナカをほぐす。逞しいお義兄ちゃんの身体は熱くて気持ちよくて…受け入れたら私、戻れなくなっちゃう!
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-夫のSEXは淡白でした…いつも受け身で夫の方から求める事も決して無く…ペ○スが元気なのは、いつも最初の5~6分だけでした。だから私、満足した事が無いんです。母1日子1人で大切に育てられてきた人だから。何とか義母の手元から私の胸へ…夫婦なのだから…男と女なのだから…その夜…私は激しく夫を求めました…義母から夫を奪うにはSEXしかないと思ったからです…でも…夫は最後まではダメでした…どうしてもフィニッシュまではダメなんです…そんなある夜、私は見てしまったんです。夫が義母のアソコにむしゃぶりついて勃起したペ○スを突き立てるのを!?「義母と夫と人妻 禁断の三角関係」。彼は私の部屋に来るなり私を全裸にするとベッドに引きずり込んだ。激しく舌を絡め、胸を揉みしだき、アソコに舌を這わせる。指を2本沈め掻き回しク○ト○スを吸う。私のアソコから愛液が滴る。私も負けじと彼のペ○スを握り、舐め、しゃぶり、咥える。彼のペ○スがカチカチに勃起する。「さあ恭子…」彼が私を体の上に乗せると、下から挿入した。「ダメよ…そんな…」「これもひとつの愛の形だよ」そう言いながら出し入れする。そして私を四つん這いにさせると後ろから貫く。流れるように私の足を引っ張ると大きく開いて挿入。今度は仰向けで私を上に乗せて挿入しアソコを弄る!? 表題作の他「不倫愛 騎乗位で乱れる」を同時収録!!
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-夫の浮気相手が妊娠し、離婚を言い出された!?浮気相手を見に来たホテルで偶然声を掛けてきた男に、私は思わずすがり付いてしまった。「お願い、どこかへ連れて行って。ここにはいたくない。お願い、助けて」そして私はホテルで男に抱かれていた。男に愛撫されると「ああ…いや…どうしよう」「どうした?」「だめ…声…出ちゃ…」「かまわないよ。感じているんだろ」男が敏感な突起を擦りながら激しく出し入れする。「もっと声上げたらいい。思い切り感じて。何もかも忘れさせてあげるから」「お願い…名前…呼んで」「範子」「もっと」「範子」「もっと」私は名前を呼ばれながら久しぶりに絶頂に達した。私も浮気を…!?
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-「あ…」全裸でベッドで絡み合う。後ろから乳房を揉まれ首筋にキスされる。「ああ…啓輔、いい…」快感に思わず声が出る。「感じてるんだね、可愛いよ、麻奈。愛してる」「キスして、啓輔…」あなたの唇が好き…優しくてあったかくて…時々激しいくらい情熱的で…愛してるって囁くその唇でキスされるのが好き…。唇を合わせ、舌を絡ませ唾液を吸い合う。熱い吐息が漏れる。猛り切った啓輔が正常位で入って来る。「ああ…啓輔…私も…」啓輔がゆっくり動く。接合部から湿った音が響く。「私も愛してるわ…!」私達がこの部屋で暮らし始めて3ヵ月…毎日が嬉しくて楽しくてたまらない。なのに啓輔が突然ニューヨークに転勤する事になって…!? 表題作の他、届かない想いに心は乱れ、貴女への熱い昂ぶりに、胸は愁える。彼女と交わす愛撫は、艶かしい程のエクスタシーを与えてくれる!?「AV女優 薔薇の入れ墨は蜜に濡れる」を同時収録!!
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-密命を受けたくのいち・あざみは、敵の手に落ちてしまった! 鎖でつながれ水で責められても正体を白状しないあざみに「こっちの拷問には、いつまで耐えられるかのう」と複数の男の手がのびる。尻をあらわにされ、「ほうら、もうすぐ可憐な野菊の穴に…」熱い蝋を垂らされて悶絶するあざみだが「この女、拷問を受けているというのに、ここをこんなに濡らしておる!」脚を割られ、濡れた股間が男たちにさらけ出されてしまう…! これ以上ない辱めだったが、脚を押さえつけられ「この薄紅色のお豆さんに…」と蜜蝋が滴り落ちると、嗜虐的な快感に潮を吹いてしまうあざみ。口には粗野な男の魔羅をねじ込まれ、荒縄で股間をこすりあげられ、ついに「わしはこっちの穴が好きでのう…!」と背後から無理やり犯され…。得も言われぬ悦楽に、あざみは自分の正体を喋ってしまいそうになるが…!?
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5.0私達付き合って3年半。特にケンカもせず相性はいいと思う。SEXもまあまあいいし。互いにアソコに手を伸ばし愛撫し合う。「来て…」「みゆき…」孝太郎のモノが入って来る。「はあ」いや決して悪くない…けれど。孝太郎が激しく出し入れする。「ああッ」なんだかピリッとしないの。「あ…いいッいいわァ」フツーに感じてるのに…「あああ…ッ」フツーにイクんだけど…何かが物足りない。そんなある日、鍋パーティーに孝太郎が友人を呼んだ。そして酔いつぶれた友人達の側でHをし始めた!?「ダメよ、孝太郎」「欲情しちゃったんだよ」「だって、あなたの友達がそこで」ああ凄くコーフンしちゃう。孝太郎ったらぁ。「も…う、ちょうだい…!」こんな所で。凄いスリル…感じちゃう!!
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2.0呉服店に勤める琴未と勇人。厳しい店長の目を盗んで付き合い、彼のマンションで抱かれようとした時、何故か店長が現れ、琴未と勇人を縛り上げ、勇人の股間を踏みつけながら「奴隷の分際で女を家に連れ込むなんて生意気ね」と言った。奴隷…!?「お前は情けないマゾ男。私の下僕。私の許しのない事はひとつもしてはいけない奴隷でしょう!!お前には罰が必要だわね。そうだ。お前の大事な琴未を私の奴隷にしよう」あっという間に琴未は裸にされ壁につるされてしまった。「琴未、お前に着付けを教えてあげよう」何本もの紐や布で体を締め上げられ声も出せなかった。男達は敏感な部分をひたすら舐め続ける。抗うと紐が…!?
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-「へぇ夜這い?」そう耳元でアイツは囁いて、私を押し倒す。誤解だって言いたいのに、彼のテクで口から溢れるのはイヤラシイ喘ぎばかり。私“処女”なのに! でも彼があまりに上手すぎて…。私・莉奈は親友と南の島に卒業旅行にきたの。ずっと片想いしていた浩樹くんに偶然再会できて喜んでいると、なんと彼は親友の恋人!? 旅行開始そうそう失恋だなんて(涙)。ホテルのバイトは「あんた彼氏いないだろ?」とか失礼な事言ってくるし、軽いし!! しかも、その日の夜は、恋人同士熱い夜を過ごしたいから部屋を代わってと言われる始末。かわりに行った部屋にはあのバイトがいて、私が夜這いしたと誤解されてしまい!?
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3.7
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-【この作品は同タイトル1話~4話を収録した電子単行本版です】「お前が自ら男のもとへ足を運び、こうされにやってきた」艦長様はそう言って私を軍艦の個室で押し倒した。私は明日香。パパのことが大好きな箱入り娘。重度のファザコンを心配した両親は、私をだまして、軍艦で3ヶ月間見習い隊員をするという修行を私に課した…。今まで執事に面倒をみてもらってた私が、海の上で男だらけの軍艦で働くなんて絶対無理!! でも、私の理想そのものの艦長様、可愛い感じの2士、ちょっと怖そうだけどカッコいい2曹まで、海の上なのにイケメンぞろい。しかも、艦長様は帽子が取れると突然Hになって…
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5.0「ああ…視えます、視えますわぁ…」全裸で大股開き、アソコを舐められながら占う美人占い師。そこに現れ、何故か文句を付ける刑事。「いかがわしいだなんて失礼な。私、別にあなたにそんな事言われる筋合いございませんけど?」「俺はあんたが他の男に体触らせてるのが嫌なんだよ」「ほんとは占って欲しい事がおありなんでしょ? 邪念を払ってしっかりお仕えなさいませ。さあ!!」とパッカリ股を開く。濡れたあそこが丸見えで思わずおののく刑事。「ちくしょーっ」と言いながらむしゃぶりつく。レロレロ舐め回し、ズルズルと吸う。「あっはっ…すっすご…っ」巫女の足を抱えるとズプッと挿入。激しいピストンに巫女も!?
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3.0アイマスクに手錠。ベッドの上で拘束された私のナカに、彼のごつい指先が、ゆっくりと入ってくる…。これは、私と彼の交わした「恋人契約」の物語――。 亡き父の後を継いで、小さな中華料理店で働く環。そこにやってきた上品なスーツの彼は、常連客の神宮寺。神宮寺のことが気になっていた環だが、自分とは住む世界がちがうと、どこか諦めた気持でいた。 ある日、店の移転費用が足りず、途方に暮れていた環は、銀行の前で神宮寺と遭遇! 実は彼は銀行の支店長だった! 相談にのってくれた神宮寺は、なんと個人的にお金をだすといいだして…!? 断る環に、彼がだしてきた条件は、期間限定の恋人契約!?
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3.4「俺が責任を取りましょうか?」天敵上司であるエリート課長からの強引なキス!!会社の中なのに巧みな舌使いに翻弄されちゃう…!?営業マネージャーの遥香は、仕事に打ち込み過ぎて結婚目前だった彼氏と破局したばかり。しかも仕事では成果主義エリートとの呼び声高い経営企画部課長の乃木さんに負けっぱなしの日々。仕事と恋愛の両立に疲れて、誰でもいいから結婚したい…なんて零していたら、たまたま聞いていた乃木さんから呼び出され…結婚を申し込まれた!?「好きでもない相手と結婚なんて…」嫌なはずなのに、キスでトロトロになったカラダは、胸を弄られただけでも敏感に感じちゃって…!?こんな男と結婚なんてありえない!!
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4.0【この作品は同タイトルの合冊版です】「俺が責任を取りましょうか?」天敵上司であるエリート課長からの強引なキス!!会社の中なのに巧みな舌使いに翻弄されちゃう…!?営業マネージャーの遥香は、仕事に打ち込み過ぎて結婚目前だった彼氏と破局したばかり。しかも仕事では成果主義エリートとの呼び声高い経営企画部課長の乃木さんに負けっぱなしの日々。仕事と恋愛の両立に疲れて、誰でもいいから結婚したい…なんて零していたら、たまたま聞いていた乃木さんから呼び出され…結婚を申し込まれた!?「好きでもない相手と結婚なんて…」嫌なはずなのに、キスでトロトロになったカラダは、胸を弄られただけでも敏感に感じちゃって…!?こんな男と結婚なんてありえない!!
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1.5「僕にとっては君も金目当ての女と同じさ」両親を亡くして以来、弟とふたりきりの私は、生活費や弟の学費を工面するためバイトを掛け持ちしてた。けど、どこも不況でシフトは減らされるばかり。困った私の前に、ホテル経営で有名な九条グループの方が突然現れた。しかも私が九条家と遠縁で、そのため社長・悟さんの花嫁候補に選ばれたって…。会いに行ったら、すごいかっこいい!すぐに悟さんから渡されたのは、婚約の契約書。婚約期間は3ヶ月。その間、生活費も弟の学費もみてくれると言われ、私は契約書にサインをする。途端に悟さんが私を襲ってきた!サインした契約書に3ヶ月どんな行為にも同意するとあったみたいで。そんなに弄られたら私…。
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5.0私はもうすぐ結婚する。幼なじみのケイン・スチュアートと…。ケインは昔から誠実で頼りがいのある人だった。そう、彼も私も決してお互いを不幸にはしないだろう。体の相性だって悪くない。抱かれれば感じる。ちゃんとイクこともできる。なのに何故。何故、私の心は浮きたたないのだろう。ケインに後ろから挿れられながら思う。幸せなのに。そうね、幸せなのに。そんなセアラの前に、従姉のリア・リーが現れた。リア・リー。私の美しい従姉。リアの連れの2人の青年も魅力的で、彼女の華やかさは必ず周り中の視線を釘付けにする。私は、なんだか恥ずかしいような卑屈な気分になっていた。結婚式の後、リアは私達を強引に夜会へと連れて行った。そこは淫獄の!?
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-「今日から夫婦だし、いいよね?」まだ心の準備ができていないのに、敦也さんの指が私の膣内に入ってくる…。さらには目隠しやオモチャを使ったプレイを強要されて――。同意があればHもOKという結婚体験プログラムに参加した私・二木姫乃は、絵本の王子さまのような男性・金田敦也さんを紹介される。デート中の彼は優しくて頼りがいがあって…しかも大病院の御曹司! どんどん惹かれていく私だったけれど、彼はHの時になると急にドSに変身して…!こんなことダメなのに、感じすぎてなにもいえなくなっちゃう。Hだけの関係なんてイヤ! 敦也さんは私のこと、ほんとうはどう思っているの?
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-チュパチュパと淫らな音を立てて、女が男のモノを吸う。「あ、あ、真紀子。いいよ…いきそうだ」「だめよ、まだ。あなたのを入れるために私、還ってきたのよ。哲哉…ほら」真紀子は哲哉に跨がると自ら指でアソコを開いて哲哉のモノを飲み込む。「ああっ」あまりの快感に哲哉が体を痙攣させ声を上げる。「てつ…や…」真紀子は全身を激しく上下させ哲哉のモノを扱く。ズブズブと卑猥な音が結合部から漏れる。「あ、あ」真紀子も嬌声を上げる。「真紀子…き…つい!」「いいの。哲哉をうんと締めたいの。愛したいの」真紀子は哲哉の言葉に、余計アソコをギュウウと締める。「ああっ」哲哉が悲鳴のような声を上げ達する。だって私達には時間がない。時間がないのよ…!!
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3.0今日から私、ヤクザの組長の情婦になります。父が賭博に夢中になって、家屋敷もお店も取られそうになって、その代わりに私を差し出した。バカな父親を恨んでもしょうがない。母さんや妹達を泣かせたくないから。さよなら広志さん。私、行きます。あなたと最後に会ったこの埠頭に、色んな夢や想いや恋を捨てて、あの男のもとに――。「う…うっ。あ…ああっ」淫らな器具が私のアソコに差し込まれている。「どうだ。気持ちいいか?いいだろ?」男が私のアソコを舐める。「蜜がたっぷり溢れてきとるぞ。可愛いな、由布子。この体、俺のものだ。この唇も、このおっぱいも、この穴も、この穴も」「く…っ」こういう事よね、情婦になるって。好きでもない男に恥ずかしい事を…!?
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-偶然拾った派手で下品な女の携帯。そこに掛かって来た電話の男は、テレフォンSEXを求めた…!? 貞淑な人妻がテレフォンSEXに誘われ、白昼のキッチンでオ○ニーに耽る。息のつまりそうな社宅、私は私じゃない。あの下品な女。次はデートクラブの電話。ホテルに行くと全裸に剥かれ、恥ずかしい格好で乳房とアソコを弄くり回される。男は指を2本刺し込んで掻き回す。ああッ…もっと…もっと優しく…。男が私の顔を掴んでペ○スを咥えさせる。「どうだい…デカイだろう」「アププ…」「もっと口を開けろ!! まだ入るぜ!!」男は喉の奥まで突っ込む。「吸えッ!! 舐めろ!! もっと顔を振れ!!」口内射精すると、お尻にバ○ブを挿入…!? 表題作の他、自分ではどうにもならない。あの曲が聞こえてくると激しい疼きが全身を駆け巡って、快感を貪らずにはいられない…!? ある曲を聞くとSEXしたくてたまらなくなる人妻を描く「いけない人妻 あの音色が私を濡らす」を同時収録!!
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3.0【電子書店限定、描き下ろしイラスト1P収録】「広香はほんとにエッチだね」出会った夜、周先輩と私はつき合うことになってSEXをした。恋愛禁止のシェアハウスの私の部屋で…。ブラック企業から転職してきた私。今度の会社は出社時間の3時間前に早出もなければ、感謝の朝活、会社清掃、社訓の暗唱も無いんだって。しかも、社宅としてシェアハウスまである!! 勤めている人も皆良い人で、サイコーの会社に入ったと思った!! そんなシェアハウスで出会ったのは、皆から一目置かれる人気者の周先輩。お互いに一目惚れしたことがわかったら、「皆には内緒だよ」って誘ってきて…!? 私の部屋でキスから盛り上がって、おっぱいや、あそこを指で弄られて舐められてるうちに、最後までシちゃってつき合うことに!! でも、このシェアハウスは恋愛禁止。えっ! 私、先輩と付き合えないの? 戸惑う私に周先輩は、秘密にしておけば大丈夫って…。本当に大丈夫かなー!?
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5.0「耳元でそんな声出されたら、めっちゃクル」胸とアソコをグショグショになるまで掻きまわされる。そして淫らな言葉で責められたら、我慢してても声が漏れちゃう――!会社帰りにお酒を飲み過ぎてしまい道端で怪我をして歩けなくなってしまった奈々香。その場に居合わせたヤンキー男子・翔也に助けられ家まで送ってもらうが、次の日の記憶は曖昧で…。後日、見た目と違って裁縫や料理が得意という超家庭的で世話好きな彼の一面を知りそんな翔也に奈々香は惹かれていく。ヤンチャな彼とのLOVEきゅんストーリー!表題作ほか、恋のときめきと刺激がたっぷりの3作品を収録した傑作短編集!
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-私の上でベッドを軋ませながら腰を動かす婚約者の彬彦さん。「あ…ああ…翠さん。君の膣内は、なんて素晴らしいんだ。君は感じてる?」「ええ…彬彦さん」「うっ」ひと声呻くと果てる彼。「とっても良かったよ、翠さん」「ええ…私も」ごめんなさい、私、本当は感じていませんでした。私はこのまま父の部下である彬彦さんと結婚して何不自由ない生活を送るのだと思っていました。ところが突然、父の会社が倒産し、父は債権者から逃げるため蒸発。そして彬彦さんまで蒸発してしまった。私は執事の中村の知人の紹介で、とある建設会社の男子寮の住み込み家政婦として働く事になったのです。
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-私の上でベッドを軋ませながら腰を動かす婚約者の彬彦さん。「あ…ああ…翠さん。君の膣内は、なんて素晴らしいんだ。君は感じてる?」「ええ…彬彦さん」「うっ」ひと声呻くと果てる彼。「とっても良かったよ、翠さん」「ええ…私も」ごめんなさい、私、本当は感じていませんでした。私はこのまま父の部下である彬彦さんと結婚して何不自由ない生活を送るのだと思っていました。ところが突然、父の会社が倒産し、父は債権者から逃げるため蒸発。そして彬彦さんまで蒸発してしまった。私は執事の中村の知人の紹介で、とある建設会社の男子寮の住み込み家政婦として働く事になったのです。
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-正常位から対面座位になって抱き合う高志と私。「ああっ…高志さん、突いてもっと激しく突き上げてえ」叫びたいのをこらえている私。淫らな女と思われるのが嫌だから。彼はウブ…経験豊かとはとても言えない。でもそんな事は問題じゃないの。私はアソコに力を入れたり緩めたりして高志のものを刺激する。「あ…あっ、由佳…僕…僕もう…」高志のモノが私の中で膨れ上がり痙攣する。「ああ…あ――っ」私もアソコを締め上げながら達する。「由佳…良かったよ凄く…」「私も…ほら…」私はアソコを開いて見せる。「凄い…熱くてぬるぬるしてる…」高志が指で弄りながら言う。そして高志からプロポーズされたが…!?
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-彼のSEXは優しい上にテクニシャン!! 特にアソコの中で舌を回すのなんて思わず声が出ちゃう。体も心もぴったりのはずなのに、なんと彼にオーストラリア行きが決まった。最低2年ですって!? いや…いやよっ。彼がいなくなるなんて。私、耐えられない…どうしよう…。でもそんな私に彼は1人立ちできるようにならなくちゃだなんて。いいわよ、もう彼に迷惑掛けない。1人で生きていく。と、啖呵を切ったのはいいけれど、現実は掃除に逃避したりピザのやけ食いをしてしまう。そんな私を慰めてくれたのは、幼馴染の年下の男の子だった。若者らしい勢いのあるキス。服を脱がすのも愛撫するのも激しくてせっかちで!?
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-初めてあなたとキスした日のこと、よく覚えている。抱きしめられて野原一面のススキが風にザワワと鳴って、その音が不思議に切なくて…。今この時が永遠に続けばいいと思った、あの日…。私達は中学高校をずっと一緒で何より愛し合っていた。「好きだよ、芙由。春になって高校を卒業したら結婚しよう」「省吾…」そう私達は愛し合い、そして幸せだった。卒業したら春になったら私達は結婚し、もっともっと幸せになる。けれど不幸は思いもよらぬ形でやって来た。父が保証人となっていた友人が事業に失敗し、その借金をうちが被ることになったのだ。借金を肩代わりする代わりに省吾の父親の後添いになることになった。そして省吾の目の前で初めてを奪われて!?
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-その夜の彼は凄かった。私がイッても何回も何回も続けて…!!出会った瞬間に運命を見つける事がある。強い感情で引き付けられ目が離せない。心臓が激しく打ち体中の血管が音を立てる。その思いが私の1人よがりではないと知った時、何を犠牲にしても、どんなに責められ、そしられても、彼と一緒にいたいと思う。彼とひとつになりたいと。彼の肌に触れ、彼の体温を感じ、彼を受け入れる。何度も何度も。この一体感に包まれたいと願う。もし抱き合っていなくても、彼と同じものを味わい、彼と同じ物を見て、語らい、見つめ合うだけで、それだけで素晴らしかった。彼と私は運命に約束された2人なのだと信じた…。
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3.0「よおよお見せつけてくれるじゃねーの、ボクたちにもちょーっとごちそうしてよ」海辺で愛し合う2人の前に現れた男達。男達は彼氏を殴りつけると女を押し倒し、強引に女の胸にしゃぶりついた。「いやーッ入れないでえ」性急に男は女の中に入りその熱を押しつける。「兄貴ィオレにも早く…」その様子に興奮したもう1人の男が涙する女の口を犯す。前からも後ろからも責められ、女はひたすら彼氏に助けを求めた。「助けて、和也助けてーッ」意識を失っていた男が目を覚まし、見たのは男達に犯され…「あっう、あっあん、ひいい?っ」と喘ぎ声を上げる女の姿だった。「助けてえ、あっあっあ」しかし、女の思いとは裏腹に彼氏は逃げ去り、女は絶望に堕ちるのであった。
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-手紙1枚残して恋人が突然姿を消したのは3カ月前。風俗系のライターをしてる私が女性専門ソープランドに取材に行ったら、なんとそこに彼がNo.1ソープ君としていた!? 驚き説明を求める私に答えず仕事に入る彼。ハードなキスから耳を攻められ、やだ、そこ…弱いの知ってて…力…抜けちゃう…服を脱がされ、乳房を揉まれ、乳首を吸われる。「あ…ッあ…」そこ…ゾクッときちゃう…「あ…ッ」アソコを弄られ、思わず声が上がる。ズルイわ、そんな風にされたら、もう…なんだか以前より巧くなってる気がする…指の動かし方も舌の使い方も…ああ、凄い…こんなに感じるなんて…っ。「もう来て…私をいっぱいにして…っ」「恋人はソープの王子様」。「あん…っ健人…大好きよ」対面座位で下から突き上げられながら私が言うと「僕も好きだよ、亜由」「ホントに…?」「ホントだよ」「ホントのホントに?」「おしゃべりな口は塞いじゃうぞ」「ん…っ」キスされながら正常位で激しく出し入れされる。「ん…ふ…っあ…っ健人…っ」「亜由…僕の…亜由…」「ああ…あ…っ」奥深くまで挿入されて2人同時に達する。こんなに体の相性もいいのに確認せずにはいられないのは、私が身長150センチで、中学生に間違われるほど超ベビーフェイスだから…これが私のコンプレックス。だからいつも気になっちゃう…いつも聞いてしまう…ねえ健人、私はあなたにふさわしい女のコなのって…!? 表題作の他「ロリ顔OL バックで絶頂」を同時収録!!
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5.0堕ちてゆく、どこまでも。私は男に裏切られた!!3年前のあの日、夕飯を作りながら文彦の帰りを待っていた私達の部屋を訪れたのは、4人の男達だった。「誰!?」「文彦は、もう現われない。あんたを俺たちに売って逃げたよ。ギャンブルですっちまった5千万円、きっちりあんたの体で返してもらおう!」そして男達の内、3人がかりの凌辱が始まった。裸に剥かれ、胸を揉みし抱かれ、アソコを乱暴に弄られ、口に太いモノをねじ込まれる!!口に無理矢理入れられたまま、アソコを太いモノが出入りする。「ああう」思わず声が漏れる。「そうそう諦めて淫売になるんだ」「ケツの穴も使わせろや」「ヒッ!?いや…そこは許して」「そうはいかねえんだよ」「ぎひいい~ッ死…んじゃうう」
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-生まれた時から運命は決まっていた。父親の知れない娘。それも娼婦の娘に生まれた時から運命は決まっていた。そんな摩耶の元に、父親の使いという男がやって来た。私の父親ですって!? 私が娼婦になったのは12の時だった。父親の知れない娘は娼婦になるしかなかった。だが日本にやって来た摩耶を待っていたのは、思いもかけない出来事だった。弁護士だってただの牡。私を後ろから犯す。私は甥を誘惑し肉の悦びを教える。こんな純情で震えている青年だって1度知ってしまった蜜の味を貪る男になる。そして私は異母兄を誘惑する。この男は私を抱きながら今恐ろしい罪を犯していることを知らない!?
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