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-「舐めてみせろ」ドS主任の指が唇に触れる。舐めているだけでアソコが疼いている私に、主任が熱くたぎったモノを顔の前に突きつける。「本番だ」。東条主任は数々のヒット商品を生みだした会社のイケメンエース。彼に憧れとライバル心を抱えていたが、あるとき共同で企画に臨むことに。深夜のふたりきりのオフィスで残業していると、彼のカラダに手が触れた瞬間、大人っぽい主任の態度が豹変する。「誘ってんじゃないのか?」。突然抱きしめられて熱いキス。もうアソコはグチャグチャなのに、おねだりしないと触ってくれない。イジワルされればされるほど、カラダの奥が濡れてきちゃう――!!
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-「オレにしとけば?」笑いながらそういってきたのは、興味がなかったはずの肉食系上司。少し意地悪だけどHのときの私を求めるような欲情した熱い視線も、言葉攻めもぜんぶ愛おしくなっていて…。??肉食系=亭主関白。草食系=やさしい。だと思っていた千咲。だけど、職場の上司である羽賀さんは肉食系だけど自分にやさしいし、いつも気遣ってくれる…。草食系男子が好みだったのに、苦手だったはずの肉食系の上司が気になり始めると、彼の言動ひとつひとつに胸が高鳴って??。ふたりきりになったときの熱いキスや胸を愛撫された感覚が忘れられなくて、心もカラダも彼がほしくて堪らなくなってる…!?
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3.0営業部きってのエリート・友坂さんに敏感なトコロを触られて感じちゃう――。友坂さんとは会社の倉庫でこっそり膝枕をするだけの関係。「オレを癒して」と突然、彼からお願いされたのがはじまりだったけど、もう1ヶ月もつづいてる…。ダメってわかっているのに、やめられない。だって、いつも仕事モードの彼の無防備な姿がかわいかったから。いつもどおり、膝枕をしていたら、彼の手が太ももに触れてきた…! 「会社でいやらしいことしないでください」と手を払うと、「会社じゃなきゃいいの?」とさらにいじわるに触れてくる。熱を帯びた唇で太ももにキスをされ、溶けてしまいそうっ…!
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5.0「すげえ麗子先生、もうドロドロだぜ」「はあん、いやァ」男のモノをしゃぶる私のアソコを男が広げて言う。「どうだい?もうヤリたくてたまんねえだろ」下から私のお尻を抱えアソコを舐めながら、さらに恥ずかしい事を言う。「ほうら欲しいだろ?先生。言えよ。さもないとこのままだぜ」「う…くゥ、く…う」喉の奥まで突っ込まれた私は、呻き声しか出せない。だが乳房を揉まれ乳首を舐められ、たまらず口にする。「ちょうだい…」「え?何?」男は意地悪に聞き返す。「も…う、だめ…。してェ。オ○ンコにいれてェ。オ○ン○ン欲しいィ。イカせてぇ」ついに叫んでしまう。「そらァ」男達の猛り切ったモノが私の穴という穴にぶち込まれる。私は知性美が売りの女教授なのに、どうして?
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2.0私は愛する夫との幸せな生活と、夜のベッドの中での極上の快楽を求めているだけなのに、3人目の夫も、たった半年でSEX中に死んでしまった。刑事が言うように、夜な夜な悪魔のSEXをして、男の性を吸い尽くしてしまう夢魔に魅入られているのかも知れない。私は父との間に恐ろしい秘密がある。私を偏愛する父に犯され続けたのだ。だがそんな父も、今ではただの病人。そして私は、また新しい恋をした。もう誰も愛してはいけないって、あれほど自分に言い聞かせていたのに。でも、私達の体の相性は最高!!「あなたにどんどんのめりこんでいくわ…」「一緒に来て欲しい」「そんなことを言ったのは、あなたが初めてだわ…」愛してる!!あなたさえいてくれれば…!!
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3.0恋愛コラムニストとして大活躍の姫乃、29歳。彼女の恋愛アドバイスは的確で、SNSで若者に人気を集めてるけど、実は処女だった…!? 処女だということを隠してずっと活動してるけど、処女は卒業したい…!そう思ってはいるけど、年齢を重ねるほど、エッチに対する恐怖心は強くなるばかり…。しかしある日、仕事の対談相手として産婦人科医の高木と出会う。女性のカラダを知り尽くした彼なら処女でも気遣ってエッチしてくれると思い、その日のうちに彼を誘うことに。しかし、彼にも姫乃と同じように悩みを抱えていて…!? 童貞だと打ち明けられた姫乃だが、テクニックが上手だという高木に抱いてもらうことになり…!?
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-【この作品は同タイトルを全話収録した完全版です。重複購入にご注意ください】恋愛コラムニストとして大活躍の姫乃、29歳。彼女の恋愛アドバイスは的確で、SNSで若者に人気を集めてるけど、実は処女だった…!? 処女だということを隠してずっと活動してるけど、処女は卒業したい…!そう思ってはいるけど、年齢を重ねるほど、初体験に対する恐怖心は強くなるばかり…。しかしある日、仕事の対談相手として産婦人科医の高木と出会う。女性のカラダを知り尽くした彼なら処女でも気遣ってくれると思い、その日のうちに彼を誘うことに。しかし、彼も姫乃と同じように悩みを抱えていて…!? 童貞だと打ち明けられた姫乃だが、テクニックが上手だという高木に抱いてもらうことになり…!?
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-女の子のバージンは大切なもの、本当に好きな男が現れるまで大切に取っておきなさい。っておばあちゃんに言われてその気になって、中学の彼にも高校の彼にも、もったいないからあげずに大切に取っといたけど、いつの間にやらバージンのままで25歳…っ!! しかも男の1人もいない!! でも実はひそかに狙ってる男がいるのだ。ハンサム、長身、ヤリ手の営業マン、速水さん。群がるライバルを押しのけ、ついに速水さんとベッドイン。濃厚な愛撫と逞しいアレで、初めてなのにイカされちゃった。そしたら速水さん、新入社員の藍沢を呼んで3人でするって!? 嫉妬がいい刺激になるんですって。私もこの3人ならいいかな。
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-山荘の中で絡み合う男女。女はすでに全裸に剥かれている。男が女の首筋にキスをする。「あ…ん、ダメ。跡つけちゃ…」女が快感に脚を突っ張らせながら言う。「大事にしてるじゃないか…ほら…」男は女の乳首に優しく舌を這わせる。「うふ…紀之ィ」性感帯への直接の刺激に、女は思わず男の頭を抱きしめ、顔をそらせる。その時、彼女の視界に誰かの影が入った。「いやだ…誰か見てる!」「え…!?」女は男を突き放すと服で体を隠す。覗きだと思ったのだ。だが、窓から部屋の中をのぞいていたのは、女だった。「誰だっ!」外に出て女を追いかける紀之。確かに白いドレスを着た女が逃げて行く。だが、何故か見失ってしまった。そして有刺鉄線に手袋がひとつ…!?
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-20歳の女子大生の服を着て街に出たら、大学生にナンパされた!? 今日の私は28歳の人妻ではなく、超ミニの似合う20歳の短大生…。今日の私はちょっと大胆…だって…この超ミニのせい…。アソコを指で広げられ舌で舐め回される。自ら乳房を握りしめ腰を浮かせてアソコを彼の口に押し付ける。逞しい若者のペ○スを咥え、人妻の濃厚な愛撫を施す。「ちょっと大人っぽい所が好きだよ」ですって!? フ○ラから私が上のシックスナインへ。久し振りだったんです…こんなにドキドキワクワクするSEX…私とっても大胆にとってもHになっちゃったんです!!「イッちまいそうだ」「いいわよ、イッても」「ホントに?」大量に口内射精!! 表題作の他「ストーカーラブ エレベーターでパクリ 奥まで挿れられて」を同時収録。
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-私は進学塾の講師。生徒にはフェロモン欠乏症なんて陰口叩かれてる。せっかく真夏の避暑地にいるのに、なんで受験生に数学を教えなきゃいけないのよ!! フェロモンも萎えるっつーの。隣はテニスの合宿らしい。ふと振り向いた男と目が合った。結構イケメン。ちょい甘目のマスクに少しカールした髪。体は程よく引き締まった筋肉質。なぜか彼が見つめてきてウインク? まさか…あいつだ。昔付き合ってた男!? 大学時代に告白されて付き合ったんだけど、何事にも迷う性格でHの時に体位にも悩んじゃって、ブチ切れて振っちゃった男。あの軟弱でウジウジの男が、あんなに変わっちゃうなんて!? しかもモテモテで、Hにも凄く積極的になっていて…!?
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-私は進学塾の講師。生徒にはフェロモン欠乏症なんて陰口叩かれてる。せっかく真夏の避暑地にいるのに、なんで受験生に数学を教えなきゃいけないのよ!! フェロモンも萎えるっつーの。隣はテニスの合宿らしい。ふと振り向いた男と目が合った。結構イケメン。ちょい甘目のマスクに少しカールした髪。体は程よく引き締まった筋肉質。なぜか彼が見つめてきてウインク? まさか…あいつだ。昔付き合ってた男!? 大学時代に告白されて付き合ったんだけど、何事にも迷う性格でHの時に体位にも悩んじゃって、ブチ切れて振っちゃった男。あの軟弱でウジウジの男が、あんなに変わっちゃうなんて!? しかもモテモテで、Hにも凄く積極的になっていて…!?
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3.7「俺のシンボルが…ない!!」極道を継がないと女になる。俺の実家、鷲頭組に伝わる呪いだ。親父が俺に極道を継がせたいから嘘をついてるんだと思ってたんだけど、18歳の誕生日、目覚めた時、俺は女になっていた。ビビったけど、童貞の俺は女体の神秘を試す意味で自分の身体を弄った。男の時には感じたことのない快感が襲ってきて、女の身体ってすごいと思っていたら、対立組織の若頭で俺のライバル銀二が、俺を見つけて襲ってきた。前はごかくだったはずなのに、喧嘩じゃぜんぜん敵わないし、女たらしの銀二が俺のからだを弄ると、自分でするのとは比べ物にならない快感が襲ってきた…。しかも、そんな快感をくれる銀二に触れられるのが嬉しいと思ってしまって…!?
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1.0誰にも触らせたことも挿れさせたこともない、オレの蜜壺へセンパイが侵入してくる。「破瓜に痛みはつきものだ。ガマンしろ。」って、そんな…!! 大好きなセンパイの感触を感じつつも…。ある日大学で、憧れのセンパイ(♂)にもらったジュースを飲み、気絶してしまったオレ(♂)。目が覚めると、手を拘束されベッドに寝かされていた。腕に触れた柔らかい感触に気づき、首から下をみると胸が!! そして更に下を見ると…チ○○がなくなってる!? 体が女になってるなんて! オレの体をこんな風にしたセンパイを憎らしげに見上げると、センパイはオレの下着を引きずり下ろし女性器の説明をしだして…!? やっ…。ク○トリスをそんなに転がさないでぇ。
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-その女性から口移しでワインを飲まされた。「私のワイン美味しい?」うなずくと今度はワインを含まないで柔らかな唇を重ねた。男の人とは違う、ふっくらとした滑らかな感触。ワインを味わうように私を味わう。あの白い指がうなじを這う。ゆっくりと舐めるように。ゾクゾクして膝から力が抜けた。「ベッド行こうか」スタンドの薄明りの中、彼女はそっと私を裸にした。ブラを外すと同時に乳房を覆う指。乳首を摘ままれ吸われ口の中で転がされる。彼女の指や唇は今までのどんな男より心地良かった。全身を追いかけっこするように這う、しなやかな指と甘いキス。アソコにキスされ、指がするりと入ってきて私の中を掻き回す…!!「ぬかるみを掻き回す白い指」。表題作の他、幸せ…。でも彼には言ってない秘密があります。学生の頃不倫してたと話したら嫌われそうで。それに時々彼のHが物足りない事も…!?「SEXでリードしちゃうのは不倫してたせいかしら」を同時収録!!
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3.7『これから毎日してあげるから…恩返し』はじめて会った子に、こんな恥ずかしいことされて…ダメ…ッ。快感が止まらない…。田中佐枝・29歳。平凡な人生まっしぐら。これからもそれは変わらない、そう思っていた――。あの、もふかわ男子が現れるまでは…。ある雨の日、車に引かれる寸前の仔猫を助けた佐枝。家に帰ると外にも怪我をした男性が倒れていて!?なんとか助けたものの、彼の正体はさっきの仔猫だった!?恩返しだから…といいながら、私のカラダを彼の舌が小刻みに動いて…。謎の美男子に「気持イイんでしょ?」と耳元で囁かれたら…。しらない気持よさに、私おかしくなっちゃう――ッ。
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-『これから毎日してあげるから…恩返し』はじめて会った子に、こんな恥ずかしいことされて…ダメ…ッ。快感が止まらない…。田中佐枝・29歳。平凡な人生まっしぐら。これからもそれは変わらない、そう思っていた――。あの、もふかわ男子が現れるまでは…。ある雨の日、車に引かれる寸前の仔猫を助けた佐枝。家に帰ると外にも怪我をした男性が倒れていて!?なんとか助けたものの、彼の正体はさっきの仔猫だった!?恩返しだから…といいながら、私のカラダを彼の舌が小刻みに動いて…。謎の美男子に「気持イイんでしょ?」と耳元で囁かれたら…。しらない気持よさに、私おかしくなっちゃう――ッ。【この作品は同タイトル1話~3話を収録した合冊版です。】
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5.0『これから毎日してあげるから…恩返し』はじめて会った子に、こんな恥ずかしいことされて…ダメ…ッ。快感が止まらない…。田中佐枝・29歳。平凡な人生まっしぐら。これからもそれは変わらない、そう思っていた――。あの、もふかわ男子が現れるまでは…。ある雨の日、車に引かれる寸前の仔猫を助けた佐枝。家に帰ると外にも怪我をした男性が倒れていて!?なんとか助けたものの、彼の正体はさっきの仔猫だった!?恩返しだから…といいながら、私のカラダを彼の舌が小刻みに動いて…。謎の美男子に「気持イイんでしょ?」と耳元で囁かれたら…。しらない気持よさに、私おかしくなっちゃう――ッ。【この作品は同タイトル1話~5話を収録した電子単行本版です。】
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-兄と快楽を求めあう。私は誰にもいえない秘密を持ってしまった…。きっかけは兄のマンションの前でみた、兄と首輪に繋がれているみたことのない半裸の女性が絡み合っている姿だった。私の兄は製薬会社で新薬開発をしているエリート研究員。やさしくてカッコいい自慢の兄だ。男のひとり暮らしは心配で時々様子をみにいっているのだけど、それで目撃してしまったのだ。いつものように兄の部屋にいってふつうに話しているが、頭のなかはどうしていいかわからないくらい混乱している。スッキリして忘れようと兄の部屋を掃除していると、大量のアダルトグッズが!! しりたくなかった兄の裏の顔なのに…もっとしりたい。兄妹なのに…からだの疼きが止まらない…。
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4.5「そんな顔ほかの男にみられたら喰われるっつーの!」そう言って、彼は私の口を塞ぎ、蜜壷へ手を伸ばして敏感な所へ指をぐりぐりと突っ込んでいく。やだ…っ。初めてなのにどうしてこんなに感じちゃうの? AV撮影を生で見たから? それとも私は、野村君のことを…? 私・栗原彩乃は、同級生の野村君に誘われて撮影現場で雑用をしています。なんの撮影かというと…AV撮影! 確かに夢は映像関係の仕事に就くことなんだけど、まだH未経験なのに…。撮影を見ていると顔が赤くなって、動悸がすごくなって…。それを見た野村君があわてて私を裏へ連れていって「発情した顔で現場に立つなよ。とりあえず1回ヌいてやるから。」って。えっ!? どういうこと!?
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-【この作品は同タイトルの分冊版です。】「そんな顔ほかの男にみられたら喰われるっつーの!」そう言って、彼は私の口を塞ぎ、蜜壷へ手を伸ばして敏感な所へ指をぐりぐりと突っ込んでいく。やだ…っ。初めてなのにどうしてこんなに感じちゃうの? AV撮影を生で見たから? それとも私は、野村君のことを…? 私・栗原彩乃は、同級生の野村君に誘われて撮影現場で雑用をしています。なんの撮影かというと…AV撮影! 確かに夢は映像関係の仕事に就くことなんだけど、まだH未経験なのに…。撮影を見ていると顔が赤くなって、動悸がすごくなって…。それを見た野村君があわてて私を裏へ連れていって「発情した顔で現場に立つなよ。とりあえず1回ヌいてやるから。」って。えっ!? どういうこと!?
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-「いくよ、唯…」「…友也…」彼の猛り切ったモノが私の秘裂を割って入って来る。「…あ…っ」反射的に声が出る。激しく出し入れされる。刺激にアソコは濡れるけれど、気持ち良くない。目を閉じていれば、すぐに済むわ…すぐに…。優しい人なのに…どうしても触れ合う肌になじめない…友也だけじゃないわ。前に付き合っていた人もそうだった。SEXを重荷に感じるのは私がまだ子供だから…? そんな時、彼の姉だというカメラマンと出会った。私を見た、あの瞳…灼けるような視線だった…。彼女の被写体になった時、1枚ずつ服を剥ぎ取られていくみたいに感じた…1枚ずつ脱がされて…その下にあるのは…彼女にキスされ触られて濡れた…!? 表題作の他、私によって彼女が綺麗に変わっていく…。それが嬉しくもあり、でも…本当は心配でたまらない。彼女が男の元へ戻りそうで…。「愛撫で綺麗に変わっていく女達」を同時収録!!
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-「俺の嫁さんにならない?」イケメン牧場主が猛アプローチ!? おまけにキスされちゃった!? ――私は東及百貨店のバイヤー。北海道の牧場に商品の視察にやって来た。そしたら牧場主がかなりイケてる。いや、むしろ好みのタイプ。ダメダメ、ちょっと好みだからってポーッとしちゃ!? あれは2年前。知り合って1ヶ月の彼に結婚しようと言われてその気になって、結婚式場で1人待ってたらメール1本でさよなら!? 恋の熱はいつか冷めてしまう。情熱と勢いだけの恋愛は痛い目を見る…。帰りの車が吹雪に遭い遭難しそうになった所を牧場主に助けられた。ラム入りミルクを飲んだら2人とも体が熱くなって、いつに間にか裸になっていた…!?
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-「俺の嫁さんにならない?」イケメン牧場主が猛アプローチ!? おまけにキスされちゃった!? ――私は東及百貨店のバイヤー。北海道の牧場に商品の視察にやって来た。そしたら牧場主がかなりイケてる。いや、むしろ好みのタイプ。ダメダメ、ちょっと好みだからってポーッとしちゃ!? あれは2年前。知り合って1ヶ月の彼に結婚しようと言われてその気になって、結婚式場で1人待ってたらメール1本でさよなら!? 恋の熱はいつか冷めてしまう。情熱と勢いだけの恋愛は痛い目を見る…。帰りの車が吹雪に遭い遭難しそうになった所を牧場主に助けられた。ラム入りミルクを飲んだら2人とも体が熱くなって、いつに間にか裸になっていた…!?
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3.0あなたのためなら、なんでもできるの…!両手に太いモノを握らされ、しゃぶらされる女教師。下からも太いもので突き上げられ、後ろから胸を乱暴に揉みしだかれる。「オラ、先公、しっかりしゃぶらんかぁ」男のモノを銜え、扱く。「まだまだ全員イカせるまでだぜ」「よう夏樹。あれでいいのか?」「いいさ、もっともっと嬲ってやれよ。その女、底なしのドスケベだからさ」冷たく言い放つその若者は、女教師の恋人だった!?夏樹…!そんな冷たい目で私を見ないで。私を許して…!前後から挿入され、口も塞がれながら私は心の中で懇願する。夏樹は私を無視し、男のモノを銜えていた。男達が次々に私の口に放出する。「オラ全部飲めや!」「うぐうぅ、んは」もう戻れない、あの頃。
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3.0バックで激しく出し入れされ絶頂に向かう私。「また!! イクのか…? 桜子!! イキたいんだろう?」「イ…かせて」これが私!? 「ああ…また、イッ…ちゃう」獣のように咆哮して、はしたなく淫蜜を垂れ流し、腰を振りたてる。「また…イッちゃう!」狂ってゆくわ!! 私は狂ってゆく!! この男のもたらす未知の快楽の先には破滅しかないと分かっていて!! 携帯が振動する。「さっきから鳴りまくってるぜ!! フィアンセからじゃないのか?」「あ…ああ!!」ああ、そう言えば今日は…私の結納の日だったのだ。なのに…なぜ私はここにいるの!? 3ヶ月前までは平凡な幸せを得られるはずだった!! 「うるっせーなぁ!! 静かにさせろよ」そう言って男は携帯を私のアソコに挿れた!?
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-またしても恋人にすっぽかされた。バーで飲み荒れる私。「この際、誰でもいいわ!私と浮気しない?」とバーテンを逆ナンパ。「いいですよ」バーテンは、あっさりうなずく。いかにも遊び人風だけど浮気だもの。かえって都合がいいわ。だって彼も浮気してる。そんな気がしてしょうがないから。そしてバーテンの家でベッドイン。いやだ…キスが上手。「ラッキーだな。店に入って来た時からタイプだと思ってたんだ」「あ…ああ」そんな…。下着の中に入って来た指がジュプジュプと湿音を響かせる。こんなにあっけなく体が…!「ああっ」「感じやすいんだね」「そんな…いつもは、こんなじゃ…」私…おかしい。今日、会ったばかりの男に、こんなに感じるなんて!こんなの初めて!
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3.0すべてに欲求不満で、隣に越して来た若い男とのSEXを妄想する人妻。夫のモノを自ら口に含み、せめてもの触れ合いを求めるが、夫と抱き合う事は、なんの解決にもならないと、そんな事は百も承知だったのに。抱かれた後の惨めさは心を灼くのに、まるで体のどこかが壊れたように体の奥が燃え上がる。男が欲しい…!!人妻はついに、白昼隣の男を家に誘い込む。「こっち…」キッチンに立った人妻のアソコを床に座った男が、貪るように舐める。ピチャピチャクチュクチュと淫らな音がキッチンに響く。自らスカートをまくり上げた人妻が耐えきれず声を上げる。「あ…あっ」そしてキッチンに手をついた人妻のびしょ濡れのアソコに、後から男が一気に挿入すると人妻は!?
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-「ここに貴之をくわえ込むんだな」清史は私のアソコに指を2本ねじ込むと言った。彼は夫の親友で夫の会社の会長の御曹司だった。最初会った時から彼が私を見る目はなぜか冷たかったが、まさか犯されるとは!? しかも犯されて感じている私の姿をビデオに撮っていて、私を脅した。「抵抗も最初だけ。随分と淫乱な女なんだな、君は。貴之との時も、こんな風に乱れるのか? 背中に爪を立てて腰を振って…。貴之に聞いてみようか。このビデオを見せて…」「何が目的なの…」「君らの住んでるマンションの近くに部屋を買った。俺が連絡したら抱かれに来るんだ」彼は貴之とのSEXの様子を執拗に細部まで聞いた…!?
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5.0初夜まで処女を守ってきた舞は、夫、孝志の執拗な愛撫と逞しいモノの挿入で、いつ寝たのかも分からないくらいにイカされた。ところが孝志は階段から落ちて意識不明になってしまった。その夜、1人残された舞はペンションのオーナー夫妻のSEXを見てしまう。初めて見る他人のSEXに目をそらすことができない舞。翌朝、オーナーの片倉が言った。「夕べ私と妻を覗いていたでしょう。可哀想な体、私が鎮めてあげますよ」「やめて!!私は孝志さんと結婚してるのよ!」すると片倉は意識の無い孝志の手を私の股間に押し付けた。片倉の手が器用にスカートをたくし上げ、孝志の指が私のアソコに!!彼の指でかき回されそこは卑猥な音を!?
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2.0若くして昇進を控えた夫、美しい妻。セッ○スの後の奇妙な充足感と倦怠感の中で眠りにつこうとしていた時、嵐の中、怪物のような男が押し込んで来た!!男はナイフを手に、抵抗する夫を殴って気絶させ、妻をベッドに引き倒し、服を毟り取る。「心配するな。あんたは殺さねえ。あんた綺麗だな」男は、いきなり挿入しては来なかった。ずぶぬれのくせに生暖かい体を押しつけて執拗に愛撫を繰り返した。乳首をこね、舌で舐め、指をアソコにねじ込む。敏感な部分を見つけると、いつまでもいつまでも執拗に弄る。「感じてきたかい、奥さん」男が足を持って入って来た。「あ…う」男はゆっくりと、だがいつまでも執拗に動き続けた。そして信じられない官能の波が体を裂く…!!
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3.0公然と浮気をする夫に対抗して、自分も若い男と浮気をすることにした人妻。嫌がり躊躇する口ぶりとは裏腹に、欲求不満の女体は、男の愛撫に激しく反応してしまう。アソコをドロドロにし、男の逞しいモノに見入ってしまう人妻。「すっごくおっきい…っ」我慢しきれず、むしゃぶりつき、自らアソコを開いて男を迎え入れる。「あっは…っ入ってくるゥ。おっきい…っ」「すげェっ。締まる…っ」「あ…っ、も…いっぱ…いっ」「見…せて、入ってるトコ…」「ホレ」女の体を起こし、繋がっているところを見せる男。「あ~す…すごいわ。入ってる…っ。いや…あ…いやらしい」「俺のぶっといのを咥えこんで放さねぇ。奥さんホントはすっげェ淫乱なんだろっ」「そんなこと…おっしゃらないで」
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-「お前の母親は4年しか妻の務めを果たさなかった。これからは娘のお前が代わりを務めるのだ!」母の再婚相手の義父は、そういって私を全裸に剥くと犯した。いや、やめて!! 大きな体…毛に覆われた大きな体に凄い力で押さえ付けられ、身動きが出来なかった。助けてママ――!! 無理矢理に足を広げられ強暴なまでに猛り切ったモノが私を貫いた!! 誰も私を助けられなかった。ギリシャのこの島でも大きな力を持つスタヴロス家の家長である義父に逆らえる者など1人もいないのだ。あれは一体いつの頃からだったか、それまで義父はオイルを使っていたが「お前から出たエキスでタップリと潤っている」ズプッと…!!
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-私の足を大きく広げてアソコを男が舐める。「あ…あン」「感じてる? さやか」「あっええ、とっても」今夜こそ脱バージンしちゃうんだから!!「お願い、きて」「いくよ」私のアソコはすっかり濡れて準備万端。今度こそ彼の勃起したモノが迫る。「えっ?」「…あ…あれ、あれれ?」なんとさっきまでギンギンに勃起していたモノが、くてんとなっちゃった!? この男も眠らせてしまった。私のおばあちゃんは結構有名な霊能力者で私の将来を案じて赤ちゃんの私にある呪いをかけたの。運命の男と結ばれるまで清い体でいられますように。おかげで私は22歳になってもいまだに処女!? こんなのヤダー。私も早く経験したーい。という訳でガンガン合コンするわよ!!
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-私の足を大きく広げてアソコを男が舐める。「あ…あン」「感じてる? さやか」「あっええ、とっても」今夜こそ脱バージンしちゃうんだから!!「お願い、きて」「いくよ」私のアソコはすっかり濡れて準備万端。今度こそ彼の勃起したモノが迫る。「えっ?」「…あ…あれ、あれれ?」なんとさっきまでギンギンに勃起していたモノが、くてんとなっちゃった!? この男も眠らせてしまった。私のおばあちゃんは結構有名な霊能力者で私の将来を案じて赤ちゃんの私にある呪いをかけたの。運命の男と結ばれるまで清い体でいられますように。おかげで私は22歳になってもいまだに処女!? こんなのヤダー。私も早く経験したーい。という訳でガンガン合コンするわよ!!
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4.31ヶ月前、一人暮らしを始めたばかりの私・萌香。女子大生になってステキな恋をゲットするぞ! と思っていた時、ふと気づいたの。ウチのベランダから向かいのマンションの窓が丸見えで、そこに超イケメンが住んでいたことに…! その日からナイショのイケメン観察をしていたんだけど、ある時カノジョ(!?)がその部屋にやってきて、カレとキス…!! もうショックで、カレのことはあきらめようと思っていたら、今度はカノジョとH!! 見ちゃイケナイって思ったけど、目が離せない。しかも…アレ!? この前のキスの彼女とは別人!? そう分かった途端ゾクゾクしてきちゃって、ベランダなのにオ○ニーしちゃった…! そんなのイケナイことなのに、カラダの疼きがおさえられなくて、また次の日も…!?
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-鳴は、AV女優2年目。エロかわいく魅せるセックスを売りにして元気に仕事する毎日。でも時々思い出すのは子どもの頃、初恋だったセイヤくんのこと。ある日撮影当日に新人男優として紹介されたのは、なんと初恋だったセイヤくん!まさかセイヤくんもAV男優になっていたなんて。再会の喜びも束の間、いきなり撮影に入ることに。ところが、セイヤは初めての撮影のためか緊張して思うように演技できない。とうとう最後には代役起用で構わないとセイヤは立ち去ってしまう…。相手が私なのが嫌でやりたくないんだ…そう思った鳴はセイヤを説得に行く。ところがセイヤは今でも鳴のことが好きだと告白!好きなのに仕事でエッチするのが嫌でできなかったんだと。嬉しいセイヤの言葉に鳴は思わずキス。「私を愛して抱いて欲しい」仕事とは違う気持ちでセイヤに抱かれ、アソコも敏感に反応してすごく濡れしまい…。
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-「もっと深くえぐって…、あなたのものだって思いたいの」泣きたくなるほど優しい愛撫に、人妻は身も心も癒やさされていく…。宗戸深雪は高校の同窓会で初恋の人・穂高良誠と再会する。大人の男性へと成長した彼に、深雪は二度目の胸のときめきを感じるが、彼女は「夫」のもとへと帰らなくてはいけなかった。夫からDVを受ける日々に…。そんな深雪に良誠は手を差し伸べる。「お前が好きだ。オレのところへこい」触れる手は温かく、深雪は優しい愛撫に癒されていく。「夫」のもとから逃げ出し、良誠と過ごす生活に初めての幸せを感じる深雪だったが、彼女の「夫」はそれを許さず…!?
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-【※この作品は同タイトルの単行本版です】「もっと深くえぐって…、あなたのものだって思いたいの」泣きたくなるほど優しい愛撫に、人妻は身も心も癒やさされていく…。宗戸深雪は高校の同窓会で初恋の人・穂高良誠と再会する。大人の男性へと成長した彼に、深雪は二度目の胸のときめきを感じるが、彼女は「夫」のもとへと帰らなくてはいけなかった。夫からDVを受ける日々に…。そんな深雪に良誠は手を差し伸べる。「お前が好きだ。オレのところへこい」触れる手は温かく、深雪は優しい愛撫に癒されていく。「夫」のもとから逃げ出し、良誠と過ごす生活に初めての幸せを感じる深雪だったが、彼女の「夫」はそれを許さず…!?
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3.0好き。好きよ、ドクター。誰よりも。自らの指で開いたアソコをドクターの舌が舐める。「…あっ」いつの間にか、私はドクターの顔の上に跨り、大きく足を開いていた。ドクターの両手が私のアソコを広げ、敏感な突起を舐め上げる。「あんっ、くっ、うっ」思わず声が漏れる。ドクターの愛撫は執拗だ。アソコに指を挿入しながら、襞の1枚1枚を舌でなぞる。私は絶えきれずに前に倒れるが、ドクターの舌は、アソコから離れない。「はっはあっ、あっはあっ」私の下半身がビクビクと反応する。「あっ…もう…っ」凄い!「好きよ。好きよ、愛してる。来て。お願い、早く」ドクターが冷静に言う。「それでは、いよいよ最後のテストだ。ポーズを取って下さい。究極のラーゲのポーズを」
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-1週間後に結婚式を控えた私の前に元彼が現れた!? 私達は貪るように愛し合った。休みの日は1日中ベッドの上という事もあった。SMから青姦まで、それこそ思いつく限りの方法を尽くして快感を求め合った。彼の浮気癖が元で別れるまで数えきれない程…。そんな元彼にいきなりキスされ「今夜待ってるよ」と言われた。私の足は彼の元へ向かってしまった。今夜だけなら…。彼は部屋の中に私を引きずり込むと玄関先で胸をはだけ、下着に手を入れる。「もうグショグショじゃねえか」股間に鼻を突っ込み「お前の匂いだ…淫乱なメスの匂いがするよ」立ったまま挿入。貴方が私の中で暴れてる。これが欲しかった!!
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-私は背徳の官能に囚われている。仮面をつけた男達が次々に私の体を弄ぶ。「やめて…!助けて…!」心ではそう叫びながら体は波のように襲う快感に翻弄される。やがて意識も遠のいていくようなエクスタシー。その刹那、私の心は最後の叫びをあげる。あなた…あなた許して…!私はもう、あなたの元には戻れないの。私が夫とともにフランスに来たのは半年前の事だった。私は幸福だった。けれど私には夫に言えない秘密があった。私の体は夫との初めての夜のその時から物足りない虚しさを感じていた。体の芯にともった熱い火が満たされないまま疼いている。この疼きは幼い頃から私の中にあった。夏休みに遊びに行った親戚の家で大人の情事を見て…!?
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3.7
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-私は26歳のK大大学院生。教授に頼まれ、おぼっちゃまの家庭教師をする事に。つい高額なバイト料に目がくらんでしまったけど、受験生なのよね。ちょっとプレッシャー。ところが家に行くと女性4人に囲まれて飲めや歌えやのパーティー三昧!? 2回ダブって成人だから、お酒も煙草もOKですって!? 呆れて帰ろうとすると「ハカセ」呼ばわりで一応勉強すると言う。なんか前途多難な感じが…。するといきなり「ハカセはバージンですか?」「私の性体験なんて関係ないでしょ」「いやーもったいないじゃん。大人になっても体が大人になってないなんて。俺が大人の女の悦びを教えてやろうか?」とキスしそうに!! 辞典で殴って「私は愛の無いSEXはしないの!!」「Hから始まる愛ってのもあるかもよ」
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-私は26歳のK大大学院生。教授に頼まれ、おぼっちゃまの家庭教師をする事に。つい高額なバイト料に目がくらんでしまったけど、受験生なのよね。ちょっとプレッシャー。ところが家に行くと女性4人に囲まれて飲めや歌えやのパーティー三昧!? 2回ダブって成人だから、お酒も煙草もOKですって!? 呆れて帰ろうとすると「ハカセ」呼ばわりで一応勉強すると言う。なんか前途多難な感じが…。するといきなり「ハカセはバージンですか?」「私の性体験なんて関係ないでしょ」「いやーもったいないじゃん。大人になっても体が大人になってないなんて。俺が大人の女の悦びを教えてやろうか?」とキスしそうに!! 辞典で殴って「私は愛の無いSEXはしないの!!」「Hから始まる愛ってのもあるかもよ」
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-「昨夜の続きしよっか?」病院で先生に抱かれる毎日。声を殺して抱きしめ合って、耳元でいやらしく言葉責め。下着の奥に指を滑り込まれるとすぐにびしゃびしゃになっちゃう…。焦らされてなかなかイカせてくれないけど、いざ挿ってくると立てなくなるほど激しく突き立ててくる!!長澤先生は優秀な外科医でかたや私は普通の事務員。猛アピールの結果付き合ってくれることになったけど、デートもなくて家にも入れてくれない…。空いた時間にエッチするだけの関係で本当に彼女なのか自信が持てないよ。頑張って先生の“彼女”になるために努力するけど空回りばかりで…。もっと先生の事を知って頼られたいって思っていたんだけど――!?
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-「昨夜の続きしよっか?」病院で先生に抱かれる毎日。声を殺して抱きしめ合って、耳元でいやらしく言葉責め。下着の奥に指を滑り込まれるとすぐにびしゃびしゃになっちゃう…。焦らされてなかなかイカせてくれないけど、いざ挿ってくると立てなくなるほど激しく突き立ててくる!!長澤先生は優秀な外科医でかたや私は普通の事務員。猛アピールの結果付き合ってくれることになったけど、デートもなくて家にも入れてくれない…。空いた時間にエッチするだけの関係で本当に彼女なのか自身が持てないよ。頑張って先生の“彼女”になるために努力するけど空回りばかりで…。もっと先生の事を知って頼られたいって思っていたんだけど――!?
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-花屋で働いてる私、お見舞いの花を届けにいったんだけど、そこにはカッコいいけど怖い入れ墨のヤクザが入院していて…。強引に押し倒されて、抵抗を封じられて…。「俺の女になれ」ってお見舞いの花をアソコにさされて、なんで愛液が溢れちゃうの?奥まで長い茎がグリグリって当たって、回されるともうイきそう…。こんなの普通じゃないって思うのに、カラダが勝手にはねて動くの。苦しくて気持よくて、冷たい植物じゃなくってアツい花木さんのアレがほしいよぅっ! 他『混ざり合う愛の液~限界挑発チカン特急~』『おねだり絶頂マッサージ~もっとグチョグチョにして!~』も同時収録!!
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3.0「あなたを抱くのをどれほど夢にみたことかっ!!」白馬の王子様に憧れる富吉真帆21歳。バイトをしている喫茶店の常連、鞍手史也に恋する大学生。ある日、彼の大事なノートパソコンにコーヒーをかけてしまう!お詫びに要求されたのは「デートしてください」の一言。憧れの彼の優しさとデート出来る喜びを噛みしめる。だけどデート当日、紳士的だけどやけに距離が近かったり、常に私のことを見つめ続ける姿にちょっと違和感が…。雨宿りで入ったホテルで彼の本性が明らかに!!汗の匂いに興奮し、アソコの味に歓喜する…!!「変態という名の紳士を自負しています」さらっと告げる彼からの変態でエッチな愛情を受け止められないッ!!
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4.5敏感になったアソコを指がクチュクチュかきまぜる。「ほら、濡れてやらしい音してる」キスもなにもしらなかった私が、トロットロに気持よくされてすべて奪われるなんて…。乃々香は有名ホテルを経営する青柳グループのお嬢様。世間知らずで天然な乃々香は、夜道を帰宅中ふたりの男に襲いかかられてしまう。服をはだけられ、足を開かれもうダメかと思ったのに、みずしらずの逞しい男の人が助けてくれた。彼の名は暁。建設現場で働くガテン系の彼はぶっきらぼうだけどすごくやさしい。暁にお礼をしたくてお弁当をつくっていったら、「オレのこと好きなんだな。拒否するなら今のうちだぞ?」と彼のアパートで、そのまま全裸にされてしまい…?
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2.0
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2.029歳男性免疫ゼロ、恋すらしたことのないOLの愛子は今、信じられないことに10歳年下の学生、理久とつき合っている。きっかけは理久の告白だったけど、好きになったのはきっと愛子のほうが先。コンビニでバイトしていた理久に、残業ばかりだな、元気出せと頭をポンポンされた瞬間、恋愛処女のハートは完全に陥ちたのだ。理久にHも迫られるけど、まさかはじめてだなんていえない。何度もごまかしていたある日、愛子は理久のスマフォにかかってきた女の声をきいてしまう。「理久、責任とるっていったよね? これ以上遅くなったらおろせなくなるから早くお金用意して」と。衝撃だった。3カ月前、理久が突然告白してきたのはお金めあてだったの?
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-夫が満たしてくれない情欲が人妻を娼婦に変えた。男を誘い、銜えて、滴る蜜と汗の匂いに、また喘ぐ人妻。「大丈夫ですよ、奥さん。ご主人には絶対バレませんよ」マルグリットという源氏名を付けた人妻の初めての客は、優しそうな男性だった。「光栄だな、こんなに美しい花の蜜を最初に味わえるなんて」バージンを抱くように男はゆっくり唇を重ねる。その舌は押しつけがましくもなく私の舌に絡む。長い指は細やかに動いて女の曲線を辿る。私はゆっくり溶かされる。「ん…あ」「ご主人は可愛がってくれていないようだな。とても敏感になっている」乳首を摘んだ後、溢れる蜜を男は一滴も残さず舐め上げた。久しく愛されていない体は、砂丘のように男の愛撫を…!!
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2.5
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1.0
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-チロチロと体の隅々まで舐められ、アソコをトロトロにされる。私は猫を拾ったつもりだったのに、こんなことになるなんてー…。会社の同僚に二股をかけられたあげく、失恋したOLのリツ。その晩、ヤケ酒していた公園でリツは野良猫を拾う。だが、翌朝目を覚ますとそこにいたのは「ユウ」と名乗る男のコで…!? 自由気ままに振る舞い、家に居座る「ユウ」に翻弄されるリツ。しかし段々、甘えてくる「ユウ」の存在が心地よくなってくる。ある日、「ユウ」の求めに応じ膝枕をしてあげると、彼は猫のようにリツの膝を舐めだした。膝、太股、それから舌を奥へと進めて、蜜壺まで舐められー…!?
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-「いつもよりものすごく感じて発情しちゃう――!!」私・小夜香には人にはいえない秘密の性癖がある。それは…公共の場所じゃないとイケない体質!! 今日も誰もいない教室でこっそりひとりエッチをしている。大好きな彼氏はいるけど、彼とのHはいつもイけない…。ある日、彼にイく演技していることがバレてしまい!? 正直にわけを話すと、彼が「ほんとうなのかたしかめさせてくれよ」といってきて!? こんな満員電車でチカンプレイなんてしたらバレちゃう…。だけど、彼の激しい指使いがいつもよりイヤらしい。私のアソコはぐしょぐしょで興奮しちゃうよ――!! 表題作ほか2編を収録したオムニバス☆
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-友人の結婚式で出会った垣崎に優しくされても、1人になるのが怖くてわざと怒らせるような事を言ってしまう麻月。でもついに素直になって応えられた。垣崎の取ったホテルに招かれた麻月。夜景を見て思わず「綺麗…」と言うと「麻月ちゃんのほうがずっと綺麗だよ」「ドレスを脱いでもそんな風に言ってくれるの?だって今日の私、最高に着飾ってるのよ。素の私を知ったらガッカリするかも…」服を着たままベッドに入る2人。「いい想い出にしたいな。初体験は」既にヌルヌルになっている麻月のアソコに章介の堅くなったモノがゆっくりと入って来る。「ああ…あ」変よ、私。入れられただけで体に電気が走ったみたい。アソコがもの凄く敏感になってる。こんなの!?
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4.3ご主人様だけの「花」として清楚な心のまま淫らなカラダへと調教される美少女たち★ わずかな愛撫の刺激で欲しくて欲しくてたまらなくなる敏感なアソコにされて、もう私…気持ち良すぎてどうにかなっちゃいそう! 調教されたカラダが熱く疼いてガマンできないんです! あなたのモノをお口いっぱいに頬張らせて、いやらしい舌技でご奉仕させてください! 私の柔らかなオッパイにはさんでこすらせてください! 感じすぎてグチュグチュになった花芯を奥の奥まで、あなたのモノで私を満たしてください! 何度でもお好きな穴にたっぷり出してください! …男を知らぬ処女のまま男を虜にする淫技を仕込まれ、あなただけに奉仕する特別調教をお見せします★
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-10年前、母に連れられお花を習いに行った。そこで出会った家元の次男の作品を誉めたら「気に入った。お前を俺の女にしてやる」と、いきなりキスしてきた!? そして現在、彼は売れっ子のフラワーアーティストで私はお目付け役兼マネージャーになっていた。イケメンの彼は女に不自由する事が無く、手当たり次第に喰い散らかしている。今日もそろそろ出かけないと、と呼びに行くと、女の子を全裸にして絶賛押し倒し中!? 注意すると「俺はピチピチの28の男子だぞ。この溢れんばかりの性欲をどうすりゃいいんだよ。お前に体で責任を取って貰う」と今度は私を押し倒してきたので、思わず剣山で防御を…!?
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-10年前、母に連れられお花を習いに行った。そこで出会った家元の次男の作品を誉めたら「気に入った。お前を俺の女にしてやる」と、いきなりキスしてきた!? そして現在、彼は売れっ子のフラワーアーティストで私はお目付け役兼マネージャーになっていた。イケメンの彼は女に不自由する事が無く、手当たり次第に喰い散らかしている。今日もそろそろ出かけないと、と呼びに行くと、女の子を全裸にして絶賛押し倒し中!? 注意すると「俺はピチピチの28の男子だぞ。この溢れんばかりの性欲をどうすりゃいいんだよ。お前に体で責任を取って貰う」と今度は私を押し倒してきたので、思わず剣山で防御を…!?
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2.0ウィッグを着ける。いつもと違う化粧をする。素顔を隠して私は一夜限りの夢を見る。私は須崎聖子。25歳のOL.半年前お見合いをして婚約した。でも数日前、私は突然マリッジブルーになった。それは彼と初めてSEXした夜。彼のSEXは紳士的で可も無く不可も無い。私の男性経験は彼を含めて3人。皆同じ感じだった。このまま結婚したら私、一生平凡なSEXしか知らないで終わるの!?女として、せめて1度くらい夢のような体験しなくていいの?そして私はネットを通じてマキという男性と知り合った。そしていつしか「1度でいいのよね…」「思い切って2人でバラ色の夢をみてみない?」そこで私を待っていたのは…!?
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3.8
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-私は、あの時幸せの絶頂にいた。結婚式当日、式場の待合室でウエディングドレスから下半身と胸だけ出されて、足を大きく広げられ、アソコを舐められる私。「悪い新郎ね…お客様を待たせてこんな…」「我慢できるわけないだろ、夜までなんて。こんな美味しそうな体…」彼がじゅるっと愛液を啜る。「ひ…あああっ」思わず声が出る。「ああん、お願い。早くっ早く来てっ…!」彼のモノが蜜で溢れた私の中に入って来る。「ああっ」なのに見知らぬ女が全てをぶち壊しにした。それ以来ろくな男に出会わない。その上、女だと思っていたのに女装した男だった。「責任取ってよ」押し倒してキスしたら、私の股間に固いモノが!?ソレを入れられたとたん、私の中はいっぱいに…!!
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2.0夏の終わり、僕は女という名の海に囚われた。彼女の唇と舌と髪は、僕の体に絡み付き、首筋から下に移動する。彼女が僕のモノをくわえ愛撫する。僕は急激に高まり、我慢出来なくなる。「あ…」「いく?いいのよ。このまま出して」彼女の言葉に、僕は思い切り迸らせる。今度は僕が彼女の体を愛撫する。乳房を揉み、乳首を口に含み、舌で転がす。手をアソコに差し入れると、指がヌルヌルになるほど濡れていた。僕は彼女の体を自分の上に持ち上げ、下から挿入する。海の中はあたたかい…。心行くまで2人は体を揺らした。「聖、私に良く似たおまえ…。私の宝物。誰にも渡さない。お前は私が初めて愛した男よ」「ママ…じゃ…パパは?」言いかけて僕は止めた…。
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