クーポン対象の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-「…ねえ…抱いてくれる…?」夫の不倫を目撃した後、私も不倫してしまった。相手の学生に再び呼び出された私は、彼にそう言っていた。「迷子になりそうだったの…主人の背中がすぐ目の前にあるのに手を伸ばしても届かなくて気がつくと知らない道にいるの。あなたが引き戻してくれたわ、その真っ暗な道から。あなたに抱かれることで私…」「旦那さんとうまくいってないの?」「わからない…」「笑顔の君、泣いている君、街で逢った時も俺に抱かれている時も旦那さんに愛されて守られてきた普通の奥さんに見える」確かに愛されていた。こうして1人にされてこんなに戸惑うほどに。いつだって私は幸せだったのよ…。
-
-友人が酔いつぶれている目の前で友人の旦那に胸を揉まれ、激しいキス。いつ目を覚ますかと思うとドキドキして興奮しちゃう。こう見えても私も主婦なんです。でも恋のお誘いはいつでもOK。恋を忘れた乾いた女には、なりたくないじゃない? 女はいつまでも瑞々しくなきゃね。乳首を舐られ思わず声が出る。声を押し殺しながら下着を脱がされ、アソコを弄られる。ピチャピチャ音を立てて舐められると「あっ…あっ…くっ、ダメ…だってば。声…出ちゃう…っ」彼の硬くて太いモノが入って来る。「あ…は…入っ…たわっ」食卓の椅子の上での対面座位で互いに腰を動かす。ああ…っ、イイ…っ。凄いわ。たったまんない…!!
-
-元カノから連絡があった。会った女は「2人きりになりたい」と言った。当然のごとくホテルへ。全裸の女の足を大きく広げアソコを舐める。「あッあうう…ああ~ッ」ツボを心得た俺の愛撫は女に嬌声を上げさせる。「あッあッうっッ」女が軽くイク。「ねエッ私にもさせて」昔を思い出したのか女が大胆になる。男のモノをくわえ「ああ~ッなつかしい!あなたのチ○○だわ!この型!この臭い!夢にまでみたのよ」シックスナインの態勢で愛撫し合う2人。男のモノをくわえた女は「ああ~ッおいしい!」と恥ずかしげも無く叫ぶ。「入れてもいいか、美澄」「あれは私が付けてあげる」「え?」女はゴムを口に入れると味わう様に男のモノに被せていく。「んんっ~。ねエッきて!早くウ!」
-
3.2オジサマ部長のやさしすぎる愛撫が気持よくて、ずっと溺れていたい。OL花咲琴莉は、同棲していた彼氏に捨てられた。天涯孤独で自分はなにも持っていない。このまま行き倒れる…と思った矢先、会社の新任部長・才賀柾に助けられる。バツイチの柾はと琴莉を快く居候させてくれる。「ここで暮らせばいい」面倒見よくやさしい部長。彼にお返ししたい、お返しをしなくちゃここにいる資格はない。琴莉は部長に「抱いてください」と懇願する。部長はためらいながらも琴莉を抱きしめてくれる。彼の大きい手の愛撫はやさしくて、トロトロになっちゃうくらい気持いい! このままぜんぶ部長のものにしてほしい…っ
-
-オジサマ部長のやさしすぎる愛撫が気持よくて、ずっと溺れていたい。OL花咲琴莉は、同棲していた彼氏に捨てられた。天涯孤独で自分はなにも持っていない。このまま行き倒れる…と思った矢先、会社の新任部長・才賀柾に助けられる。バツイチの柾はと琴莉を快く居候させてくれる。「ここで暮らせばいい」面倒見よくやさしい部長。彼にお返ししたい、お返しをしなくちゃここにいる資格はない。琴莉は部長に「抱いてください」と懇願する。部長はためらいながらも琴莉を抱きしめてくれる。彼の大きい手の愛撫はやさしくて、トロトロになっちゃうくらい気持いい! このままぜんぶ部長のものにしてほしい…っ ※この作品は同タイトルの話売り版1~18話を収録した完全版です。
-
2.5「みなも、俺もう限界だ」太いアレが私の中をかき回していた…と思ったら、彼の太い指だった!? 眼の前にトロトロの彼の大きなアレ!?プロレスラーの身体はムキムキで大きくて、私を逃さない! 小柄な保育士・みなもは友達に誘われて、生のプロレスを観ることに。逞しい身体がぶつかり合い、オオトリのライオンマスクを被ったLEOの試合も見て大満足…その夜、みなもは偶然プロレスラー・玲央と出会う。優しくて紳士的な玲央と意気投合しホテルへ…口も舌も手も大きくてみなもの身体を包み込む。けど、玲央のアレが特大サイズ…私の中に挿入れるために、もっとトロトロにほぐさなきゃ!?
-
-トイレの中で私を立たせたまま乳房を露出させると、男は乳首を弄った。膝ががくがくするほど感じる。「感じやすいんだな、あんた」「あ…は…」下着の中に手を入れられアソコを弄られる。「ちょっと乳首をつついただけだぜ。なのに、もうこんな…」男の手がアソコを嬲る。「大洪水だ」「あ…あ…っ」私の買い物袋を見た男はニンジンを見て「こりゃいい。足開けよ。ほらスカートも上げて」私の下着を下ろすとニンジンをアソコにズブッと刺し込む。「はう…ッ」「このまま歩いて貰おうか」「そんな」下着とストッキングを持って「これは預かっておくよ」と言う。私は途中で耐え切れず「だめ…もう…」と哀願する。ラブホに連れ込まれると全裸でマ○ぐり返しに縛られ、手首まで手をアソコに挿入されて…!? 表題作の他「SEXから始まる恋 オフィスで絶頂」も同時収録!!
-
3.0真夜中の森で開かれる「月と森と湖の祭典」。その実態は、ドラッグを使った乱交パーティーだった。マスクで顔を隠し、ラプンツェルと呼ばれるドラッグで陶酔し、次々と絡み合う男女。服どころか仮面まで外し、全裸で快楽に耽る。そして現れた1人の女。首に白蛇を巻き、ドレスとも言えぬ布を巻き付けただけで、アソコも胸も剥き出しで踊る。その姿は、まるでおとぎ話のラプンツェルのようだった。地面に腰をおろした女は、すでに濡れそぼっているアソコを指で大きく広げる。まるで甘い蜜に誘われるかの様に、女が持っていた蛇が、ズルッと音を立てて潜り込む。グチュ、ヌプと淫らな音をあげながら、ついにはすべてを飲み込んでしまう。女の体は歓喜にふるえて…!!
-
-別人になれば彼に気兼ね無く色んな男と付き合える。運命の男探しも出来る。早速薬を飲むと、あれ? なんだかブラがキツいわ。なんで!? 胸が大きくなってる!? 鏡を覗くと、そこには見知らぬ美女が!? あのオバさんの言う通りだった。まったくの別人だわ。しかもこんな美人で、ナイスバディ!! 道行く男みんなが声を掛けてくる。この薬さえあれば男は選び放題。でもって 見つけたのが、素敵なお店のオーナーでしかも超ハンサム。会う度にどんどんあなたが好きになる。そしてついにベッドイン。「愛してるよ」そう私はこの言葉が欲しかった。私だけのために囁いてくれる愛の言葉が。見かけ通りSEXも素敵。でも…!?
-
3.0大股開きで木に縛り付けられ、バ○ブでアソコを掻き回される美貌の女性編集者。「なんて格好だ。バ○ブでマ○コ、ヒクヒクだぜ」「ひいい。いやああ」「辛いか?だがアンタはもう俺から逃げられんさ。たっぷり可愛がってやるよ。俺好みのマゾメスに仕込んでやる」「や…あううっ」どうしてこんなことになってしまったのだろう。一番人気の陶芸家、坂井火翠の単独取材を担当することになった私は、取材許可の代わりに編集長に火翠に売られたのだった。「マタおっぴろげろよ。俺を取材したいんだろ」「やめて、やめて放してッ」「そォら、ご開帳だ」「いやァアアッ」脚を無理矢理広げられ、アソコを剥き出しにされる。「思った通りだ。いい色だよ、あんたのここ」弄られて…!?
-
3.0
-
-「あんまり…煽るな」そういって、葛生さんは私のことを強く抱きしめて、子宮の奥を痺れるようなキモチよさで突き上げる---。私が働く保育園では保護者のなかで、ある噂が広まっていた。それは、若くして保育園のオーナーになった・葛生さんのこと。なぜかセレブ愛人に資金を貢がれていると思われている彼。だけど、私がしっている限り葛生さんほど子ども想いの人はいない…。彼のやさしい顔に気づくたび、魅かれていく友子だったが…。ある日の仕事終わり、友子は勢いで葛生さんがタイプだと告白してしまい!?「ミステリアス経営者×純粋すぎる保育士」園児にはナイショの溺愛LOVEはじまる!?
-
-
-
-昨日、結婚したばかりの新しい夫は、とびきりの美男子。巷では女泣かせのプレイボーイと鳴らした男。だから私はとっても期待してたの。どんなにすごいS○Xをしてくれるのかしら…って。なのに「えいっ」と。ぷすっと挿れたら「あっ」という間におしまい。なっ、なって事なの!信じられないソーロー男。これじゃ確かに女泣かせと言われたはずだわ。「あんたなんかクビよっ!!」チョンと首切り!?ああどこかに私を満足させてくれる素敵な殿方はいないのかしら。優しく繊細なテクニック。女の快楽の壷を熟知した、その指使い。舌使いは私の体を限りなく溶かしていくわ。そして熱く潤んだ私のそこを埋めるのは、りりしく逞しく神々しい程の輝きを放つモノ。私の体をハードに貫く。
-
-男に跨がり、下から豊満な胸を揉みしだかれながら、卑猥に腰を蠢かす女。「…ふふふ」快感に歪んでいた女が、不適な笑みを浮かべる。「ふふふふ。ふふ…」女は一層激しく腰を動かしながら、男にのしかかる。「くふふ…」不気味な含み笑いを浮かべながら、真紅の爪で男の首筋を思いっきり引っ掻く。「うわあ!!」悲鳴を上げる男の首から鮮血が!?その瞬間、ガバっと私は跳ね起きた。私はパジャマを着てベッドの中にいた。夢?思わず額に当てた手には、血…!!ああ、まただわ。また私は…。その時私は股間に違和感を覚えた。ショーツの中に手を突っ込むと、トロ…と粘液がアソコからこぼれる。ああっ!いやっ!!どうして!?どうして!?あの淫らなS○Xは、夢じゃないの…!?
-
-「しばらく合わないほうがいい」ベッドの中で淫らな時を過ごした後、男が言った。「なぜ!?」「女房が感づいた様子なんだ」男は全裸の女を抱き寄せる。「何しろ、うちの女房は嫉妬深いんだ。今、刺激して騒がれるのはまずい。お互いにとって困った事になるだけだろう」「だからって会えないなんてイヤよ!」女は男の胸に顔を埋め、下を這わせる。「聖羅…」「イヤよ、イヤ」聖羅の顔が欲情に染まる。「何よ。奥サンに気づかれたくらいでオタオタしちゃって。男って意気地なしね。男なんてみんな同じだわ」「宮原聖羅ね」突然女が聖羅に声をかけ、ナイフで切り掛かる。ドスっとナイフが聖羅の胸に突き立てられる。だが死んだはずの聖羅は立ち上がり自らナイフを抜いた!?
-
-私達の恋は誰にも知られてはならない。甘い囁きも熱い抱擁も、この夜の中だけの秘密…。それなのに、会社の後輩にラブホテルから出て来るところを写真に撮られてしまった!!「これをどうするかは、あなた次第です」「私にどうしろと言うの!?」「僕らの望みはひとつですよ」ホテルに連れ込まれ、服を剥がされる。「大丈夫さ。乱暴にはしないよ」「2人でたっぷり感じさせてやるよ」私の胸に1人の男が吸いつき、もう1人が足の間に顔を埋めていた。ああ、だめ…!花弁が男の舌で開かれていく。私の体を溶かしていく。過敏になった乳首が全身をしびれさせる。しびれが花芯を緩ませる。花芯が緩んでいく。緩んでしまう…。「先にいいか」「ああ、俺は中で出したいからな」
-
-あなた…ねえ、あなた。なぜ抱いてくれないの?私達もうひと月もしていないのよ。「ご主人を責めてはだめよ。ご主人は、だめなのよ」何?何がだめなの?バンコクで出会った柊子は、なぜか瑞穂に優しい。「私が瑞穂さんを可愛がって差し上げる」南国の果実をかじらされ、果実のつけたあとを柔らかな舌がたどる。首筋から乳首へ。そしてアソコへ。「秘められた部分で南国のフルーツを味わうのよ」私から溢れ出た果汁を柊子さんの舌が吸い取る。柔らかく熱く押し寄せる快感に、こらえきれなくなった体が収縮し私の中の果実がつぶれて弾ける。強く吸い付く彼女の唇が私を歓喜の極みへ押しやった。あんな魔法にかかったような快楽は生まれて初めてだったわ。
-
-オパールのネックレスを手にする女。「まあ綺麗。私にくださるの?ステキ。嬉しいわ」「つけてごらん。とても良く似合うよ」女はネックレスだけを身につけた裸体で男に抱かれていた。女の胸を下から揉みあげながら、激しく腰を動かす男。「…ああ…!」女がたまらず嬌声を上げる。男は女の尻を抱えると後ろから挿入する。女の顔が快楽に歪む。「もっと腰を振ってごらん」「…いや、恥ずかしいわ」男は女の腰を掴むと激しく腰を動かしながら言う。「気持ちいいんだろう」男にバックから突かれながら、私の瞼の中をさまざまな色の光が飛び交う。鮮やかな色彩が私の中で回っている。気だるく私を蝕み深い眠りに誘うように私の体を支配する甘く淫らな白昼夢の名残り。
-
-昨夜夫は、いつになく激しく私を求め、疲労と充足感に包まれた深い眠りから私が目覚めた時、夫の姿はどこにも無かった。たった1枚の手紙を残して…。夫の友人の弁護士に助けを求めたが、彼も夫に金を貸していたと言う。そして「あなたなら返せるはずです。この綺麗な顔と体があれば…」男の強い力が私の服を剥ぎ取り、弾けた旨がわしづかみにされる。男は私の脚の間に体を割り込ませスカートをたくし上げると、下着を取り足を大きく開いた。男の生暖かい舌が容赦なく私を責める。結婚して半年、毎夜のように夫に快楽を教え込まれたそこは、愛撫に逆らう術を知らない。嫌悪よりも快楽だけを感じ取って行く。腰が揺れ出し、浮き上がり、もどかしさが胸に!?
-
-この扉の向こうに私の知らない世界がある。…怖い…。体が震える。どうしようこのまま戻ったほうがいいのかしら。いいえ。私は戻れない。私はこの扉を開けずにいられない。扉の向こうは家具ひとつない小部屋で正面の壁にガラスのはまった覗き窓があった。私は吸い寄せられるように小窓に近づく。そこには裸で抱き合っている男女がいた。男に貫かれ、顔を歪め、白い喉と白い胸を震わせ、喘ぐ女。女の上には私の良く知る男がのしかかっている。激しく腰を律動させるそのおとこは、ジェイ…!!彼は私の恋人…。秋には式を挙げる予定の私の婚約者だ。私の脳裏に妖しい映像が浮かんだ。見知らぬ男女が体を重ね快楽を共有する。私の体に不思議な衝動が!?
-
-スカーフをくわえ、男に跨がり腰を振る私。声を殺し時を殺し愛という名の甘美を貪る。父が亡くなり私と母と祖母の女3人だけになったこの館に彼はやって来た。私達は惹かれ合った。「君が欲しい。君とひとつになりたい」そう言われた時、声が出ない程心臓が高鳴った。背中からネグリジェがおろされる。未知のものへの期待と羞恥が私の体を震わせ、初めての感覚に手も足も痺れる。足を大きく広げられアソコを舐められる。「愛してるよ」愛してるという言葉は媚薬。羞恥を喜びに変えてしまう。何も知らない蕾のようだった少女が、みるみると花開き、白い裸身を惜しげも無く揺らす様はどんな男も狂わせるだろう。堪えようも無く熱く激しい欲望を白い体に叩き付ける。
-
-この館で1番の売れっ子といえば、なんてったってあの女さ。器量も良けりゃ体もいい。けれど何よりいいのは、その女はアレが好きでたまらない…って女だって事さ。聞く所によると、どこかいいとこの奥さんだって言うんだがね。え?なんでそんな女が娼館なんかにいるのかって?だから言ったろう。アレが好きなんだって。ダンナ1人じゃよてもあきたらない女なんだ。ほら、今日も男に後ろから攻められて悦んでいるよ「…あ…んっ、ああ…っ」俯せになって大きく足を開いた女のアソコを男のモノが激しく出入りする。あんたもあの館に行ったら、あの女を指名するといい。1度抱いたら忘れられなくなる女だ。女は男に羽交い締めにされるように乳房を揉まれ、激しく…!!
-
-柔らかく豊満な成熟した体。吸い付くような絹の肌。甘く溶けるような唇。蜜の夜を秘めたまなざし。それでいて、その女は清純な清らかさを持っている。まだ誰の手垢にもまみれていない無垢な少女の清らかさ。私が求めている女。だが、そんな女はどこにもいやしない。男の理想の中にだけ存在しているのだ。私はその理想を自分の手で形にしてみたいと思った。私の前に現われるのは、仕事を得るためには肉体を投げ出す事もいとわない下品な女達。私はうんざりしていた。私が撮りたいのは決してそんな女ではないのだ!そんな時私の前に現われた女、るり。「自分がどんな女か先生に確かめて欲しいの」そう言って服を脱ぎ素肌を晒す。彼女はヴァージンだった!?
-
-あなたは私をお金でお買いになったのですから私の体など好きなようになさいませ。けれど私の心は決してあなたのものにはならない。私は恋人に別れを告げ、見知らぬ人の所へ嫁いだ。そこで待っていたのは思いもしない凌辱だった。いきなりアソコを竹刀で突き破られ、処女かどうかを確認された。そして、ろくに濡れていない血まみれのアソコに猛りきったモノを突き入れられた。なぜ…こんなひどい事をされるのだろう。これは私の聞かされた初夜の営みとはあまりにも違う…。重く覆いかぶさる男の体。生きもつけない程の激しい痛み。私は夫となる人が鈍亜人であろうと、その人を合いそうと決心していた。だが私に屈辱と苦痛だけを与えるこの男を愛するなんて!?
-
-スパルタ国王の妃レダが懐妊した。待ちに待った世継ぎの誕生に国民は喜びにわき上がった。だが当のスパルタ国王は「そんなバカな!!そんな事があるわけがない!!一体誰の子を宿した!?」「まあ、何をおっしゃいますの?私はあなたの妻ですのよ。妻が産むのは夫の子と決まっておりますわ」「わしの子ではない!」「ではあなたはそれを皆の前でおっしゃいますか?わしは不能だ。それ故妃の産む子はわしの子ではない…と」レダはある日白鳥に話しかけられた。白鳥の大きな羽がすっぽりとレダを包み込んだ。まるで男の長い腕で抱きしめるように。白鳥の首が脚の間をつつく。足の間に刺さってくるもの。固く…熱い…。これはなんなの!?白鳥の首…!?それとも…!?
-
-牡牛が私を連れ去る。激しい力で私の抵抗を奪い、私を見知らぬ世界へと連れ去る。快楽と言う素晴らしい歓喜の世界へと。紀元前、エーゲ海の沿岸のティルスの国の王女エウロペは、水遊びの最中何者かに連れ去られた。父王やエウロペの許婚アレクは必死にその行方を追ったが…やがて3日後、砂浜に倒れているエウロペが見つかった。何者かに辱された無惨な姿で…。エウロペは、白い大な牡牛が自分をさらい、「牡牛が私を犯したのよ…!」と語った。牡牛と交わったあの長い長い時間、私は素晴らしい快楽に包まれていた。牡牛の愛撫は優しく丹念に私の体の中から快楽を引き出した。体を支配する快楽に、いつしか自分から腰を突き出していた。
-
-色とりどりの振り袖も豪華なレースの夜会服も私には煩わしいだけよ。軟弱な体を身分と家柄に隠した男達の気取った素振り。お愛想だけのくだらないおしゃべりも私はもうあきあきだわ。そんなものは欲しくないのよ。私が欲しいのは、ほら…道端に立ち媚びた目つきで男を誘う、あの遊女の暮らし。「…織人さん…ああ、お願い。もっと…もっと強く…!」女は恥ずかしげも無く、大きく脚を広げ、男のモノを受け入れながら叫ぶ。「もっと…!ああ…織人さん。もっとよ…」男が女の体を離す。「いやっやめないで」「降参。少し休ませてくださいよ」「いや、もっとして欲しいの」「いったいどうしてこんな淫乱な女になってしまったんでしょうね」「私にこれを教えたのは一体誰なの」
-
-私、アイリはプロのSFXアーティストを目指している女子大生。ある夜、バーで友達の智美と飲んでいたら、すごくかっこいい人にウインクされちゃって…。だめだめ!! 私には世界的なSFXアーティストの彼氏、鏡キョウさんがいるんだから!! でも、バーでの帰り、強引にナンパされて困っていたところをさっきの彼が助けてくれて…。ドキドキするのが止まらない!! さらに、彼からは家まで送って行くよ、って言われ…!? 友達は、女の本能に従え、って言ってくるけど…、本当に大丈夫なの~!? ―ほか、イタリアで突然の恋に落ちる男女たちの旅情を描いた『イタリアン ミステリー』も収録!!
-
4.3夫は元ソープ嬢だった優子の常連だった。女は優子が初めてという真面目で優しい人で、優子のことも全て納得した上で一緒になったのに。シックスナインで互いのアソコを愛撫する優子と夫。優子は夫のモノを激しく吸い上げる。夫のモノは限界まで猛り切る。優子は夫の上に跨がるとソレをヌプリと飲み込む。「ああ…いいよ…いい…」優子は夫の上で腰を動かし、キュッキュッとアソコを締め上げる。「優子、凄い。凄い締め付けだよ!」夫は激しく放出してイッた。夫のモノを拭いている時、夫が言った。「優子…俺ってそんなに下手なのか?お前を満足させることも出来ないのか」そう言われた優子はショックを受け、知り合いのホストに相談した。彼が取った方法とは!?
-
2.0早くイッてくれないかしら…今夜はあと2人、お客が待っているのに。「あはうう」偽りの快楽!?「ローズです。上がります」「2対1プレイをお望みだ。しっかり相手してこい」オーナーのビジネスライクな声を聞くと心が落ち着く。別のホテルで上の口と下の口を塞がれている私。私は肉人形!!男に奉仕するだけの肉人形…。心は持たなくていい!!なぜなら、私は3年前、夫に売られたのだ!!夫を愛し信じていたが、ある日夫は多額の借金を残し、姿を消した。取り立て屋は、私に体で払わせた。「お気の毒だが、あきらめるんだな。なまじ、あんたが美人だったのも不幸だったかな」男達は私の体中をしゃぶり、口を犯し、アソコを舐め回し、激しくアソコに逞しいモノを突き立てた。
-
-世間は私を”ホテトル嬢”と呼ぶ。今日もねちっこいエロおやじを抜群のテクニックで満足させた。そんな私の今回の相手は、おっ女…!?私の毎日は事務所とホテルの往復。ちょっとやそっとじゃ驚かない私だけど、さすがに今回は、ビックリした。それにしても、「ワインでいい?」とか、手が震えてるじゃん。「夜景がきれいよ」とか、そんなもん見てどーしよーってのよ!!その上「待って…私…シャワーを…」ときた。全く調子狂うなァ…。こっちは全裸でベッドに入ってるっていうのに。こうなったらこっちから責めちゃおうっと。あらら、シャワー室で顔を赤らめてる。肩に手を置いたら、ビクンだって。体を洗ってあげたらこわばってるし。「もしかして、お姉さん。バージン?」当たり!?
-
3.8
-
-小沢みな、23歳。誰もがそうであるように、私にもふたつの顔がある。ひとつ目は子供好きな保母の顔。そして…。みなは、カメラの前で男に両足を抱えられ激しく出し入れされていた。ふたつ目は、AV女優。「は…ああ」男はAVの男優だった。みなの胸から顔へ放出する。S○Xが好きでたまらないインランな女の顔。友だちも恋人もいなかった私は変わりたかった。心も体も砂漠のようだった私。AVの仕事は、オアシスの水のように、そんな私の中にしみ込んで行った。バックで激しく突かれ、嬌声を上げる私。たとえ架空の世界でも、自分が求められ愛されているー私には、そう思えるだけで幸せだった。「彼」に会う半年前までは…。この人が好き。この人とS○Xしたい!!
-
-ボンデージスーツに身を包み、M字開脚で椅子に縛り付けられた美貌の女性。無防備に剥き出しにされたアソコを男が容赦なく嬲る!!「君はプライドの高い女だ。私にこんなことをさせるのは仕事の為」女の敏感な突起を男が摘む。「あッ…」思わず声が出る。「体は征服させても心は堕とさないという顔をしている」男が女の股間に顔を埋める。「く…」「いいね、その顔。堪えている時の君は美しい。もっとひどい目に合わせて泣かせてやりたいという気にさせるよ」男が勃起したモノをいきなり突き立てる!!「あうっ」男の律動に合わせ女が声をあげる。「気の強い君が私に貫かれて口惜しそうな顔のままエクスタシーを迎える様を見てみたい」一段と男が動く。「うっく…あーっ」
-
-
-
-
-
-「内診しますからね~、足ひらいてくださーい。」下着をずらされて、指でいじられて…。「…っ、ちょっとっ、望! なんで産婦人科なのよッッ」こんな恥ずかしいプレイをしている私・翔子と6歳年下のカレ・望は同棲中。若くてやんちゃな望とは一緒にいると楽しくて、ついついエッチも度が過ぎちゃうんだけど、でもアラサーの私としては、もっと真面目に人生を考えなきゃいけないとこまできている。…きているんだけど、バイトときどきモデルの不安定な生活をしている望は、私とどうしたいのかな。そう考えると将来が不安になってきちゃって、そんな時、望が年上の女の人と歩いてるところを見ちゃって…! ――もう、こんな割り切った遊びをするには疲れた、終わりにしよう。そう望に告げたら「だったら、別れるまでの間、遊びまくろーぜ」って押し倒してきて、ブラウスのボタンは乱暴に外される。「や、…やめてっ」「ねぇ、こういうムリヤリ系ってしたことなかったよね」ストッキングを引きちぎられながら、まだ濡れてない秘所に指を突き入れられて…!
-
5.0「すごい…こんなに気持いいなんて…」翼の指がナカを弄る度、やらしい声が抑えられない…。28歳童貞キモオタの僕・本垣内貴央は、自転車事故から目を覚ますと、女の子の体になっていた。あの世の受付係が僕の魂を間違えて女子大生・本垣内高緒の体に入れてしまったみたい。しかも、これから「本垣内高緒」として彼氏とデートにいくことに!最初は戸惑ったけど、高緒の体の僕は彼氏・小田桐翼にドキドキが止まらない。流されるままに、初HをOKしちゃうし…。けれど、体は翼を欲しがって、触られる度、感じすぎてアソコもどんどん濡れてしまう。女の体ってこんなに気持ち良かったんだ…。
-
3.0【この作品は同タイトルの分冊版です】「すごい…こんなに気持いいなんて…」翼の指がナカを弄る度、やらしい声が抑えられない…。28歳童貞キモオタの僕・本垣内貴央は、自転車事故から目を覚ますと、女の子の体になっていた。あの世の受付係が僕の魂を間違えて女子大生・本垣内高緒の体に入れてしまったみたい。しかも、これから「本垣内高緒」として彼氏とデートにいくことに!最初は戸惑ったけど、高緒の体の僕は彼氏・小田桐翼にドキドキが止まらない。流されるままに、初HをOKしちゃうし…。けれど、体は翼を欲しがって、触られる度、感じすぎてアソコもどんどん濡れてしまう。女の体ってこんなに気持ち良かったんだ…。
-
3.1「僕には惚れないでくれ」イケメンナルシストにいきなりキスされて、やさしく胸を弄られる。イヤらしい指使いで奥まで愛撫されて、アソコがヒクヒクして止まらない――!! 男運のないOLの聡子は、ダメ男の彼氏と別れて、家も仕事場も変えて心機一転やり直すことに。ところが引越し当日、あいさつにいった隣人は彼女と修羅場の真っ最中。ケガした彼の手当てをするが、そのナルシストっぷりに嫌気がさす。なのに突然濃厚なキスをされて「その先はもっといいよ」って。焦らすような愛撫でグチョグチョに濡れたアソコを、彼の固いのが奥まで貫く。耳元でいやらしく囁きながら突かれたら、腰の動きがもう止まらない!!
-
2.0【この作品は同タイトルの単行本版です】「僕には惚れないでくれ」イケメンナルシストにいきなりキスされて、やさしく胸を弄られる。イヤらしい指使いで奥まで愛撫されて、アソコがヒクヒクして止まらない――!! 男運のないOLの聡子は、ダメ男の彼氏と別れて、家も仕事場も変えて心機一転やり直すことに。ところが引越し当日、あいさつにいった隣人は彼女と修羅場の真っ最中。ケガした彼の手当てをするが、そのナルシストっぷりに嫌気がさす。なのに突然濃厚なキスをされて「その先はもっといいよ」って。焦らすような愛撫でグチョグチョに濡れたアソコを、彼の固いのが奥まで貫く。耳元でいやらしく囁きながら突かれたら、腰の動きがもう止まらない!!
-
-出産だけじゃない!!体も心も幸せになるために、女性による女性のための森下レディースクリニック、開院!!「女なんてつまんない」そんな言葉はゴミ箱に。私は私が大好きだから。私、森下光子、27歳。つい先日「森下レディースクリニック」を開業したばかり。母は祖母の助産院を産婦人科医院として開業した人で、私にもそのあとを――と期待していたようだけど、私はそれを蹴って独立開業した。おかげで20代というのに分不相応な借金王。ま、親の土地に間借りだけど。私はひどい生理痛持ちだった。私は自宅が病院だったから母さんに診てもらっていた。じゃなければ産婦人科ってドアを開けにくかったと思う。私は産むためがメインじゃない女の病院を作りたいの。――カルテ1「性感染症」、カルテ2「生理痛」収録。
-
-ねえ、もっと見て。もっと触って。もっと強く抱きしめて。あたし、いい女でしょ?ア○ルSEXを楽しむ男女。「いいか?涙。いいか?」「ああ…んっ…いいわ…パパ…いい…」後ろから責める男の手は涙の股間にまわり、激しく勃起したペ○スをしごいていた!?涙はニューハーフだったのだ。「だめ…あたし、もうイッちゃう…あっ…あっ、あー」「うっ…」同時に絶頂に達し、激しく迸らせる2人。神様は間違えた。あたしは女の子だったんだから。あたしは涙。職業、コールガール。出張ホストをやっている慎ちゃんと一緒に住んでいる。あたしだって慎ちゃんいだけ抱かれたい。他の男に抱かれたって心は満たされないもの。慎ちゃんがあたしのモノを舐める。あたしは感じて…!! ――媚惑の両性美女BODYシリーズ。
-
-乳首とペ○スにピアスをした男とSEXした。亀頭にピアスを付け、はち切れんばかりに勃起したペ○スをズッと一気に挿入された時、今まで感じた事の無い快感が「はうっ…」思わず声が出た。中の壁がしっかりと彼のピアスを包み込んで…ピストンの動きで段々とピアスが私の体に馴染んでくる…彼が私の足を抱え上げて腰を打ち付ける。私の中に入っているモノなのに次第にしっとりと絡んでくる。彼の手が私のお腹を押さえていると、さらに強く感じてきた。今までの私じゃないみたい。彼の勧めでラ○アにピアスをした。それでSEXすると「俺のペ○スの周りを絵里のピアスが舌のように愛撫している…。凄く…感じるよ」「ボディ・ピアス 出し入れの度に音が鳴る」。同棲中の彼女は恋人のルリ。SEXの時はレズビアンのようになる。まだ女のままの私のアソコを丹念に舐めるルリ。「ん…んん…は…う、感じる…や…めて」「やめて? やめて欲しいの?」「…いや、やめちゃ…」ク○ト○スをペ○スの様に吸われ思わず本音が出る。「下の方の手術は、いつするの?」「どっちにするか考えてるんだ」「どっち…って?」私の下半身に乳房を押し付けながらルリが聞いた。「どっちにするか考えてるんだ。ホルモン注射で大きくなったク○ト○スをペ○スに見立てるのと、お尻とかの皮と脂肪で大きいペ○スを造って付けるのと…」「私はどっちでもいいけどォ…女でも男でも真央が好きなんだもん」表題作の他「トランスセクシュアル 真実の愛」を同時収録!!
-
-少し気弱な県職員・来栖 暁は実家暮らし。従妹で美少女の来栖 翼が通学のために同居し、懐かれまくりのエロゲ展開!…なんてことはなく、翼はいつも俺に冷たい態度…。だけど、ある日、翼とぶつかった瞬間に、俺と翼の身体が入れ替わってしまい…!? 翼の身体になって戸惑う俺に対し、俺の身体でなぜかヤル気満々の翼。俺のこと本当はスキなのか…? わけもわからないまま、翼に女の子になったアソコを触られ、ああ、もう、苦しいぐらいキモチイイ! ダメだってわかってるけど、快感に流されてしまって――!? ※この作品は一部電子書店で配信中の同人誌版「ぼんキュぼん男子!III-1」と同じ内容です。重複購入にご注意ください。
-
4.9
-
-
-
-1年前まで私は、身長175cm、体重86kgの体を生かして全日本クラスの柔道選手だった。あるとき、練習中に首を痛め、選手生活からの引退を余儀無くされ、そこへ追い打ちをかけるように生まれて初めての恋に破れ、相次ぐショックに私のハートと体はボロボロで、半年間で体重は半分まで減ってしまい、気がつけばプロポーション抜群の美人モデル!?ああ…まるで夢みたい…。時価数億円の宝石に飾られて高級なシルクを身にまとった私は、まるで本物のプリンセス…?それともシンデレラ?そしてついに!憧れのミラノデビュー。さあ、ナナ。優雅に微笑んで!私は幸福に祝福されたシンデレラ。ところが、あまりに美しすぎて、マフィアのドンに拉致されちゃった!?
-
-「御冗談はやめてくださいっ!!」「冗談ではない。俺は君を好きになった。だから抱きたい。いけないか?」そんな事言われたって私は失恋したばかりだから受け入れられない!! 浮気現場を目撃するだけでもかなりショックなのに、その上、私とのHはつまらないし地味で華が無い、なんて言われたら、もう恋なんてしたくないって思うのは当然よね。傷心のまま市長選の選挙事務所で働いていたらイケメン若手代議士の御法川がやって来た。私の気遣いを見た彼は、いきなり私を肩に担ぎ「彼女を私の秘書として貰い受けたいんですがね」と永田町へ連れて行く。到着するなり私を抱き締め押し倒す!?「何をするんですかっ」「何ってナニに決まってるだろう」
-
-「御冗談はやめてくださいっ!!」「冗談ではない。俺は君を好きになった。だから抱きたい。いけないか?」そんな事言われたって私は失恋したばかりだから受け入れられない!! 浮気現場を目撃するだけでもかなりショックなのに、その上、私とのHはつまらないし地味で華が無い、なんて言われたら、もう恋なんてしたくないって思うのは当然よね。傷心のまま市長選の選挙事務所で働いていたらイケメン若手代議士の御法川がやって来た。私の気遣いを見た彼は、いきなり私を肩に担ぎ「彼女を私の秘書として貰い受けたいんですがね」と永田町へ連れて行く。到着するなり私を抱き締め押し倒す!?「何をするんですかっ」「何ってナニに決まってるだろう」
-
-
-
-
-
-
-
2.6
-
-【この作品は同タイトルの単行本版です。電子書店限定、描き下ろし漫画1P収録】「いいんですか? 私なんかで?」高校3年生の時、告白したら芋女と言われて振られてしまった私。そこから8年…努力して綺麗になったつもり…。実際、社内では皆にチヤホヤされているのだけど、出会いもなくて処女のまま。このままではダメだと年始参りで処女を捨てられますようにと願った時に、たまたま隣にいたのが伊勢原さん。会社で魔性の顔を持つと言われる男だ。その場で飲みながら話してみたら、彼も童貞だということが判明。信じられないけど私と似てる…そう思って彼の顔をみていたら…。いつの間にか私の家にいた。彼は私を脱がし、アソコの中に指を入れてきた。さすが魔性の男…指も長くて綺麗、ツメの形まで美しい…。その指で中を刺激されて、凄く気持ちがいい。…確か、お互い性経験がないから練習でと始めたのだけど、この人本当に童貞なの!?※この作品は同タイトル話売り版の1~5巻を収録した単行本版です。重複購入にご注意ください。
-
-
-
-
-
-
-
5.0「それでは皆様、姫君達のご入場です」入ってきたのは、ほとんど全裸の美女の集団だった!! 驚く私は、いきなり胸をはだけられ乳房を揉まれ、乳首を摘まれ、スカートを捲られて下着の横から指を入れられてアソコを弄られる。「驚きましたか? 坂口梨奈さん。ここはいわゆる娼館なんですよ」「いや、そんな…っ恥ずかしいわ…っ」「恥ずかしがる事なんかありません。ほら…Hな音がする…いやらしくて綺麗で素敵ですよ」耳元で囁かれると、ますます感じちゃう。でも気持ちいい。「君、その女性もいいのかね?」「勿論です。まだ見習いですが、それでも宜しければ」「構わんとも」男は私の股間をピチャピチャと舐めて!?
-
2.8「そんな声も出すんだな」一夜を共にした相手は実は上司だった!?甘いくちづけにとろけてクチュクチュとなる秘部。優しい、けど強引な愛撫に達してしまう―――。私・依田れいなはいわゆるしっかり者で会社でも頼られる…んだけど、そのせいで好きな人からも女扱いしてもらえない。そしてまた今日も彼氏にフラれて一人でお酒を飲んでいたら、いきなりイケメンに声をかけられて…!?その優しい言葉と手に触れて、一夜限りの関係だと思っていたのに、相手は会社の通称・マスク部長と言われている上司だった!!「昨日は俺の下であんなに可愛かったのに」初めて見たマスクの下は昨日のイケメン…普段見せない表情で、そのまま私に襲いかかって…!?
-
4.0「そんな声も出すんだな」一夜を共にした相手は実は上司だった!?甘いくちづけにとろけてクチュクチュとなる秘部。優しい、けど強引な愛撫に達してしまう―――。私・依田れいなはいわゆるしっかり者で会社でも頼られる…んだけど、そのせいで好きな人からも女扱いしてもらえない。そしてまた今日も彼氏にフラれて一人でお酒を飲んでいたら、いきなりイケメンに声をかけられて…!?その優しい言葉と手に触れて、一夜限りの関係だと思っていたのに、相手は会社の通称・マスク部長と言われている上司だった!!「昨日は俺の下であんなに可愛かったのに」初めて見たマスクの下は昨日のイケメン…普段見せない表情で、そのまま私に襲いかかって…!?
-
-「誰かが私の体をまさぐっている…?」毎晩、亡き夫に愛撫される夢を見る未亡人・彩花。際立った美貌で将来を期待された女優だった彩花は、実業家と大恋愛の末、結婚。その最愛の夫は交通事故で突然この世を去った。それ以来、彼女は芸能界に復帰することなく、郊外の別荘で義父とひっそりと暮らし、毎日涙を流して悲しみに暮れていた。次第に、亡くなった夫に愛撫されて、交合する夢を毎晩見るようになった。しかし、夢から覚めるとよりいっそう悲しくなった彩花は、新しい恋をしようと思ったが、彼女と関係を持った男達が次々と不慮の死を遂げる。夫の無念が亡霊と化し、夜な夜な彼女を犯しに現れ、さらに男達を殺したのか!? それとも…?
-
-「ちょっと反応よすぎなんじゃない? もうこんなにグショグショだ」こいつのどこが草食王子なのよ……ウワサと全然違うじゃない! 私、内田夕華は男を狩るのに日々夢中。Fカップある胸はさらに寄せて上げて、アイメイクはパッチリ鬼盛り、ミニスカとニーハイはハズせない。おかげで男はどんどん寄ってくるけど、なんだかすぐに飽きちゃうの。そんな時に出会ったのが「草食王子」で有名な瀬戸ナオキ。今までにいないタイプだし、草食系を発情させてこそ魔性の女って感じだし、さっそく堕としにいってみたんだけど…想定外のドSっぷりで大ピンチ。この私が、こんな男に堕とされるなんてっ――!?
-
-【この作品は同タイトルの合冊版です】「ちょっと反応よすぎなんじゃない? もうこんなにグショグショだ」こいつのどこが草食王子なのよ……ウワサと全然違うじゃない! 私、内田夕華は男を狩るのに日々夢中。Fカップある胸はさらに寄せて上げて、アイメイクはパッチリ鬼盛り、ミニスカとニーハイはハズせない。おかげで男はどんどん寄ってくるけど、なんだかすぐに飽きちゃうの。そんな時に出会ったのが「草食王子」で有名な瀬戸ナオキ。今までにいないタイプだし、草食系を発情させてこそ魔性の女って感じだし、さっそく堕としにいってみたんだけど…想定外のドSっぷりで大ピンチ。この私が、こんな男に堕とされるなんてっ――!?
-
-
-
-
-
-
-
-
-
2.7「お仕置きが必要だな」彼の舌が私の唇を無理やりこじ開け、舌を吸われ唾液を絡ませる。こんな男にファーストキスを無理やり奪われるなんて――!!派遣社員の柚希は、毎日女性社員たちに雑用を押しつけられ、残業の毎日。いつもやさしく助けてくれるイケメンのやり手社員・倉橋の存在だけが、柚希の救いだった。そんなある日、いつものように残業になり午前零時を過ぎたころ、全身黒づくめの謎の男が現われる。「仕事が終わらないとはどういうことだ?」残業のお仕置きと称して、彼に突然唇を奪われる。口の中を舌で激しく犯されて、はじめてなのに、からだが熱くて蕩けそうで力が入らないよ――!?
-
5.0【電子書店限定、描き下ろしカラーイラスト1P収録】「お仕置きが必要だな」彼の舌が私の唇を無理やりこじ開け、舌を吸われ唾液を絡ませる。こんな男にファーストキスを無理やり奪われるなんて――!!派遣社員の柚希は、毎日女性社員たちに雑用を押しつけられ、残業の毎日。いつもやさしく助けてくれるイケメンのやり手社員・倉橋の存在だけが、柚希の救いだった。そんなある日、いつものように残業になり午前零時を過ぎたころ、全身黒づくめの謎の男が現われる。「仕事が終わらないとはどういうことだ?」残業のお仕置きと称して、彼に突然唇を奪われる。口の中を舌で激しく犯されて、はじめてなのに、からだが熱くて蕩けそうで力が入らないよ――!?※この作品は同タイトルの1~4話を収録した単行本版です。重複購入にご注意ください。
-
2.0
-
-
-
-
-
3.0
-
3.7恋愛経験もあまりない地味OLの栞は、満員電車でいつも痴漢に狙われてしまう。ある朝、痴漢に遭い、いつもの様にやり過ごそうとしていると、居合わせた会社の憧れの後輩・深町に助けられる。しかも、栞がよく痴漢に遭うと知った深町は、ボディーガードをすると言い出した!!無口だけど仕事ができて真面目な深町に対し、密かに想いを寄せていた栞は、自分とは釣り合わないと思いつつも、親しくなるチャンスと喜んでいたが…「抵抗してください」深町はそう言うと、電車の中で周りに人がいるのにくちゅくちゅと音を立てて秘部を指で弄ってくる。そして、行為は日に日にエスカレートしていき…??痴漢なのに、気持ちよくて抵抗できない――!!
-
4.0恋愛経験もあまりない地味OLの栞は、満員電車でいつも痴漢に狙われてしまう。ある朝、痴漢に遭い、いつもの様にやり過ごそうとしていると、居合わせた会社の憧れの後輩・深町に助けられる。しかも、栞がよく痴漢に遭うと知った深町は、ボディーガードをすると言い出した!!無口だけど仕事ができて真面目な深町に対し、密かに想いを寄せていた栞は、自分とは釣り合わないと思いつつも、親しくなるチャンスと喜んでいたが・・・「抵抗してください」深町はそう言うと、電車の中で周りに人がいるのにくちゅくちゅと音を立てて秘部を指で弄ってくる。そして、行為は日に日にエスカレートしていき・・・??痴漢なのに、気持ちよくて抵抗できない――!!
-
-「彼のやさしい唇が、私のカラダを下へ下へと辿ってく……」毎朝乗る電車で密かに繰り広げている妄想。そこでは名まえもしらない彼が、快楽に焦がれる私のいちばんどろどろに濡れた部分に甘く吸いついてよがらせてくれる--。笠原奈津、25歳。揺れる満員電車のなかでいつも私を守ってくれるどこの誰かもわからない彼に片想いをしています。頭のなかで彼とはいつもいろんなシチュエーションでエッチしているけど、しょせんは他人。名まえをしりあうこともなければ、私の奥でぬるぬるといやらしく繋がり合うことも、彼のまとうシトラスの香りに包まれながら絶頂することもない。そんなふうに諦めていたけど!?
-
3.5
-
-ラブホテルで絡み合う男と女。彼は隆司、私は萌実。メル友から恋人になった。躰の相性は抜群だ。私のアソコをクチュクチュと弄りながら隆司が言う。「思った通り感受性の鋭い娘だ、萌実は。メールを読みながらいつも想像してた。パソコンの向こうにいる感じ易い女の子を…。」隆司の指の間で私の蜜が糸をひく。「え?想像通りだった?実物に会ってがっかりしなかった?」「まさか、予想以上の女の子だったよ」彼の太くて堅いモノがズブッと入ってくる。「ああ…私も。隆司さん」彼はパソコン画面から想像していた以上にタイプだった。「もっと突いてえ、もっと突いてえ」私の声に誘われるように、彼が激しく腰を動かし、絶頂を迎える。でも、ごめんなさい。隆司さん。私は…!?
-
5.0
-
-
-
-「愛してるよ、加奈恵」「大好き、あなた」今日も夫は私を求めてくれる。私は夫をとても愛しているし結婚生活に何の不満もなかった。ただ…少し退屈していたのかも知れない。それとも夫から愛されている上に、他の男からも思いを寄せられているという事に、少しハイになっていたのかも知れない。「あっあっ」夫が私の両膝に手を当て、私の脚を思い切り開き、激しく出し入れする。2人の結合部が卑猥な音を立てる。だから、あんな事を…。その夜も、いつものようにみんなで飲んでいた。私は酔っていたのかも知れない。「私を抱きたいんでしょう?いいわよ抱いても。でも1度だけよ!いいわねッ」彼はベッドの上でもとても優しく丁重だった。長い時間をかけて愛撫を!!
-
-「きれいだよ深雪。そうやって感じている顔が一番きれいだ」政治家である父が娘と体を重ねる!?そして秘書の男との関係は…!?財界の娼婦として、ある政治家に利用された女がいた。そしてその娘、深雪も同じ役割を担わされていた。白い肌、栗色の髪、大きな瞳、まるで美しい人形のような容姿だった。縄で縛られ、アソコに性玩具を突っ込まれ、枯れた夫婦の回春剤になる…。それが深雪にとっての日常。ただ、父である政治家の秘書となった香坂だけは違っていた。様々な男達の性の道具になっている深雪に対して、「君は汚れてなんかいない」と慰める。2人の関係は徐々に親密になっていく。だがある時、深雪は父に呼ばれる。そこで深雪を待っていたのは…!?
-
-その人の目には龍が棲んでいた。青い鱗をうねらせ、炎の吐息をもらし、銀色の鱗粉を撒き散らす1匹の巨大な龍。その瞳であなたは私を父の性奴から解放してくれた。「どこか遠いところへ行きたいわ。今までの事を何もかも忘れて」「それが君の望みなら、僕が必ず実現してみせる」大きく開いた私の足の間で手を動かしながらあなたは言う。だが父は、私を美しく着飾らせ、財界の要人の慰み者にしようとする。「人形は美しければ美しいほど高く売れるからな」また恥ずかしい格好をさせられ、男達の欲望のままに嬲られるなんて。彼から突然、今夜逃げようと言う手紙が届く。待ち合わせ場所に行くと見知らぬ男達が!? まだ男を知らないアソコに口に猛り切ったモノが!!
-
-「嫌いじゃないでしょ、触られるの…」おじさんに乳首をつんと摘まれて、膨らみを柔らかく触られる。ここはお祈りをする神聖な場所なのに…。女子校の生徒会長を勤める聖真理絵の悩みの種は、極度の男性アレルギー。半年後の卒業と一緒に許嫁と結婚することになっているのに…。そんな時に再会したのが、初恋の人・拓人おじさん。あの頃と変わらない優しい笑顔に、胸が切なくなってしまう。けれど、お祈り中におじさんが不意に私の身体を弄ってきて。男性に触られるのは苦手なのに、身体はぴくぴく感じちゃう。これは私の男性アレルギーを解消するための再教育…? こんなの私の身体じゃないみたい…!
-
3.020世紀最高の天才画家、パブロ・ピカソ。彼の作品には、その愛人達との関わり合いがいつも大きな要素となっている。これは、その1人、マリィの物語だ。「私はこれから処女の君の体に火をつける…指と舌だけで」「あァ」「お乳をうんと舐めて」「あ…あ」「お豆も舐めて。クリクリと揉んでこすって」「ひ…ひあっ…や…」「おや…淫らな豆が尖って硬くなってきた」「イヤイヤッ」「イヤらしいな、ネトネト汁が垂れてくる」「ひいい」「このヌルヌルの穴の中にも指を入れよう」「ダメェ…なんだ…か、ヘン…なの。アア、もっとどうにかしてえ」「ダメだよ。思った通りだ。君はあどけない顔をしているくせに体は淫らだ。君の体は、私が欲しくてきっと悶え狂うよ」乳首を弾かれ、「ひいっ」
-
-家庭教師をしている男の子がシャイな感じで可愛くて、思わず苛めたくなるような子。ミニスカートで足を組んだり、わざと胸元が見えるように覗き込んだり、手や胸が触れるようにすると、ジーパンの前がパンパン。とどめはブラのホックを外したままでお勉強。ついに彼が抱きついてきて押し倒された!? 唇を押し付け無理矢理舌を入れてくる。ぎこちなく胸を揉む。引きちぎらんばかりにシャツを脱がし乳房にむしゃぶりついてくる。何も知らない男の子が本能だけで荒々しく求めてくる姿に異様に興奮して…私のアソコは溢れ出さんばかりに濡れていたけど、彼は挿入する前に射精!? 触ってあげると、見る見る回復して…!!「淫らな家庭教師 偏差値プレイ」。対面座位でSEXする夫婦。感じてはいるんだけど、以前の様な興奮は無い。お互いに顔を見合わせてしまう。「ねぇ、あなた。この感じって倦怠期かしら…」「うーん…そうだなあ」ということで媚薬を買って試してみる事に。出会ったのはとあるクリーム。妻の膣内に塗ってみると「はっ…う…」「いいか!? 香織」「う…ん、これいいみたい。濡れ具合がフィットして気持ちいいわ…」夫が挿入する。「入りやすいぞ」「あ…」なんだかいつもより感じる。「おっ…うっ…」「あっ…いいっ…」「ん…締まってきてるぞ。香織」「だって…感じるんだもん」夫が腰を回すようにえぐる。「どうだ?」「あっ…あ――ドリルみたい。そのっ…回すのいい…」。表題作の他「夫婦性活を媚薬でリニューアル」を同時収録!!
-
-
-
2.0わがまま、身勝手、冷酷。気まぐれに遊んでやっては飽きて放り出して、1人で遊びに行ってしまった姉。苛められても苛められても、後を追っていた幼い弟。成長した姉が玉の輿に乗ることに。ダイヤの婚約指輪を見せびらかす姉に弟は祝いの言葉を言えない。すると、姉は何故か泣きながら怒った。結婚式が終わった夜、姉の下着を見つけた弟は鏡の前で、それを身に着ける。両親の寝静まった深夜、たった1人のライブショー。姉の残していったルージュを引いて、ウイッグを付けると鏡の中に偽の女が出現する。「奈美子…好きよ、奈美子」姉の名を呼びながら鏡の中の己に口づけする弟。嘘、凄く刺激的。女の下着の中の男の体。姉の名を呼びながら弟はイッて!?
-
-「晴夏はここ同時にいじられるの好きなんだよな」休む間もなく、ふたりの獣に激しくイカされて…。からだの相性試されてるのに、気持よすぎてわからない―――っ。料理上手だという晴夏のニセプロフィール。彼氏の太一にはバレず交際してきたが、突然リクエストでおせち料理を披露する羽目に…!急いで料理教室を予約するも、自分の初心者レベルに意気消沈。飽きらめそうになったとき、クールで毒舌な神山先生がなぜか手を差し伸べてくれて――?先生の特別特訓のおかげで少しずつ成長していく晴夏。だけど、そんな忙しくて会えない彼女の様子に、太一はある日不信感を抱くことになってしまう!?
-
5.0「お前は露出狂なんだ」ある時はバ○ブを入れられたまま映画館に連れて行かれました。「自分でして見ろ。イクまで続けるんだ」とオ○ニーを強要されました。私が感じ始めると彼はズボンから勃起したモノを出し私に咥えさせました。バ○ブを咥え込んだアソコから粘り気のある液が溢れ出て会陰部はおろかお尻の穴までびしょ濡れでした。彼はそのまま私の口の中に放出し、同時に私も絶頂を迎えました。彼の奴隷になったと骨の髄まで感じたのは、彼の部屋に泊まった時の事でした。前夜「明日の夜、これを来て俺のところに来い」渡されたのは黒のシースルーのTバック。カップがないブラジャー。そして…!?
-
-「かわいいよ、冬美」男はそう言いながら女のアソコを舐め回す。「あ…ん。敏彦さん」男が挿入し、ズブズブと出し入れする。もっと、もっとよ。もっと強く!!もっと激しく!!もっと!!「あっ」女がイキそうになるが、その一瞬前に男が放出してしまった。もうイッちゃったの!?男はやたら世間体にこだわる。なんでこだわっているのやら…。セッ○スなんてやる人はいつでもやるのに。2人きりになると彼は何かと私の体に触れたがる。お見合いして3カ月。結納の後すぐ求められた。人生80年。後半世紀以上もの長い歳月をこの男とだけずっとセッ○スするのかしら?10年後も20年後も、この男とだけ延々――?本当にそれでいいのかしら?そんな時偶然昔の恋人と再会してしまった!?
-
3.7
-
5.0
-
4.2
-
-夫のズボンの前を開き、妹が頬をすり寄せる。「抱かれたかったのよ…」「香保…」「あ…」夫が妹を押し倒すと下着とパンストを一緒に引き下ろし足を大きく広げると「なんだ、もうこんなにぐっしょりさせて。準備万端じゃないか。そんなにして欲しかったのか」アソコを自分の指で広げ「そうよ…もう待ちきれないわ。すぐに来て…っ」夫が一気に挿入する。「あああ…」「うう…凄い…なんていやらしいんだ君のここは…絡みついて離そうとしない…」「ああ…いい…っもっと奥まで突いて…っもっと激しく突いてェ…ッ」妹は夫の首筋にしがみつきながら自ら腰を動かして叫ぶ。私…濡れてる。あなたを求めてこんなに濡れてる…!?
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。