少年マンガ - Piccomicsの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4000年ぶりに帰還した大魔導士
フレイ·ブレイクは魔法学校ウエストロード·アカデミーの劣等生で、名門家紋ブレイク家の恥と言われていた。学校では陰惨なイジメを受け、家では父親からの無慈悲な宣告。つらく苦しい人生に絶望したフレイは、自ら命を絶ってしまう。しかしその瞬間、彼の肉体に新しい魂が宿る。「なんだ?この軟弱な体は?ゼロから鍛え上げないとだめだな…」その魂の正体は4000年前、神を自称する存在"デミゴッド"との戦いの末、奈落の底に封印されてしまった"大魔道士ルーカス·トロウマン"だった。劣等生フレイ·ブレイクの肉体を器にし蘇った、彼の痛快な復讐劇の幕が上がる! -
俺だけレベルアップな件
十数年前、異次元と現世界を結ぶ通路”ゲート”というものが現れてからハンターと呼ばれる覚醒者たちが出現した。 ハンターはゲート内のダンジョンに潜むモンスターを倒し対価を得る人たちだ。しかし全てのハンターが強者とは限らない。 人類最弱兵器と呼ばれるE級ハンター「水篠 旬」 母親の病院代を稼ぐため嫌々ながらハンターを続けている。 ある日、D級ダンジョンに隠された高難易度の二重ダンジョンに遭遇した「旬」は死の直前に特別な能力を授かる。 「旬」にだけ見えるデイリークエストウィンドウ…!? 「旬」ひとりだけが知ってるレベルアップの秘密… 毎日届くクエストをクリアし、モンスターを倒せばレベルアップする…!? 果たして「旬」ひとりのレベルアップはどこまで続くのかーー!! -
凍結したプレイヤーの帰還
2019年世界は変わり、以前にはなかったゲート、モンスター、システム、プレイヤーのような概念が生まれた。 そこから5年間「侵略者」と「侵略を阻止する者」との戦いが世界各地で起きた。 そして世界を絶望に陥れた地球エリア最後のボス「氷の女王」により、5人のプレイヤーの内4人は氷の像となってしまう。 唯一ダンジョンに残された人類最高のプレーヤー、ダークネスは、氷の女王を倒すが、女王の能力を吸収する過程で彼もまた氷の像となった。氷の女王を倒すと、 長い眠りにつくという代価を払わなければならなかったのだー それから25年後…プレーヤーは目を覚ました。 「2階が出現し、計10階だと?1階の氷の女王を倒したら終わりじゃなかったのか?」 この25年で人類が攻略できたのはたったの2階まで…。 伝説のプレイヤー「ダークネス」の名を捨て、新人プレーヤー伊坂圭として、仲間たちを救うため、彼は再びゲートに向かう! -
エンディングメーカー
人気オンラインゲーム「英雄伝記2」の名物、22ヶ月間ランキング1位のプレイヤー「メテオ09」こと川上篤史。彼は万年ランキング2位の「黄嵐(こうらん)」を横目に、今日も手塩にかけたキャラクターで英雄伝記2をプレイしていた。 けれどある日突然、二人は自分がプレイするゲームキャラクター、ユーサー・ヴァーエルとコーデリア・チェイスとしてゲームの世界を生きることに……。 ゲームの世界が現実になるだけでも衝撃なのに、あの「黄嵐」が女だったなんて、しかもどうやらこの世界は滅亡寸前らしい!? こうしてトップランカーの二人はこのバッドエンドを変えるため、生き残るための冒険を(しぶしぶ)始める。 二人は無事にこの世界のハッピーエンドを生み出せるのか、そして二人のエンディングは…? -
俺だけログイン
「俺が出ると残り全員が補欠になっちゃうんだよ。物理的に。」11歳の青井翔太は体育の時間になると、いつも一人ぼっちだった。青井翔太にとって「力」とは、鍛え上げるものではなく、持って生まれるもの!彼が16歳になったとき、地球の上空に謎の巨大城と、プレイヤーと呼ばれる翼を持った人たちが現れる。それから10年が経ち…。超人的な力に恵まれながらも、プレイヤーになれずプータロー生活を満喫していた翔太は、空から落ちてきた池田美羽を助けようとしたところ、地下ダンジョンに落ち、地下プレイヤーとして目覚めるが…。俺は誰よりも特別だぜ!世界をひっくり返すほど痛快な翔太のダンジョン攻略が始まる! -
26番目の殺人
ここに自らの「罪」の記憶を失くした「人間」がいる。 罪と罰 彼はこれからどうやって生きていくべきか 罪を記憶すれば、死刑執行場へ 罪の記憶を失くしたままであれば、 一生罪悪感にさいなまれ生きていく事になる 彼はこの地獄から逃れられない これが神の下した彼への刑罰だ! 死刑執行まであと1日! 25人もの弱き人々を無残に殺害した前代未聞の連続殺人鬼、ジャン・ピルデュ。 彼を表現する単語は悪そのものだった。 韓国で長きにわたり中止されていた死刑執行を復活させた張本人。 人権団体さえ彼の顔を隠すのは不適切だと嘆願するほどだ。 彼は生きた悪魔と呼ばれた。 1審 死刑、2審 死刑、3審までも死刑! 明日はついに彼の刑執行日だ。 一切の良心の呵責なく、今日ものんきに食事をし邪悪に微笑むジャン・ピルデュ。 同じ囚人でさえ彼のクズのような姿に死刑執行日まで悪態をつく。 ところが食堂で軽い良い争いの際、囚人が落としたバナナの皮に滑って脳震盪を起こし、昏睡状態におちいる事になる。 何も記憶できない死刑囚 何と言う事だ! 彼は何も記憶できない! その症状名は記憶喪失・・・明日が死刑執行日だと言うのに・・・何も記憶できない死刑囚とは! 刑務所内は混乱し死刑執行を恐れ仕組まれた演技ではないかと、精神鑑定まで受けるが、本当にジャン・ピルデュは何も記憶できない。 自らの罪に報いる為の刑執行なのに、囚人が自分はおろか、自らの犯した罪まで記憶できなかったら!? 前代未聞の事件に刑務所はもちろん、司法部、マスコミまで… 国中がてんやわんやの大騒ぎだ! 結論的に罪を記憶できない人を罰することはできない! と「自らの罪を記憶できず、 その罪の反省なしの死刑執行は殺人と同様だ」という世論が形成され、結局、刑執行が停止される。 その後、ジャン・ピルデュの記憶を蘇らせるために、多様な分野の専門家が総動員され・・・ ジャン・ピルデュを罰する為に・・・死刑にする為に、記憶を蘇らせなければならない 皮肉な状況が展開されるのだが・・・果たして彼は罪を報いる事ができるのか! それとも本当に罪の記憶を失くし、もう一度新たな人生を歩むチャンスを授かるのか! -
俺の娘はラスボス【タテヨミ】
桐生 勇樹は短気な性格が原因で恋人の恵と喧嘩別れしてしまう。しかし恵は勇樹の子供である「沙羅」を妊娠していた。一人で育てる覚悟をしていた恵だったが、娘の沙羅は魔法の能力を持っていた。成長とともに強くなる能力である日、沙羅が自宅を崩壊させてしまう。住む場所を失い、頼る人がいない恵は勇樹のもとを訪れ、沙羅は勇樹の娘だと告白するが、勇樹は信じられず娘に愛情を抱くことはできなかった。そんな中、沙羅はラスボスの魔女と化し世界を滅亡に追い込んでしまう。娘との気持ちがすれ違ったまま、勇樹は死を迎えた。再び目を覚ますと、そこには5歳の沙羅がいた。<固有クエスト:未来を変えよ>沙羅の身に起こる五つの災いを阻止せよ(0/5)再び手にしたチャンス。一歩間違えれば、世界は滅亡する。今度こそ、俺は愛する人たちを守る…… -
魔王さまと修行したい【タテヨミ】
魔族、人族、獣族、精霊族など、複数の種族が入り乱れる世界で、半永久的に世界を支配していた魔王ベルモント。その絶大な力に楔を打ち込んだのは、50年前に現れた人族の勇者・アリアだった。 アリアは唇を重ねる“双修”という魔術でベルモントの魔力を封印して石像化させた。それから50年の歳月が過ぎ、魔族が落ちぶれ、人族の天下となった世界でありながら魔王配下であったライヒはベルモントの復活を試みる。 見事に蘇りの術は成功するが、なんと目覚めた魔王は死んだ目をした頼りない少年だった!?ところが異性との“双修”によって魔力がよみがえることが判明し、ベルモントは魔族復興に立ち上がる—— 勇者たちが集う学院に入学した魔王は正体を隠したまま、美女勇者たちとの“双修”修行で完全復活を目指す!! -
悪役人生RE-take【タテヨミ】
技術が高度に発達した近未来で、ヴィランのペンローズである凌木辰は宿敵でありスーパーヒーローの叶暮人と終わりなき戦いを繰り広げていた。しかし戦闘中の衝撃により、叶とクラスメイトだった高校時代にタイムスリップしてしまう。未来の記憶を持ったままの凌木は叶を倒すべく、手下だった殺し屋たちを集め、殺害計画を開始する。過去の出来事を自ら変えれば、結末も変わるかもしれない。凌木の行動により、世の中は少しずつ変化し始める——それに伴い、身を寄せ合って世話をしてくれたおば、一緒に育った幼馴染、自分に想いを寄せる超能力者など、周辺人物の運命も変わりつつあり、叶との関係も変化していくように…? -
魔導剣聖ー伝説の帰還ー【タテヨミ】
魔術師最強の称号「魔導」と剣術士最強の称号「剣聖」をあわせ持つ最強×最強の英雄が、自身が伝説の存在となった1000年後の世界に帰還する!! かつて魔術と剣術の両方を極め、人類史の頂点に名を刻んだ「魔導剣聖」バルア・ウェスガーデンは、人類の存亡をかけて絶対的魔王ギランヘルとの決戦に挑んだ。だが謎の勢力の横槍によって、バルアとギランヘル両者とも命を落としてしまう。 1000年もの間、道半ばで死んでしまった後悔によって世界に縛りつけられていたバルアの魂。しかし魔導剣聖に憧れを抱いていた少年、ディレア・ウェスガーデンが魔物に襲われて瀕死になったことで、バルアは彼の身体を借りて現世に舞い戻る。 落ちこぼれのディレア=伝説の魔導剣聖バルアは1000年後の世界で、今度こそ人類の平和を守り抜けるのか!? -
俺だけログイン【タテヨミ】
「俺が出ると残り全員が補欠になっちゃうんだよ。物理的に。」 11歳の青井翔太は体育の時間になると、いつも一人ぼっちだった。 青井翔太にとって「力」とは、鍛え上げるものではなく、持って生まれるもの! 彼が16歳になったとき、地球の上空に謎の巨大城と、 プレイヤーと呼ばれる翼を持った人たちが現れる。 それから10年が経ち…。 超人的な力に恵まれながらも、プレイヤーになれずプータロー生活を満喫していた 翔太は、空から落ちてきた池田美羽を助けようとしたところ、地下ダンジョンに落ち、 地下プレイヤーとして目覚めるが…。 俺は誰よりも特別だぜ! 世界をひっくり返すほど痛快な翔太のダンジョン攻略が始まる! -
南宮世家の小公子【タテヨミ】
武林五大世家の一つ、南宮世家の第二公子 「素輝」は兄「素凛」への嫉妬・家族との不和により15歳で家を出た。家を出てから出会った浪人のことを信頼していたが「血教」に捨てられ、そこで飲んだ血の霊薬で絶大な魔力を得た素輝は、異世界ガイアに落とされる。15年もの間、戦友アスミリオンと共に過ごした素輝だったが、アスミリオンの死をきっかけに中原に戻った。そこでは5年の時間しか経過しておらず、体の成長は止まったままだった。素輝は荒くれ者だった過去、兄と家族を傷つけてきたことを後悔し、純粋無垢な子供の姿で兄と家門を守り生きていくことを心に誓う。それを脅かそうものなら、殺人をも厭わない残酷さと凶暴さを隠しながら…。武林五大世家・血教・魔教が対立する激動の世界で、素輝と素凛、そして「南宮世家」の運命はいかに? -
Lv1プレイヤー【タテヨミ】
不治の病にかかった父の治療費を稼ぐため、工事現場で働く25歳の青年、三島拓人は覚醒することを夢見ている。 しかし「プレイヤー」になれるのは、選ばれたごく少数の人のみで、まるで宝くじに当たるようなものなのだ。 そんな拓人にある晩突然訪れた覚醒という幸運!しかし与えられたのは貧弱過ぎるステータスと、どう見ても大したことのなさそうな「販売・購入」という固有スキルだった。しかもモンスターを狩ってもレベルが上がらない!? だがその固有スキルは、実は異次元へと繋がる窓口だった…。 それに気付いた拓人は、レベル1のまま最強のプレイヤーを目指す! -
俺だけが魔王も創造主も支配する【タテヨミ】
大学時代、仮想現実ゲーム『FINAL KINGDOM』に没頭していた隼人は、就職活動に軒並み失敗してしまう。非正規雇用の仕事に一度は就職するも、賃金の低さを理由に退職。無職になった隼人は、学生時代にハマっていた『FINAL KINGDOM』のゲーム内で手に入れたアイテムを現実世界で売りさばいて一攫千金を得ることを狙う。 ……とはいえ、現実はそこまで甘くなかった。待っていたのは、毎日18時間もログインして、なんとか食い繋げる程度の稼ぎしか得られない厳しい日常。 そんなある日、隼人はひょんなことからシークレットダンジョンに迷い込んでしまう。 なんとそこには、『FINAL KINGDOM』を創ったゲームマスター・ココネ(池崎心寧)の魂が眠っていたのだ。 ココネの魂を解放した隼人は、彼女のサポートによりゲーム内のあらゆるコンテンツを攻略しながら、彼女の失った記憶探しを手伝うことに。 叩き上げプレイヤー・隼人の新たな探求の日々が始まる。 -
本を食べる魔法使い【タテヨミ】
貧しい下級貴族の息子テオドール・ミラー。 彼は、実力を重んじるベルゲンアカデミーに通っているものの、 魔力がないせいで5年通ってもまだ3年生という落第生だった。 筆記の成績は優秀だが、実技の成績次第では卒業できないかもしれない。 生徒や先生からは、学習能力は高いけど魔力のない落ちこぼれだと冷やかされる始末。 そんな彼を信じてくれる人はビンス教授だけだった。 ある日、デオドールは図書館で未知の生物「グラトニー」を発見する。 グラトニーはテオドールの左手に寄生して魔導書や魔道具を食べ、なんとテオドールはその魔力や知識を自分の物にできるようになった——! グラトニーにエサを与えながら力をつけていったテオドールは、 ビンス教授の勧めで首都で行われる魔法コンテストに出場することになる。 魔法学会主催の第3級以上の大会で入賞すれば いつでも好きな時にアカデミーを卒業できる資格を得られる。 テオドールは無事に大会で入賞し、ベルゲンアカデミーを卒業出来るのか!? 落ちこぼれだった過去に決着をつけ、魔法師になることができるのだろうか!? -
99万の前世が俺を覚醒させた【タテヨミ】
どこにでもいるような平凡なF級ハンター、白本潤。 彼の存在をあざ笑うかのように、神は彼に一片の才能も与えはしなかった。 彼はいつも神に祈っていた。 「全てを変えられる力が欲しい…」「才能をよこせってば、クソ神!!!」 彼の呼びかけに誰かが、いや、皆が応えた。 ーカルタゴの正義の盾が貴方を守護します。 貴方は独りではありません。 ー最後の剣聖、シードンミラーが貴方の勇敢さに感嘆し、貴方を見守っています ー背後の影、ハサシンが貴方の邪心に感嘆し、賛辞を送っています。 ー守れなかった者、ダンチヒの意志が…… 「ストップ!一体何人いるんだよ!!」 「99万」 99万の前世を会得したF級庶民ハンター、白本潤が前世とともに今動き出す! -
異世界に行ったら分裂してしまった【タテヨミ】
幼い頃の事故をきっかけに、4人の声が聞こえるようになったマサト。 通称「イマジナリーフレンド」。それぞれ人格の違う彼らと、いつものようにゲームをしていたある日、そのゲーム「ヒーローズ・オブ・エントリア」の世界に勇者として召喚されてしまう。 イマジナリーフレンドと分離され、冒険を始めるマサト。ほどなく、彼はイマジナリーフレンドの1人、マサキと再会する。2人は友たちを探し、家へ帰るため旅を続けることにするが… 「後代の勇者たちよ、エントリアが黒いマナで埋め尽くされる前に魔王と魔族たちをエントリアから完全に追い出さねばならない」 そんな2人の前に現れたクーロンのメッセージ。そこには後代の勇者であるマサトがエントリアを救わなければならないと記されていた。 分裂した自分(イマジナリーフレンド)とまた融合(アンディバイド)する!新感覚異世界ファンタジー開幕! -
帰還勇者の路地裏食堂【タテヨミ】
お母さんと平凡に暮らしていたギョンホは10年前、突然精霊界に召喚される。 10年間訓練と戦いをして、魔界の侵攻から精霊界を救い、10年ぶりに地球に帰還したギョンホ。 やっと帰って来た地球は、なんと精霊界と同じく魔界からの侵略を受けていた! それにギョンホの目の前に現れた「守護神」は、ギョンホを次期守護神に指名した。 地球を守るために、お母さんを守るためにギョンホは守護神と「幸運食堂」を運営する。 母親と共にひっそりと食堂を営みながら過ごす平凡な日々を夢見ていたギョンホ。 ギョンホは再び魔界から地球を守り、食堂のお兄さんとして暮らすことができるのか? -
天涯侠路【タテヨミ】
武術の名師範として知られ「真武神母」とも呼ばれる老婆「月香」。 名門「武林盟主」の母としても知られる彼女だったが、今では痴呆にかかりただ余生を楽しんでいた。 そんなある日、月香は突然失踪してしまう。 息子である武林盟主の「秦虞淵」そして敵である「血魔」の部下も彼女の行方を追う。 一方、武林のかたすみで生きる貧しいみなしごたちの前にいきなり現れた変なおばあさん。 おばあさんは自分が子供たちの本当の祖母さんだと言い、みなしごたちの面倒をみはじめた。 一番上の子の「飛龍」の才能に気付いた老婆は「飛龍」に武術を指導しようと決意する。 5年経ち、飛龍の武術は比類ないものになった矢先、突然おばあさんは姿を消してしまった。 「飛龍」は彼女を探して旅に出るが…