BLマンガ - リイド社作品一覧
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4.2田舎町に住む自動車整備士の翔李(しょうり)は、小さい頃助けてくれたヤンキーに長年あこがれを抱く自称ヤンキー。 ある日、都会から引っ越してきたいけすかない弁護士・佐伽羅(さがら)の車のパンクを助ける。 その際、アクシデントで泥だらけになったふたりは、翔李の家で一緒にお風呂に入ることに。 佐伽羅の立派な筋肉を触っていた翔李は、佐伽羅が勃起していることに気づき、なぜかふたりで抜いてしまう。 その後もジムで、ファミレスで交流を重ねるうちに、昔助けてくれたヤンキーが彼なのではないかと思い始めた翔李。 一方の佐伽羅は、思い出したくない過去があるようで── ※電子版はmimosa本誌掲載時のカラーページをカラーのまま収録しています。
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4.8平凡なサラリーマン・内海は、定食屋での昼休憩中、突然目の前の席に座ってきた青年に「ゲーム、最近してる?」と話しかけられる。 「また見せて」と言い去っていく彼の言葉に驚くも、内海はかつてゲームの実況配信をしていたことを思い出す。 その晩、懐かしさから約10年ぶりに行った実況配信で、突如5万円分の投げ銭が投げ込まれる。 戸惑う内海は昼間の彼が投げ銭の送り主ではないかと思い至り、再び会うためSNSで自分の居場所を発信。 しびれを切らし会いにきた彼・亘は内海の元リスナーで、「好きに使えばいい」と頑なに返金に応じようとしない。 せめて亘に使いたいと考えた内海は、「投げ銭の金額分、一緒に遊ぼう」と提案し― ※電子版はmimosa本誌掲載時のカラーページをカラーのまま収録しています。
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3.8空腹で今にも倒れそうな青年に公園で出会い、バイト先のまかない弁当を譲った大学生の大樹。 お弁当を完食し寝落ちしてしまった彼をなんとか家まで送りとどけた大樹は、彼が「クグノヨシノリ」という名で執筆している小説家志望だと知る。 お礼として五千円を差し出された大樹が慌てて受け取れないと返すも、ヨシノリに引く気はない様子。 そこで大樹は、金額分のお弁当をヨシノリに届けることを提案する。 何かとヨシノリの世話を焼いてしまう大樹は、彼が「未練」を抱えていることを知り……。 表題作ほか、共通の趣味と過去の接点をきっかけに距離を縮めていく、正反対な大学生二人の恋を描いた「プリーズ・プリーズ・プリーズ」を同時収録。 ※電子版はmimosa本誌掲載時のカラーページをカラーのまま収録しています。
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4.5好きってこと、隠さなくていいんだ。 サラリーマンの浅木は、大好きなキャラクター・ドッキーの制作会社で働いている。 過去のトラウマのせいでドッキーが好きなことを隠してきた浅木。 しかし体調を崩して早退した日、浅木の家を訪ねてきた同僚の岩本にドッキーで埋め尽くされた部屋を目撃されてしまう。 今まであまり交流のなかった岩本に秘密がバレて動揺するが、彼は全く気にしてない様子で浅木の過去をかき消すような言葉をかけてくる。 岩本のぶっきらぼうな優しさのおかげで、周りを気にせず、徐々にありのままの自分でいられるようになった浅木は岩本に惹かれていくが―― ※電子版はmimosa本誌掲載時のカラーページをカラーのまま収録しています。
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4.3境田が勤める東西署に新しい署長・佐久間がやってくる。 学生時代の彼女の兄である佐久間に再会して驚く境田だが、彼はバリキャリで融通の利かない警官になっていた。 お堅くなった佐久間の部下となり、チクチクと嫌みを言われる日々にうんざりの境田。 しかしある日、境田が住んでいる警察官舎が放火されてしまう。 署内の仮眠室を仮住まいにしようとする境田に、佐久間が同居を提案。 驚きながらも境田はそれを受け入れ、二人は同居を始めることになる。 神経質な上司・佐久間と大雑把な部下・境田。 真逆な二人の同居生活だったが、共に過ごしお互いを知る中で気持ちにも仕事にも少しずつ変化が生まれて…。 加筆修正に加え、描き下ろしを追加した新装版となります。
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4.2大学に入学したばかりの濱口は、構内に飾ってあった卒業生の写真に目を奪われる。 その日の夜、カメラについて調べていると隣室から聞こえてきた叫び声。 心配に思った濱口が隣室を訪ね、部屋にいる虫を逃がしてあげると、隣人はお礼とともに「神(じん)」と名乗った。 濱口が部屋にあったカメラを見ていると、それに気づいた神が「カメラに興味ある?」と問いかけてくる。 大学構内で見かけた写真をきっかけに興味を持ち始めたと話す濱口に、「もう使っていないから」とそのカメラを譲ると言い出す神。 遠慮しながらも受け取った濱口の表情は淡々としていたが、カメラへの好奇心で目が輝いていることに神は気づいていて――。 ※電子版はmimosa本誌掲載時のカラーページをカラーのまま収録しています。
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