ビジネススキル - あさ出版の検索結果

  • 豊かな人だけが知っていること――時間貧困にならない51の習慣
    完結
    ビジネス・実用
    4.0
    全1巻1,650円 (税込)
    テクノロジーが進化しても、なぜ私たちは忙しいままなのか? ベストセラー『移動する人はうまくいく』(20万部)の著者が、 AI時代を生き抜き豊かになるために必要な「時間裕福」への道筋を示した1冊。 「今の時代、やりたいことはなくてもいい。 ただ、現状を変えたいと思うなら、 人生における4つの資産を増やすことが必須である」と、 著者は話す。 人生における4つの資産とは、 ・時間 ・能力 ・お金 ・人間関係 である。 このうち、自分でコントロールできるのは「時間」だけ。 AIが仕事を効率化する時代になっても、時間をうまく活用できなければ意味がない。 つまり、時間をうまく活用することができれば、 4つの資産が増え、できることが増え、最終的にはやりたいことが自然と見つかる。 そして、それを叶えることができるようになるのだ。 本書で、 まず自分の現在地を確認することから始まり、 ・『安さ』より『速さ』を選ぶ ・『超・効率時間』と『非・効率時間』を使い分ける といった時間貧困から抜け出す具体的なテクニックを紹介。 さらに、多くの人が見落としがちな「非・効率時間」の豊かな使い方や、 コミュニケーションコストを下げて人間関係を良くする方法まで、 実践的なノウハウが満載だ。 人生100年時代を生き抜き豊かになるための「人生デザイン」の考え方と、 「時間貧困」に陥らないための51の習慣も収録。 AI時代に取り残されないために。 「時間貧困」を脱却すれば、人生が変わる。 今日から始められる、時間革命の決定版! ※本書は小社で2020 年12 月に刊行された 『「やりたいこと」が見つかる時間編集術』を加筆、再編集したものです。 ■目次 ・第1章 人生は4つの資産と運で決まる! ・第2章 お金よりも「時間投資」を始めよう ・第3章 時間を増やす人は「速度」を変えている ・第4章 非効率の中に、幸福のヒントがある ・第5章 コミュニケーションコストを下げて「人間関係」を良くする! ・第6章 人生100 年時代の「人生デザイン」の授業 ・第7章 「時間貧困」にならない51の習慣 ■著者 長倉 顕太(ながくら・けんた) 作家・プロデューサー・編集者。 1973年、東京生まれ。学習院大学卒。 大学卒業後、職を転々としたあと28歳の時に出版社に転職し、編集者としてベストセラーを連発。 今までに企画・編集した本の累計は1100万部を超える。 独立後は8年間にわたりホノルル、サンフランシスコに拠点を移して活動し、 現在は著者のプロデュースや教育事業に関わっている。 主な著書にベストセラー『移動する人はうまくいく』『本を読む人はうまくいく』(以上、すばる舎)、 『誰にも何にも期待しない』(ソシム)、『人生は28 歳までに決まる』(イースト・プレス)、 『親は100%間違っている』(光文社)など多数。
  • 夢のスイッチ あなたの夢の見つけ方――夢なんか追わなくてもいい
    ビジネス・実用
    4.4
    1巻1,430円 (税込)
    「夢なんて追いかけなくたっていい! 夢なんかなくたって生きていける!!」 『渡邉美樹の夢に日付を!』から4年後に発せられた衝撃のメッセージ。 著者自らが「伝えたいことを、すべて注ぎ込んだ」と言い切るだけあって、 これまでの渡邉美樹本とは一味違う1冊。 ●著者のコメント みんなに伝えたい大事なことがあります。 それは、人はみんな心の中に「夢のスイッチ」を持っているということ。 だから、誰だって夢を持つことができます。 「夢なんてなくたって困ることはない」、そう思っている人もいるでしょう。たしかにそのとおりです。 でも、夢を持つと今日が楽しくなる。もっと楽しい毎日を送ることができるんです。 だから、やはり私は、夢についてみんなに考えてほしい、そう思うのです。 これまで語ってきたような夢の実現法ではなく、夢の見つけ方から、 日々の過ごし方、そして考え方まで、今、伝えておきたいことをまとめました。 夢のスイッチとの出会いによって、そのスイッチをONにすることによって、 一人でも多くの人の人生が明るく、楽しいものになることを、心から願っています。 ●担当編集者のコメント 25万部のベストセラーとなった『渡邉美樹の夢に日付を! ~夢実現の手帳術~』の発刊から早4年。 今でも、多くの方から『夢に日付を! 』の感想をいただきます。 先日知り合った経営者の方は、全社員の方に『夢に日付を! 』と手帳をプレゼントされたと教えてくださいました。 多くの方の夢を実現するお手伝いができたようで、とてもうれしく思います。 ただ、一方で、「夢が見つけられないときはどうすればいいのでしょうか?」といった質問をいただくこともあります。 「夢が持てない人も多いのではないですか?」とご指摘をいただいたこともありました。 このようなお話を、渡邉代表とさせていただいたところ、 「実は、夢なんてなくたって生きていけるんだ」と衝撃のひと言が返ってきました。 これまでとあまりに違う言葉に驚く私に向かって、渡邉代表は、こう続けました。 「でもやっぱり、夢は必要だと思う。だって、夢があるほうが人生は楽しいから。 せっかくの人生、楽しいほうがいいよね」と。 すごくシンプル、だけど、とても大切なことだと思いました。 そして、そんなことを、一生懸命生きている人々に伝えていただきたい、 そう思ってお願いし、ご執筆いただいたのが本書です。 本書には、楽しく人生を送るための夢の見つけ方、カタチにする方法が書かれています。 「誰しも夢を持つことができる。なぜなら、みんな、夢のスイッチを持っているのだから」と おっしゃる渡邉代表が、今、伝えたいことが詰まっています。 夢がなかなか見つからない人、生き方に迷いを持っている方、夢なんてどうでもよいと思っている方、 そして『夢に日付を! 』をお読みいただきすでに実践されている方にも、新しい気づきがあるはずです。
  • リセット Google流最高の自分を引き出す5つの方法
    ビジネス・実用
    3.8
    1巻2,090円 (税込)
    近年注目されているマインドフルネスに積極的に取り組み効果を上げている Googleの社内研修制度をつくる著者が、 Outer(外側:インターネットをはじめとする一般的に知られるテクノロジー)と Inner(内側:人間の脳や身体、精神、呼吸、意識)の「テクノロジー」を統合し、 充実した人生を送るための実践的な知恵を伝える1冊。 元マッキンゼー・アンド・カンパニーのコンサルタントであり、 グーグルのブランドマーケティング部門のチーフ・エバンジェリストが教える これからの時代において本当の意味で成功し続けるために 自分の心と体を最適化する方法 G・リチャード・シェル(ウォートン・スクール教授) マイク・ロビンズ。(『Nothing Changes Until You Do』著者) アメリカ下院議員ティム・ライアン 『A Mindful Nation』『The Real Food Revolution』著者 ――ロシ・ジョアン・ハリファクス ニューメキシコ州サンタフェ「ウパヤ 禅センター」修道院長 ――ジョナサン・ローゼンバーグ グーグル元製品管理担当シニアバイスプレジデント ――ソニア・ジョーンズ。ソニマ・ウェルネス創設者 など、 各界のそうそうたるメンバーが推薦する、今、読んでおきたい話題の書! Youtube視聴回数200万回突破! の超人気TEDスピーカー ピコ・アイヤー 序文 グーグルの「エバンジェリスト」が教える、 最強のパフォーマンスをつくるインナーネットの使い方。 ■目次 第1部 ログイン     蓮の花のように浮かぶ     あえて愚者になる     ほか 第2部 アクセス     自ら取りに行く     空きスペースを常に用意しておく     ほか 第3部 最適化     言葉に秘められた力     プラクティカルに考える     ほか 第4部 検索     地球最後のフロンティアで生きるということ     可能性を広げる扉の開け方     ほか 第5部 サインアップ     人はつながりあっている     心のレンズを変える     ほか ■著者 カライル,ゴーピ(Kallayil,Gopi) グーグルのブランドマーケティング部門に所属するチーフ・エバンジェリスト。 インド国立工科大学(NIT)で学士号を取得。 インド経営大学院(IIM)と米ペンシルベニア大学ウォートン・スクールで経営学修士課程修了(MBA)。 グーグル社のセールスチームおよび顧客と連携し、デジタルマーケティングによるブランド認知度の向上を支援している。 かつては「Google+」のチーフ・エバンジェリストを務めたほか、 同社の主力広告製品「アドワーズ(AdWords)」の南北アメリカ・アジア太平洋地域担当マーケティング・チーム、 およびコンテンツ向け「アドセンス(AdSense)」のマーケティング・チームを率いていた 白川部君江(シラカワベキミエ) 津田塾大学国際関係学科卒。コンピュータメーカー勤務後、フリーの産業翻訳者に。 現在は、IT系情報サイト「CNET Japan」でニュース記事の翻訳を担当 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 「ロマンとソロバン」そして運~中経出版の物語
    完結
    ビジネス・実用
    -
    全1巻1,870円 (税込)
    1968年に創業した中経出版は、 『経済のニュースが面白いほどわかる本』 『1分間勉強法』 『ぼく、オタリーマン。』 など数々のベストセラーを生み、 ビジネス書から一般書まで幅広い分野で存在感を示してきました。 当初は売上1億円未満の小さな出版社でしたが、 角川グループに入ったのちの2012年、 中経出版としての最終年度は40億円超に成長。 しかも45年間にわたり黒字・無借金経営を維持してきました。 ・どのようにヒットを生み出し、会社を成長させたのか ・「ネコでもわかる本」って何? ・ビジネス書コーナーか、英語コーナーか 本書では、 元社長をはじめとするOBOGが集い、 その成長の背景や経営の実像を赤裸々に語ります。 出版・コンテンツビジネス業界関係者や中小企業経営者におすすめの一冊です。 ■目次 ・第1章 45年間の黒字経営を支えたもの  ・第2章 イベントで会社を盛り上げる  ・第3章 「面白いほどわかる本」をつくる  ・第4章 「勝利の方程式」を探り出す  ・第5章 いかに出版ジャンルを広げるか  ・第6章 ベストセラーを創り出す  ・第7章 新規事業で売上げを拡大する  ■著者 会社の物語制作委員会 2024年、記憶に残したい企業の実録を書籍として刊行することを目的に発足。 当該企業の役員、社員にヒアリングするとともにアンケート調査等を実施し、 事実関係を確認しつつ編集•執筆を行うプロジェクトチーム。 ■本書の委員会構成者 杉本惇 安部毅一 菊池正英 飯田日出男 亀谷敏朗 大屋紳二 浅井美紀 佐藤和夫
  • 人手不足に悩んだら多店舗展開を進めなさい~理美容サロン「多店舗展開」の教科書
    自社は理容室、美容室からエステシェービング、まつげエクステなど227店舗、 サポートした会社も、2→19店舗、1→8店舗など、人に困らず次々成長中! 人が足りないからこそ、 店舗を増やして、人手不足に負けない会社にする! 労働集約型のビジネスの成長に欠かせない最重要戦略 ――それが「多店舗展開」です。 「人が辞める不安」がなくなる たった1つの方法を詳細に解説。 人を採る・育てる具体的な仕組みも。 ◆読者限定特典◆ 理美容院・サロン経営者、オーナーのお悩みについて、 著者が無料でアドバイスをいたします。 お店を増やしたいけれど ・人が採れない ・人が育たない ・資金が不安 ・いい物件がない など、多店舗展開だけでなく経営に関するお悩みご相談にお答えします。 お申込み方法は本書をご覧ください。 本書では、 リビアスの歩みを振り返りつつ、 多店舗展開のメリットやポイントについて解説しています。 人が足りない中で、どうやって新しい店を出したのか。 店舗が増えることによって生じる新たな問題に、どう対応してきたのか。 途中でたくさんの失敗をしていますが、皆さんの教訓になればと思い、 それらも包み隠さずに紹介しています。 多店舗展開は、労働集約店舗ビジネスの成長に欠かせない最重要戦略です。 チャレンジなきところに成長もありません。 本書がみなさんの殻を破るきっかけになることを心から願っています。 ■目次 ・はじめに ・人が辞める不安から逃れる、たった一つの方法 ・店舗型ビジネスは多店舗で強くなる ・人手不足の時代だからこそ店を出す ●第1章 最初は15坪の店から始まった ・カリスマ美容師か、経営者か ・大卒で理容業界に飛び込む ほか ●第2章 「経営者」として多店舗展開を成功に導く ・独立して2年以内に2店舗目を出す ・既存店のちかいところに新しい店を ほか ●第3章 たくさん出店して「人がいない」を解決する方法 ・店を出さない理由の9割が「人がいない」 ・お客様は最高のスカウト先になる ほか ●第4章 社長が学べば組織は強くなる ・多店舗展開でぶつかる「組織づくり」の壁 ・お手本は異業種にいた ほか ●第5章 理美容業の社会的地位を高めたい! ・経営者人生で初めての長期休養 ・入院をして見えてきた長期ビジョン ほか ■著者 大西昌宏(おおにし・まさひろ) 株式会社リビアス代表取締役社長 1965年大阪生まれ。関西学院大学卒。 在学中、大手企業から内定をもらうも、経営者として生きることを決意。 卒業後、理容国家資格を取得、24歳で父の経営する理髪店に就職する。 多店舗化、海外進出、理髪店の企業化を目標に28歳で独立。 第一号店となる理髪店を開業するも経営は安定しなかった。 人生の師ともいえる株式会社ロジックの野口秀人社長(当時)に出会ったことで店舗を展開。 その後、2010年からは株式会社武蔵野の小山昇社長に師事し、経営や組織の安定を図る。 2011年に社名を「リビアス」と改称。 情報理美容コングロマリット企業として現在9業態21ブランドに増え、 また上海、香港にも出店を果たす。現在、グループ200店舗以上を展開。 今後は多店舗化のスピードアップを図るとともに、海外も視野に入れた店舗展開をめざす。 著書に『人材教育、こうすれば、やめない、つづく、成長する!』(ダイヤモンド社) 『床屋を企業に変えた小さな店を出し続ける戦略』(現代書林)などがある。

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