ビジネススキル - あさ出版作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お客様の心をつかむ接客・経営の極意を「まんが」で分かりやすく解説 女子大生・彩歌は、中洲でも名の知れたクラブのママである母の入院をきっかけに、 臨時ママとして店を任されることになる。 未経験の経営、結果が求められる現場、 そして中洲No.1を決める「ナカワン・グランプリ」の開催。 戸惑いながらも彩歌は仲間と共に、接客や経営の本質を学び、実践していく。 リフレイン、ミラーリング、5カウントの法則など、 成果につながる考え方をストーリーでわかりやすく解説。 ナイトワークを舞台にしながら、すべての接客業・ビジネスに通じる 「選ばれる理由」を描いた実践型ビジネスコミックです。 ■目次 1.麻由美の入院 2.初出勤 3.私がママ代行? 4.お客は少ないのにお給料は同じ? 5.常連客から500万円を借りる 6.困る客ほど勉強になる 7.新規客より既存客 8.特別講座 9.リフレインとミラーリング 10.ナカワン・グランプリ 11.絶対3つ星 7ヶ条 12.松田先生 13.5カウントの法則 14.決戦1週間前~決戦前夜 15.「NSMG」開催! 16.風評被害と営業妨害 17.ラスト8日間 18.表彰式会場 19.麻由美の復帰 20.後日談 ■著者 原作者:古川隆(ふるかわ・たかし) 株式会社福一不動産 代表取締役 宮崎県延岡市生まれ。大分工業大学建築科卒。 大手マンションデベロッパーに勤めるが、バブル崩壊でリストラにあう。 1997年9月、お客様の会社を買い取り起業、現職。 1軒ずつ飛び込み営業をする過程で、接触回数が増えるほど 先方の心が開く「5カウントの法則」を発案した。 ランチェスター戦略を学び商品・地域・客層を絞ったことで、 中洲の店舗入居率・52%を、15年で、ほぼ100%に達成させた。 福岡市博多区中洲2~4丁目(猫の額程しかない地域)に特化した賃貸仲介は、 不動産業界の注目を集め、中洲=福一不動産=「古川隆」というブランドを確立。 コロナなどの危機にも負けない日本一の歓楽街中洲を確立し、常に見守っている。 経営センスを磨くための講演会・勉強会を定期的に開催中。 ■シナリオ&まんが 小暮満寿雄(こぐれ・ますお) 画家・マンガ家・イラストレーター・著述家 東京都出身。多摩美術大学院修了後、神奈川県厚木市で臨時採用教員生活を送る。 その後インド、トルコ、ヨーロッパ方面を周遊。 帰国後、『ジーイー企画センター』にて、デザイン・印刷作業の研鑽を積み独立。 ビジュアルエッセイ『おちゃめなイタリア人!』(トラベルジャーナル)で著者デビュー。 著書に『シエスタおじさん』(文春ネスコ)、 『中学生にもわかる仏教』(PHPエディターズ・グループ)ほか。 現在は年に一度個展を開催している。 絵画作品として、フィリピン・バタンガス州における『リパの恵み』や、 鶴岡アル・ケッチァーノ所蔵の『山形山水図』、 春日大社に献上されたカレンダー原画などがある。
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-同じように働いているのに、なぜかあの人だけが成果を出し、いつも余裕がある。 その差を生むのは、才能でも努力量でもなく――「休み方」です。 本書は、世界の超富裕層に仕える執事が明かす、 “成果を上げる人の休みの技術”。 仕事と休みを切り離さず、 流れるように両立させるための思考法を紹介します。 多くの人は、休みを「止まる時間」と考えています。 けれども、成果を出す人にとって休みとは、 エネルギーを補給し、思考を整え、未来を設計する“準備の時間”です。 たとえば―― ・休みを「区切り」で取ることで、集中力を途切れさせない ・情報を“浴びる”のではなく、“消化”して自分の知恵に変える ・完全にオフにせず、「思案する余白」を残す ・人と違うタイミングで休み、静かな環境で思考を深める 休みを上手に使う人は、休みの中に“動き”をつくります。 体を止めても、頭と心は静かに整えている。 そのリズムが、週明けのスタートを軽くし、 結果として仕事のパフォーマンスを最大化しているのです。 本書には、著者が間近で見てきた 世界の成功者たちの「休み方の共通点」が詰まっています。 それは特別なテクニックではなく、 誰にでもできる小さな習慣の積み重ね。 “休む=サボる”ではなく、“休む=整える” という視点を持つだけで、 仕事も人生もスムーズに回り始めます。 ■目次 ・問い 多忙な平日を乗り越えてやっとの週末。あなたならどちらの休日を選びますか? A「昼過ぎまでよこになっていよう」B「気分転換に公園まで散歩に行こう」 ・問い 休んでも疲れがとれないのはなぜ? ・問い 成果を出す人は動かない時間を大切にしているって本当? ・問い 同じ働き方をしているのに、疲れる人と疲れない人がいるのはどうして? ・問い “休み方”が人生の質を決める――そんなことある? ●1 「休み上手な人」のがんばりすぎない考え方 ・「休み方の質」が高まると「働き方の質」も変わる 成功者には“休み上手”が多い ・自分のペースを保てる人が長く成果を出し続ける マラソン選手との共通点 体調もモチベーションも維持できる ほか ●2 未来が変わる休み方 ・未来に“投資”する休日 休日は自分を育てる良いチャンス ・休日の出会いが「未来」を変える 誰とどう過ごす? ほか ●3 疲れない人の時間の使い方 ・一日のパフォーマンスを左右する朝のスタート 早起きは単に「時間を増やす」ためのものではない ・そもそも、その「出張」は必要なのか? いろいろな「ムリ」をなくす 休むことを考える前に「疲れること」をしない ほか ●4 仕事で成果を出す人の整え方 ・「仕事」と「休日」をはっきり分けない 「ワークライフバランス」ならぬ「ワークライフブレンド」 ・休みは「心身を整える」ためにある 「線」ではなく「円」でとらえると 体は休めても、心は休めていない!? ほか ●5 疲れをためない体のつくり方 ・疲れがとれる「汗」のかき方 「疲れ」はコース料理のデザートと同じ!? ・もっと「睡眠環境」にこだわりを持つ 「高い寝具」が贅沢ではない理由 ほか ■著者 新井直之 執事・おもてなし・ホスピタリティ富裕層専門家・ビジネス書作家 日本バトラー&コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長 一般社団法人 日本執事協会 代表理事 一般社団法人 日本執事協会 附属 日本執事学校 校長 株式会社CSK(現:SCSK株式会社)、 EMCジャパン株式会社(現:デル・テクノロジーズ株式会社)、 SAPジャパン株式会社、日本オラクル株式会社を経て、 日本バトラー&コンシェルジュ株式会社を設立。 フォーブス誌世界大富豪ランキングトップ10に入る大富豪、 日本国内外の超富裕層を顧客に持つ同社の代表をつとめるかたわら、 企業向けに富裕層ビジネス、顧客満足度向上、 ホスピタリティに関する講演、研修、コンサルティング、 アドバイザー業務を行っている。 これまで上場企業、大手企業の経営者をはじめ、 さまざまな「超一流」を見てきた経験より、 人生の成功者と呼ばれる人は「休み方」にも流儀があると知る。 本書はそのエッセンスをまとめた1冊である。 TVなどのメディア出演、著書ともに多数あり。