マーケティング・セールス - カナリアコミュニケーションズの検索結果

  • 書き込み式ユングの提案主人公を間違えるな買いたいを創る-12のアーキタイプ分析-
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    売れるマーケティングはとは「お客様が主役」となるストーリーを創り、主人公として気持ち良くそのストーリーに出演してもらうことーー。 つまり、商品・サービスの提供者は主役ではなく、ストーリーを考え、主人公となるお客様を招き入れ、体験を提供する「監督」であり「演出家」でなくてはなりません。 本書は、主人公はお客様という視点から、数々の商品・サービスをヒットに導いてきたブランドマーケティングのプロが、 心理学者C.G.ユングが提唱した12のアーキタイプを応用した独自のマーケティング手法を紹介します。 マーケティング戦略を立案・実行に移すために必要となる、書き込み用の分析シートも掲載。 本書を読み進めながら、自社プロダクトに当てはめて記入していけば、マーケティングの方向性が明確になります。 自らのプロダクトに合わせた、即効性のあるマーケティング戦略を立案するためのノウハウが詰まった1冊。 自社商品・サービスを多くのお客様に届けたいと考える企業の担当者、経営者、個人事業主など必読です! 【目次構成】 第1章 主人公の重要性 第2章 キャラクター設定 第3章 ブランドストーリーの創出 第4章 ストーリー構造の要素 第5章 マーケティング戦略の展開 第6章 マーケティング実践 第7章 自社での戦略実行
  • 観光立国革命 インバウンド3.0の衝撃! 持続可能なニッポン創生のための処方箋
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    空前絶後のインバウンド時代を迎えた日本がこれから生き残るために取るべき戦略とは? 「お・も・て・な・し」だけに頼らない、サスティナブルな観光立国実現のために、日本観光業界は何をすべきか。官民一体となり、過去最大のインバウンド時代を乗り越える秘訣とは。インバウンドの第一人者が送る、訪日観光業に衝撃をもたらす一冊。
  • 本は人類最高の知的発明であるAI時代を生き抜く「知」の武器としての本
    NEW
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    本は人類最高の知的発明である AI時代を生き抜く「知」の武器としての本 序章 AI時代になぜ「本」が究極の知的武器となるのか ――私の人生を変えた「本」との出会い 第1章 本を書くという生き方 第2章 本は人類最高の知的発明である――文化、知性、つながりの象徴として 第3章  本を核とした知的資産経営――ビジネス価値の最大化戦略 第4章 知的資産を最大化する「本づくり」の思想と実践 第5章 本がつくり出した共創の物語――ブレインワークスの実践と事例 第6章 自社メディアという思想 ――オウンドメディアの原点をとり戻す 第7章 時代に「知の警鐘」を鳴らす存在として ――カナリアコミュニケーションズの創業理念とこれからの挑戦 第8章 本づくりを支援するということの醍醐味 第9章 本がきっかけで躍進した人たち ――出版支援のリアルストーリー 第10章 知の未来へ ――本とデジタルがつなぐ人間と社会の進化 第11章 AI時代の共創と知の未来哲学――思考を拡張するパートナーとしての本 第12章 AI 時代の「本づくり」 ――創業者の人生を未来へつなぐ知的資産経営のかなめ

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