ハーレクイン・ロマンス小説 - 米崎邦子 - シルエット・ラブ ストリーム作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-妹のへリーンが死体で見つかった。イーデンにはまだすべてが信じられなかった。両親の死後、親代わりとなって育てあげた、たった一人の肉親。命を懸けても、犯人はかならず見つけだすわ。妹のわずかな遺品のなかに、イーデンは一通の招待状を見つけた。貧しい学生が、こんな豪奢な舞踏会に招待されるのはおかしい。へリーンになりすまして舞踏会に潜りこんだ彼女は、偶然にもそこで意外な人物と再会した。ハンター――七年前に失踪した元婚約者が、なぜここに?気づくとイーデンは彼に強引に腕を取られ、ダンスフロアに出ていた。■イーデンは七年ぶりに元婚約者ハンターと再会し、意外な失踪の真相を聞かされることに。読むほどに引きこまれる衝撃の展開です。
-
2.0レイチェルは暴漢に襲われかけたところをたくましい男性に助けられた。夜道で顔も見えないというのに、その男性の発する危険な香りは暴漢以上だ。困惑するレイチェルを残し、彼は名乗りもせずに立ち去った。翌日、その男性がカレン・ローガンだとわかって、レイチェルは愕然とする。嘘でしょう?あの札つきのならず者が、なぜ私を助けたの?この町に彼を温かく歓迎する者は一人もいないはず。そう、十五年前、謎の死をとげたカレンの父親をのぞいては……。