出産・子育て - 講談社の検索結果
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産科医にしてジャズピアニストという異色のキャラクターを主人公に、妊娠・出産をテーマにしながら、男性漫画誌で大人気を博す連載「コウノドリ」。実は、この主人公には大坂の周産期医療センターに実在のモデルがいた! 本書はそのモデルとなった産科医自らが語り下ろした、ダンナのための妊婦とのつき合い方のバイブルです。嫁ハンのことはいたわってやりたいとは思っていても、仕事が忙しい、そもそもつわりのことも予定日のなんたるかも、妊娠・出産のリスクもほとんどわかっていない、そんなダンナさんのために、豊富な臨床経験から数多くの赤ちゃんとその両親に接してきた著者が、時に絶妙な関西弁も交えつつ、やさしく、厳しく教えます。本書の刊行と時期を一にして、TBS系列全国ネットでは、原作漫画「コウノドリ」が、綾野剛主演、星野源、吉田羊、大森南朋など豪華キャストで連続ドラマ化。読めば目からうろこが落ちるほどに役に立ち、原作漫画やドラマもますます楽しめる一冊です!
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35歳以上での妊娠を考えている女性にとって、楽しい妊婦生活、安心できる出産のためにはどうすればいいのでしょうか? 高橋ミカさんが実際に気をつけたこと、悩んだこと、してよかったことなど試行錯誤したすべてを語りつくしました。ママのための「妊娠中&産後用マッサージ」(妊娠線予防や母乳マッサージなど)と、ベビーのためのマッサージ(便秘予防、発育促進など)カードつき。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【家族の形が変わるとき知っておきたい大切なこと】 離婚の有無にかかわらず、子育てには手探りがつきものです。 離婚という人生の大きな選択が加わればなおのこと。 何かあってもひとりでがんばらなくてはというプレッシャーや 心細さに押しつぶされそうになったり、 子どもと会えない時間のなかでいたたまれない気持ちになったり ということもあるのではないでしょうか。 子どもにとっての親の離婚は、同じ家族のなかでも親と異なる体験です。 また、離婚に対する反応は、子どもによっても異なります。 ただ、離婚のプロセスがどのようなものになるかが、 その後の子どもの成長に関係するということは、共通しているでしょう。 本書は、離婚が子どもの成長・発達にどう影響するかを考えながら、 子どもとのかかわり方から 親同士の関係、自分へのケアや様々なサポート制度まで解説していきます。 親の離婚を子どもの視点から捉えつつ、 その後の親子関係や家族のことについて“考える本”です。 【本書の内容構成】 1 離婚するってどういうこと? 親の思い、子どもの気持ち 2 離婚前後の子どもとのかかわり方 3 これからの生活の支えになる 子どもとの関係の築き方 4 親同士の関係と自分へのケア 5 親子へのサポートと制度 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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いま、子育て真っ最中の方が当たり前に願いがちな・好き嫌いのない子になってほしい・しっかりしたしつけや我慢は必須・子どもを不登校児には絶対にさせたくないなどの考えは、じつは大変危険な子育てになっている可能性があります。令和時代はAIの台頭で、「得られる知識や情報は膨大になる」「職業、仕事が減っていく」「語学をはじめとした学力も必要なくなる」「心の苦しみ苦痛は広がる」などが予測されています。今の子どもたちが大人になる頃、常識はガラリと変わってしまうのです。「9月1日問題」など、子どもの不登校や自殺はすでに増えてきている昨今、心については年々問題が大きくなりつつあります。小学生ですでにうつ状態の子も増えています。そういった令和の時代に大人になっていく子どもたちに一番大切なのは、心の強さです。わが子を「幸せな子ども」「強く生き抜ける子ども」にするにはどうすればいいのか。具体的に指南します。