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3.3非モテのオタ高校生のミナトが、悪友に触発されて恋愛アプリをスタート。さっそく画面に現れた美少女AIオペレーターの“リプ”に、無我夢中になってしまうミナト。“リプ”に相性抜群の恋人候補を紹介されるも、ミナトとは全く正反対の美形女子。ミナトとリプの恋愛奔走記がスタート! 美少女AI、快活な同級生女子、恋人候補など魅力的な女性たちと横浜を舞台に繰り広げる、直近未来恋愛コメディ!!
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2.0「現在殿下は9歳頃に精神退行されています」 幼くして王太子グレンオールの婚約者となった公爵令嬢のレティシア。 王太子妃となるため必死に努力してきたレティシアだったが、いつの間にかグレンオールに冷遇され、距離を置かれ、婚姻をも延期をされたことで社交会では不仲の噂が立っていた。そんな中、十八歳になったばかりの夜会で、とある事件が起きた。レティシアが謝罪の手紙を出しても一向に取りあえってもらえず一ヶ月が過ぎていたが、ある日突然王宮に呼び出された。 そこにいたのは、見た目は大人のままなのに、9歳に精神退行してしまったグレンオールだった……!? 「氷の王太子」と呼ばれるほどの表情に乏しいグレンオールが、満面の笑みで両手を広げ、大きな体でレティシアに抱き着いてくるのだ。精神退行の原因も解決策もわからず頭を抱える中、9歳のグレンオールが興味を持ったのは、レティシアのふわふわなおっぱい。 「なんだろ、すごく柔らかいね。ふわふわしてて美味しそう」 興味津々のグレンオールに胸を弄られ、思わず感じてしまうレティシアだったが、その瞬間グレンオールが一瞬元に戻った!? グレンオールが性的興奮を覚えれば元に戻る!という仮説が立てられ、もちろん白羽の矢が立ったのはレティシアで――! <作者より> 初めて書いた物語を書籍化していただけて幸せです。 自分の好きな設定ばかりを詰め込んだお話です。 王太子妃として立派であろうと努力するレティシアと、レティシアへの想いを募らせすぎて拗らせてしまうグレンオール。二人のすれ違いから生まれる物語を楽しんでいただけたらと思います。 書き下ろしで、番外編を書かせていただきました。もう一人の拗らせ男のエピソードも楽しんでいただけましたら幸いです。 『王太子の将来は私の性的魅力にかかっているそうです(1)』には「王太子の将来は私の性的魅力にかかっているそうです」(前半)を収録
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-「僕と偽装結婚してくれませんか?」 貧乏な子爵家の令嬢であるソフィアは、困窮する家を助けるため金持ちの老人に売り渡されそうになっていた。悲しい気持ちを吹き飛ばすため、家庭教師の仕事で貰ったなけなしのお駄賃を片手にアイスクリームの屋台へやってきたソフィア。 「「キャラメルナッツマーブルアイスください」」 偶然にも同じアイスを注文したのは、風船のように膨らみ、むちむちと太った大きな男性だった。魔法省の職員だという男はリチャードと名乗った。そのまま一緒にアイスを食べながらソフィアの事情を聞いたリチャードは、あろうことかソフィアに偽装結婚の提案をしてきたのだ。 話をきくと、リチャードも意に沿わない相手との結婚を迫られているらしい。さらに、どうやらお金持ちらしく、ソフィアの実家の為にお金も出せると言う。こんな優しそうな人が、我が家の金ヅルになってしまう……。申し訳ない気持ちでいっぱいのソフィアだったが、リチャードに押し切られる形で偽装結婚の話を受けることに。 そして始まった夫婦生活は、偽りとはいえソフィアにとっては幸せなものだった。常にソフィアに優しく、ソフィアの作ったお菓子を美味しそうに食べるリチャードに、ソフィアは徐々に心を奪われていく。 しかし、リチャードには隠していた本当の姿が――!? 地味で薄幸なヒロインが、実はイケメンなむっちり巨漢ヒーローに溺愛される!? <作者より> 書籍化のお話を頂いたのが、この作品なのは驚きを隠せません。作者としては可愛い話です。ディックとフィフィをよろしくお願いします。 『私のおデブな旦那様(1)』には「1 キャラメルナッツマーブルアイス 」~「10 憂鬱な昼食」までを収録
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-国王の命令で、23歳も年上の元修道士、テリー・ミドルトン公爵と結婚することになったクリスティーナ。 大恋愛の末にテリー・ミドルトン公爵をものにした、と皆に羨ましがられるクリスティーナだったが、実は彼女には大きな秘密があった。 「――本当はわたくしたちの間に、世紀の大恋愛なんて存在しないんですものっ!!」 本当のところ政略的な結婚ではあったけれど、クリスティーナは一目見てテリーの大人の色気に心を奪われたのだ。しかし、そんなクリスティーナの気持ちもつゆ知らず……テリーは優しい夫ではあったが一度たりとも触れようともしない。クリスティーナは人妻だというのに、清らかな乙女だったのだ。 なんとか距離を縮めたい、そして抱いてほしい‼と考えあの手この手でテリーに迫るも、肝心のテリーに避けられ続け……。 ふたりのすれ違いは年の差のせいなのか?それとも……。 不惑を超えたハイスペックで実は絶倫だったオジサマと、可憐なオジサマ好きの令嬢。年の差23歳の不器用な二人が織りなす、甘く蕩ける官能ラブストーリー! <作者より> 2020年に個人出版で発行したイケオジ&童貞がテーマのアンソロジー作品が、商業作品として生まれ変わりました。 約八万字の加筆を施し、溺愛とエロスをたっぷり増量。 年の差&イケオジ愛に溢れた本作を、ぜひご堪能ください。 『幼な妻は公爵閣下の寵愛に蕩ける(1)』には「第一章 お茶会は針のむしろ」~「第一章 望んでください」までを収録
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4.0
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-官能大賞から、即電子書籍化! プライドの高い美人課長・泉美佳に隠された秘密。 それは年下の部下に「お仕置き」を強制されていること。 恥辱の残業奉仕、「下着置きゲーム」、レズビアン調教…… S系女上司が、M系ご奉仕上司に―― (フランス書院文庫換算 90ページ)
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5.0夫との冷え切った関係を埋める相手を探す人妻・雛乃。女手ひとつで大学生の息子を育ててきた小池栄子そっくりの美熟女・栄子。そして居酒屋で遭遇した夫の友人を、こっそり夜の逢引へと導く多情な女・智子…。女たちの人生はそれぞれ三者三様、しかし求めるものはただひとつ。淫らな情欲と抑えの利かない疼きを抱えた彼女たちは、心の隙間を埋めるすべを求めて男たちを禁断の世界へいざなう。人妻・熟女たちが狂った本能を解き放つ濃厚セックス・ストーリー三編を収録した一冊。
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5.0
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1.0
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-チャラ男×むっちりお髭のおじさん受けBL 『サンプリング・セックス』番外編を始め、商業連載中に描いていた1枚漫画やイラストを集録しています。 ※こちらのアフターストーリーは、『サンプリング・セックス 番外編』として電子雑誌「Strada+ vol.14」に掲載して頂いた作品になります。 (※同人誌への集録許可済み。重複購入にはお気を付け下さい。) 大人のおもちゃメーカーへ中途採用でやってきた荒枝くん。 そんな彼とサンプリングのためにセッ〇スして以来、 身体の関係が続いている佐久間さんだけど…? 本作はチャラ男×むっちりお髭のおじさん受け商業BL 「サンプリング・セックス」の番外編を集録した一冊♪ 濃厚なエッチシーンはもちろん、甘々な二人をたっぷりお楽しみ頂けますので、 ぜひこの機会にご覧ください!
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-恵比名と麻生は軽音楽部の仲間だった。 二人は想い合っていたがお互い思う所があり言い出せずにいた。 麻生は趣味の軽音楽部生。 卒業したら普通に就職する予定だったが、恵比名はプロ思考で本気でプロになるためチャレンジを続けていた。 二人の道は違えている。そうお互い分かっていたのだ。 ある夜、恵比名は麻生に口づけをした。 耐えきれず逃げ出す麻生の背に掛ける恵比名の声は弱々しく雪に消されて行った。 それから五年目の冬。麻生は会社帰りに何となく目に留まった便箋を買う。 そして今やプロバンドとして成功した恵比名に手紙を書くことにした。 それは二人にとっての小さな賭けであった。
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-綾斗は親友の優光(まひろ)が好き。 なのに最近現れた三崎の兄・奏汰が気になって仕方がない。 奏汰は優光の事が好みのようで、事ある毎にちょっかいを出している。 人当たりのいい奏汰が誰に対してもスキンシップが多いのはわかってはいたが、特に優光に対しての過剰なスキンシップにイライラする綾斗。 誰にでもしている事なのに、何であいつが優光にちょっかいを出すことがこんなにイライラするんだよ・・・・ そんな中、相変わらず素直になれず反抗的な態度をとってしまった綾斗が奏汰に 「可愛くない」 と言われショックを受ける。 言われ慣れてた筈なのに、何であいつに言われてこんなにショックなんだよ・・・ ※本作は主従関係だっていいシリーズのスピンオフ的作品となっております。 この本だけでも充分楽しめますが、主従関係~を見てからの方がより一層キャラの関係性はわかりやすいかと思います
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4.5
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-【!朗報!】全部年下攻め! 漫画家・ひかり旭がTwitterで公開した短編BL漫画を再録。後輩×先輩、小学生×先生、人間×龍などなど…カップリングは全て年下×年上で両想い! 可愛い年下男子の意外な押しの強さにどぎまぎしたり、寧ろ翻弄したり…!? 舞台も現代、SF、ホラー、中華風など様々。とにかくさくっと読めてきゅんと可愛いショートBLを集めました。(本作はJ.GARDENにて発行された同人誌の電子版です) 目次: 酒に飲まれない後輩×飲まれたい先輩 小学生×教育実習生 大学生×事故物件の幽霊 リモート中の会社の後輩×先輩 研究者×天才研究者 人間×龍
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-酔って記憶があいまいな間に、JKをお持ち帰りしてしまったらしい主人公。JKのフェロモンとヤバイことしてるという感覚にクラクラきていると、JKは早速パコる?と聞いてくる!話が早すぎる…!さらに混乱する主人公に、「タダで泊まるとか気を遣うし…」とか、意外に義理堅いJK。1週間泊めてくれたら生でハメさせてくれる、とパンツを見せてくる…。数々の厳しい誘惑に耐えて別々で寝ることにしたが、JKは夜中に布団に潜り込んできて容赦ないパイズリを…!?「これは私が勝手にやってることだから叔父さんは被害者なのです」…そんな上手い言葉にまんまと乗せられた主人公は…!
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3.0
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3.4クラスの大人しい中條莉子は、こっそり官能小説を読んでいる。内容はハードな調教もの…興味本位だったけど、すごくエッチな内容は刺激的だった。こんなのことが実際起こったら、ほんの少しあこがれちゃう。そんなふうに思っていたら、陽キャであまり関りのない泉生くんに本のことがバレてしまって…。意外にもこの本のことをよく知っているらしき泉生くんは、黙っているかわりに、この本のヒロインがされてることをしてあげると言い出した!「命令」で莉子は服を脱いでいく。放課後の教室で全裸になった莉子のアソコは、すでにトロトロだった… ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。 -------------------------------
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3.6
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5.0
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2.0
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-30年を超えて紡がれる一大叙事詩が令和に復活! 1991年から連載された「クソゲー戦記」、1999年から連載された「クソゲー星人」に続く第三部が爆誕! クソゲー世界で迷い続けて30余年、編集部を震撼させ続ける猛毒問題作をご堪能あれ! (前作、前々作は読んでなくても大丈夫です。気になったら読んでください) 本書では、2019年~2022年刊行のゲームラボに掲載された「クソゲー人生」7話分を収録しています。 【初出一覧】 ゲームラボ 令和元年春の特別号 ゲームラボ 年末年始2020 ゲームラボ 2020春夏 ゲームラボ 年末年始2021 ゲームラボ 2021春夏 ゲームラボ 年末年始2022 ゲームラボ 2022春夏
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4.0下級貴族の生まれながら、人数合わせで急遽入内することになった暁下姫(きょうかひめ)。大貴族出身の后候補が揃う宮廷で、若き帝を巡る女たちの争いに巻き込まれるのだが……。 女性だてらに薬師を目指していた暁下姫は『ゴールは帝と円満離縁』とばかりに、香(こう)や召し物に医薬の知識をフル活用した工夫を施し、あの手この手で帝を遠ざける。しかし、そのことが宮廷を巻き込む大貴族の権力争いにまで発展し――? 降りかかる火の粉は医薬で振りで払う! 薬師(くすし)を志す姫君の、“皇后を目指さない”平安宮廷ファンタジー開宴!
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-『入った銭湯はハッテン場でした~強情ノンケをメスにする挿入浴』1,2話を収録したR18合冊版!「白いタオル、それってOKのサインだよね?」アクション俳優を目指し、意気揚々と上京してきた湯沢稜己。上京初日の買い物にいく際中、自転車に水を掛けられてずぶ濡れになってしまう。家のボロアパートには風呂が無いため仕方なく近所の銭湯に向かうと、さっき水を掛けてきた男・野上将吾と再会して!?怒ってはいたものの自慢の筋肉を褒められ、意外といい奴…?と気を許した瞬間、アソコを掴まれ扱かれてしまう!突然のことに抵抗するも、将吾は全然止めてくれないどころか尻を掴まれ舌でナカを解され…嫌なのに下半身は反応してしまい!?
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2.0『入った銭湯はハッテン場でした~強情ノンケをメスにする挿入浴~』1,2話を収録した合冊版!「白いタオル、それってOKのサインだよね?」アクション俳優を目指し、意気揚々と上京してきた湯沢稜己。上京初日の買い物にいく際中、自転車に水を掛けられてずぶ濡れになってしまう。家のボロアパートには風呂が無いため仕方なく近所の銭湯に向かうと、さっき水を掛けてきた男・野上将吾と再会して!?怒ってはいたものの自慢の筋肉を褒められ、意外といい奴…?と気を許した瞬間、アソコを掴まれ扱かれてしまう!突然のことに抵抗するも、将吾は全然止めてくれないどころか尻を掴まれ舌でナカを解され…嫌なのに下半身は反応してしまい!?
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3.3
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-ウェブや女性誌で大注目の占い師、真木あかり先生による、2023年上半期(1月~6月)の星占いです。ウェブマガジン「幻冬舎plus」で公開されている全体運に加えて、本作品では「仕事運」「恋愛運」などカテゴリー別の占いもお楽しみいただけます。全体の流れに加えて月ごとの運気の動きも詳しく解説いたします。 購入者特典として、2023年上半期の流れがわかる「注目日カレンダー」もお楽しみいただけます。(完全版のみの特典です) ◆恋愛運・仕事運では月ごとの運勢の動きも徹底解説 ◆12星座別「今がつらいあなたへ」メッセージを収録(「おわりに」より) スマホやPCに入れていつでも持ち歩ける、心のお守り本です。
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-「赤の他人の人生がどうなろうと知ったこっちゃないっつーの!!」 成り上がった俗物占い師が真っ逆さまの急転直下の転落劇ー!! 私・立川奈緒(25)は、お局の小言を浴びながらつっまらない仕事をこなす平凡なOL。 そんな日々の心の支えは趣味の星占い―― 独学ではあるけれど、SNSで発信するとたくさんの感謝のリプがー!! 楽しみにしてくれたり喜んでくれたりすると…なんというか…快感すぎて―― もしこれで稼げるようになれば、さらに最高なんだけど―― と思っていたらDMで出版社から「まさか」の連絡が!! 人生イージーモードの成り上がりで、超インフルエンサーになってしまい!? 有名人特有のしがらみは煩わしいから、こればっかりはどうにかシたいけど…
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-陰キャで地味なクラスメイト、伊万里のどかに密かに想いを寄せていた主人公。ある日、同じゲームが趣味だと知った主人公は、のどかと少しだけ距離を縮める。片思いの相手と少しだけ仲良くなれたことに浮かれ――「この調子で仲良くなれたら…」などと淡い期待をする。 しかし――のどかは実は既に大学生のカレシに調教されており、完全にセックスにドはまりしていた。カレシの趣味に影響され、地味な外見とは裏腹に、ピアスやスケベな下着をつけるようにまでなっており、カレシの言う事ならば何でも聞くようなマゾ女に変貌を遂げていた。主人公の思いも知らず、屈強で男らしいカレシとのセックスに溺れていく…。「こんなセックス経験したら、もう同年代の奴なんか男として見れないだろ?」
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-マコトの母は弁護士だ。腕利きで優しく、それでいて美しく、思わず見とれるようなカラダ…気が付いたときには、母のことを女として好きになっているマコトがいた。妄想を掻き立てる日々を抱えていたマコトだったが、ある日我慢しきれず憧れていた母への想いを告白。母・理都子はそれを受け入れてくれた。けれど、仕事で多忙な母と思う存分Hできるのは母の仕事がひと段落し上手くいった夜だけ…。普段思い通りにならない二人の欲望はどんどんエスカレートし、機会があると激しく交わる関係に!淫語を連発して息子とのSEXに夢中になったインテリメガネ母、愛する母の胎内に何度も熱い精液を注ぎ込む息子…。今日も仕事で勝訴して帰宅した母・理都子とマコトの熱い肉欲に燃え上がる一夜が始まる…。
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4.3僕には彼女がいる。でも…彼女のママ(桃花さん)と不倫している。 いわゆるセックスフレンドの関係だ… 人妻の余裕を感じる桃花さんは、美人でいつも優しく、豊満な体で甘やかしてくれるし、セックスはトロける程気持ちいい!! 彼女がさせてくれない生挿入はもちろんのこと、安全日には膣内射精も許してくれる。 そんな幸せな日々に満足していた僕だったが… 桃花さんの欲望は次第にエスカレートしていき、刺激的なプレイの数々を要求してきて…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-「おまえが俺を召喚したのか?」 その姿を目に映した時、ミシェルは今まで感じたことのない激しい思いに駆られた。相手は人間の魂を奪う悪魔だというのに。 ミシェルに執着心はない。綺麗なお人形も、ドレスも、両親の愛情も、婚約者も、何でも妹に譲ってきた。そんな彼女はある日地下室で悪魔――レドと出会う。 彼は自分を召喚し、魔法陣に閉じ込めた人間を恨んでいた。呼び出した相手を殺そうとする彼を止めるため、一緒に屋敷で生活することになったミシェル。 レドはあれが欲しい、これをして欲しいと我儘放題。けれど意外にも優しい一面もあり、ミシェルは次第にレドに惹かれていく。 そんな時、妹のマーガレットが現れて、レドと仲良くなりたいと言い出して――? 無欲な令嬢と我儘で、時々ツンデレな悪魔が織り成す、ちょっぴり怖くもあり、甘く激しい恋の物語。 『欲しいのはそれじゃない。~妹にすべて譲った私を、我儘で俺様な悪魔が狙ってきます~【分冊版】1』には「1 悪魔との出会い」~「3 マーガレット」までを収録
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-「子作りえっち、いっぱいしてほしいですっ♪」 竜の生贄として送り出されたはずが、到着した竜の里はなぜか滅茶苦茶アットホーム!! 温かく迎えてくれたのはマトとミールの美人巨乳竜族。 女竜しか生まれないこの村で、生贄ではなく彼女たちの婿として……子作り性活がはじまる!!
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5.0「出してください♪ 中に出てるとこ撮ってえ♪」 突然蘇る前世の記憶――そう、俺はAV監督だった!! 研究所で大活躍していた博士が、次に目を付けたのは異世界でのAV撮影!! 女優はおっちょこちょいで、今にも研究所をクビになりそうなドジっ娘エルフのエリー。 豊満すぎる胸、そしてだらしないムチムチのカラダ……この世界でも最高の作品を作ってやる!!
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5.0「か、帰らなきゃ。お母さんに見つかっちゃ……」 行っちゃダメと言われるほど行きたくなるのが冒険者のサガ。 新種の植物が発見されたという噂を聞いて、一人で危険な森の奥へと足を運んでしまった小さな冒険者のスノウドロップ。 そこで見つけた光る花に見とれていると……? 触手のように伸びる植物たちが、彼女のまだ知らなかった性感を目覚めさせていく。
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-「おじさま……っ! どうか私を助けてくださいませんか?」 念願だったアンティークミラーを手に入れた。 この鏡は異世界へと繋がっている――もちろん噂に過ぎないが、そう思わせるほど実に神秘的で、素晴らしい一品だ。 ……って、可愛い女のコが鏡に映っている!! しかも背中には綺麗な蝶の羽が……!? ソピアと名乗るその少女の説明によると、信じられないことに鏡の向こうは本当に異世界と繋がっていたらしい。 閉じ込められているから助けて欲しい……綺麗なおっぱいをチラ見せさせながら、ウルウルした目でお願いされて――? キュートな顔して実は淫乱!! かわいいフェアリーの甘~い言葉にはご用心!!
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-【フルカラー60ページ】「お前はクビだ」「えっ?な、何でですか…」社長室に入るなり、いきなり社長からそう言われた。僕は阿波野秋人。アイドル・藤井寺みむるの所属事務所の社員でマネージャーをやっている。そりゃ失敗はしたけど、それでクビだなんて。僕は頭の中が真っ白になって、社長の机の前で棒立ちになってしまう。そこで、背後のドアが開いて誰かが入室してきた。みむるちゃんだ。みむるちゃんが来た。ここ数年の業界で、彼女ほど絶大な人気を誇ったアイドルはいない。僕は振りかえって、みむるちゃんに目を向ける。だが…。「はぁ、コイツまだいるの?とっとと出ていきなさいよ!見るだけで吐き気がする」みむるちゃんに足蹴にされて、僕はよろめきながらあとずさる。本当に、これは悪い夢なんかじゃなくて、僕はクビにされたのか?えええっ!?家に帰ってきてから、僕の中にフツフツと怒りの感情が芽生えてきていた。こんなことになったのは、全部あの女のせいじゃないか。何かっていうとすぐブーブー文句を言ってマネージャーにあたり散らす。これまで身の回りの世話をしてやって、1度もありがとうなんて言ったことない。アイツは元々わがままで自己中なんだ。大したアイドルでもないクセに。全部、すべてあの女のせいだ。僕は何も悪くない。――いいことを思いついたぞ。復讐だ。これまで散々僕を罵ったあの女に、復讐してやる。場所はあそこでいい。特別なことでもない限り、夜になるとあそこは無人になる。今から数時間後に何が起きるか楽しみだ、ははははははははっ!
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-【フルカラー61ページ】「貴方って、ホント…どうしようもない、ドM男ね」M…それはいつだって、みっともなくも切ない悦楽を与えてくれる魔法のフレーバー!たおやかな女性たちに辱められたり、射精管理されたり、手や足でえげつなく責められたり、顔面騎乗で窒息させられたり、たっぷり焦らされたあげく、失神するまでイカされまくって、ザーメンを搾り尽くされたり…したい!ノーマルなエロスでは満たされない、情けなくも甘酸っぱいM願望を秘めたドMな貴方に捧げる『ドM男探偵』がマゾを持して、いや満を持して登場!!
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-【フルカラー50ページ】『三上聡史』が吹雪の中、難を逃れ、近くの洋館に辿り着く。その洋館で出会った二人の女性、『アリエス』と『エリアス』。ほんの一時の滞在のはずだったが、聡史は二人との濃厚な秘め事に溺れていく。その出会いは偶然か、必然か。今、運命の歯車が静かに動き出す…。
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-【フルカラー42ページ】吉田あゆみ(♂)は、家事全般をこなす心根のとても優しい男の子に育ってしまった。あゆみの家系は代々、国防衛隊員を務めてきた。あゆみも入隊するのが夢だった。しかし、あゆみはあまりにも男らしくない男。国防の要たる隊員は男らしくなければならないという信念のある父親は家庭教師を二名雇った。クラスメイト『森原愛』、その母『森原蘭』。二人の女性と、これから、いったいどんな「男らしさ」のレッスンが始まるの!?
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-【フルカラー45ページ】新婚夫婦向けマンションの管理人になった主人公は、うら若き魅力的な人妻達の誘惑に惑わされる。マンション管理人となり、人妻達と仲良くなって、彼女達の満たされない心の隙間を埋めてあげようと思うようになり…。
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-【フルカラー41ページ】高里美樹也。彼は弱気な性格が災いし、母・由梨絵と妹・琴美からほぼ奴隷状態で扱われている。ある日のこと……差出人不明の手紙が美樹也の元に届く。それは死去したはずの父親からのものだった。突然の知らせに驚く美樹也。そしてその内容にも……手紙には父親が、「催眠能力」という超能力を持っていたこと、そしてその能力が発動するたびに苦悩し、引っ越しを繰り返していたこと。その重圧に耐え切れなくなった母・由梨絵……離婚に至ったのは、すべて自分のせいであること。そして美樹也にもその能力が備わっており、その気になれば能力を発動できる、もしつらい思いをしているなら、一緒に暮らさないか?と書かれていた。全てを知った美樹也は半信半疑だったが、動物相手に試し自分にも催眠能力があることを確信する。能力が目覚めた美樹也。次のターゲットは……
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-【フルカラー46ページ】江藤真一はとある学園の教師で、生活指導も兼任。基本的に真面目で素直な生徒が多い学園ですが、どこにでも例外がいるもの。それは、涼崎結奈を筆頭にしたいわゆる“問題児”。授業態度は悪い、トラブルを起こす、ふざけ合っている内に器物を破損する……と。そんな苦労の耐えない環境での主人公の安らぎは、SNSを利用すること。ネットの中、見も知らぬ相手だからこその関係に彼は癒されていた。特に、最近よくやり取りをしている女性が…。まだ若いようだが、こちらがどんな話題を振っても興味津々に乗ってきてくれるため、いつも会話が弾む。そして、楽しいやり取りを続けていたある日、その女性から『会いたい』といったメッセージが届いた。ネットを介した出会いには難色を示すべき立場なのだが、SNSでの自分と普段の自分は別物。相手を信頼していたこともあり、心よく了承する。SNSの彼女との待ち合わせ場所にいるが、しかし、なかなかやって来ません。どうやら仕事が延びているようで、ちょくちょくメッセージが届くので、こういうこともあろうかと、ホテルや部屋番号、予約名などはすでに伝えてあり、ホテルに集合にしようかと提案する。『先にホテルへ入っていてください』また見ぬ彼女への期待感で身体を火照らせながらホテルの部屋に入る――。「お仕事、おつかれさまー」ホテルの室内にいたのは、問題児グループの女子生徒たち五人。「ど、どうしておまえたちがここに……?」あまりの事実に動けない。その隙に“結奈”の仲間たちに抑えつけられ、そして“結奈”たちは弱みを握るべく…「これを世間にばらされたくなかったら、もう私たちに舐めた口をきかないでよね」魂が抜けたように呆然とした彼を最後までカメラに収め“結奈”たちは去っていった…。やがてようやく起き上がった彼の胸には、怒りが渦巻き、人の心を弄びやがって……許せない。
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-【フルカラー51ページ】ヘタレで情けないM男な主人公と、その幼なじみで凛々しく文武両道な長身美少女・聡海。ハードボイルドな世界に憧れる主人公は探偵の真似事をしつつも、実質はフラフラしているだけのフリーター。一流大学に通う聡海はそんな彼に呆れつつも、パートナーとして何かと世話を焼いている。友達以上恋人未満な関係を続けていたふたりだったが、とある事件に巻き込まれたことでその環境は一変!謎の男の仕業によって、聡海は興奮が高まるとドSな女王様キャラへ変身する特異体質になってしまったのだ!ドS化した聡海は主人公をアノ手コノ手で責めまくり、ついには処女(?)まで奪ってしまう!「早く聡海を元に戻さないとっ……いやでも、もっとイジメて欲しいし……」そんな葛藤を抱きつつ、謎の男の正体を追う主人公と聡海たちの運命は!?
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-【フルカラー48ページ】私は遊佐清司。ごく普通のサラリーマンだ。今日は妻は不在。一人で出張帰りの荷物を整理していると、遠くで雷のような音が聞こえた。窓の外を見てみると、さっきまで晴れていた空が、いつの間にか厚い雲に覆われ、そしてすぐさま──雨が降りだす。「きゃー、戸閉めて戸閉めて」「急に降ってくるんだもん」「あ~、もうビチョビチョ」どうやら、帰り道で土砂降りにあたったようで、娘の麻由と隣の宮森さんちの娘さん・玲奈ちゃんがずぶ濡れで帰ってきた。私は「お風呂にでも入ってきなさい」と、身体を温めることを勧める。麻由は玲奈ちゃんに先に入るよう勧めるが、そこは家の人が先と押し切られる形で浴室に入っていく。残された私と玲奈ちゃん。透けて見える玲奈ちゃんの胸元を意識しないようにしながら、なんとかしなければと思い、手近なワイシャツを手渡した。「風邪を引かないように、これを着て待っていなさい」その時、大きな雷鳴が鳴り、部屋の中が暗くなった。停電らしくリビングの中は夜みたいに真っ暗。薄暗いどころじゃない。だが、問題はそこじゃなかった。停電したこと以上に、この時の私には大きな難題が降りかかってきていた……。
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-【フルカラー44ページ】…この時の俺は、酒のせいもあってろくに頭が回らなかった。本当は、息子として母さんをたしなめるべきだったのに。後先を考えず、ただ快楽だけを感じているうちに、だんだんと意識が朦朧としていって――実の母親だとか、息子だとか、どうでもいいとさえ思ってしまっていた。そのまま俺は母さんの奉仕を味わい続け、やがて――母さんの口内に、射精した。それが数日前のこと。どことなく引きずっていた気まずさも今では消え、元通りの何でもない日常が戻ってきたと……そう思っていた。――俺宛てに差出人不明の茶封筒が届いた、この日までは。軽く振ってみると、カタカタとプラスチックケースのような音。中から出てきたのは2枚の“DVD”と……四つ折りにされた紙。紙には、まるで定規で引いたような筆跡で――“大好きなお母さんのヒミツだ。今すぐ見るように”とだけ書かれていた。あまりに説明不足で、なんとも言えない気味の悪さ。もし悪質なイタズラだったら通報することも考えつつ、「1」と銘打ってあるDVDを再生する。「い、いや……ちょっと待てよ…… 何だよこれ……?」ディスプレーを食い入るように眺める。そこに収められていた映像は予想外だった。これは、間違いなくあの日の――
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-【フルカラー44ページ】私がただひとり愛した妻は、半年前に交通事故で他界した。悲しみに暮れた私は、家に籠もりきりとなった。そんな私を嘲笑うかのように、息子とこの新妻・静羽とは結婚したのだ。そればかりではなく私との同居を申し出て、夫婦円満な様を見せつけてくる始末。それが許せなかった私は、息子の妻に手をかけた。自らの脚が大きく広げられ、股の間に裸の義父の醜悪なモノが押し当てられていることに。夫を呼びながら助けを懇願する静羽をせせら笑い、私はいきり立つ男根を初々しい肉穴に打ち込んでゆく。妙に窮屈なその肉穴を掘り進むと、行く手を阻むものにぶつかった。それが示す事実に気付いた私は、相好が崩れるのを禁じ得なかった。「ふふふ……。そうか。処女なのか。いや、処女「だった」と言うべきか……」息子の嫁の初めてを奪ったことで、私は激しい興奮に見舞われていた。「報復だと言っただろう」答えた私は、しつらえられたクローゼットを開けてやった。その中には一人の男が口をふさがれ、手足を拘束されて閉じ込められていた。その男こそ私の息子だ。自分の妻が父親に寝取られる様子に股間をふくらませている息子を、私は悠然と見下ろしていた。処女血と精液とにまみれた男根を見せつけながら。「クローゼットの中からでは、見えにくかっただろう。お前の妻の淫らな姿を、もっとよく見せてやろう」私は、いまだに仰角を保った男根を隠そうともしないまま、若妻のほうを向いた。
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-【フルカラー53ページ】浪人生である僕は、家と予備校との間を往復するだけの毎日を送っていた。しっとりとしたその声を聞くと、真夏の暑さを一瞬だけ忘れることができた。外気の暑さを忘れて、自分の身体が熱くなるのを感じる。母・晴海。息子である僕が言うのも面はゆいが、落ち着いて上品な感じの美人だ。二十代半ばにしか見えないその外見もさることながら、何よりも目を惹かれるのは、その胸元である。ぐんと張り出した乳房はEカップ。手の平に収まりきらないほどの豊かさを誇っていた。思春期にさしかかる頃、僕は自分のある特殊性に気づいた。他の男子たちが女の子たちに興味を示しているのに対し……僕の関心はひたすら母にのみ向けられていた。母の成熟した肉体を見るたびに、僕の心の中で恋情の炎が燃え上がっていたのだ。そして数年前、両親の離婚から始まった母との二人きりの暮らし。喜びさえ覚えていたその時間は……しかし母の再婚で終わりを告げた。僕の将来のためを思っての再婚だったのかもしれない。だが、僕の心は荒れに荒れた。勉強にも全く身が入らず、受験にも失敗してしまう。忍従だけを強いられる浪人生活。その鬱憤を晴らす方法は、たったひとつしかない。妄想の中で母を犯すことだ。母を裸に剥いて、豊かな乳房にむしゃぶりつく。豊穣の象徴である乳房を揉みしだきながら、いきり立つ男根を打ち込む。もう何百回と繰り返した妄想。それでも、母の乳房を揉みしだきたいという欲望は少しも衰えない。駅へ向かう途上で、僕のモノは痛いほどに勃起していた。
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-【フルカラー44ページ】「ウチの旦那はホントにダメ。もう3年くらいセックスしてないもの」「そんなに?亜希さんのところは大変だね」堤野亜希さんと衣原さなえさん。俺が住んでいるマンションのお隣さんだ。盛り上がるふたりの向かいで、縮こまっている俺。どうして人妻の性事情を、赤裸々に包み隠さず聞かされているんだ…!?興味津々に聞くわけにもいかず…お陰様で、自分の部屋だというのに肩身が狭くて仕方がなかった。「ねえアンタ……最近、セックスしてる?」「まだ若いんだもの。エッチなこと、沢山したいですよね?」って…「あ、亜希さん? どうしてジリジリと間合いを詰めてくるんですか?」亜希さんは、俺の言葉を無視してさらに近寄ってくる…って近、近いっ!?とっさに離れようとした俺を逃がさないとばかりに、亜希さんが俺の腕を掴む。あ、いい匂いだな…。そんなことに気を取られている隙に、亜希さんはその唇を俺の耳に寄せた。「ねえ……今から私たちと、しない……?」え……?い、いったい何を…?なんて驚く暇もなく、今度は背中に柔らかくて温かい重さが――さなえさんが、乗ってきた。「ダメ、ですか……?私たちじゃ……嫌?」
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-【フルカラー42ページ】夏。早期退職した私を慰労するために、家族は旅行を企画してくれた。家を出て数時間、目的地である海辺の宿に到着する。久しぶりの旅行の開放感からか、夕食の酒が進み…「ん……」目を覚ます。家族揃って夕食を楽しんだところまでは薄ぼんやりと覚えている。うまい酒を勧められて、そして私も息子の妻に勧め返した辺りから、どうも記憶が曖昧だ。おそらくは酔い潰れて寝てしまったということかな。…しかし、何故か身体が肌寒い。とりあえず起き上がって顔でも洗わないと、意識がはっきりしなそうだ。そう思って、ぼんやりしたまま身体を起こそうと手に力を込めると…何か、柔らかな感触を手のひらに感じる。その妙に柔らかく、そして温かさもあるモノが何なのかと、暗い中で下に目を向けてみると…目の前には、浴衣を乱した息子の妻の姿。ただ寝相が悪くて浴衣を着崩していた程度であれば、私も驚きはしなかったろう。しかし、それにしてはあまりにも不自然な着崩し方…それに体勢も、その…まるで――
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-【フルカラー44ページ】「ここはテストに出す予定です。しっかりと復習しておくように。それと――」板書を一段落させた女教師が振り返る。ムスッとした口元と、キラリと光る鋭い眼鏡。絵に描いたようなお堅い教諭・青戸玲子先生だ。その堅苦しい容姿とまじめ過ぎる性格から、学生たちからは陰で“ザマス”などと呼ばれていた。そんな彼女の授業中、クラスメイトとエロ本を回し読みしているのを運悪く見つかってしまう。「先崎くん。お昼休みに生活指導室まで来なさい」なんとかして脱出しようと考えているうちに、生活指導室の前に着いた。ノックをしようと手を上げて――「まったく……ん、んっ……最近の学生は、こんなものばかり……んん、んうっ……」――そのまま動きを止めた。様子を窺おうと、ドアの隙間から中を覗き込む。そして、その光景に驚愕した。こ、これって、まさか……オナってる?顔を逸らしているが、レンズの奥の瞳はエロ本をしっかりと捉えているのが雰囲気で分かった。ザマスは片手を股間に伸ばしている。細くて白い指が、まるで別の生き物のように蠢いていた。
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-【フルカラー45ページ】亜真乃(あまの)は、退魔師の卵。しかしまだ妖魔を封じたことなどはなく、またその使命に縛られることもなく、父親と二人きりで暮らしていた。そんなある夜のこと――。亜真乃の父・大五郎が、とある衣服を持って亜真乃のところへやってくる。「亜真乃っ。お前はこれを着て、退魔師となるのだっ!!! むっ? どうした、亜真乃。さあ、着てみせてくれっ。私の自信作だぞっ」いきなりなにを…と呆れる亜真乃だったが、大五郎は本気。無理やり着替えさせようとしてくる! 「こんの、変態クソ親父ぃっ!」鉄拳制裁。床にのびた父親をそのままにする亜真乃。すると、どこからともなく声が聞こえ、背後でガラス窓が弾け飛ぶ。次いで感じたこともない風が、気持ち悪い空気がその場を支配した……。
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-【フルカラー45ページ】大島雄貴は、とあるマンションの管理人。冴えない風貌で、いまだ独身。仕事はこつこつとこなしていても、住人たちからの視線は痛々しいものがあった。そんな雄貴を慰める数少ない趣味は “盗撮・盗聴” と “ライブチャット”。普段から団地の各所に配置されている監視カメラや、盗撮・盗聴用に各部屋にこっそりと配置したカメラや盗聴器まで使い楽しみ、そうして得た情報から雄貴は、自らを慰めていた。そんなある日、ライブチャットを楽しんでいた雄貴は話の流れで相手の顔を見て、驚愕してしまう。なぜなら、今まで話していた相手は義姉の大島美弥子だったのだ。思わず名前を叫んでしまう雄貴。「貴方、いったい誰なの!?」怒りの形相を見せた美弥子に強く言い放たれ、慌ててライブを終了する雄貴。自分の正体がバレていないか考えていると、管理人室のブザーが鳴った。管理人室の扉を開けると、そこには美弥子が……。
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-【フルカラー45ページ】柊則之は、とある有名私立学園の学園長。ある日、放課後の学園内を見回っていると、空き教室から聞きなれない物音がしてくる。不審に思いこっそりと覗くと、濃厚なレズシーンが目に飛び込んで来た。1人は学園でも上位の成績優秀な娘・小野寺香織、もう1人は、学園一の美人女教師・永澤久美子。その2人が放課後の学園内で、レズ行為をしている……。驚き、そして同時にえも言われぬ高揚感を感じるのだった。後日、学園長室に小野寺香織を呼び出す。「最近、成績が落ちているんじゃないのか? その理由はこれかな?」 と、モニターに久美子とのレズシーンを映し出す。突然の呼び出しに不安を感じていた香織は、あまりの状況に絶句してしまう。「学園一の才女が、こんないやらしい事を学園で随分としているものだな。」もう止めてと懇願する香織を無視し、様々なシーンを見せつけ続ける柊。「こんな事を学園でしているならば小野寺さんは退学…教師である永澤さんにも辞職してもらうしかないね。」大切な久美子先生にまで被害が及ぶと知った香織は、ついに 「私はどうなってもいいから久美子先生だけは助けて!」 と懇願してしまう。柊は香織に言わせた言葉にほくそ笑みながら、ソファーに深々と座り足を広げ、「では、香織さんの誠意を見せてもらおうか……意味は分かるよな?」逡巡しながらも、小さく頷き柊の足元に座りこむ香織。やがてズボンのファスナーを降ろし、柊のモノを取り出し……
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-【フルカラー43ページ】主人公・浅石壮介は妻に先立たれ、独り暮らしに四苦八苦していた。そんな父を見かねた息子・陽彦と、その妻・久留美は同居を申し出るが、壮介はそれを断り続けていた。 意固地になっていたのもあるが、それ以外にも断る理由がある。それは、息子の嫁・久留美。あまりにも魅力的で、箱入りの生娘のまま嫁いできた彼女。壮介はそんな白いままの彼女に、黒い思いを少なからず抱いていた。決して自分のモノにならない “息子の嫁”。そんな彼女に……久留美に、膨張した自慢のコイツをぶち込んでやりたい。叶わぬこと……だったのだか、天からの供物か、悪魔の誘惑か…壮介にチャンスがやって来た。当然壮介は…。
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-ルーナとヘリオは、幼い頃に捨てられた孤児の双子。二人は血の繋がりがある双子であることを唯一心の支えとしており、孤児院での暮らしは貧しかったけれど二人は仲良く暮らしていた。 しかしある日、孤児院を訪れた魔術師によってヘリオが実は貴族の子でありルーナと双子ではないことが証明されてしまった。その事実を知った夜、突然態度を変えたヘリオはルーナの純潔を無理やり奪ってしまう。動揺するルーナに「迎えに来る」と言い残して、ヘリオは魔術師と共に孤児院を去った。 そして五年の月日が経ち、孤児院に姿を現したヘリオ。 「もう『姉さん』なんて呼びたくないんだ」 「私たちは血が繋がってなくても姉弟なのよ?」 血の繋がりがないと分かってルーナに想いをぶつけるヘリオと、弟だと言って拒み続けるルーナ。しかし、ヘリオに押し倒され肌を重ねていくうちに徐々に溺れていき……。 そんなふたりの関係を知り、ルーナを狙う魔術師。姉弟ではないにも関わらず、容姿の似ているルーナとヘリオ。二人の本当の出生の秘密と、恋の行方は――!? <作者より> あいもかわらず、こじらせド執着男の重たすぎる愛情が大好きです。よろしければお付き合いください。 『偽りの双子は愛欲に溺れる(1)』には「双子の絆」~「唐突な迎え」までを収録
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1.0父親の再婚による義理の家族からの虐待を受け、亡き母が最期を過ごした修道院に身を寄せていた無口な令嬢ライラ。 長年放置をされていたが、突如父親が訪ねてきて、修道院への援助と引き換えに、義姉の『魔界招集』の身代わりになってくれと取引を持ち掛けられる。 そうーー魔界から強制されて各国から「健康で未婚の貴族の令嬢」が魔界に差し出されるのだ。 魔族の子供を産むために嫁ぐ……魔界でどんな魔族に娶られるのか命の保証があるのか、何一つわからない。だが、修道院を守るため、そして家族に復讐するために、ライラは身代わりを引き受けることに。 『魔界召集』で転移された日、魔界で力を持つサテュロス族の当主ダリルの妻となった。 一見好色で軽いだけの男に見えるダリルだが、復讐に魔界を利用しようとしているライラの思惑に気づき、彼女を抱くたびに心も体も徐々に暴いていく。 「あんたみたいな体は、薄暗いところで肌がほのかにぼんやり浮かびあがる。それがエロくてぞくぞくするんだよな……」 軽薄に見えて本当は硬派なダリルと、穏やかに見えて苛烈さを内に秘めるライラ。 打算的な関係で良いと割り切っていたはずの二人が、復讐劇をめぐりながら近付いていく短くも濃厚な10日間の物語。 <作者より> 体から繋がってしまう関係が好きです。愛していない男に体をもてあそばれているように見えて、その実甘やかされているシチュエーションはさらに好物です。それを何度も重ね、恐れながらも徐々に心まで甘やかされていく過程を楽しんでいただけたら嬉しいです。 不遇なご令嬢はみんな各種ハイスぺ男子(ちょっと俺様だとより良い)に幸せにしてもらえばいいと思います。 『無口令嬢の秘密は魔族に優しく暴かれる~両想いまでの10日間~(1)』には「プロローグ」~「一日目」までを収録
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-侯爵令嬢のアイリーンが今夢中になっているのは、巷でも大人気の探偵小説『名探偵シャーリー』シリーズだ。アイリーンは、貴族でありながら名探偵になることを夢にみている、まだまだ夢見がちな少女だった。 13歳の誕生日を目前に控えたある日、アイリーンは王妃主催のお茶会に招待される。王太子の婚約者探しを兼ねたお茶会への参加を、興味がないからと嫌がるアイリーン。しかし両親に本をご褒美にするからと説得され、しぶしぶお茶会に参加することに。しかし、そこで目の当たりにした王太子のエドガーに、見事に心を奪われてしまい――!? 『エドガー殿下、なんて素敵なの。するりと私の心を奪ってしまわれた。きっと殿下は、怪盗なのだわ!』 名探偵シャーリーシリーズに登場する怪盗を連想したアイリーンは、こっそりとエドガーを『怪盗プリンス』と名付け、探偵となり彼の素顔を暴くと意気込む。 探偵と名乗りはじめたアイリーンに巻き起こる事件の数々。アイリーンの華麗なる(?)事件解決を知った王太子エドガーは、アイリーンの探偵活動を支援したいと申し出て――!? お転婆迷探偵令嬢と、ちょっぴり腹黒い王子様のミステリーラブコメ! <作者より> 探偵ものではありますが、この作品では凄惨な事件は起こりません。 くすっと笑えて、成長を喜び応援できる、読み終わった後、ハッピーな気持ちになれるような作品を書きたいと思い、この作品を書きました。 この作品を手に取り、読んでくださった全ての読者様へ、感謝申し上げます。 『迷探偵令嬢は怪盗プリンスを捕まえたい!(1)』には「ファイル1 恋心窃盗事件 怪盗プリンス爆誕」~「ファイル4 令嬢ハンカチ窃盗事件 証言と真相」までを収録
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-LINE LIVE×スピリッツ『第3回スピコミ』第4位!元「SKE48」の中村優花が人生初となる本格的なグラビア写真集に挑戦! 清楚な透明感と艶やかさが共存する彼女の現在を収めた貴重な1冊がここに完成! 【本人コメント】本格的なグラビアの撮影は、人生初めての体験だったのでドキドキでしたけど、カメラマンさんもスタッフのみなさんも大変気さくで現場の雰囲気がすごく良くて、楽しく撮影できました! このような貴重な機会をいただけたのも「スピコミ」に参加させていただき、ファンのみなさんの応援があったからこそです。 ちょっと大人っぽく、少し背伸びをした私が満載ですので、ぜひ見ていただけると嬉しいです。中でも、普段ではあまり着ない透け感のあるフワッとしたデザインの黒のワンピースがお気に入り。自分でも新たな一面と向き合えた気がしました! ●中村優花(なかむら・ゆうか)1997年7月4日生まれ、O型、愛知県出身。2010年に「SKE48」4期生としてデビュー。2011年に「SKE48」卒業後、大学へ進学し、ミスコン「Miss of Miss CAMPUS QUEEN CONTEST」2019年グランプリを獲得。現在、イベントMCや舞台など多方面にて精力的に活動中。
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