ピエール瀧作品一覧
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大の大人が、時に真面目に、時にはしゃぎながら、2年かけて東京全区を踏破する悪ふざけ企画。2012年に刊行された『ピエール瀧の23区23時』が、令和にパワーアップして帰ってきた! 「23時になったら写真を撮る」「100円自販機を見つけたら興味本位で味見する」だけがルール。 夜の23区を1区1区歩いてみたら? 角という角を曲がってみたら? 「無駄こそ宝」が信条のピエール瀧が、無駄足を踏み、時間の無駄をし続け歩いた先に見えてきたものとは? ―深い時間にこそ見えてくる、東京の姿がある。 電子版ならではの全600ページカラー写真! ボリューム満点の一冊!
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4.0夜散歩好きのピエール瀧が「23時前後に23区すべてをほっつき歩くと何が見えてくるか」を大実験した前代未聞の写真満載トークブック! 1区の散歩時間は最長8時間! 最短でも4時間! 「23時に写真を撮る」「100円ジュースの自販機があれば味見」の決めごと以外は風任せ。見たままをカメラにおさめ、感じたまましゃべるという作業を1年半もの間ひたすら続けた結果できた、夜の散歩の実験記録本。 【困った時の案内人】 森山直太朗(渋谷区)/じゅんご(中野区)/南陀楼綾繁(荒川区)/荒俣宏(板橋区)/小野寺宏友(墨田区) 電子版では、紙の本ではモノクロだった写真がすべてカラーに。さらに、電子書籍出版記念として、写真で取材を振り返るおまけページ「巻末番外編」も収録!