青山裕企の検索結果
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガールズフォトテクニックの真骨頂 青山裕企による撮影の真骨頂、フェティッシュな構図の理論を伝授。『スクールガールコンプレックス』で一躍、人気カメラマンとなった著者。魅力的なモチーフの顔を写さずに、彼女たちを象徴する一部分を正方形にトリミングした作品には独自の構図の理論が凝縮しています。その構図理論を、女の子を可愛く撮りたいビギナーだけでなく、人物写真がなかなか上手く撮れないという写真ファンにもよくわかるように写真と図解で解説。手描きで写真に書かれた肉筆の説明文も公開し、直に著者から習っているような感覚にもなります。モデル撮影のメイキングなども盛り込み、ライブ感を味わいながら学べる1冊です。
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4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『スクールガール・コンプレックス』で一躍人気カメラマンの地位を獲得した写真家・青山裕企。その世界観や作品に込められた思いをメイキングや写真作品とともに解説。ライフワークであるガールズフォトの撮り方を、企画立案から、ロケハン、モデル選び、カメラ選び、レンズ選び、照明、画像補正、出力までフローを追いかけながら紹介。実際の仕事のメイキングや展覧会の開催フローなども盛り込み、仕事のダイナミズムも体感できる一冊となっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2013年8月に発売が開始されたキヤノン EOS 70Dは、上位機と下位機のあいだを埋めるデジタル一眼レフとして人気を博した。2016年3月25日に登場したEOS 80Dは、その後継機種として、さらなる進化を遂げたモデルである。本ムックでは、「使う」「撮る」を意識しながら、1冊のムックとしてまとめている。巻頭ギャラリーは高橋良輔氏「スナップ」、萩原史郎氏「自然風景」、青山裕企氏「ポートレート」を実施。人気の被写体をテーマにして、EOS 80Dがもつ描写力をアピールする。前半はおもにEOS 80Dに搭載されている新機能やメニューを詳細に紹介。このカメラを利用するにあたって、知っておきたい機能を中心に、その機能を使えば、どんな写真が撮れるのかを解説。機能と写真が結びつくように誌面を展開する。中盤はファインダー撮影やライブビュー撮影を実施する際のワークフローなど、実際に撮影するためのノウハウを中心に誌面を制作。フィールド撮影の手順や方法、露出モードの選び方などについて披露する。後半はプロカメラマン5名による被写体別の撮影テクニックを披露。萩原史郎氏には「自然風景」、中原一雄氏には「スナップ」、コムロミホ氏には「子ども」、門井ゆりか氏には「夜景」、米屋こうじ氏には「鉄道」の撮り方を伝授してもらう。恒例のレンズインプレッションは全13本を掲載。EOS 80Dの潜在能力を100%引き出せるレンズを取り上げ、きれいな作例とともに、その描写力について高橋良輔氏が解説する。
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4.0「女装」というフェチズムと文化を撮る、新しい「女装少年写真集」――『スク水』『絶対領域』など、さまざまな目線から、見る人を楽しませる写真を撮る写真家・青山裕企氏が新たに作りだす世界は「女装少年」。テレビや雑誌、新聞など各種メディアを賑わせる「女装」という新しいカルチャーは、もはやひとつの固定化した文化として認知されつつあります。かわいらしい服やフェミニンな服を着たいという男性、あるいはそれを見るのが好きだという人々は男女関係なく増えてきており、もはやひとつのファッションとして存在しています。そんな中において、青山氏が撮る「女装」というシチュエーションにある写真は、顔を撮影せず、身体と動きで「女装」を表現するという、ひとつの独自の世界観をもって描き出される「女装そのもの」を収めた写真によるフェティッシュなフォトブックです。これまでの「女装写真集」とはまったく違う視線の、「女装」というものそのものを扱う新しい写真集は、女装が好きだという人々の「女装少年を見たい」「女装がしたい」という二つの大きな嗜好をともに吸収できる写真集になっております。
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5.0スクール水着と少女が織りなす究極のハーモニー。その独特のフォルムや学生時代しか見られないという希少性で、人々の心をつかみ、魅了し続ける「スクール水着」。本書はそんな「スクール水着」にスポットをあてた写真集になります。・こだわり1 水着 「旧スク水」「新スク水」「競泳型」「スパッツ型」など、時代により移り変わる様々なタイプのスク水を網羅。・こだわり2 モデル 肌の張り、つややかさ、透明感など、瑞々しさ溢れるスク水に違和感のない女学生モデルを厳選。・こだわり3 シチュエーション 教室、屋外プール、屋内プール、水中といったスク水の魅力を存分に引き出す、様々なシチュエーションで撮影。・こだわり4 アングル アングル、仕草、ポーズなど青山氏独特の視点で撮影された、透明感とフェティシズム溢れる写真の数々。『スクール・ガールコンプレックス』の写真家・青山裕企氏撮影による透明感とフェティシズムが溢れた「水着」「モデル」「シチュエーション」「アングル」全てにこだわった至極のスク水写真集。
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-「世の中の女性達へ。あなたのたすき掛けが、男達の明日へのたすきになるんです」 吉高由里子(女優) 「虚像と実像。純真と煩悩。ここに新しい『ツイン・ピークス』をみた」 新房昭之(『魔法少女まどか☆マギカ』総監督) 女性がたすき掛けをしている。ただそれだけによって生まれる美麗で魅惑のフォルム。特別な露出が一切無い、無垢で無防備な組み合わせによる様式美。質量、角度、倍率……。“パイスラッシュ(π/)”を構成する様々な要素を分析・考察して、数式を解くようにその様式を説く。“パイスラッシュ(π/)”の生みの親・ひなき氏公認、写真家・青山裕企(『スクールガール・コンプレックス』)自らが従来のフェティシズム写真集に一石を投じる、「至高のパイスラッシュ(π/)とは何か」を追究する『分析型』写真集がここに。“パイスラッシュ(π/)”それはタスキ掛けにより強調されている胸であり、フェティシズムの極意。
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5.0星名美津紀のカラダの向こうに透けて見える原風景。目を閉じれば、ボクの心はあの頃の教室に飛んでいる。
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3.0貞本義行、高橋源一郎ほか多くの絶賛と反響を呼び、ベストセラーとなった写真集『スクールガール・コンプレックス』から、満を持しての続編が登場。今作も電子書籍版だけでしか見ることのできない秘蔵カット大増量収録! 寿美菜子絶賛!(声優・『けいおん!!』琴吹紬役ほか) 「無垢なのにどこかドキッとさせられる女子学生の空気感が、アングルや色づかいでひとつひとつ表現された淡い作品。 いま手に取るかどうか悩んでるあなた。私も一瞬悩んだけど、大丈夫。後悔はさせません」 2007年キヤノン写真新世紀優秀賞受賞写真家による、最新作品集。 ・本書では「放課後」をテーマとし「思春期の原風景」「少年の視点で切り取られた、少女に対する戸惑いと妄想」という前作からのコンセプトが、さらに突き詰められています。 ・男性はもちろん、女性読者の鑑賞に堪える、スクールガール・コンプレックスの進化形と言える内容! ※ 本書は198ページ(表紙含む)の写真集です。 青山裕企(あおやま ゆうき) 1978~ 4月15日愛知県名古屋市生まれ、東京都在住。05年、筑波大学人間学類心理学専攻卒業。07年、キャノン写真集新世紀最優秀賞受賞(南條史生選)。09年より、東京ビューティーアート専門学校講師。20歳の時に自転車による日本縦断の道中で写真を撮り始め、24歳の時に世界2周の道中で写真家になる決意をして帰国。以降フリーランス・フォトグラファーとして活動しながら、05年「空跳博」(PUNCTUM)、08年「ソラリーマン・オリンピック」(Tokyo Wonder Site)、11年「思春期─youthful」(アセンス美術/大阪)など個展を定期的に開催、グループ展や海外アートフェアにも多数参加。作品集に『スクールガール・コンプレックス』(イースト・プレス)、『ソラリーマン』『思春期』(以上ピエ・ブックス)、『絶対領域』(一迅社)、『吉高由里子 UWAKI』など。
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3.8大ヒット写真集に “extra”として電子書籍版だけの秘蔵カット大増量収録! 挑発か、無防備か―― 少年の視点で切り取られた、少女に対する戸惑いと妄想。思春期の原風景としての“スクールガール・コンプレックス”。 女の子はとてもエロティックであるのと同時に、恐怖の対象でもあった。――届かなかった、見ることのできなかった、秘められた存在。 貞本義行氏絶賛!(『新世紀エヴァンゲリオン』他) 「少女たちの危ういエロスに、私たち男は翻弄され続ける。それはDNAに組み込まれた、宿命かもしれない。 吾妻ひでお氏絶賛!(漫画家『失踪日記』他) 「カメラのアングルに既視感あるなーと思ったら、私の視点といっしょでした。フェチで変態、傑作です」