高岡英夫 - じれったい作品一覧
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4.0股関節を三次元に使いこなすことが、超一流選手への最短距離 最も鈍感な関節がフル稼働! トップアスリートは爆発力が違う 『股関節脳』理論に基づく 「走る」「打つ」「投げる」「蹴る」の力を引き出す体操を紹介 脳が正しく、股関節の位置をわかれば、 ハイパフォーマンスを発揮できる身体に変わる 切れ味のいい動き=キレッキレ股関節 通常のスポーツ選手たち、ほとんどすべてのスポーツ選手の股関節は、ドタドタ、ドサドサとガッチリと固まって 動きづらい状態になってしまっているのです。 一方で、クリスティアーノ・ロナウドなど、ほんの一握りの世界のトップアスリートが絶好調のときだけは、 まさにカミソリのような切れ味のいい股関節に仕上がっています。 これを『キレッキレ股関節』と呼ぶわけです。 この『キレッキレ股関節』がスポーツパフォーマンスにおいてどんな働きをするのか科学的な観点を多彩に使って分析し、 読者の皆さんに「なるほど」と興味深く納得していただきながら、 自分が『キレッキレ股関節』になるための画期的なトレーニングの方法を順次お届けしていくのが、本書の役割です。 【目次】 序章 なぜキレッキレ股関節がスポーツパフォーマンスに革命を起こすのか 第 1 章 鈍感大王・股関節をキレッキレ帝王に変える 第 2 章 “裏転子”という最強将軍 ──中臀筋をゆるめよ! 第 3 章 最強帝王がキレッキレに動く ──上下動・前後動・左右動・回旋動 第 4 章 “転腸連動”が最強帝国を作る ──キレッキレの転子は腸骨を巨大な軍事力に変える 【著者プロフィール】 高岡英夫(たかおか・ひでお) 運動科学者、高度能力学者、「ゆる」開発者。運動科学総合研究所所長、NPO法人日本ゆる協会理事長。 東京大学卒業後、同大学院教育学研究科を修了。東大大学院時代に西洋科学と東洋哲学を統合した「運動科学」を創始し、 人間の高度能力と身体意識の研究にたずさわる。オリンピック選手、企業経営者、芸術家などを指導しながら、 年齢・性別を問わず幅広い人々の身体・脳機能を高める「ゆる体操」をはじめ「身体意識開発法」「総合呼吸法」 「ゆるケアサイズ」など、多くの「YURUPRACTICE(ゆるプラクティス)」を開発。多くの人々に支持されている。 東日本大震災後は復興支援のため、ゆる体操プロジェクトを指揮し、自らも被災地で指導に取り組む。 著書は、『肩甲骨が立てば、パフォーマンスは上がる!』(小社)、『究極の身体』(講談社)、 『日本人が世界一になるためのサッカーゆるトレーニング55』(KADOKAWA)、 『脳と体の疲れを取って健康になる決定版 ゆる体操』(PHP研究所)など、100冊を超える。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「しなやかでゆるんだ柔らかい筋肉を手に入れた人は、脳も活性化し意識も澄んで、間違いなくあらゆるパフォーマンスが向上します。実際、世界のトップクラスのなかの、さらにその頂点に君臨するようなスポーツ選手の筋肉は、非常にやわらかで機能性にも優れています。そんな『トップ・オブ・トップ』と私が呼ぶスポーツ選手がもつ優れた筋肉をつくるトレーニング、「レフ筋トレ」を初めて世に問うのが本書です」(「はじめに」より) 運動科学の第一人者にして、「ゆる体操」の考案者、そして ベストセラー『究極の身体』著者である高岡英夫が 独自の筋トレメソッドを初公開! 従来の筋トレは確かに筋肉を太くする。だが、力みかえってガチガチに固まった筋肉は 身体の滑らかな動きを妨げ、精神の自由な働きすら阻害する。 スポーツ、仕事、趣味など、人生のパフォーマンスを向上させるのに必要なのは、 「トロトロにゆるみきった、マシュマロのような筋肉」だった! そんな柔らかい筋肉を手に入れられる独自のトレーニング「レフ筋トレ」を初公開。 著者自身が長年にわたり実践し、効果を実感してきたメソッドが、いま明らかになる!