検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
笑わない人魚
僕の叔父さんは、人魚を飼っていた──。 失踪した叔父の遺言状をきっかけに、洋介は8年前の夏の日を思い出す。あの日、叔父の家のプールで見たのは、人魚のように美しいあの人。14歳だった洋介は、人魚への想いの正体に気づかないでいた。大人になり、人魚と再会した洋介は、幼い頃の憧れが次第に恋であると自覚していき──。表題作「笑わない人魚」のほか、不器用な大人たちの切ない恋物語を収録した、今市子の初期BL短編集。 【収録作品】笑わない人魚/青髭の友人/真夏の城/廻遊魚の孤独/海幸山幸/あとがき 泳げない人魚 -
シャチさんとラッコくん
ラッコの獣性を持つ白石智洋(23歳)は、婚活に連戦連敗中! 新たなお見合い相手は、鋭い瞳と圧倒的な存在感を持つ男――鯱地大牙(32歳)。 シャチの獣性を持つ彼は「狙った獲物は逃がさない」執着囲い込み系の超ハイスペック! 初対面から距離が近く、ぐいぐい迫ってくるシャチさんに戸惑うラッコくん。 「手を繋がないと眠れない」「お気に入りの石を肌身離さず持ち歩く」など、 ラッコ特有の可愛すぎる習性を知られ、シャチさんの独占欲はどんどん加速していく。 「君が可愛すぎて、本能がざわざわしてる」 甘すぎる言葉と、逃げ場のないほどの溺愛攻撃に翻弄されるラッコくんの婚活はどうなっちゃうの!? お見合いから始まる、囲い込み不可避な激甘ラブコメBL!