◯澤けけけ作品一覧

  • 態度のデカい先輩をわからせっくす!相手を意のままに操れるアプリで生意気穴にたっぷり快楽を叩き込む!!
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    後輩たちを平気でこき使い、傲慢に威張り散らす先輩、瑛(アキラ)。 今日も後輩の宮下を酒の買い足しに走らせる横暴ぶりに、零(レイ)の堪忍袋の緒が切れる。 起動させたのは、「相手を意のままに操る」謎のアプリ。 瑛の意識を掌握し、まずは「犬の鳴き真似をしろ」と命じる。 心底拒絶する瑛の唇が、勝手にワンワンと音を響かせる。 悔しさで歪むプライドの仮面に、零の獣欲が疼き出す。 アプリの力が本物だと確信した零は、核心に迫る。 「零様のデカち○ぽをしゃぶりたくてたまらない」と言ってと命令。 嫌悪に染まる瑛の唇が、甘く卑猥な懇願を漏らす。 直後、零の熱く脈打つち○ぽが喉奥に突き立てられ、瑛の股間が疼きに震える。 そこへ、戻ってきた宮下。零のモノに貪りつく先輩の痴態に、息を飲む。 そうして加速していくエッチな命令。 「二人にめちゃくちゃにされたい…」と、瑛の口が勝手に囁く。 宮下が瑛の腕を封じ、零の指が瑛のア○ルを執拗に解していく。 前立腺を甘く抉られ、瑛の表情が一瞬で蕩け、普段の傲岸ぶりを嘲笑うような、淫らな喘ぎが零れ落ちる。 アプリの力が、瑛の秘められたドМ本能を、じわじわと剥き出しにしていく…。 オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • カフェで乳牛にされた俺の記録~搾りたて生ミルクはいかがですか?~
    4/3入荷
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    主人公は田舎の小さなカフェを一人で切り盛りする美青年店長。 コーヒーは絶品なのに、客は常連のおじさん二人だけだった。 唯一の悩みは、胸からミルクが勝手に出てしまう体質。 ある日、その秘密を常連に見抜かれ、 「これを店の名物にすれば絶対繁盛する!」と搾乳開発が始まった。 最初は手動搾乳器で乳首を引っ張られ、平らだった胸を入念に揉みほぐされる。 「いいミルクを出すには栄養が必要だろ?」 そう言われて差し出された二本のモノを、震える唇で同時に咥え、熱い飛沫を喉奥で受け止める。 それから毎日、店のためと自ら乳首開発に励む健気な店長。 日に日に胸はふっくらと膨らみ、乳首は敏感に肥大。 わずか一週間で、軽く摘ままれるだけで白いミルクがぴゅーっと噴き出すほどに成長した。 四つん這いで搾乳器を装着されると、機械のリズムに腰が勝手に揺れてしまう。 「搾乳中はこっちの穴からも栄養補給してやるよ」 後ろから熱いものを押し込まれ、前立腺を突かれるたびに母乳が止まらなくなる。 オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ

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